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生物
31問 • 12ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    (    ) 物質の合成や分解に動く酵素を多く含んでいて、活発に化学反応をおこなっている。 その際に大きな(    )を発生させるので、体温保持の役割も担っている。

    肝臓, 熱

  • 2

    (    )の貯蔵:小腸で吸収された(    )が、(    )を通って肝臓に入り、肝臓で(    )に合成されて貯蔵される。

    グリコーゲン, グルコース, 肝門脈, グリコーゲン

  • 3

    (    ):体内でタンパク質が分解される時に生じる(    )が(    )に変えられ、アルコールなどの有害物質は分解される。

    解毒作用, アンモニア, 尿素

  • 4

    (    )の生成:脂肪の分解を助ける物質や、解毒作用によって生じた不要物を含む。胆嚢に蓄えられたあと(    )に入り、不要物は(    )とともに排出。

    胆汁, 十二指腸, 便

  • 5

    〈    〉 多くの血液が腎動脈から流れ込み、腎静脈から出ていく。このときに体外に排出される物質と再利用される物質が隔離されている。

    腎臓

  • 6

    腎臓 (    )で血液中の(    )と(    )以外がろ過される=(    ) ⬇ (    )にある毛細血管に、グルコースや必要量の塩類が再吸収 ⬇ 細尿管と集合管で(    )が再吸収 ⬇ 再吸収されなかった成分が(    )となって、腎う→(    )→(    )→排出

    糸球体, 血球, タンパク質, 原尿, 細尿管, 水, 尿, ぼうこう, 尿道

  • 7

    ア、イ、……と順番に答えてね 名称だけでいいよ

    ネフロン, 腎小体, ボーマンのう, 糸球体, 細尿管

  • 8

    体内の特定の部分で作られ、血液中に放出されて運ばれ、他の特定の組織や器官のはたらきを調節する化学物質のこと

    ホルモン

  • 9

    ホルモン分泌とホルモンによる調節の仕組み全般。 神経による調節に比べて、一般的にはゆっくりと持続的におこなわれる。

    内分泌系

  • 10

    ホルモンを分泌する部分

    内分泌腺

  • 11

    ホルモンが作用する特定の器官

    標的器官

  • 12

    (    ):標的器官にある、ホルモンを(    )に受容する細胞

    標的細胞, 特異的

  • 13

    ややこしいので、A、○○とかって答えてください ⬇一覧 A B C D E F G H ⑦ ⑧

    A、間脳, B、脳下垂体, C、大脳, D、中脳, E、小脳, F、副腎, G、甲状腺, H、すい臓, ⑦、アドレナリン, ⑧、インスリン

  • 14

    (    ):神経細胞(ニューロン)から構成されるネットワーク。中枢からの命令を、電気信号などにして、全身に張り巡らされた神経を通して、効果音に伝える。

    神経系

  • 15

    神経系を説明してね。 (    )→(    )→(    )神経→(    )→(    )神経→(    )→(    )

    刺激, 受容器, 感覚, 中枢神経系, 運動, 効果器, 反応行動

  • 16

    そのままの名称で順番に答えてね

    神経系, 中枢神経系, 末梢神経系, 脳, 脊髄, 運動神経, 感覚神経, 自律神経系, 交感神経, 副交感神経

  • 17

    ⑤、○○ ↓○○ ↓○○……って答えてね その次⑥〜……ってかんじで

    ⑤、ノルアドレナリン, 拡大, 大, 促進, 抑制, 抑制, 抑制, 分解, ⑥、アセチルコリン, 収縮, 小, 抑制, 促進, 促進, 促進, 合成

  • 18

    体を構成する全身の細胞は、血液中の(    )を、活動のためのエネルギー源として利用してる。←(    )や(    )がうまく機能して、血糖濃度は一定の範囲(60〜140mg/100ml)で保たれてる。

    グルコース, ホルモン, 自律神経

  • 19

    血糖濃度が30mg/100ml以下の状態→けいれんや昏睡状態

    低血糖

  • 20

    血糖濃度が170mg/100ml以上の状態→細尿管での再吸収が間に合わず、グルコースが尿中に排出される。

    高血糖

  • 21

    ア、イ、ウ、エ、オ を答えてね そのまま名称でいいよ

    インスリン, アドレナリン, グリコーゲン, グルコース, フィードバック

  • 22

    (    ):(    )が不足し尿としてグルコースが排出され、いくら食べてもグルコースが各細胞で利用されにくくなる病気 (    )が、うまく分泌されなかったり、うまく働かなくなると…… →肝臓での(    )の合成+各細胞で必要な(    )の(    )からの取り込みがうまくいかなくなる。 →血液中の(    )過剰で(    )の再吸収能力を超えて(    )中にグルコースが排出される。

    糖尿病, インスリン, インスリン, グリコーゲン, グルコース, 血液中, グルコース, 腎臓, 尿

  • 23

    (    )……防壁の役割 (    )……傷口からの異物の侵入を防ぐ (    )・(    )・(    )……細菌を殺す (    )酵素を含む (    )や(    )の表面の細胞にある(    )……動いて異物を痰として除去 (    )……分泌される消化酵素や(    )によって最近も殺す

    皮膚, 血液凝固, だ液, 涙, 汗, 酵素, 気管, 気管支, 繊毛, 胃, 塩酸

  • 24

    [    ]:体内に侵入してくる異物やがん細胞などを非自己として認識して除去するしくみ (    ):過去の感染の経験によらず、即座に様々な病原体に対して幅広くはたらく免疫 (    ):好中球やマクロファージ、樹状細胞、リンパ球などの(    )が直接異物を取り込んで処理すること (    ):自然免疫だけで対応できない病原体や毒素に応じたはたらき方をする免疫。 過去に感染経験があればその記憶が残る。

    免疫, 自然免疫, 食作用, 白血球, 適応免疫

  • 25

    いったんこれ ①だけ答えてね

    樹状細胞

  • 26

    一旦⑤まで!答えてね まず適応免疫の隣を名称だけ書いて ↓ ア、○○、イ、○○  を先に書いて ↓ ①〜⑤は名称だけでいいよー

    体液性免疫, ア、抗原提示, イ、特異的, ヘルパーT細胞, 記憶ヘルパーT細胞, B細胞, 記憶B細胞

  • 27

    ⑥、○○ ↓ ウ、エ、と順番に書いてください 記号もちゃんと書いてね!

    ⑥、形質細胞, ウ、抗体, エ、抗原抗体反応

  • 28

    めんどくせーなーーーーもう 適応免疫 ⬇ ア、オ、カ ⬇ ⑦、⑧ と書いてください

    細胞性免疫, ア、抗原提示, オ、感染細胞, カ、免疫記憶, ⑦、キラーT細胞, ⑧、記憶キラーT細胞

  • 29

    (    ):B細胞やT細胞によって異物と認識された物質 (    ):樹状細胞が、取り込んだ遺物の断片をT細胞に示すこと (    ):抗原に対して特異的に反応するタンパク質 (    ):抗体をさかんに分泌する(産生する)細胞 (    ):交代が特異的に抗原に結合すること

    抗原, 抗原提示, 抗体, 形質細胞, 抗原抗体反応

  • 30

    (    ):抗原抗体反応による免疫 (    ):抗原がはじめて体内に侵入した時に抗体がつくられること。 このとき、抗体産生量は多くなく、しばらくするとほぼなくなる。 (    ):同じ抗原が2度目以降に体内に侵入した時に抗体がつくられること。このとき、(    )が体内に残っているおかげで、直ちに大量の抗体を産生する。 (    )は、抗原抗体反応が過敏に起こってる反応。 (    )は、抗原抗体反応を利用して、弱毒化した病原体(=    )を摂取すること。 (    ):あらかじめどうぶつにつくらせた抗体を含む血清を患者に注射することで、症状を軽減する治療法。

    体液性免疫, 一次応答, 二次応答, 記憶細胞, アレルギー反応, 予防接種, ワクチン, 血清療法

  • 31

    (    ):キラーT細胞やマクロファージが抗原や感染細胞を攻撃・排除することによる免疫 (    ):他人の皮膚や臓器を移植した場合に、その組織を非自己と認識してキラーT細胞が攻撃すること。 →移植の際には細胞性免疫による拒絶反応を抑制する免疫抑制剤を投与する。

    細胞性免疫, 拒絶反応

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    問題一覧

  • 1

    (    ) 物質の合成や分解に動く酵素を多く含んでいて、活発に化学反応をおこなっている。 その際に大きな(    )を発生させるので、体温保持の役割も担っている。

    肝臓, 熱

  • 2

    (    )の貯蔵:小腸で吸収された(    )が、(    )を通って肝臓に入り、肝臓で(    )に合成されて貯蔵される。

    グリコーゲン, グルコース, 肝門脈, グリコーゲン

  • 3

    (    ):体内でタンパク質が分解される時に生じる(    )が(    )に変えられ、アルコールなどの有害物質は分解される。

    解毒作用, アンモニア, 尿素

  • 4

    (    )の生成:脂肪の分解を助ける物質や、解毒作用によって生じた不要物を含む。胆嚢に蓄えられたあと(    )に入り、不要物は(    )とともに排出。

    胆汁, 十二指腸, 便

  • 5

    〈    〉 多くの血液が腎動脈から流れ込み、腎静脈から出ていく。このときに体外に排出される物質と再利用される物質が隔離されている。

    腎臓

  • 6

    腎臓 (    )で血液中の(    )と(    )以外がろ過される=(    ) ⬇ (    )にある毛細血管に、グルコースや必要量の塩類が再吸収 ⬇ 細尿管と集合管で(    )が再吸収 ⬇ 再吸収されなかった成分が(    )となって、腎う→(    )→(    )→排出

    糸球体, 血球, タンパク質, 原尿, 細尿管, 水, 尿, ぼうこう, 尿道

  • 7

    ア、イ、……と順番に答えてね 名称だけでいいよ

    ネフロン, 腎小体, ボーマンのう, 糸球体, 細尿管

  • 8

    体内の特定の部分で作られ、血液中に放出されて運ばれ、他の特定の組織や器官のはたらきを調節する化学物質のこと

    ホルモン

  • 9

    ホルモン分泌とホルモンによる調節の仕組み全般。 神経による調節に比べて、一般的にはゆっくりと持続的におこなわれる。

    内分泌系

  • 10

    ホルモンを分泌する部分

    内分泌腺

  • 11

    ホルモンが作用する特定の器官

    標的器官

  • 12

    (    ):標的器官にある、ホルモンを(    )に受容する細胞

    標的細胞, 特異的

  • 13

    ややこしいので、A、○○とかって答えてください ⬇一覧 A B C D E F G H ⑦ ⑧

    A、間脳, B、脳下垂体, C、大脳, D、中脳, E、小脳, F、副腎, G、甲状腺, H、すい臓, ⑦、アドレナリン, ⑧、インスリン

  • 14

    (    ):神経細胞(ニューロン)から構成されるネットワーク。中枢からの命令を、電気信号などにして、全身に張り巡らされた神経を通して、効果音に伝える。

    神経系

  • 15

    神経系を説明してね。 (    )→(    )→(    )神経→(    )→(    )神経→(    )→(    )

    刺激, 受容器, 感覚, 中枢神経系, 運動, 効果器, 反応行動

  • 16

    そのままの名称で順番に答えてね

    神経系, 中枢神経系, 末梢神経系, 脳, 脊髄, 運動神経, 感覚神経, 自律神経系, 交感神経, 副交感神経

  • 17

    ⑤、○○ ↓○○ ↓○○……って答えてね その次⑥〜……ってかんじで

    ⑤、ノルアドレナリン, 拡大, 大, 促進, 抑制, 抑制, 抑制, 分解, ⑥、アセチルコリン, 収縮, 小, 抑制, 促進, 促進, 促進, 合成

  • 18

    体を構成する全身の細胞は、血液中の(    )を、活動のためのエネルギー源として利用してる。←(    )や(    )がうまく機能して、血糖濃度は一定の範囲(60〜140mg/100ml)で保たれてる。

    グルコース, ホルモン, 自律神経

  • 19

    血糖濃度が30mg/100ml以下の状態→けいれんや昏睡状態

    低血糖

  • 20

    血糖濃度が170mg/100ml以上の状態→細尿管での再吸収が間に合わず、グルコースが尿中に排出される。

    高血糖

  • 21

    ア、イ、ウ、エ、オ を答えてね そのまま名称でいいよ

    インスリン, アドレナリン, グリコーゲン, グルコース, フィードバック

  • 22

    (    ):(    )が不足し尿としてグルコースが排出され、いくら食べてもグルコースが各細胞で利用されにくくなる病気 (    )が、うまく分泌されなかったり、うまく働かなくなると…… →肝臓での(    )の合成+各細胞で必要な(    )の(    )からの取り込みがうまくいかなくなる。 →血液中の(    )過剰で(    )の再吸収能力を超えて(    )中にグルコースが排出される。

    糖尿病, インスリン, インスリン, グリコーゲン, グルコース, 血液中, グルコース, 腎臓, 尿

  • 23

    (    )……防壁の役割 (    )……傷口からの異物の侵入を防ぐ (    )・(    )・(    )……細菌を殺す (    )酵素を含む (    )や(    )の表面の細胞にある(    )……動いて異物を痰として除去 (    )……分泌される消化酵素や(    )によって最近も殺す

    皮膚, 血液凝固, だ液, 涙, 汗, 酵素, 気管, 気管支, 繊毛, 胃, 塩酸

  • 24

    [    ]:体内に侵入してくる異物やがん細胞などを非自己として認識して除去するしくみ (    ):過去の感染の経験によらず、即座に様々な病原体に対して幅広くはたらく免疫 (    ):好中球やマクロファージ、樹状細胞、リンパ球などの(    )が直接異物を取り込んで処理すること (    ):自然免疫だけで対応できない病原体や毒素に応じたはたらき方をする免疫。 過去に感染経験があればその記憶が残る。

    免疫, 自然免疫, 食作用, 白血球, 適応免疫

  • 25

    いったんこれ ①だけ答えてね

    樹状細胞

  • 26

    一旦⑤まで!答えてね まず適応免疫の隣を名称だけ書いて ↓ ア、○○、イ、○○  を先に書いて ↓ ①〜⑤は名称だけでいいよー

    体液性免疫, ア、抗原提示, イ、特異的, ヘルパーT細胞, 記憶ヘルパーT細胞, B細胞, 記憶B細胞

  • 27

    ⑥、○○ ↓ ウ、エ、と順番に書いてください 記号もちゃんと書いてね!

    ⑥、形質細胞, ウ、抗体, エ、抗原抗体反応

  • 28

    めんどくせーなーーーーもう 適応免疫 ⬇ ア、オ、カ ⬇ ⑦、⑧ と書いてください

    細胞性免疫, ア、抗原提示, オ、感染細胞, カ、免疫記憶, ⑦、キラーT細胞, ⑧、記憶キラーT細胞

  • 29

    (    ):B細胞やT細胞によって異物と認識された物質 (    ):樹状細胞が、取り込んだ遺物の断片をT細胞に示すこと (    ):抗原に対して特異的に反応するタンパク質 (    ):抗体をさかんに分泌する(産生する)細胞 (    ):交代が特異的に抗原に結合すること

    抗原, 抗原提示, 抗体, 形質細胞, 抗原抗体反応

  • 30

    (    ):抗原抗体反応による免疫 (    ):抗原がはじめて体内に侵入した時に抗体がつくられること。 このとき、抗体産生量は多くなく、しばらくするとほぼなくなる。 (    ):同じ抗原が2度目以降に体内に侵入した時に抗体がつくられること。このとき、(    )が体内に残っているおかげで、直ちに大量の抗体を産生する。 (    )は、抗原抗体反応が過敏に起こってる反応。 (    )は、抗原抗体反応を利用して、弱毒化した病原体(=    )を摂取すること。 (    ):あらかじめどうぶつにつくらせた抗体を含む血清を患者に注射することで、症状を軽減する治療法。

    体液性免疫, 一次応答, 二次応答, 記憶細胞, アレルギー反応, 予防接種, ワクチン, 血清療法

  • 31

    (    ):キラーT細胞やマクロファージが抗原や感染細胞を攻撃・排除することによる免疫 (    ):他人の皮膚や臓器を移植した場合に、その組織を非自己と認識してキラーT細胞が攻撃すること。 →移植の際には細胞性免疫による拒絶反応を抑制する免疫抑制剤を投与する。

    細胞性免疫, 拒絶反応