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特殊災害
54問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    火薬類取締法に定められている法の目的は、火薬類の製造、販売、貯蔵、運搬、消費その 他の取扱いを規制することにより、火薬類による災害を防止し、( )を確保 することである

    公共の安全

  • 2

    火薬類の販売の業を営もうとする者は、販売所ごとに、 ( )の許可を受 けなければならない。ただし、製造業者が、その製造した火薬類をその製造所において販売 する場合は、この限りでない

    都道府県知事

  • 3

    火薬類を無許可で製造ができる場合は、理化学上の実験、医療の用、鳥獣の捕獲若しくは 駆除、( )に限られる

    射的練習

  • 4

    火薬は( )的爆発の用途に供されるもの 爆薬は( )的爆発の用途に供されるもの 火工品は火薬、爆薬を使用して、ある目的に適するように加工したもの

    推進 破壊

  • 5

    火薬庫は、その貯蔵量に応じ火薬庫の外壁から( )に対し、一定の保安距離 をとらなければならない

    保安物件

  • 6

    火薬類の貯蔵は、一定数量以下の火薬類の場合を除いて( )においてしなけれ ばならない

    火薬庫

  • 7

    火薬類を運搬しようとする場合は、その荷送人(他に運搬を委託しないで運搬する場合に あっては、その者)は、その旨を出発地を管轄する都道府県( )に届け出な ければならない

    公安委員会

  • 8

    火薬類を爆発させ、又は燃焼させようとする者(火薬類を廃棄するため爆発させ、又は燃 焼させようとする者を除く)は、都道府県知事の( )を受けなければならない

    許可

  • 9

    経済産業大臣又は都道府県知事は、製造営業の許可の申請があった場合には、その申請を 審査し、次の各号に適合していると認めるときでなければ、許可をしてはならない。 (1) 製造施設の( ) 、構造及び設備が、経済産業省令で定める技術上の基準 に適合するものであること

    位置

  • 10

    製造業者又は火薬庫の所有者若しくは占有者は、火薬類の爆発若しくは発火の危険がある 製造施設のうち特定施設又は火薬庫並びにこれらの施設における保安の確保のための組織 及び方法について、定期に、経済産業大臣又は都道府県知事が行う( )を受けなければならない

    保安検査

  • 11

    火薬類取扱所は、火薬類の( )及び発破の準備を行なう場所である

    管理

  • 12

    経済産業大臣が定める火薬150グラム以下の緊急保安炎筒は( )である

    がん具煙火

  • 13

    製造業者又は火薬庫の所有者若しくは占有者は、製造施設のうち省令で定めるもの又は火 薬庫について、定期に、保安のための自主( )を行なわなければならない

    検査

  • 14

    火薬類を廃棄しようとする者は、省令で定めるところにより、都道府県知事の( )を受けなければならない

    許可

  • 15

    製造業者又は販売業者は、その従業者に対する保安教育計画を定め、経済産業大臣又 は都道府県知事の( )を受けなければならない

    認可

  • 16

    火薬類の製造の許可又は火薬庫の設置若しくは移転の許可を受けた者は、製造施設又は火 薬庫につき経済産業大臣又は都道府県知事が行う( )を受け、これらが、技術 上の基準に適合していると認められた後でなければ、これを使用してはならない

    完成検査

  • 17

    火薬庫の所有者若しくは占有者又は一定数量以上の火薬類を消費する者は、有資格者を責 任者として選任しなければならない。この責任者を( )という。

    火薬類取扱保安責任者

  • 18

    消防本部で覚知した火薬類の事故については、県消防課を経由して国へ( )しな ければならない。

    報告

  • 19

    火薬庫が危険な状態であることを発見した者は、直ちにその旨を( )、消防吏 員又は海上保安官に届け出なければならない。

    警察官

  • 20

    火薬類の製造業者、販売業者、消費者は年度終了後( )日以内に前年度の実績を 報告しなければならない。

    30

  • 21

    気体であるアンモニアは、常温常圧において空気より重い。

    ‪✕‬

  • 22

    圧縮ガス(圧縮アセチレンガスを除く。)であって、温度が35度で圧力が1メガパスカル以上となるものは高圧ガスである。

  • 23

    容器の製造をした者は、その容器に自主検査刻印等をしたもの又はその容器が所定の容器検査を受け、これに合格し所定の刻印等がされているものでなければ、特に定められたものを除き、その容器を譲渡してはならない。

  • 24

    第一種製造者は、高圧ガスの製造をしようとする場合、事業所ごとに都道府県知事の 許可を受けなければならない。

  • 25

    液化石油ガス製造設備内の液化石油ガスの廃棄は、火気を取り扱う場所又は引火性若しくは発火性のたい積した場所及びその周囲8メートル以内を避け、かつ、通風の良い場所で少量ずつしなければならない。

  • 26

    特定高圧ガス消費者は、消費をする特定高圧ガスの種類を変更するときは、あらかじめ、都道府県知事に届け出なければならない。ただし、消費の方法を変更するときは、変更後遅滞なく都道府県知事に届け出ればよい。

    ‪✕‬

  • 27

    気体の酸素は、標準大気圧下でも沸点以下に冷却すれば液化が始まる。

  • 28

    高圧ガスの製造施設が危険な状態になったときは、その施設の所有者又は占有者は、直ちに応急の措置を講じなければならない。また、この事態を発見した者は、直ちにその旨を都道府県知事、警察官、消防吏員、消防団員又は海上保安官に届け出なければならない。

  • 29

    第一種製造者は、その所有し又は占有する高圧ガスについて災害が発生したときは、遅滞なくその旨を都道府県知事又は警察官に届けなければならないが、第二種製造者にあってはこの限りではない。

    ‪✕‬

  • 30

    高圧ガスである水素ガスが充てんされた容器は、黒色で塗色表示する必要がある

    ‪✕‬

  • 31

    毒物劇物営業者(毒物又は劇物の製造業者、輸入業者又は販売業者)が、毒物又は劇物を 直接取り扱う事業所において、毒物又は劇物による保健衛生上の危害防止を行わせるために設置する者を何というか書きなさい。

    毒物劇物取扱責任者

  • 32

    毒物又は劇物の漏洩事故が発生した場合に届出を行う3機関を書きなさい

    保健所、警察署、消防機関

  • 33

    毒物の容器及び被包に表示すべき「医薬用外毒物」の表示において、「毒物」表示の地及び文字の色を書きなさい。

    地→赤 文字→白

  • 34

    劇物である製品を貯蔵又は陳列する場所に表示しなければならない文字を書きなさい

    医薬用外劇物

  • 35

    a ナトリウムやピクリン酸等の引火性、発火性又は爆発性のある毒物劇物を正当な理由な く所持してはならないこととされている。 b 販売又は授与の目的で毒物又は劇物を製造する場合には、当該製造所の所在する都道府 県知事の登録を受けなければならない。 c 毒物劇物営業者は、20歳以下の者に毒物又は劇物を交付してはならない。

    正 正 誤

  • 36

    放射線には様々な種類があるが,α(アルファ)線とはどの様なものか.

    ヘリウムの原子核

  • 37

    放射線の量は,それぞれの放射性物質固有の半減期にしたがって減少する. 半減期30年のセシウム−137が最初の1/8の量に減るまでの期間はどれか.

    90年

  • 38

    放射線防御の三原則は,時間,距離,遮へいである.放射線源から3m のところから,1m のところへ移動したとき,放射線の量はどうなるか.

    9倍

  • 39

    γ(ガンマ)線を遮へいするために最も適しているのはどれか.

    金の板

  • 40

    災害とは 暴風、竜巻、豪雨、豪雪、洪水、崖崩れ、土石流、高潮、地震、津波、噴火、地滑り、( )又は大規模な( )若しくは爆発その他その及ぼす被害の程度においてこれらに類する政令で定める原因により生ずる被害をいう。

    その他の異常な自然現象 火事

  • 41

    政令で定める原因を3つ答えよ

    放射性物質の大量放出 多数の者の遭難を伴う船舶の沈没 その他の大規模な事故

  • 42

    特殊災害とは

    伝統的な消防戦術では効果的な対応が困難な事象

  • 43

    特殊災害の類型 特殊な○○に係わる災害 特殊な○○、○○に係わる災害 特殊な○○(○○)に係わる災害 ○○に係わる災害

    物質 施設、設備 空間(環境) テロ

  • 44

    テロ災害を英語で

    CBRNE(シーバーン)

  • 45

    CBRNEのC

    化学剤

  • 46

    CBRNEのB

    生物剤

  • 47

    CBRNEのR

    放射性物質

  • 48

    CBRNEのN

    核物質

  • 49

    CBRNEのE

    爆発物

  • 50

    危険度に応じた区域(ゾーン)を明確にし、各ゾーンにおける活動内容や出入りを統制することにより、活動隊員の安全を確保し、汚染の拡大・二次的被害を防止するとともに、要救助者の導線を整理し、効率的な消防活動を展開する。

    区域設定(ゾーニング)

  • 51

    区域の設定3つの分類

    ホットゾーン ウォームゾーン コールドゾーン

  • 52

    ホットゾーンは( )する可能性がある区域

    原因物質に直接接触

  • 53

    ウォームゾーンの主たる危険は( )。

    2次汚染

  • 54

    コールドゾーンは直接の危害が及ばない安全な区域。( )

    消防警戒区域内

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    問題一覧

  • 1

    火薬類取締法に定められている法の目的は、火薬類の製造、販売、貯蔵、運搬、消費その 他の取扱いを規制することにより、火薬類による災害を防止し、( )を確保 することである

    公共の安全

  • 2

    火薬類の販売の業を営もうとする者は、販売所ごとに、 ( )の許可を受 けなければならない。ただし、製造業者が、その製造した火薬類をその製造所において販売 する場合は、この限りでない

    都道府県知事

  • 3

    火薬類を無許可で製造ができる場合は、理化学上の実験、医療の用、鳥獣の捕獲若しくは 駆除、( )に限られる

    射的練習

  • 4

    火薬は( )的爆発の用途に供されるもの 爆薬は( )的爆発の用途に供されるもの 火工品は火薬、爆薬を使用して、ある目的に適するように加工したもの

    推進 破壊

  • 5

    火薬庫は、その貯蔵量に応じ火薬庫の外壁から( )に対し、一定の保安距離 をとらなければならない

    保安物件

  • 6

    火薬類の貯蔵は、一定数量以下の火薬類の場合を除いて( )においてしなけれ ばならない

    火薬庫

  • 7

    火薬類を運搬しようとする場合は、その荷送人(他に運搬を委託しないで運搬する場合に あっては、その者)は、その旨を出発地を管轄する都道府県( )に届け出な ければならない

    公安委員会

  • 8

    火薬類を爆発させ、又は燃焼させようとする者(火薬類を廃棄するため爆発させ、又は燃 焼させようとする者を除く)は、都道府県知事の( )を受けなければならない

    許可

  • 9

    経済産業大臣又は都道府県知事は、製造営業の許可の申請があった場合には、その申請を 審査し、次の各号に適合していると認めるときでなければ、許可をしてはならない。 (1) 製造施設の( ) 、構造及び設備が、経済産業省令で定める技術上の基準 に適合するものであること

    位置

  • 10

    製造業者又は火薬庫の所有者若しくは占有者は、火薬類の爆発若しくは発火の危険がある 製造施設のうち特定施設又は火薬庫並びにこれらの施設における保安の確保のための組織 及び方法について、定期に、経済産業大臣又は都道府県知事が行う( )を受けなければならない

    保安検査

  • 11

    火薬類取扱所は、火薬類の( )及び発破の準備を行なう場所である

    管理

  • 12

    経済産業大臣が定める火薬150グラム以下の緊急保安炎筒は( )である

    がん具煙火

  • 13

    製造業者又は火薬庫の所有者若しくは占有者は、製造施設のうち省令で定めるもの又は火 薬庫について、定期に、保安のための自主( )を行なわなければならない

    検査

  • 14

    火薬類を廃棄しようとする者は、省令で定めるところにより、都道府県知事の( )を受けなければならない

    許可

  • 15

    製造業者又は販売業者は、その従業者に対する保安教育計画を定め、経済産業大臣又 は都道府県知事の( )を受けなければならない

    認可

  • 16

    火薬類の製造の許可又は火薬庫の設置若しくは移転の許可を受けた者は、製造施設又は火 薬庫につき経済産業大臣又は都道府県知事が行う( )を受け、これらが、技術 上の基準に適合していると認められた後でなければ、これを使用してはならない

    完成検査

  • 17

    火薬庫の所有者若しくは占有者又は一定数量以上の火薬類を消費する者は、有資格者を責 任者として選任しなければならない。この責任者を( )という。

    火薬類取扱保安責任者

  • 18

    消防本部で覚知した火薬類の事故については、県消防課を経由して国へ( )しな ければならない。

    報告

  • 19

    火薬庫が危険な状態であることを発見した者は、直ちにその旨を( )、消防吏 員又は海上保安官に届け出なければならない。

    警察官

  • 20

    火薬類の製造業者、販売業者、消費者は年度終了後( )日以内に前年度の実績を 報告しなければならない。

    30

  • 21

    気体であるアンモニアは、常温常圧において空気より重い。

    ‪✕‬

  • 22

    圧縮ガス(圧縮アセチレンガスを除く。)であって、温度が35度で圧力が1メガパスカル以上となるものは高圧ガスである。

  • 23

    容器の製造をした者は、その容器に自主検査刻印等をしたもの又はその容器が所定の容器検査を受け、これに合格し所定の刻印等がされているものでなければ、特に定められたものを除き、その容器を譲渡してはならない。

  • 24

    第一種製造者は、高圧ガスの製造をしようとする場合、事業所ごとに都道府県知事の 許可を受けなければならない。

  • 25

    液化石油ガス製造設備内の液化石油ガスの廃棄は、火気を取り扱う場所又は引火性若しくは発火性のたい積した場所及びその周囲8メートル以内を避け、かつ、通風の良い場所で少量ずつしなければならない。

  • 26

    特定高圧ガス消費者は、消費をする特定高圧ガスの種類を変更するときは、あらかじめ、都道府県知事に届け出なければならない。ただし、消費の方法を変更するときは、変更後遅滞なく都道府県知事に届け出ればよい。

    ‪✕‬

  • 27

    気体の酸素は、標準大気圧下でも沸点以下に冷却すれば液化が始まる。

  • 28

    高圧ガスの製造施設が危険な状態になったときは、その施設の所有者又は占有者は、直ちに応急の措置を講じなければならない。また、この事態を発見した者は、直ちにその旨を都道府県知事、警察官、消防吏員、消防団員又は海上保安官に届け出なければならない。

  • 29

    第一種製造者は、その所有し又は占有する高圧ガスについて災害が発生したときは、遅滞なくその旨を都道府県知事又は警察官に届けなければならないが、第二種製造者にあってはこの限りではない。

    ‪✕‬

  • 30

    高圧ガスである水素ガスが充てんされた容器は、黒色で塗色表示する必要がある

    ‪✕‬

  • 31

    毒物劇物営業者(毒物又は劇物の製造業者、輸入業者又は販売業者)が、毒物又は劇物を 直接取り扱う事業所において、毒物又は劇物による保健衛生上の危害防止を行わせるために設置する者を何というか書きなさい。

    毒物劇物取扱責任者

  • 32

    毒物又は劇物の漏洩事故が発生した場合に届出を行う3機関を書きなさい

    保健所、警察署、消防機関

  • 33

    毒物の容器及び被包に表示すべき「医薬用外毒物」の表示において、「毒物」表示の地及び文字の色を書きなさい。

    地→赤 文字→白

  • 34

    劇物である製品を貯蔵又は陳列する場所に表示しなければならない文字を書きなさい

    医薬用外劇物

  • 35

    a ナトリウムやピクリン酸等の引火性、発火性又は爆発性のある毒物劇物を正当な理由な く所持してはならないこととされている。 b 販売又は授与の目的で毒物又は劇物を製造する場合には、当該製造所の所在する都道府 県知事の登録を受けなければならない。 c 毒物劇物営業者は、20歳以下の者に毒物又は劇物を交付してはならない。

    正 正 誤

  • 36

    放射線には様々な種類があるが,α(アルファ)線とはどの様なものか.

    ヘリウムの原子核

  • 37

    放射線の量は,それぞれの放射性物質固有の半減期にしたがって減少する. 半減期30年のセシウム−137が最初の1/8の量に減るまでの期間はどれか.

    90年

  • 38

    放射線防御の三原則は,時間,距離,遮へいである.放射線源から3m のところから,1m のところへ移動したとき,放射線の量はどうなるか.

    9倍

  • 39

    γ(ガンマ)線を遮へいするために最も適しているのはどれか.

    金の板

  • 40

    災害とは 暴風、竜巻、豪雨、豪雪、洪水、崖崩れ、土石流、高潮、地震、津波、噴火、地滑り、( )又は大規模な( )若しくは爆発その他その及ぼす被害の程度においてこれらに類する政令で定める原因により生ずる被害をいう。

    その他の異常な自然現象 火事

  • 41

    政令で定める原因を3つ答えよ

    放射性物質の大量放出 多数の者の遭難を伴う船舶の沈没 その他の大規模な事故

  • 42

    特殊災害とは

    伝統的な消防戦術では効果的な対応が困難な事象

  • 43

    特殊災害の類型 特殊な○○に係わる災害 特殊な○○、○○に係わる災害 特殊な○○(○○)に係わる災害 ○○に係わる災害

    物質 施設、設備 空間(環境) テロ

  • 44

    テロ災害を英語で

    CBRNE(シーバーン)

  • 45

    CBRNEのC

    化学剤

  • 46

    CBRNEのB

    生物剤

  • 47

    CBRNEのR

    放射性物質

  • 48

    CBRNEのN

    核物質

  • 49

    CBRNEのE

    爆発物

  • 50

    危険度に応じた区域(ゾーン)を明確にし、各ゾーンにおける活動内容や出入りを統制することにより、活動隊員の安全を確保し、汚染の拡大・二次的被害を防止するとともに、要救助者の導線を整理し、効率的な消防活動を展開する。

    区域設定(ゾーニング)

  • 51

    区域の設定3つの分類

    ホットゾーン ウォームゾーン コールドゾーン

  • 52

    ホットゾーンは( )する可能性がある区域

    原因物質に直接接触

  • 53

    ウォームゾーンの主たる危険は( )。

    2次汚染

  • 54

    コールドゾーンは直接の危害が及ばない安全な区域。( )

    消防警戒区域内