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救急総論
61問 • 7ヶ月前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    救急隊の設置の要請が日に日に高まって行ったのはいつか

    昭和9年7月

  • 2

    救急業務の法制化はいつか

    昭和39年4月

  • 3

    応急処置範囲の拡大 1番 ○○○による○○測定

    血圧計による血圧測定

  • 4

    応急処置範囲の拡大 2 ○○○による○○、○○○の聴取

    聴診器による心音、呼吸音の聴取

  • 5

    応急処置範囲の拡大 3 ○○○○○○○○○○による○○○○○○○の測定

    パルスオキシメーターによる血中酸素飽和度の測定

  • 6

    応急処置範囲の拡大 4 ○○○および○○○○○○○による○○○○○

    心電計および心電図伝送装置による心電図伝送

  • 7

    応急処置範囲の拡大 5 ○○○○○○○による○○○○

    経鼻エアウェイによる気道確保

  • 8

    応急処置範囲の拡大 6 ○○○および○○による○○の○○

    喉頭鏡および鉗子による異物の除去

  • 9

    応急処置範囲の拡大 7 ○○○○○○○による○○の○○と○○○の○○

    ショックパンツによる血圧の保持と骨折肢の固定

  • 10

    応急処置範囲の拡大 8 ○○○○○○○○○の使用

    自動心マッサージ機の使用

  • 11

    応急処置範囲の拡大 9 ○○○○○○○の傷病者に対する措置

    在宅医療継続中の傷病者に対する措置

  • 12

    救急救命士法が制定されたのはいつ 平成○年

    平成3年

  • 13

    医学的な立場から医師が責任を持ってプレホスピタルケアを監督し、病院前救護における医行為の質を保証すること

    メディカルコントロール(MC)

  • 14

    事前に定められたプロトコール(手順書)どおり実行することを前提として、個々のケースにおける具体的な指示を不要とするもの

    包括的

  • 15

    除細動・・・・平成○○年○月から医師の具体的指示でなく、包括的指示により行うこと

    平成15年4月

  • 16

    気管挿管・・平成○○年〇月から

    平成16年7月から

  • 17

    薬剤(アドレナリン)投与・・・平成○○年○月

    平成18年4月から

  • 18

    エピペン・・・平成○○年○月から

    平成21年3月から

  • 19

    ビデオ硬性挿管用喉頭鏡を用いた気管挿管・・・平成○○年○月から

    平成23年8月から

  • 20

    心臓機能停止前の重度傷病者に対する静脈路確保及び輸液、血糖測定及び低血糖発作症例へのブドウ糖溶液の投与・・・平成○○年○月から

    平成26年4月から

  • 21

    救急業務の可能処置10個

    1.気道確保 2.人工呼吸 3.胸骨圧迫心マッサージ 4.除細動 5.酸素吸入 6.止血 7.被服包帯 8.固定 9.体位管理 10.保温等

  • 22

    救急自動車の配置 人口10万以下の市町村はおおむね人口○万人ごとに何台 人口10万以上の市町村は5台プラス○万人ごとに1台加算

    2万人ごとに1台 5万人ごとに

  • 23

    PDCAサイクルそれぞれ何

    plan do check act

  • 24

    planの中身5つ

    地域MC協議会の設立 オンラインMCの設立 プロトコール/ガイドラインの策定 検証システムの構築 各種教育研修の企画

  • 25

    doの中身4つ

    オンラインMCの実施 各種教育研修プログラムの実施 症例検討会の実施 病院研修の実施

  • 26

    checkの中身3つ

    事後検証の実施 病院研修の評価 地域MC体制の評価

  • 27

    actの中身3つ

    プロトコール/ガイドラインの改訂 検証システムの改善 地域MC体制の再構築

  • 28

    救急医療機関の分類 初期救急医療機関 「入院の必要がなく外来で対処し得る帰宅可能な救急患者」への対応機関である。

    休日夜間急患センター

  • 29

    二次救急医療機関 「入院治療を必要とする救急患者」への医療機関で、それを表明するもの2つ

    ア 救急病院等 イ 病院群輪番制方式と共同利用型病院方式

  • 30

    二次救急医療機関では対応できない、複数の診療科領域にわたる重篤な救急患者に対して高度な医療を総合的に提供する施設である。国から指定を受けて「○○○○○○○○」と呼ばれ、都道府県の医療計画などに基づいて、次の基準を満たすことが求められている。

    救命救急センター

  • 31

    岐阜県内の救急救命センター5つ

    1.岐阜県総合医療センター 2.大垣市民病院 3.県立多治見病院 4.高山赤十字病院 5.中濃厚生病院

  • 32

    救命救急センターに収容される患者のうち、とくに広範囲熱傷、四肢切断、急性中毒などの特殊疾病傷病者に対応でき、全国で42ヵ所整備されている。(令和3年4月1日現在)

    高度救命救急センター

  • 33

    救急隊員としてめちゃ大事なこと2つ

    常に市民目線 活動や処置に根拠を持つ

  • 34

    救急活動の原則と留意点 救急活動は、迅速・的確に傷病者を観察し必要な○○○○を行い、○○○・○○○を判断するとともに、適切な○○○○に搬送する

    応急処置 緊急度・重症度 医療機関

  • 35

    傷病者の搬送と車内管理・適切な体位と、相応な搬送資器材を選択する。 ・○○○○○○し、必要な応急処置を実施・継続する。

    繰り返し観察

  • 36

    交通事故、加害、労働災害 ⇒

    警察

  • 37

    感染症 ⇒多くは病院から○○○○○

    所轄保健所

  • 38

    薬物中毒 ⇒

    警察

  • 39

    支援が必要な独居者 ⇒行政担当者、○○○○○

    民生委員等

  • 40

    被虐待児→○○○○○・○○○○○

    福祉事務所・児童相談所

  • 41

    即報に該当する重大事故事案 ⇒○○○

    消防庁

  • 42

    インフォームド・コンセントを簡単に言うと

    説明と同意

  • 43

    4つの効果的なケア

    1.セルフケア 2.ラインによるケア 3.事業内産業保健スタッフ等によるケア 4.事業外資源によるケア

  • 44

    心肺停止症例をその原因別(心原性か非心原性か)に分類するとともに、目撃の有無、バイスタンダーおよび救急隊による心肺蘇生の有無やその開始時期、除細動の有無などに応じて傷病者の経過を詳細に記録することにより、地域間・国際間での蘇生率等の統計比較を可能とするガイドラインである

    救急蘇生統計(ウツタイン様式の活用)

  • 45

    救急蘇生統計(ウツタイン様式の活用)は心肺停止症例をその原因別(心原性か非心原性 か)に分類するとともに、目撃の有無、バイスタンダーおよび救急隊による心肺蘇生の有無やその開始時期、除細動の有無などに応じて傷病者の経過を詳細に記録することにより、何を可能にするのか

    地域間・国際間での蘇生率等の統計比較を可能とするガイドライン

  • 46

    口頭指導5つ

    1.AEDを含めた心肺蘇生 2.気道異物除去 3.止血 4.熱傷手当 5.指趾切断手当

  • 47

    活動後、帰署後の活動2つ

    消毒、点検等 症例の振り返り、活動の記録等

  • 48

    インフォームド・コンセントの内容3つ

    搬送拒否への対応 妨害行為に対する対応 メンタルヘルスケア

  • 49

    プロトコール1

    VF/PulselessVT

  • 50

    プロトコール2

    PEA/Asystole

  • 51

    プロトコール3

    脈拍あり/呼吸なし

  • 52

    一般市民の行う救急蘇生法

    救命手当

  • 53

    救急蘇生法以外の手当

    応急手当

  • 54

    救急隊員の行う処置

    応急処置

  • 55

    救急救命士が行う処置

    救急救命処置

  • 56

    医師が救急患者に行う一般的な処置

    救急処置、救急治療

  • 57

    医師が救命のために行う処置

    救命処置、救命治療

  • 58

    救命の連鎖

    心停止の予防 早期認識と通報 一次救命処置 二次救命処置と心拍再開後の集中治療

  • 59

    病院 医師又は歯科医師が、公衆又は特定多数人のため医業又は歯科医業をなす又は歯科医業をなす場所であり、○○人以上の患者を入院させるための施設を有するものをいう

    20

  • 60

    診療所 患者を入院させるための施設を有しないもの、または○○人以下の○○○○を有するもの。

    19 入院施設

  • 61

    特定機能病院 一般の病院などから紹介された○○○○○○○○を必要とする患者に対応する病院として厚生労働大臣の承認を受ける。一般の病院としての設備に加えて集中治療室、無菌病室、医薬品情報管理室を備え、病床数○○○○○、10以上の診療科、来院患者の紹介率が30%以上であることを条件としている。紹介状を持たない初診患者の受診に追加料金が請求されるのはこのためである。

    高度先端医療行為 400以上

  • 地方自治法

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    問題一覧

  • 1

    救急隊の設置の要請が日に日に高まって行ったのはいつか

    昭和9年7月

  • 2

    救急業務の法制化はいつか

    昭和39年4月

  • 3

    応急処置範囲の拡大 1番 ○○○による○○測定

    血圧計による血圧測定

  • 4

    応急処置範囲の拡大 2 ○○○による○○、○○○の聴取

    聴診器による心音、呼吸音の聴取

  • 5

    応急処置範囲の拡大 3 ○○○○○○○○○○による○○○○○○○の測定

    パルスオキシメーターによる血中酸素飽和度の測定

  • 6

    応急処置範囲の拡大 4 ○○○および○○○○○○○による○○○○○

    心電計および心電図伝送装置による心電図伝送

  • 7

    応急処置範囲の拡大 5 ○○○○○○○による○○○○

    経鼻エアウェイによる気道確保

  • 8

    応急処置範囲の拡大 6 ○○○および○○による○○の○○

    喉頭鏡および鉗子による異物の除去

  • 9

    応急処置範囲の拡大 7 ○○○○○○○による○○の○○と○○○の○○

    ショックパンツによる血圧の保持と骨折肢の固定

  • 10

    応急処置範囲の拡大 8 ○○○○○○○○○の使用

    自動心マッサージ機の使用

  • 11

    応急処置範囲の拡大 9 ○○○○○○○の傷病者に対する措置

    在宅医療継続中の傷病者に対する措置

  • 12

    救急救命士法が制定されたのはいつ 平成○年

    平成3年

  • 13

    医学的な立場から医師が責任を持ってプレホスピタルケアを監督し、病院前救護における医行為の質を保証すること

    メディカルコントロール(MC)

  • 14

    事前に定められたプロトコール(手順書)どおり実行することを前提として、個々のケースにおける具体的な指示を不要とするもの

    包括的

  • 15

    除細動・・・・平成○○年○月から医師の具体的指示でなく、包括的指示により行うこと

    平成15年4月

  • 16

    気管挿管・・平成○○年〇月から

    平成16年7月から

  • 17

    薬剤(アドレナリン)投与・・・平成○○年○月

    平成18年4月から

  • 18

    エピペン・・・平成○○年○月から

    平成21年3月から

  • 19

    ビデオ硬性挿管用喉頭鏡を用いた気管挿管・・・平成○○年○月から

    平成23年8月から

  • 20

    心臓機能停止前の重度傷病者に対する静脈路確保及び輸液、血糖測定及び低血糖発作症例へのブドウ糖溶液の投与・・・平成○○年○月から

    平成26年4月から

  • 21

    救急業務の可能処置10個

    1.気道確保 2.人工呼吸 3.胸骨圧迫心マッサージ 4.除細動 5.酸素吸入 6.止血 7.被服包帯 8.固定 9.体位管理 10.保温等

  • 22

    救急自動車の配置 人口10万以下の市町村はおおむね人口○万人ごとに何台 人口10万以上の市町村は5台プラス○万人ごとに1台加算

    2万人ごとに1台 5万人ごとに

  • 23

    PDCAサイクルそれぞれ何

    plan do check act

  • 24

    planの中身5つ

    地域MC協議会の設立 オンラインMCの設立 プロトコール/ガイドラインの策定 検証システムの構築 各種教育研修の企画

  • 25

    doの中身4つ

    オンラインMCの実施 各種教育研修プログラムの実施 症例検討会の実施 病院研修の実施

  • 26

    checkの中身3つ

    事後検証の実施 病院研修の評価 地域MC体制の評価

  • 27

    actの中身3つ

    プロトコール/ガイドラインの改訂 検証システムの改善 地域MC体制の再構築

  • 28

    救急医療機関の分類 初期救急医療機関 「入院の必要がなく外来で対処し得る帰宅可能な救急患者」への対応機関である。

    休日夜間急患センター

  • 29

    二次救急医療機関 「入院治療を必要とする救急患者」への医療機関で、それを表明するもの2つ

    ア 救急病院等 イ 病院群輪番制方式と共同利用型病院方式

  • 30

    二次救急医療機関では対応できない、複数の診療科領域にわたる重篤な救急患者に対して高度な医療を総合的に提供する施設である。国から指定を受けて「○○○○○○○○」と呼ばれ、都道府県の医療計画などに基づいて、次の基準を満たすことが求められている。

    救命救急センター

  • 31

    岐阜県内の救急救命センター5つ

    1.岐阜県総合医療センター 2.大垣市民病院 3.県立多治見病院 4.高山赤十字病院 5.中濃厚生病院

  • 32

    救命救急センターに収容される患者のうち、とくに広範囲熱傷、四肢切断、急性中毒などの特殊疾病傷病者に対応でき、全国で42ヵ所整備されている。(令和3年4月1日現在)

    高度救命救急センター

  • 33

    救急隊員としてめちゃ大事なこと2つ

    常に市民目線 活動や処置に根拠を持つ

  • 34

    救急活動の原則と留意点 救急活動は、迅速・的確に傷病者を観察し必要な○○○○を行い、○○○・○○○を判断するとともに、適切な○○○○に搬送する

    応急処置 緊急度・重症度 医療機関

  • 35

    傷病者の搬送と車内管理・適切な体位と、相応な搬送資器材を選択する。 ・○○○○○○し、必要な応急処置を実施・継続する。

    繰り返し観察

  • 36

    交通事故、加害、労働災害 ⇒

    警察

  • 37

    感染症 ⇒多くは病院から○○○○○

    所轄保健所

  • 38

    薬物中毒 ⇒

    警察

  • 39

    支援が必要な独居者 ⇒行政担当者、○○○○○

    民生委員等

  • 40

    被虐待児→○○○○○・○○○○○

    福祉事務所・児童相談所

  • 41

    即報に該当する重大事故事案 ⇒○○○

    消防庁

  • 42

    インフォームド・コンセントを簡単に言うと

    説明と同意

  • 43

    4つの効果的なケア

    1.セルフケア 2.ラインによるケア 3.事業内産業保健スタッフ等によるケア 4.事業外資源によるケア

  • 44

    心肺停止症例をその原因別(心原性か非心原性か)に分類するとともに、目撃の有無、バイスタンダーおよび救急隊による心肺蘇生の有無やその開始時期、除細動の有無などに応じて傷病者の経過を詳細に記録することにより、地域間・国際間での蘇生率等の統計比較を可能とするガイドラインである

    救急蘇生統計(ウツタイン様式の活用)

  • 45

    救急蘇生統計(ウツタイン様式の活用)は心肺停止症例をその原因別(心原性か非心原性 か)に分類するとともに、目撃の有無、バイスタンダーおよび救急隊による心肺蘇生の有無やその開始時期、除細動の有無などに応じて傷病者の経過を詳細に記録することにより、何を可能にするのか

    地域間・国際間での蘇生率等の統計比較を可能とするガイドライン

  • 46

    口頭指導5つ

    1.AEDを含めた心肺蘇生 2.気道異物除去 3.止血 4.熱傷手当 5.指趾切断手当

  • 47

    活動後、帰署後の活動2つ

    消毒、点検等 症例の振り返り、活動の記録等

  • 48

    インフォームド・コンセントの内容3つ

    搬送拒否への対応 妨害行為に対する対応 メンタルヘルスケア

  • 49

    プロトコール1

    VF/PulselessVT

  • 50

    プロトコール2

    PEA/Asystole

  • 51

    プロトコール3

    脈拍あり/呼吸なし

  • 52

    一般市民の行う救急蘇生法

    救命手当

  • 53

    救急蘇生法以外の手当

    応急手当

  • 54

    救急隊員の行う処置

    応急処置

  • 55

    救急救命士が行う処置

    救急救命処置

  • 56

    医師が救急患者に行う一般的な処置

    救急処置、救急治療

  • 57

    医師が救命のために行う処置

    救命処置、救命治療

  • 58

    救命の連鎖

    心停止の予防 早期認識と通報 一次救命処置 二次救命処置と心拍再開後の集中治療

  • 59

    病院 医師又は歯科医師が、公衆又は特定多数人のため医業又は歯科医業をなす又は歯科医業をなす場所であり、○○人以上の患者を入院させるための施設を有するものをいう

    20

  • 60

    診療所 患者を入院させるための施設を有しないもの、または○○人以下の○○○○を有するもの。

    19 入院施設

  • 61

    特定機能病院 一般の病院などから紹介された○○○○○○○○を必要とする患者に対応する病院として厚生労働大臣の承認を受ける。一般の病院としての設備に加えて集中治療室、無菌病室、医薬品情報管理室を備え、病床数○○○○○、10以上の診療科、来院患者の紹介率が30%以上であることを条件としている。紹介状を持たない初診患者の受診に追加料金が請求されるのはこのためである。

    高度先端医療行為 400以上