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H28
11問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    共同住宅(集合住宅)の界壁や共用部と住戸の間仕切り壁において、遮音性能を良くするための現実的な方法

    側路伝搬を防ぐために、界壁を天井までではなく床スラブまで一体化する

  • 2

    豊かな残響を必要とするコンサートホールでは、一般的に、1席あたり0.65㎡の床面積、(1)程度の室容積が必要である

    10

  • 3

    コンサートホールの最適残響時間の周波数特性で、500Hz以上の残響時間は、500Hzのものと同程度の値、500Hz未満では、500Hzのものより(1)値が望ましい。

    大きい

  • 4

    ダイレクトゲインとは、ガラスを通して室内に取り込まれた日射熱を(1)の大きな床などに蓄熱させ、日射の少ない時間帯に(2)させて暖房効果を得る方式。蓄熱材としては、コンクリート、(3)、タイルなどがある。

    熱容量, 放熱, レンガ

  • 5

    エアフローウィンドウとは、窓を(1)とし、その中空層にブラインドを内蔵し、ブラインドの窓下部より、室内空気を吸い込み、上部の天井内に排気することで、窓付近の(2)を低減する方式

    二重ガラス, 熱負荷

  • 6

    ライフサイクルCO2とは、建物や設備の(1)、建設から(2)までに発生する(3)の総量。地球温暖化に関する負荷を示す指標であり、建設関係のCO2排出量は全産業の(4)程度を占める

    企画, 廃棄, 二酸化炭素, 1/3

  • 7

    ナイトパージと外気冷房 ナイトパージとは、(1)を取り込むことで躯体を冷やすことができるので冷房の立ち上がり時間を(2)することができる。 外気冷房は、大型のデパートなどで見られる、そのまま冷たい空気を室内に取り組むことで(3)を減少させるもの。

    夜間外気, 短く, 冷房負荷

  • 8

    エアハンドリングユニットとファンコイルユニット エアハンドリングユニットとは、中央式空調機のうち、フィルタ、空気加熱・冷却コイル、加湿器、通風機などで構成される比較的大容量の空気調和機。主に(1)に設置されて、(2)を介して質に接続される。吹き出し空気を要求される条件に合わせて各機器を組み合わせることができるため、厳密な温湿度を要求される空調にも用いられる。 ファンコイルユニットとは、各ゾーンに分散配置されたファンコイルユニットに熱源からの(3)を供給し、空調を行う方式。(4)が可能で、個別制御に適し、負荷増に対して、ユニット増数により、簡単な対応が可能である。

    機械室, ダクト, 冷温水, 単独運転

  • 9

    中央式給湯方式と返湯管 中央式給湯方式は、1つの熱源で(1)の給湯箇所をまかなうものであり、集合住宅でよく用いられる。 返湯管は、(2)など連続して使用する際に用いられるものであり、(3)が短くなるが、管の長さが長くなるので、(4)が増える。

    複数, ホテルや病院, 湯待ち時間, 熱損失

  • 10

    暖房の最大負荷計算において熱射の影響を無視できる理由 冬季において日射は暖房を利用する際に(1)、最大負荷を考える上で太陽が出ていない(2)が最大負荷となりうるため。

    負荷にならず, 立ち上がり期

  • 11

    潜熱回収型ガス給湯器の効率が従来型ガス給湯器よりも高い理由 従来型ガス給湯器は、水が熱交換器(一次熱交換器)を通過する時に燃焼は(1)と熱交換して出湯するのに対し、潜熱回収型ガス給湯器は、燃焼ガス中の水蒸気が水に戻る((2))際に出る熱を二次交換器で回収し、上水をプレヒートし、その後に一次熱交換器で加熱出湯することで、従来よりも効率が高くなる。

    排ガス, 凝縮

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  • 1

    共同住宅(集合住宅)の界壁や共用部と住戸の間仕切り壁において、遮音性能を良くするための現実的な方法

    側路伝搬を防ぐために、界壁を天井までではなく床スラブまで一体化する

  • 2

    豊かな残響を必要とするコンサートホールでは、一般的に、1席あたり0.65㎡の床面積、(1)程度の室容積が必要である

    10

  • 3

    コンサートホールの最適残響時間の周波数特性で、500Hz以上の残響時間は、500Hzのものと同程度の値、500Hz未満では、500Hzのものより(1)値が望ましい。

    大きい

  • 4

    ダイレクトゲインとは、ガラスを通して室内に取り込まれた日射熱を(1)の大きな床などに蓄熱させ、日射の少ない時間帯に(2)させて暖房効果を得る方式。蓄熱材としては、コンクリート、(3)、タイルなどがある。

    熱容量, 放熱, レンガ

  • 5

    エアフローウィンドウとは、窓を(1)とし、その中空層にブラインドを内蔵し、ブラインドの窓下部より、室内空気を吸い込み、上部の天井内に排気することで、窓付近の(2)を低減する方式

    二重ガラス, 熱負荷

  • 6

    ライフサイクルCO2とは、建物や設備の(1)、建設から(2)までに発生する(3)の総量。地球温暖化に関する負荷を示す指標であり、建設関係のCO2排出量は全産業の(4)程度を占める

    企画, 廃棄, 二酸化炭素, 1/3

  • 7

    ナイトパージと外気冷房 ナイトパージとは、(1)を取り込むことで躯体を冷やすことができるので冷房の立ち上がり時間を(2)することができる。 外気冷房は、大型のデパートなどで見られる、そのまま冷たい空気を室内に取り組むことで(3)を減少させるもの。

    夜間外気, 短く, 冷房負荷

  • 8

    エアハンドリングユニットとファンコイルユニット エアハンドリングユニットとは、中央式空調機のうち、フィルタ、空気加熱・冷却コイル、加湿器、通風機などで構成される比較的大容量の空気調和機。主に(1)に設置されて、(2)を介して質に接続される。吹き出し空気を要求される条件に合わせて各機器を組み合わせることができるため、厳密な温湿度を要求される空調にも用いられる。 ファンコイルユニットとは、各ゾーンに分散配置されたファンコイルユニットに熱源からの(3)を供給し、空調を行う方式。(4)が可能で、個別制御に適し、負荷増に対して、ユニット増数により、簡単な対応が可能である。

    機械室, ダクト, 冷温水, 単独運転

  • 9

    中央式給湯方式と返湯管 中央式給湯方式は、1つの熱源で(1)の給湯箇所をまかなうものであり、集合住宅でよく用いられる。 返湯管は、(2)など連続して使用する際に用いられるものであり、(3)が短くなるが、管の長さが長くなるので、(4)が増える。

    複数, ホテルや病院, 湯待ち時間, 熱損失

  • 10

    暖房の最大負荷計算において熱射の影響を無視できる理由 冬季において日射は暖房を利用する際に(1)、最大負荷を考える上で太陽が出ていない(2)が最大負荷となりうるため。

    負荷にならず, 立ち上がり期

  • 11

    潜熱回収型ガス給湯器の効率が従来型ガス給湯器よりも高い理由 従来型ガス給湯器は、水が熱交換器(一次熱交換器)を通過する時に燃焼は(1)と熱交換して出湯するのに対し、潜熱回収型ガス給湯器は、燃焼ガス中の水蒸気が水に戻る((2))際に出る熱を二次交換器で回収し、上水をプレヒートし、その後に一次熱交換器で加熱出湯することで、従来よりも効率が高くなる。

    排ガス, 凝縮