消化、吸収、排泄1

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  • 1

    食欲の中枢は____にある食欲中枢 視床下部の外側核に____(血糖値↓) 視床下部の腹内側核に____(血糖値↑)

    視床下部, 摂食中枢, 満腹中枢

  • 2

    ____:食欲の中枢の刺激物質であり、摂食中枢を抑制 ↓ 摂食行動を促進 ・_____(神経ペプチド) ・____(成長ホルモン分泌ペプチド)

    レプチン, オレキシン, グレリン

  • 3

    ・舌 粘膜に___というちいさなでっぱりがある

    舌乳頭

  • 4

    口腔から食道までと肛門は強い刺激にさらされるため、______で覆われている それ以外の消化管は物質の吸収と分泌を行う______で覆われている (胃や腸)

    重層扁平上皮, 単層円柱上皮

  • 5

    乳歯:__本 永久歯:__本

    20, 32

  • 6

    唾液の分泌 ・唾液腺は副交感神経と交感神経の二重支配を受ける。主に_____の支配によって__分泌を促進 ・咀嚼は____であるが、___にも行われる

    副交感神経, 唾液, 随意運動, 反射的

  • 7

    歯冠部は_____ 歯の主体は硬い組織の___ 歯根部は_____の層 歯の芯の部分は__で満たされる

    エナメル質, 象牙質, セメント質, 歯髄

  • 8

    三大唾液腺:___、___、___ 噛むと唾液に含まれる_____により多糖類が分解される

    耳下腺, 舌下腺, 下顎腺, アミラーゼ

  • 9

    咀嚼によって____が働く食物因子の____が増え、胃腸への食塊の移送が容易になる。 顎関節には____があり、下顎関節は前後左右にずええることができる 咀嚼筋:____の支配 表情筋:____の支配 内舌筋:____の支配 外舌筋

    消化酵素, 全表面積, 関節円板, 三叉神経, 顔面神経, 舌下神経

  • 10

    咽頭:____の高さ、輪状軟骨の下縁まで 咽頭鼻部の側壁には、__が開口し、__に繋がっている。

    第6頸椎, 耳管, 中耳

  • 11

    _________:____、____、____、___

    ワルダイエル咽頭輪, 咽頭扁桃, 耳管扁桃, 口蓋扁桃, 舌扁桃

  • 12

    咽頭の動き ・通常、気道を確保するために___が開いている ・嚥下時には___が背側に動いて鼻腔と耳管への逆流を防止する ・同時に喉頭蓋によって___が防がれる

    喉頭蓋, 軟口蓋, 喉頭口

  • 13

    嚥下 第1相(口腔相/口腔期):嚥下の開始 ・舌が___にしっかり押し付けられ、食塊を咽頭に送り込む段階 第2相(咽頭相/咽頭期):____(0.5秒) ・___が咽頭の後壁に押しつけられ鼻腔と咽頭が閉鎖 ・___が気管の入り口閉鎖 第3相(食道相/食道期):食道の____で胃へ ・食道上部の______が咽頭への逆流を防ぎ、食道下部の______が胃食道逆流を防ぐ

    軟口蓋, 嚥下反射, 軟口蓋, 喉頭蓋, 蠕動運動, 上食道括約筋, 下食道括約筋

  • 14

    食道 ・____と輪状軟骨の高さで咽頭の下端に続き、気管の後部を走行して、心臓の後ろを通る。横隔膜の直下、___〜_____の高さで_の噴門部に移行 ・長さ__cm、直径_〜_cm ・上部1/3が___ ・下部2/3が___ ・食塊は_〜__秒で_に達する (上部の方が早い)

    第6頸椎, 第10第12胸椎, 胃, 25, 12, 骨格筋, 平滑筋, 812, 胃

  • 15

    生理的狭窄部位 ・____狭窄部 ・___狭窄部 ・___狭窄部

    咽頭食道, 大動脈, 横隔膜

  • 16

    食道 ・長さ__〜__cm、左右系約_cm ・食塊が経過しているとき以外は前後に押しつぶされた形で内腔は__

    2530, 2, 閉鎖

  • 17

    食道の動き:逆流させないこと ・_______ 食塊が食道に送られると____を介して食道筋が上から下へと順に収縮して移送 ・_______ 食塊が食道内に残ると、機械的刺激によってその部位から胃に向かって食道筋の蠕動が起こる

    一次性蠕動運動, 迷走神経, 二次性蠕動運動

  • 18

    腸管神経系 ・________:消化管の粘膜下層にあり、消化腺からの消化液分泌を調整している。 ・__________:内輪走筋と外縦走筋の間にあり、平滑筋による消化管運動を調節

    マイスナー神経叢, アウエルバッハ神経叢

  • 19

    消化管運動 ・____:主に______神経叢によって調整 ・____:内容物移送は起こらない。消化管内容の__を担い、____を助ける。 ・____:内容物は口側と肛門側を往復運動する。移送は起こらない

    蠕動運動, アウエルバッハ, 分節運動, 混和, 消化吸収, 振子運動

  • おかじゅん

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  • 1

    食欲の中枢は____にある食欲中枢 視床下部の外側核に____(血糖値↓) 視床下部の腹内側核に____(血糖値↑)

    視床下部, 摂食中枢, 満腹中枢

  • 2

    ____:食欲の中枢の刺激物質であり、摂食中枢を抑制 ↓ 摂食行動を促進 ・_____(神経ペプチド) ・____(成長ホルモン分泌ペプチド)

    レプチン, オレキシン, グレリン

  • 3

    ・舌 粘膜に___というちいさなでっぱりがある

    舌乳頭

  • 4

    口腔から食道までと肛門は強い刺激にさらされるため、______で覆われている それ以外の消化管は物質の吸収と分泌を行う______で覆われている (胃や腸)

    重層扁平上皮, 単層円柱上皮

  • 5

    乳歯:__本 永久歯:__本

    20, 32

  • 6

    唾液の分泌 ・唾液腺は副交感神経と交感神経の二重支配を受ける。主に_____の支配によって__分泌を促進 ・咀嚼は____であるが、___にも行われる

    副交感神経, 唾液, 随意運動, 反射的

  • 7

    歯冠部は_____ 歯の主体は硬い組織の___ 歯根部は_____の層 歯の芯の部分は__で満たされる

    エナメル質, 象牙質, セメント質, 歯髄

  • 8

    三大唾液腺:___、___、___ 噛むと唾液に含まれる_____により多糖類が分解される

    耳下腺, 舌下腺, 下顎腺, アミラーゼ

  • 9

    咀嚼によって____が働く食物因子の____が増え、胃腸への食塊の移送が容易になる。 顎関節には____があり、下顎関節は前後左右にずええることができる 咀嚼筋:____の支配 表情筋:____の支配 内舌筋:____の支配 外舌筋

    消化酵素, 全表面積, 関節円板, 三叉神経, 顔面神経, 舌下神経

  • 10

    咽頭:____の高さ、輪状軟骨の下縁まで 咽頭鼻部の側壁には、__が開口し、__に繋がっている。

    第6頸椎, 耳管, 中耳

  • 11

    _________:____、____、____、___

    ワルダイエル咽頭輪, 咽頭扁桃, 耳管扁桃, 口蓋扁桃, 舌扁桃

  • 12

    咽頭の動き ・通常、気道を確保するために___が開いている ・嚥下時には___が背側に動いて鼻腔と耳管への逆流を防止する ・同時に喉頭蓋によって___が防がれる

    喉頭蓋, 軟口蓋, 喉頭口

  • 13

    嚥下 第1相(口腔相/口腔期):嚥下の開始 ・舌が___にしっかり押し付けられ、食塊を咽頭に送り込む段階 第2相(咽頭相/咽頭期):____(0.5秒) ・___が咽頭の後壁に押しつけられ鼻腔と咽頭が閉鎖 ・___が気管の入り口閉鎖 第3相(食道相/食道期):食道の____で胃へ ・食道上部の______が咽頭への逆流を防ぎ、食道下部の______が胃食道逆流を防ぐ

    軟口蓋, 嚥下反射, 軟口蓋, 喉頭蓋, 蠕動運動, 上食道括約筋, 下食道括約筋

  • 14

    食道 ・____と輪状軟骨の高さで咽頭の下端に続き、気管の後部を走行して、心臓の後ろを通る。横隔膜の直下、___〜_____の高さで_の噴門部に移行 ・長さ__cm、直径_〜_cm ・上部1/3が___ ・下部2/3が___ ・食塊は_〜__秒で_に達する (上部の方が早い)

    第6頸椎, 第10第12胸椎, 胃, 25, 12, 骨格筋, 平滑筋, 812, 胃

  • 15

    生理的狭窄部位 ・____狭窄部 ・___狭窄部 ・___狭窄部

    咽頭食道, 大動脈, 横隔膜

  • 16

    食道 ・長さ__〜__cm、左右系約_cm ・食塊が経過しているとき以外は前後に押しつぶされた形で内腔は__

    2530, 2, 閉鎖

  • 17

    食道の動き:逆流させないこと ・_______ 食塊が食道に送られると____を介して食道筋が上から下へと順に収縮して移送 ・_______ 食塊が食道内に残ると、機械的刺激によってその部位から胃に向かって食道筋の蠕動が起こる

    一次性蠕動運動, 迷走神経, 二次性蠕動運動

  • 18

    腸管神経系 ・________:消化管の粘膜下層にあり、消化腺からの消化液分泌を調整している。 ・__________:内輪走筋と外縦走筋の間にあり、平滑筋による消化管運動を調節

    マイスナー神経叢, アウエルバッハ神経叢

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    消化管運動 ・____:主に______神経叢によって調整 ・____:内容物移送は起こらない。消化管内容の__を担い、____を助ける。 ・____:内容物は口側と肛門側を往復運動する。移送は起こらない

    蠕動運動, アウエルバッハ, 分節運動, 混和, 消化吸収, 振子運動