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H27
15問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    個体伝播音

    構造体を伝わった音が、空気中の音として再放射されたもの

  • 2

    エコー

    50ms(音楽では60ms)までの初期反射音以降に到達する反射音の中に、独立した反射音が存在する時、直接おんとは分離して聞こえる反射音のこと

  • 3

    色光の混色を(1)混色といい、混ぜ合わせる光が増えるごとに、混色光は(2)に近くなる

    減法, 白

  • 4

    色彩計画で、建築空間の色彩は、天井・壁・床など大きな面積を占める(1)色と、面積は大きくないが、目につきやすく空間の雰囲気などに影響する(2)色に分けられる

    基調, アクセント

  • 5

    面積が同じ時一般に天窓が側窓より光量の点で最高上有利な理由 天窓は側窓よりも、(1)が多いかつ(2)が少ないので、光量を多く、安定して得られる。また、(3)の影響も受けにくいため。

    日射量, 時間的変化, 近隣建物

  • 6

    昼光照明の指標に、多くの場合、照度ではなく昼光率を用いる理由 照度は、(1)により、1日を通して大きく変動するが、昼光率は、(2)のみを考えるため、時間的変化が少なく指標として用いることができるから

    直射日光, 天空光

  • 7

    減能グレアによって視対象の見やすさが損なわれる理由は、視覚生理の観点からどう説明できるか ある点だけ輝度の大きな部分がある際、瞳孔や網膜は周辺の輝度の(1)部分に順応しているため、高輝度の部分から大量の光が眼球内で(2)し、眩しさを感じるため。

    低い, 拡散

  • 8

    色彩計画で小さな色見本を使って壁などの大面積の色彩を決めるときに、注意しなければならないこと 大面積に色を塗ると、(1)により、明度と彩度が高くなる現象が起こる恐れがある

    面積効果

  • 9

    トロンブウォールとは、(1)の間接方式の一つで、南面に(2)のコンクリート壁(トロンブウォール)を設置し、(3)、(4)によって隣接する居住を温める方法。

    パッシブソーラーシステム, ガラス張り, 蓄熱作用, 対流

  • 10

    ナイトパージとは、(1)の涼しい外気を屋内に直接導入し、躯体、室内に蓄冷し、翌日の(2)負荷を解消するとともに、(3)の室内発熱も除去する蓄熱手法の一つ。

    夜間, 空調立ち上がり, 昼間

  • 11

    ペリメータゾーンとインテリアゾーン ペリメータゾーンとは、平面の外周部(一般的に5m以内)や最上階、ピロティの直上会といった、外気や日射の影響を大きく(1)ところ。 インテリアゾーンとは、外壁から5m以上のエリアで日射などの外気の影響を(2)ところ。

    受ける, 受けにくい

  • 12

    トラップと封水 トラップとは、室内と(1)を遮断するのに最も簡単な方法で、下水からの(2)や(3)の室内への侵入を防ぐ役割がある。 封水とは、トイレや洗濯機、シンク、洗面台などの排水管に設置される排水トラップ内に貯留させておく水のこと。

    排水管, 臭気, 害虫

  • 13

    コージェネレーションシステムとデシカント空調 コージェネレーションシステムは、(1)の際に生じた(2)を冷暖房や給湯などの熱源として活用し、エネルギーの総合効率を向上させるもの。 デシカント空調では、(3)から水蒸気を吸着させるための(4)が必要であるが、その(4)をコージェネレーションシステムから供給することでエネルギー効率の向上が見込める。

    発電, 排熱, 乾燥剤, 再生熱

  • 14

    受水槽の水が溢れた際に排水を行うオーバーフロー管と下水へとつながる排水管とを直接接続せずに間に空間を設ける理由 受水槽内が(1)になった時や、排水管が静圧になった時、(2)作用により受水槽内に下水が流入することを防ぐため。

    負圧, 逆サイホン

  • 15

    冷房時にエアコンからドレン水(結露水)が排出される理由 冷却コイルによって、空気が露点温度以下まで下げられ(1)が発生するため

    結露

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  • 1

    個体伝播音

    構造体を伝わった音が、空気中の音として再放射されたもの

  • 2

    エコー

    50ms(音楽では60ms)までの初期反射音以降に到達する反射音の中に、独立した反射音が存在する時、直接おんとは分離して聞こえる反射音のこと

  • 3

    色光の混色を(1)混色といい、混ぜ合わせる光が増えるごとに、混色光は(2)に近くなる

    減法, 白

  • 4

    色彩計画で、建築空間の色彩は、天井・壁・床など大きな面積を占める(1)色と、面積は大きくないが、目につきやすく空間の雰囲気などに影響する(2)色に分けられる

    基調, アクセント

  • 5

    面積が同じ時一般に天窓が側窓より光量の点で最高上有利な理由 天窓は側窓よりも、(1)が多いかつ(2)が少ないので、光量を多く、安定して得られる。また、(3)の影響も受けにくいため。

    日射量, 時間的変化, 近隣建物

  • 6

    昼光照明の指標に、多くの場合、照度ではなく昼光率を用いる理由 照度は、(1)により、1日を通して大きく変動するが、昼光率は、(2)のみを考えるため、時間的変化が少なく指標として用いることができるから

    直射日光, 天空光

  • 7

    減能グレアによって視対象の見やすさが損なわれる理由は、視覚生理の観点からどう説明できるか ある点だけ輝度の大きな部分がある際、瞳孔や網膜は周辺の輝度の(1)部分に順応しているため、高輝度の部分から大量の光が眼球内で(2)し、眩しさを感じるため。

    低い, 拡散

  • 8

    色彩計画で小さな色見本を使って壁などの大面積の色彩を決めるときに、注意しなければならないこと 大面積に色を塗ると、(1)により、明度と彩度が高くなる現象が起こる恐れがある

    面積効果

  • 9

    トロンブウォールとは、(1)の間接方式の一つで、南面に(2)のコンクリート壁(トロンブウォール)を設置し、(3)、(4)によって隣接する居住を温める方法。

    パッシブソーラーシステム, ガラス張り, 蓄熱作用, 対流

  • 10

    ナイトパージとは、(1)の涼しい外気を屋内に直接導入し、躯体、室内に蓄冷し、翌日の(2)負荷を解消するとともに、(3)の室内発熱も除去する蓄熱手法の一つ。

    夜間, 空調立ち上がり, 昼間

  • 11

    ペリメータゾーンとインテリアゾーン ペリメータゾーンとは、平面の外周部(一般的に5m以内)や最上階、ピロティの直上会といった、外気や日射の影響を大きく(1)ところ。 インテリアゾーンとは、外壁から5m以上のエリアで日射などの外気の影響を(2)ところ。

    受ける, 受けにくい

  • 12

    トラップと封水 トラップとは、室内と(1)を遮断するのに最も簡単な方法で、下水からの(2)や(3)の室内への侵入を防ぐ役割がある。 封水とは、トイレや洗濯機、シンク、洗面台などの排水管に設置される排水トラップ内に貯留させておく水のこと。

    排水管, 臭気, 害虫

  • 13

    コージェネレーションシステムとデシカント空調 コージェネレーションシステムは、(1)の際に生じた(2)を冷暖房や給湯などの熱源として活用し、エネルギーの総合効率を向上させるもの。 デシカント空調では、(3)から水蒸気を吸着させるための(4)が必要であるが、その(4)をコージェネレーションシステムから供給することでエネルギー効率の向上が見込める。

    発電, 排熱, 乾燥剤, 再生熱

  • 14

    受水槽の水が溢れた際に排水を行うオーバーフロー管と下水へとつながる排水管とを直接接続せずに間に空間を設ける理由 受水槽内が(1)になった時や、排水管が静圧になった時、(2)作用により受水槽内に下水が流入することを防ぐため。

    負圧, 逆サイホン

  • 15

    冷房時にエアコンからドレン水(結露水)が排出される理由 冷却コイルによって、空気が露点温度以下まで下げられ(1)が発生するため

    結露