★関係法令(有害業務に係るもの)

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92問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    二種類以上の有毒ガスが混在してる場合には、そのうち毒性の強いガス用の防毒マスクを使用する。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 2

    粉じんマスクは作業に適したものを選択し、顔面とマスクの面体の高い密着性が要求される有害性の高い物質を取り扱う作業については、取り替え式のものを選ぶ。〇か‪✕‬か?

  • 3

    局所排気装置のフードの型式について、排気効果の大小関係として、正しいものは次のうちどれか。

    囲い式カバー型 > 囲い式建築ブース型 > 外付け式ルーバ型

  • 4

    金属熱は、金属の溶融作業などで亜鉛、銅などの金属の酸化物のヒュームを吸入することにより発生し、悪寒、発熱、関節痛などの症状がみられる。〇か×か。

  • 5

    低体温症は、低温下の作業で全身が冷やされ、体の中心部の温度が35℃程度以下に低下した状態をいい、意識消失、筋の硬直などの症状がみられる。〇か×か。

  • 6

    じん肺は、粉じんを吸入することによって肺に生じた炎症性病変を主体とする疾病で、その種類には、けい肺、間質性肺炎、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などがある。〇か×か。

    ×

  • 7

    鉱物性粉じんに含まれる遊離けい酸(SiO2)は、石灰化を伴う胸膜肥厚や胸膜中皮腫を生じさせるという特徴がある。〇か×か。

    ×

  • 8

    有機溶剤は、呼吸器から吸収されやすいが、皮膚から吸収されるものもある。〇か×か。

  • 9

    メタノールによる障害として顕著なものは、網膜細動脈瘤(りゅう)を伴う脳血管障害である。〇か×か。

    ×

  • 10

    有機溶剤による皮膚又は粘膜の症状としては、皮膚の角化、結膜炎などがある。〇か×か。

    ×

  • 11

    低濃度の有機溶剤の繰り返しばく露では、頭痛、めまい、物忘れ、不眠などの不定愁訴がみられる。〇か×か。

  • 12

    労働安全衛生法に基づく技能講習を、修了することによって取得出来る資格は、次のうちどれ?

    石綿作業主任者の資格

  • 13

    労働安全衛生法に基づく技能講習を、修了することによって取得出来る資格は、次のうちどれ?

    特定化学物質作業主任者の資格

  • 14

    労働安全衛生法に基づく技能講習を、修了することによって取得出来る資格は、次のうちどれ?

    石綿作業主任者の資格

  • 15

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられていないものはどれ?

    セメント製造工程においてセメントを袋詰めする作業

  • 16

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられていないものはどれ?

    溶接した鉛を用いて行う金属の焼入れの業務に係る作業

  • 17

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    石炭を入れてあるホッパーの内部における作業

  • 18

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    製造工程において硫酸を用いて行う作業

  • 19

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    屋内作業場においてトルエンを用いて行う洗浄の作業

  • 20

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    鉛蓄電池を解体する工程において人力で鉛等を運搬する業務に係る作業

  • 21

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    ドライアイスを使用している冷蔵庫の内部における作業

  • 22

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    酒類を入れたことのある醸造槽の内部における作業

  • 23

    厚生労働大臣が定める規格を具備しなければ、譲渡し、貸与し、または設置してはならない機械等に該当するものは次のうちどれ?

    ハロゲンガス用防毒マスク

  • 24

    木材加工用丸のこ盤を使用する屋内の作業場所に設けた局所排気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 25

    塩酸を使用する屋内の作業場所に設けた局所排気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 26

    エタノールを使用する作業場所に設けた局所排気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 27

    アセトンを用いて洗浄義務を行う屋内の作業場所に設けたプッシュプル型換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 28

    アンモニアを使用する屋内の作業場所に設けたプッシュプル型換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 29

    フェノールを取り扱う特定化学設備はは法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 30

    屋内の、フライアッシュを袋詰めする箇所に設けたプッシュプル型換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 31

    アーク溶接を行う屋内の作業場所に設けた全体換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 32

    一酸化炭素を含有する気体を排出する製造設備の排気筒に設けた排ガス処理装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 33

    アンモニアを含有する排液用に設けた排液処理装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 34

    アンモニアを取り扱う特定化学設備は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 35

    硫酸を含有する排液用に設けた排液処理装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 36

    エチレンオキシドは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    不要

  • 37

    インシジウム化合物は、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    不要

  • 38

    オルト-トルイジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    不要

  • 39

    ベンゾトリクロリドは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 40

    塩素化ビフエニルは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 41

    ジクロロベンジジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 42

    アルファ-ナフチルアミンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 43

    ベリリウムは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 44

    ジアニシジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 45

    オルト−トリジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 46

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    高圧室内作業に係る業務

  • 47

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    エックス線装置を用いて行う透過写真の撮影の業務

  • 48

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    潜水作業者への送気の調節を行うためのバルブまたはコックを操作する業務

  • 49

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    酸素欠乏危険場所における作業の係る業務

  • 50

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    屋内において、セメントを袋詰めする箇所における作業に係る業務

  • 51

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    チェンソーを用いて行う造材の業務

  • 52

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    廃棄物の焼却施設において、ばいじんおよび焼却灰その他の燃え殻を取り扱う業務

  • 53

    溶融ガラスからガラス製品を成型する業務を行う屋内作業場の気温、湿度及びふく射熱の測定 ―――― 半月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 54

    通気設備が設けられている坑内の作業場における通気量の測定 ―――――――――――――――――― 半月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 55

    非密封の放射性物質を取り扱う作業室における空気中の放射性物質の濃度の測定―――――――――― 1か月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 56

    鉛蓄電池の解体工程において鉛等を切断する業務を行う屋内作業場における空気中の鉛の濃度の測定 ……………………………… 1年以内ごとに1回 〇か×か。

  • 57

    常時特定粉じん作業を行う屋内作業場における空気中の粉じん濃度の測定 ――――――――――――― 6か月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 58

    チッパーによりチップする業務を行う屋内作業場における等価騒音レベルの測定……………………………………………………… 6か月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 59

    多量のドライアイスを取り扱う業務を行う屋内作業場における気温及び湿度の測定 ―― 2か月以内ごとに1回 〇か‪✕‬か?

    ×

  • 60

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 鉛業務----------尿中のデルタアミノブリン酸の量の検査

  • 61

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 高圧室内業務----------四肢の運動能力の検査

  • 62

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 放射線業務---------皮膚の検査、白血球数および白血球百分率の検査等

  • 63

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 有機溶剤業務---------尿中の有機溶剤代謝物の量の検査

  • 64

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 石綿業務---------胸部エックス線直接撮影による検査

  • 65

    多筒抄紙機により紙を抄(す)く業務を行う屋内作業場については、6か月以内ごとに1回、定期に、等価騒音レベルを測定しなければならない。〇か‪✕‬か?

  • 66

    硫化水素濃度が100万分の10を超える場所には、関係者以外の者が立ち入ることを禁止にし、かつその旨を見やすい箇所に表示しなければならない。〇か‪✕‬か?

  • 67

    廃棄物の焼却施設において焼却灰を取り扱う業務を行う作業場については、1年以内ごとに1回、定期に当該作業場における空気中のダイオキシン類の濃度を測定しなければならない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 68

    著しく暑熱または寒冷の作業場においては、作業場内に休憩の設備を設けなければならない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 69

    坑の内部その他の場所で、自然換気が不十分な所においては、排気ガス除去のための換気対策なしに、内熱機関を有する機会を使用してはならない。〇か‪✕‬か?

  • 70

    等価騒音レベルが85dBを超える場所には、関係者以外の者が立ち入ることを禁止しなければならない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 71

    第一種有機溶剤等を用いて洗浄作業を行う場所に、局所排気装置を設け有効に移働させているが、作業者に送気マスクも有機ガス用防毒マスクも使用させていない。〇か‪✕‬か?

  • 72

    第二種有機溶剤等を用いて払しょく作業を行う場所に、プッシュプル型換気装置を設けブース内の気流の乱れもなく有効に稼働させているが、 作業者に送気マスクも有機ガス用防毒マスクも使用させていない。〇か‪✕‬か?

  • 73

    第三種有機溶剤等を用いて吹付けによる塗装作業を行う場所に、全体換気装置を設け有効に稼働させてい るが、作業者に送気マスクも有機ガス用防毒マスクも使用させていない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 74

    作業に常時従事する労働者に対し、6ヶ月以内ごとに1回、定期に、特別の項目につい医師による健康診断を行い、その結果に基づき作成した有機溶剤健康診断個人票を3年間保存する。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 75

    作業場における空気中の有機溶剤の濃度を、6ヶ月以内ごとに1回、定期に測定し、その測定結果等の記録を3年間保存する。〇か‪✕‬か?

  • 76

    第二種有機溶剤等を使用して常時洗浄作業を行う場合の措置として、法令上、作業場所に設けたプッシュプル型換気装置について、1年を超える期間使用しない場合を除き、1年以内ごとに1回、定期に、自主検査を行う。〇か‪✕‬か?

  • 77

    第二種有機溶剤等を使用して常時洗浄作業を行う場合の措置として、法令上、作業に常時従事する労働者に対し、1年以内ごとに1回、定期に、有機溶剤等健康診断を行う。〇か×か。

    ×

  • 78

    第二種有機溶剤等を使用して常時洗浄作業を行う場合の措置として、法令上、作業場における空気中の有機溶剤の濃度を、1年以内ごとに1回、定期に、測定する。〇か×か。

    ×

  • 79

    満18歳以上で産後1年を経過した女性は、多量の低温物体を取り扱う業務に就かせることができる。〇か×か。

  • 80

    満18歳未満の者は、多量の低温物体を取り扱う業務に就かせてはならない。〇か×か。

  • 81

    妊娠中の女性は、異常気圧下における業務に就かせてはならない。〇か‪✕‬か?

  • 82

    満18歳以上で産後1年を経過した女性から、20kgの重量物を継続作業で取り扱う業務に従事したい旨の申し出があった場合には、当該業務につかせることができる。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 83

    満18前歳以上で産後8週間を経過しているが1年を経過していない女性から、弗素、塩素等のガス、蒸気または粉じんを発散する場所における業務に従事しない旨の申し出がなかった場合においては、使用者は当該業務にその女性を就業させてもよい。

    ×

  • 84

    満18歳に満たない者に赤外線または紫外線にさらされる業務につかせて良い。〇か‪✕‬か?

  • 85

    満18歳に満たない者に給湿を行う紡績または織布の業務につかせて良い。〇か‪✕‬か?

  • 86

    満18歳に満たない者に超音波にさらされる業務につかせて良い。〇か‪✕‬か?

  • 87

    じん肺管理区分の管理二は、じん肺健康診断の結果、エックス線写真の像が第一型でじん肺による著しい肺機能の障害がないと認められるものをいう。

  • 88

    じん肺管理区分が管理三と決定された者及び合併症にかかっていると認められる者は、療養を要するものとする。〇か×か。

    ×

  • 89

    し尿を入れたことのあるポンプを修理する場合で、これを分解する作業に労働者を従事させるときは、指揮者を選任し、作業を指揮させなければならない。〇か‪✕‬か?

  • 90

    爆発、酸化等を防止するため、酸素欠乏危険作業を行う場所の換気を行うことができない場合には、空気呼吸器、酸素呼吸器又は送気マスクを備え、労働者に使用させなければならない。〇か×か。

  • 91

    爆発、酸化等を防止するため、酸素欠乏危険作業を行う場所の換気を行うことができない場合には、空気呼吸器、酸素呼吸器又は送気マスクを備え、労働者に使用させなければならない。〇か×か。

  • 92

    汚水を入れたことのあるピットの内部における清掃作業の業務に労働者を就かせるときは、第一種酸素欠乏危険作業に係る特別の教育を行わなければならない。〇か×か?

    ×

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  • 1

    二種類以上の有毒ガスが混在してる場合には、そのうち毒性の強いガス用の防毒マスクを使用する。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 2

    粉じんマスクは作業に適したものを選択し、顔面とマスクの面体の高い密着性が要求される有害性の高い物質を取り扱う作業については、取り替え式のものを選ぶ。〇か‪✕‬か?

  • 3

    局所排気装置のフードの型式について、排気効果の大小関係として、正しいものは次のうちどれか。

    囲い式カバー型 > 囲い式建築ブース型 > 外付け式ルーバ型

  • 4

    金属熱は、金属の溶融作業などで亜鉛、銅などの金属の酸化物のヒュームを吸入することにより発生し、悪寒、発熱、関節痛などの症状がみられる。〇か×か。

  • 5

    低体温症は、低温下の作業で全身が冷やされ、体の中心部の温度が35℃程度以下に低下した状態をいい、意識消失、筋の硬直などの症状がみられる。〇か×か。

  • 6

    じん肺は、粉じんを吸入することによって肺に生じた炎症性病変を主体とする疾病で、その種類には、けい肺、間質性肺炎、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などがある。〇か×か。

    ×

  • 7

    鉱物性粉じんに含まれる遊離けい酸(SiO2)は、石灰化を伴う胸膜肥厚や胸膜中皮腫を生じさせるという特徴がある。〇か×か。

    ×

  • 8

    有機溶剤は、呼吸器から吸収されやすいが、皮膚から吸収されるものもある。〇か×か。

  • 9

    メタノールによる障害として顕著なものは、網膜細動脈瘤(りゅう)を伴う脳血管障害である。〇か×か。

    ×

  • 10

    有機溶剤による皮膚又は粘膜の症状としては、皮膚の角化、結膜炎などがある。〇か×か。

    ×

  • 11

    低濃度の有機溶剤の繰り返しばく露では、頭痛、めまい、物忘れ、不眠などの不定愁訴がみられる。〇か×か。

  • 12

    労働安全衛生法に基づく技能講習を、修了することによって取得出来る資格は、次のうちどれ?

    石綿作業主任者の資格

  • 13

    労働安全衛生法に基づく技能講習を、修了することによって取得出来る資格は、次のうちどれ?

    特定化学物質作業主任者の資格

  • 14

    労働安全衛生法に基づく技能講習を、修了することによって取得出来る資格は、次のうちどれ?

    石綿作業主任者の資格

  • 15

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられていないものはどれ?

    セメント製造工程においてセメントを袋詰めする作業

  • 16

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられていないものはどれ?

    溶接した鉛を用いて行う金属の焼入れの業務に係る作業

  • 17

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    石炭を入れてあるホッパーの内部における作業

  • 18

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    製造工程において硫酸を用いて行う作業

  • 19

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    屋内作業場においてトルエンを用いて行う洗浄の作業

  • 20

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    鉛蓄電池を解体する工程において人力で鉛等を運搬する業務に係る作業

  • 21

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    ドライアイスを使用している冷蔵庫の内部における作業

  • 22

    法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものはどれ?

    酒類を入れたことのある醸造槽の内部における作業

  • 23

    厚生労働大臣が定める規格を具備しなければ、譲渡し、貸与し、または設置してはならない機械等に該当するものは次のうちどれ?

    ハロゲンガス用防毒マスク

  • 24

    木材加工用丸のこ盤を使用する屋内の作業場所に設けた局所排気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 25

    塩酸を使用する屋内の作業場所に設けた局所排気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 26

    エタノールを使用する作業場所に設けた局所排気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 27

    アセトンを用いて洗浄義務を行う屋内の作業場所に設けたプッシュプル型換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 28

    アンモニアを使用する屋内の作業場所に設けたプッシュプル型換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 29

    フェノールを取り扱う特定化学設備はは法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 30

    屋内の、フライアッシュを袋詰めする箇所に設けたプッシュプル型換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 31

    アーク溶接を行う屋内の作業場所に設けた全体換気装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 32

    一酸化炭素を含有する気体を排出する製造設備の排気筒に設けた排ガス処理装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 33

    アンモニアを含有する排液用に設けた排液処理装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

    ×

  • 34

    アンモニアを取り扱う特定化学設備は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 35

    硫酸を含有する排液用に設けた排液処理装置は法令上、定期自主検査の実施義務が規定されている〇か×か。

  • 36

    エチレンオキシドは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    不要

  • 37

    インシジウム化合物は、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    不要

  • 38

    オルト-トルイジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    不要

  • 39

    ベンゾトリクロリドは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 40

    塩素化ビフエニルは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 41

    ジクロロベンジジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 42

    アルファ-ナフチルアミンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 43

    ベリリウムは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 44

    ジアニシジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 45

    オルト−トリジンは、製造時に労働安全衛生法に基づく厚生労働大臣の許可が必要か不要か。

    必要

  • 46

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    高圧室内作業に係る業務

  • 47

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    エックス線装置を用いて行う透過写真の撮影の業務

  • 48

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    潜水作業者への送気の調節を行うためのバルブまたはコックを操作する業務

  • 49

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    酸素欠乏危険場所における作業の係る業務

  • 50

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    屋内において、セメントを袋詰めする箇所における作業に係る業務

  • 51

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    チェンソーを用いて行う造材の業務

  • 52

    特別教育を行わなければならないものに該当するものはどれ?

    廃棄物の焼却施設において、ばいじんおよび焼却灰その他の燃え殻を取り扱う業務

  • 53

    溶融ガラスからガラス製品を成型する業務を行う屋内作業場の気温、湿度及びふく射熱の測定 ―――― 半月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 54

    通気設備が設けられている坑内の作業場における通気量の測定 ―――――――――――――――――― 半月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 55

    非密封の放射性物質を取り扱う作業室における空気中の放射性物質の濃度の測定―――――――――― 1か月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 56

    鉛蓄電池の解体工程において鉛等を切断する業務を行う屋内作業場における空気中の鉛の濃度の測定 ……………………………… 1年以内ごとに1回 〇か×か。

  • 57

    常時特定粉じん作業を行う屋内作業場における空気中の粉じん濃度の測定 ――――――――――――― 6か月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 58

    チッパーによりチップする業務を行う屋内作業場における等価騒音レベルの測定……………………………………………………… 6か月以内ごとに1回 〇か×か。

  • 59

    多量のドライアイスを取り扱う業務を行う屋内作業場における気温及び湿度の測定 ―― 2か月以内ごとに1回 〇か‪✕‬か?

    ×

  • 60

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 鉛業務----------尿中のデルタアミノブリン酸の量の検査

  • 61

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 高圧室内業務----------四肢の運動能力の検査

  • 62

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 放射線業務---------皮膚の検査、白血球数および白血球百分率の検査等

  • 63

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 有機溶剤業務---------尿中の有機溶剤代謝物の量の検査

  • 64

    下記の有害業務とそれに従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の1部との組合せとして、法令上正しいか? 石綿業務---------胸部エックス線直接撮影による検査

  • 65

    多筒抄紙機により紙を抄(す)く業務を行う屋内作業場については、6か月以内ごとに1回、定期に、等価騒音レベルを測定しなければならない。〇か‪✕‬か?

  • 66

    硫化水素濃度が100万分の10を超える場所には、関係者以外の者が立ち入ることを禁止にし、かつその旨を見やすい箇所に表示しなければならない。〇か‪✕‬か?

  • 67

    廃棄物の焼却施設において焼却灰を取り扱う業務を行う作業場については、1年以内ごとに1回、定期に当該作業場における空気中のダイオキシン類の濃度を測定しなければならない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 68

    著しく暑熱または寒冷の作業場においては、作業場内に休憩の設備を設けなければならない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 69

    坑の内部その他の場所で、自然換気が不十分な所においては、排気ガス除去のための換気対策なしに、内熱機関を有する機会を使用してはならない。〇か‪✕‬か?

  • 70

    等価騒音レベルが85dBを超える場所には、関係者以外の者が立ち入ることを禁止しなければならない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 71

    第一種有機溶剤等を用いて洗浄作業を行う場所に、局所排気装置を設け有効に移働させているが、作業者に送気マスクも有機ガス用防毒マスクも使用させていない。〇か‪✕‬か?

  • 72

    第二種有機溶剤等を用いて払しょく作業を行う場所に、プッシュプル型換気装置を設けブース内の気流の乱れもなく有効に稼働させているが、 作業者に送気マスクも有機ガス用防毒マスクも使用させていない。〇か‪✕‬か?

  • 73

    第三種有機溶剤等を用いて吹付けによる塗装作業を行う場所に、全体換気装置を設け有効に稼働させてい るが、作業者に送気マスクも有機ガス用防毒マスクも使用させていない。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 74

    作業に常時従事する労働者に対し、6ヶ月以内ごとに1回、定期に、特別の項目につい医師による健康診断を行い、その結果に基づき作成した有機溶剤健康診断個人票を3年間保存する。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 75

    作業場における空気中の有機溶剤の濃度を、6ヶ月以内ごとに1回、定期に測定し、その測定結果等の記録を3年間保存する。〇か‪✕‬か?

  • 76

    第二種有機溶剤等を使用して常時洗浄作業を行う場合の措置として、法令上、作業場所に設けたプッシュプル型換気装置について、1年を超える期間使用しない場合を除き、1年以内ごとに1回、定期に、自主検査を行う。〇か‪✕‬か?

  • 77

    第二種有機溶剤等を使用して常時洗浄作業を行う場合の措置として、法令上、作業に常時従事する労働者に対し、1年以内ごとに1回、定期に、有機溶剤等健康診断を行う。〇か×か。

    ×

  • 78

    第二種有機溶剤等を使用して常時洗浄作業を行う場合の措置として、法令上、作業場における空気中の有機溶剤の濃度を、1年以内ごとに1回、定期に、測定する。〇か×か。

    ×

  • 79

    満18歳以上で産後1年を経過した女性は、多量の低温物体を取り扱う業務に就かせることができる。〇か×か。

  • 80

    満18歳未満の者は、多量の低温物体を取り扱う業務に就かせてはならない。〇か×か。

  • 81

    妊娠中の女性は、異常気圧下における業務に就かせてはならない。〇か‪✕‬か?

  • 82

    満18歳以上で産後1年を経過した女性から、20kgの重量物を継続作業で取り扱う業務に従事したい旨の申し出があった場合には、当該業務につかせることができる。〇か‪✕‬か?

    ×

  • 83

    満18前歳以上で産後8週間を経過しているが1年を経過していない女性から、弗素、塩素等のガス、蒸気または粉じんを発散する場所における業務に従事しない旨の申し出がなかった場合においては、使用者は当該業務にその女性を就業させてもよい。

    ×

  • 84

    満18歳に満たない者に赤外線または紫外線にさらされる業務につかせて良い。〇か‪✕‬か?

  • 85

    満18歳に満たない者に給湿を行う紡績または織布の業務につかせて良い。〇か‪✕‬か?

  • 86

    満18歳に満たない者に超音波にさらされる業務につかせて良い。〇か‪✕‬か?

  • 87

    じん肺管理区分の管理二は、じん肺健康診断の結果、エックス線写真の像が第一型でじん肺による著しい肺機能の障害がないと認められるものをいう。

  • 88

    じん肺管理区分が管理三と決定された者及び合併症にかかっていると認められる者は、療養を要するものとする。〇か×か。

    ×

  • 89

    し尿を入れたことのあるポンプを修理する場合で、これを分解する作業に労働者を従事させるときは、指揮者を選任し、作業を指揮させなければならない。〇か‪✕‬か?

  • 90

    爆発、酸化等を防止するため、酸素欠乏危険作業を行う場所の換気を行うことができない場合には、空気呼吸器、酸素呼吸器又は送気マスクを備え、労働者に使用させなければならない。〇か×か。

  • 91

    爆発、酸化等を防止するため、酸素欠乏危険作業を行う場所の換気を行うことができない場合には、空気呼吸器、酸素呼吸器又は送気マスクを備え、労働者に使用させなければならない。〇か×か。

  • 92

    汚水を入れたことのあるピットの内部における清掃作業の業務に労働者を就かせるときは、第一種酸素欠乏危険作業に係る特別の教育を行わなければならない。〇か×か?

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