ログイン

衛生
100問 • 1年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    出生数とは?

    1年間に生まれる子供の数

  • 2

    出生数は、2020年( )人

    84万

  • 3

    出生率とは、人口( )人に対する出生数の割合

    1000

  • 4

    2020年の出生率は?

    6.8

  • 5

    合計特殊出生率とは、一人の女性が一生(15歳から49歳)の間に産む子どもの数、女性の( )の合計によって求められる

    年齢別出生率

  • 6

    2020年の、合計特殊出生率は?

    1.33

  • 7

    乳児死亡率とは?

    0歳児の死亡率

  • 8

    乳児死亡率とは、出生( )人に対して生後1年未満で何人亡くなったかを示す値

    1000

  • 9

    2020年の乳児死亡率は?

    1.8

  • 10

    妊娠や出産などに直接関係する疾病や異常による死亡率は?

    妊産婦死亡率

  • 11

    妊産婦死亡率は出生1万または( )人に対する比率で表す

    10万

  • 12

    2020年の妊産婦死亡率は?

    2.7

  • 13

    乳児死亡率、妊産婦死亡率は世界でも水準が概して( )

    高い

  • 14

    大正~昭和25年前後まで欧米諸国と比較すると高い値であったが1970年前後から乳児死亡率も、妊産婦死亡率死亡率も急速に( )している。今はトップクラスの水準

    低下

  • 15

    母子手帳は( )で交付される

    市町村

  • 16

    妊産婦は医療機関などで( )を受けることが出来る

    健康診査

  • 17

    利用者に身近な市町村→妊産婦や乳幼児の( )指導。

    新生児訪問

  • 18

    乳児健診・1歳( )ヶ月検診・( )歳児健診

    6、3

  • 19

    ( )所→未熟児訪問指導や養育医療など専門的な事業について市町村に連絡調整や指導・助言をおこなっている

    保険

  • 20

    粗死亡率とは人口( )人に対して( )年間に何人死亡したかを示す値

    1000、1

  • 21

    日本は高齢化のためのため粗死亡率は( )している

    上昇

  • 22

    ( )死亡率→年齢構成の差を調整した死亡率

    年齢調整

  • 23

    ( )は、保険予防活動、生活環境の改善、保健医療の進歩と医療機関の整備及び国民の健康意識や知識の向上、生活水準の向上のため( )している

    年齢調整死亡率、低下

  • 24

    乳児死亡率は( )している

    低下

  • 25

    青年期の( )による死亡率の低下、全年齢における死亡率の( )

    結核、低下

  • 26

    医療水準等が上がっているので( )は死因の1位

    がん

  • 27

    がんでの( )は上がっていない

    年齢調整死亡率

  • 28

    平均寿命は明治大正時代は低い水準だったが戦後から( )

    上昇

  • 29

    2020年の平均寿命は男性( )歳、女性( )歳

    81.56、87.71

  • 30

    生活習慣病は40~60歳くらいの働き盛り多い疾患として( )と呼ばれていた

    成人病

  • 31

    生活環境病の発病には、(5個)などの生活習慣が深く関与していることが明らかになってきた

    食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒

  • 32

    成人病は、1996年に厚生省(現・厚生労働省)が( )と名称を改めた

    生活習慣病

  • 33

    1955~1980年まで死因1位が( )

    脳卒中

  • 34

    脳卒中=( )

    脳血管疾患

  • 35

    心疾患は主に( )

    虚血性心疾患

  • 36

    がん=( )

    悪性新生物

  • 37

    1981年以降の死因は( )が1位、( )が2位

    がん、心臓病

  • 38

    2020年以降の死因は1位( )、2位( )、3位( )

    悪性新生物、心臓病、脳血管疾患

  • 39

    生活習慣病の、一次予防は( )の改善、健康教育、( )接種など疾病・事故防止の発現防止と( )を目的としたもの

    生活習慣、予防、健康増進

  • 40

    生活習慣病は世界的には( )非感染疾患と呼ばれている

    NCDs

  • 41

    NCDsの二次予防は、( )発見、早期( )による健康障害の進展防止を目的としたもの。( )診断、( )検診

    早期、治療、健康、がん

  • 42

    NCDsの三次予防は、適切な治療、管理指導により( )や筋力低下を防止し、( )などを通じた、ADL( )、QOL( )の向上や( )復帰を目的としたもの(後遺症防止、機能回復訓練等)

    機能障害、リハビリテーション、日常生活動作、生活の質、社会

  • 43

    疾病の予防には( )の予防に重点をおいた対策を推進するという方針が「生活習慣病」という言葉に表されている

    生活習慣の改善により発症そのもの

  • 44

    生活習慣病は全世界の死因の( )%を占めている

    70

  • 45

    生活習慣病は、がん、心臓病、脳卒中の他に( ) 、copoなど

    2型糖尿病

  • 46

    1950年の死因の1位は( )ら1980年までの1位は( )、1981年以降の1位は( )

    結核、脳卒中、がん

  • 47

    がんで亡くなる人の数(割合)は増えているが、年齢調整死亡率でみるとがんの年齢調整死亡率は( )から( )

    横ばい、低下

  • 48

    ( )率は上昇し( )率は低下している

    粗死亡率、年齢調整死亡率

  • 49

    生活習慣病対策は、健康や( )づくり、( )の改善や( )の実践、疾病( )と発見後の適切な治療や( )指導に重点が置かれ、さらに( )を組み合わせて進められる

    体力、予防法、生活、リハビリテーション

  • 50

    高齢者医療確保法によって( )歳から( )歳すべてのひとが特定健診・( )が受けれるようになった

    40、74、特定保健指導

  • 51

    高齢者医療確保法で注目されているのが、( )症候群、生活習慣病+肥満、高脂血症、( )、( )など複数の要因を持っている人→継続的に保険指導することとなった

    メタボリック、高血圧、高血糖

  • 52

    2013年度から( )が開始された

    健康21(第2次)

  • 53

    健康日本21第2次の目標の1つ目は、生活習慣病の予防、社会生活を営むために必要な機能の維持などより、( )寿命(健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間)の延伸

    健康

  • 54

    健康日本21第2次の目標ふたつめは、あらゆる世代の健やかな暮らしを支える良好か社会環境を構築することにより・健康格差(地域や社会経済状態の違いによる集団間の健康状態の差)の( )

    縮小

  • 55

    たばこの受動喫煙は、かねてから肺がんのリスクが( )倍になると指摘されていた

    1.3

  • 56

    望まない受動喫煙の帽子を図ることを主な目的として2018年に( )法が改正された。

    健康増進

  • 57

    健康増進法の基本的な考え方は ①「望まない( )喫煙」をなくすこと ②受動喫煙による健康影響が大きい( )、患者等に配慮すること ③施設の類型、場所ごとに対策を実施すること

    受動、こども

  • 58

    健康増進法の改正により、2020年4月から、理容師、美容師養成施設を含む学校、児童福祉施設、病院、行政機関等のこどもや患者などこ利用が多い施設では敷地内禁煙に、理容室、美容室を含む多数の人が利用する施設では原則屋内( )となった

    禁煙

  • 59

    近年の主ながんの状況を年齢調整死亡率でみると、胃は男女ともに( )傾向である。

    低下

  • 60

    近年の主ながんの状況を年齢調整死亡率でみると、大腸及び肺は男女ともに( )である

    横ばい

  • 61

    肺がん、( )がんの死亡率は高い水準で推移している

    大腸

  • 62

    我が国のがん部位別死亡状況をさらに細かく見ると、男性では1993年から( )がんの死亡率が胃がんを上回って、がんの部位別死因のトップになっている。女性では( )がん、肺がん、( )がんが上位を占めている

    大腸、乳

  • 63

    心疾患や脳血管疾患は( )可能であるにも関わらず、我が国の( )、介護が必要となる原因、傷病別医療費などの上位を占め、重大な健康問題と重なっている

    予防、死因

  • 64

    「脳卒中・( )対策基本法」が2018年に公布、2019年に施行された

    循環器病

  • 65

    虚血性心疾患は死因の第( )位

    2

  • 66

    心臓病の中で生活習慣病として重要なのは( )性心疾患である

    虚血

  • 67

    虚血性心疾患には、心臓に栄養を補給する( )動脈の硬化や異常収縮などによって血液の流れが悪くなって起きる( )症と、さらに進んで冠状動脈に塊などがつまったために心臓( )への栄養が妨げられて起こる、より重度な心筋( )がある

    冠状、狭心、梗塞

  • 68

    虚血性心疾患の患者や死亡者数は年々( )する傾向ある

    増加

  • 69

    虚血性心疾患は( )歳代を過ぎてからは加齢とともに急速に増える傾向が強く、問題になってきている

    40

  • 70

    我が国で虚血性心疾患が急速に増加した原因としては高齢化があるが、食生活の変化、特に( )性脂肪や( )の過剰摂取によるコレステロール、特に( )コレステロールや中性脂肪の増加によって、心臓を養っている冠状動脈の( )の患者が増加していることがあげられている。

    動物、LDL、糖質、硬化

  • 71

    虚血性心疾患の危険因子として運動不足、精神的ストレス、( )、高血圧、肥満、( )病などがあげられている

    喫煙、糖尿

  • 72

    脳血管疾患=( ) 主要死因第( )位

    脳卒中、3

  • 73

    脳の血管が破れるのは?

    脳出血

  • 74

    脳の血管が狭くなる

    脳梗塞

  • 75

    1980年まで死因の1位だったがその後1995年以降は緩やかに( )傾向。高血圧や動脈硬化と診断されたら適切な医療と生活指導をうけることが重要

    減少

  • 76

    脳卒中は高血圧や( )発病の主な要因にある

    動脈硬化

  • 77

    糖尿病とは、血液中の( )の濃度が上昇する病気(推定患者数約740万人)

    ブドウ糖

  • 78

    生活習慣病と無関係な糖尿病は?

    1型糖尿病

  • 79

    食事や運動など生活習慣との関係がある糖尿病は?

    2型糖尿病

  • 80

    2型糖尿病の合併症は、動脈( )、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病性( )、白内障、緑内障 糖尿病性腎症、インポテンツ、( )神経障害・足の壊痕

    硬化、網膜症、末梢

  • 81

    COPOとは

    慢性閉塞性肺疾患

  • 82

    COPDは、主として長期の( )によってもたらされる肺の炎症性疾患で、咳・痰・息切れを主訴として徐々に呼吸障害が進行する。その原因の90%は( )である

    喫煙

  • 83

    たばこの煙は明らかにされているだけで4000種類の化学物質を含み、うち( )種類以上が発がん物質や発がん保身物質である。

    60

  • 84

    喫煙者では肺がん、膀胱がん、喉頭がんなどの各種の( )、心筋梗塞などの心疾患、慢性気管支炎や肺気腫などの肺疾患、胃・十二指腸潰種などこ消化器官疾患など、数々の疾患の危険性が増す

    がん

  • 85

    妊婦が喫煙した場合、低出生体重児、( )、妊婦合併症など、さらに( )でも肺がん、呼吸器疾患、小児喘息、心疾患などの疾患の聞けせいが高くなる

    早産、受動喫煙

  • 86

    2018年全国たばこ喫煙者率調査によると、20歳以上の喫煙者率は男性( )%、女性( )%であり、男性は年々( )傾向にあるが諸外国と比べて依然として( )

    27.8、低下、高い

  • 87

    女性の喫煙者は他の先進国と比べて定率であり、全体としては( )傾向である。

    横ばい

  • 88

    COPDの発症予防と進行の阻止は( )によって可能である。

    禁煙

  • 89

    我が国のアルコール消費量は、経済成長、国民所得の増加などにともない急激な( )を示した。

    増加

  • 90

    アルコール消費量は、昭和60年代以降も女性の飲酒習慣の普及にともなって増加傾向を示していたが、平成に入るとやがて横ばい傾向となり、次第に( )傾向に転じている。

    減少

  • 91

    2019年 年間国民健康・栄養調査によると飲酒習慣のある者の割合は男性( )%、女性( )%である

    33.9、8.8

  • 92

    アルコール消費量の増加に伴ってアルコール( )病やアルコール依存症が増加する傾向にあるが、飲酒に起因する健康障害は、ほかに( )疾患、脳卒中、高血圧、がんなどの身体疾患や、労働障害、交通事故、犯罪、家庭崩壊などの( )問題を含んでいる

    精神、肝、社会

  • 93

    健康日本21第2次においては、アルコール関連問題の早期発見と早期介入、未成年者及び( )の飲酒防止、アルコールと健康についての知識普及を基本方針として対策を講じている

    妊婦

  • 94

    健康に関する課題として身体活動・運動を取り上げ「( )の増加」や「運動習慣者の割合の増加」などについて、( )を定めている

    歩数、目標値

  • 95

    我が国の高齢者人口(65歳以上)の総人口に占める割合は、以前は5%程度であったが、1970年に7%台になり、2020年は約( )になっている

    28.6

  • 96

    世帯構成が夫婦を中心とした( )家族化が進み、出生率のていかも加わって、2019年現在で、全世帯数は( )してるが、平均世帯人員は年々( )している

    核、増加、減少

  • 97

    我が国の人口の( )化は、世界でもこれまでに無かったほどの早さで進んでおり、その結果高齢者人口の割合は( )%になると予想されている

    高齢、33.3

  • 98

    このような人口の高齢化は生活習慣病の象とあいまって寝たきりや( )症の高齢者への増加と繋がり( )費のさらかる増大を招くことが懸念されている。

    認知、医療

  • 99

    急激な人口の高齢化の予想をもとに、保健医療を包括的、体系的に実施することめざし、1982年に( )が制定された

    老人保険法

  • 100

    高齢化による要( )者の増大ら( )家族化の進展などによる家族介護基盤の( )化、介護費用に対応する財源確保の必要性などを背景として2000年4月から介護保険法が執行された

    介護、核、弱体化

  • 法規

    法規

    ユーザ名非公開 · 40問 · 1年前

    法規

    法規

    40問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    文化論

    文化論

    ユーザ名非公開 · 63回閲覧 · 100問 · 1年前

    文化論

    文化論

    63回閲覧 • 100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    美容技術理論1

    美容技術理論1

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    美容技術理論1

    美容技術理論1

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    香粧品

    香粧品

    ユーザ名非公開 · 79問 · 1年前

    香粧品

    香粧品

    79問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    保険

    保険

    ユーザ名非公開 · 98問 · 1年前

    保険

    保険

    98問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    衛生2

    衛生2

    ユーザ名非公開 · 13問 · 1年前

    衛生2

    衛生2

    13問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    文化論2

    文化論2

    ユーザ名非公開 · 5問 · 1年前

    文化論2

    文化論2

    5問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    美容技術理論1 2

    美容技術理論1 2

    ユーザ名非公開 · 13問 · 1年前

    美容技術理論1 2

    美容技術理論1 2

    13問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二学期 文化論

    二学期 文化論

    ユーザ名非公開 · 60問 · 1年前

    二学期 文化論

    二学期 文化論

    60問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二学期 環境衛生

    二学期 環境衛生

    ユーザ名非公開 · 67問 · 1年前

    二学期 環境衛生

    二学期 環境衛生

    67問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二学期関係法規

    二学期関係法規

    ユーザ名非公開 · 75問 · 1年前

    二学期関係法規

    二学期関係法規

    75問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二学期 保険

    二学期 保険

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    二学期 保険

    二学期 保険

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二学期 香粧品

    二学期 香粧品

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    二学期 香粧品

    二学期 香粧品

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二学期 香粧品 2

    二学期 香粧品 2

    ユーザ名非公開 · 52問 · 1年前

    二学期 香粧品 2

    二学期 香粧品 2

    52問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    出生数とは?

    1年間に生まれる子供の数

  • 2

    出生数は、2020年( )人

    84万

  • 3

    出生率とは、人口( )人に対する出生数の割合

    1000

  • 4

    2020年の出生率は?

    6.8

  • 5

    合計特殊出生率とは、一人の女性が一生(15歳から49歳)の間に産む子どもの数、女性の( )の合計によって求められる

    年齢別出生率

  • 6

    2020年の、合計特殊出生率は?

    1.33

  • 7

    乳児死亡率とは?

    0歳児の死亡率

  • 8

    乳児死亡率とは、出生( )人に対して生後1年未満で何人亡くなったかを示す値

    1000

  • 9

    2020年の乳児死亡率は?

    1.8

  • 10

    妊娠や出産などに直接関係する疾病や異常による死亡率は?

    妊産婦死亡率

  • 11

    妊産婦死亡率は出生1万または( )人に対する比率で表す

    10万

  • 12

    2020年の妊産婦死亡率は?

    2.7

  • 13

    乳児死亡率、妊産婦死亡率は世界でも水準が概して( )

    高い

  • 14

    大正~昭和25年前後まで欧米諸国と比較すると高い値であったが1970年前後から乳児死亡率も、妊産婦死亡率死亡率も急速に( )している。今はトップクラスの水準

    低下

  • 15

    母子手帳は( )で交付される

    市町村

  • 16

    妊産婦は医療機関などで( )を受けることが出来る

    健康診査

  • 17

    利用者に身近な市町村→妊産婦や乳幼児の( )指導。

    新生児訪問

  • 18

    乳児健診・1歳( )ヶ月検診・( )歳児健診

    6、3

  • 19

    ( )所→未熟児訪問指導や養育医療など専門的な事業について市町村に連絡調整や指導・助言をおこなっている

    保険

  • 20

    粗死亡率とは人口( )人に対して( )年間に何人死亡したかを示す値

    1000、1

  • 21

    日本は高齢化のためのため粗死亡率は( )している

    上昇

  • 22

    ( )死亡率→年齢構成の差を調整した死亡率

    年齢調整

  • 23

    ( )は、保険予防活動、生活環境の改善、保健医療の進歩と医療機関の整備及び国民の健康意識や知識の向上、生活水準の向上のため( )している

    年齢調整死亡率、低下

  • 24

    乳児死亡率は( )している

    低下

  • 25

    青年期の( )による死亡率の低下、全年齢における死亡率の( )

    結核、低下

  • 26

    医療水準等が上がっているので( )は死因の1位

    がん

  • 27

    がんでの( )は上がっていない

    年齢調整死亡率

  • 28

    平均寿命は明治大正時代は低い水準だったが戦後から( )

    上昇

  • 29

    2020年の平均寿命は男性( )歳、女性( )歳

    81.56、87.71

  • 30

    生活習慣病は40~60歳くらいの働き盛り多い疾患として( )と呼ばれていた

    成人病

  • 31

    生活環境病の発病には、(5個)などの生活習慣が深く関与していることが明らかになってきた

    食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒

  • 32

    成人病は、1996年に厚生省(現・厚生労働省)が( )と名称を改めた

    生活習慣病

  • 33

    1955~1980年まで死因1位が( )

    脳卒中

  • 34

    脳卒中=( )

    脳血管疾患

  • 35

    心疾患は主に( )

    虚血性心疾患

  • 36

    がん=( )

    悪性新生物

  • 37

    1981年以降の死因は( )が1位、( )が2位

    がん、心臓病

  • 38

    2020年以降の死因は1位( )、2位( )、3位( )

    悪性新生物、心臓病、脳血管疾患

  • 39

    生活習慣病の、一次予防は( )の改善、健康教育、( )接種など疾病・事故防止の発現防止と( )を目的としたもの

    生活習慣、予防、健康増進

  • 40

    生活習慣病は世界的には( )非感染疾患と呼ばれている

    NCDs

  • 41

    NCDsの二次予防は、( )発見、早期( )による健康障害の進展防止を目的としたもの。( )診断、( )検診

    早期、治療、健康、がん

  • 42

    NCDsの三次予防は、適切な治療、管理指導により( )や筋力低下を防止し、( )などを通じた、ADL( )、QOL( )の向上や( )復帰を目的としたもの(後遺症防止、機能回復訓練等)

    機能障害、リハビリテーション、日常生活動作、生活の質、社会

  • 43

    疾病の予防には( )の予防に重点をおいた対策を推進するという方針が「生活習慣病」という言葉に表されている

    生活習慣の改善により発症そのもの

  • 44

    生活習慣病は全世界の死因の( )%を占めている

    70

  • 45

    生活習慣病は、がん、心臓病、脳卒中の他に( ) 、copoなど

    2型糖尿病

  • 46

    1950年の死因の1位は( )ら1980年までの1位は( )、1981年以降の1位は( )

    結核、脳卒中、がん

  • 47

    がんで亡くなる人の数(割合)は増えているが、年齢調整死亡率でみるとがんの年齢調整死亡率は( )から( )

    横ばい、低下

  • 48

    ( )率は上昇し( )率は低下している

    粗死亡率、年齢調整死亡率

  • 49

    生活習慣病対策は、健康や( )づくり、( )の改善や( )の実践、疾病( )と発見後の適切な治療や( )指導に重点が置かれ、さらに( )を組み合わせて進められる

    体力、予防法、生活、リハビリテーション

  • 50

    高齢者医療確保法によって( )歳から( )歳すべてのひとが特定健診・( )が受けれるようになった

    40、74、特定保健指導

  • 51

    高齢者医療確保法で注目されているのが、( )症候群、生活習慣病+肥満、高脂血症、( )、( )など複数の要因を持っている人→継続的に保険指導することとなった

    メタボリック、高血圧、高血糖

  • 52

    2013年度から( )が開始された

    健康21(第2次)

  • 53

    健康日本21第2次の目標の1つ目は、生活習慣病の予防、社会生活を営むために必要な機能の維持などより、( )寿命(健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間)の延伸

    健康

  • 54

    健康日本21第2次の目標ふたつめは、あらゆる世代の健やかな暮らしを支える良好か社会環境を構築することにより・健康格差(地域や社会経済状態の違いによる集団間の健康状態の差)の( )

    縮小

  • 55

    たばこの受動喫煙は、かねてから肺がんのリスクが( )倍になると指摘されていた

    1.3

  • 56

    望まない受動喫煙の帽子を図ることを主な目的として2018年に( )法が改正された。

    健康増進

  • 57

    健康増進法の基本的な考え方は ①「望まない( )喫煙」をなくすこと ②受動喫煙による健康影響が大きい( )、患者等に配慮すること ③施設の類型、場所ごとに対策を実施すること

    受動、こども

  • 58

    健康増進法の改正により、2020年4月から、理容師、美容師養成施設を含む学校、児童福祉施設、病院、行政機関等のこどもや患者などこ利用が多い施設では敷地内禁煙に、理容室、美容室を含む多数の人が利用する施設では原則屋内( )となった

    禁煙

  • 59

    近年の主ながんの状況を年齢調整死亡率でみると、胃は男女ともに( )傾向である。

    低下

  • 60

    近年の主ながんの状況を年齢調整死亡率でみると、大腸及び肺は男女ともに( )である

    横ばい

  • 61

    肺がん、( )がんの死亡率は高い水準で推移している

    大腸

  • 62

    我が国のがん部位別死亡状況をさらに細かく見ると、男性では1993年から( )がんの死亡率が胃がんを上回って、がんの部位別死因のトップになっている。女性では( )がん、肺がん、( )がんが上位を占めている

    大腸、乳

  • 63

    心疾患や脳血管疾患は( )可能であるにも関わらず、我が国の( )、介護が必要となる原因、傷病別医療費などの上位を占め、重大な健康問題と重なっている

    予防、死因

  • 64

    「脳卒中・( )対策基本法」が2018年に公布、2019年に施行された

    循環器病

  • 65

    虚血性心疾患は死因の第( )位

    2

  • 66

    心臓病の中で生活習慣病として重要なのは( )性心疾患である

    虚血

  • 67

    虚血性心疾患には、心臓に栄養を補給する( )動脈の硬化や異常収縮などによって血液の流れが悪くなって起きる( )症と、さらに進んで冠状動脈に塊などがつまったために心臓( )への栄養が妨げられて起こる、より重度な心筋( )がある

    冠状、狭心、梗塞

  • 68

    虚血性心疾患の患者や死亡者数は年々( )する傾向ある

    増加

  • 69

    虚血性心疾患は( )歳代を過ぎてからは加齢とともに急速に増える傾向が強く、問題になってきている

    40

  • 70

    我が国で虚血性心疾患が急速に増加した原因としては高齢化があるが、食生活の変化、特に( )性脂肪や( )の過剰摂取によるコレステロール、特に( )コレステロールや中性脂肪の増加によって、心臓を養っている冠状動脈の( )の患者が増加していることがあげられている。

    動物、LDL、糖質、硬化

  • 71

    虚血性心疾患の危険因子として運動不足、精神的ストレス、( )、高血圧、肥満、( )病などがあげられている

    喫煙、糖尿

  • 72

    脳血管疾患=( ) 主要死因第( )位

    脳卒中、3

  • 73

    脳の血管が破れるのは?

    脳出血

  • 74

    脳の血管が狭くなる

    脳梗塞

  • 75

    1980年まで死因の1位だったがその後1995年以降は緩やかに( )傾向。高血圧や動脈硬化と診断されたら適切な医療と生活指導をうけることが重要

    減少

  • 76

    脳卒中は高血圧や( )発病の主な要因にある

    動脈硬化

  • 77

    糖尿病とは、血液中の( )の濃度が上昇する病気(推定患者数約740万人)

    ブドウ糖

  • 78

    生活習慣病と無関係な糖尿病は?

    1型糖尿病

  • 79

    食事や運動など生活習慣との関係がある糖尿病は?

    2型糖尿病

  • 80

    2型糖尿病の合併症は、動脈( )、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病性( )、白内障、緑内障 糖尿病性腎症、インポテンツ、( )神経障害・足の壊痕

    硬化、網膜症、末梢

  • 81

    COPOとは

    慢性閉塞性肺疾患

  • 82

    COPDは、主として長期の( )によってもたらされる肺の炎症性疾患で、咳・痰・息切れを主訴として徐々に呼吸障害が進行する。その原因の90%は( )である

    喫煙

  • 83

    たばこの煙は明らかにされているだけで4000種類の化学物質を含み、うち( )種類以上が発がん物質や発がん保身物質である。

    60

  • 84

    喫煙者では肺がん、膀胱がん、喉頭がんなどの各種の( )、心筋梗塞などの心疾患、慢性気管支炎や肺気腫などの肺疾患、胃・十二指腸潰種などこ消化器官疾患など、数々の疾患の危険性が増す

    がん

  • 85

    妊婦が喫煙した場合、低出生体重児、( )、妊婦合併症など、さらに( )でも肺がん、呼吸器疾患、小児喘息、心疾患などの疾患の聞けせいが高くなる

    早産、受動喫煙

  • 86

    2018年全国たばこ喫煙者率調査によると、20歳以上の喫煙者率は男性( )%、女性( )%であり、男性は年々( )傾向にあるが諸外国と比べて依然として( )

    27.8、低下、高い

  • 87

    女性の喫煙者は他の先進国と比べて定率であり、全体としては( )傾向である。

    横ばい

  • 88

    COPDの発症予防と進行の阻止は( )によって可能である。

    禁煙

  • 89

    我が国のアルコール消費量は、経済成長、国民所得の増加などにともない急激な( )を示した。

    増加

  • 90

    アルコール消費量は、昭和60年代以降も女性の飲酒習慣の普及にともなって増加傾向を示していたが、平成に入るとやがて横ばい傾向となり、次第に( )傾向に転じている。

    減少

  • 91

    2019年 年間国民健康・栄養調査によると飲酒習慣のある者の割合は男性( )%、女性( )%である

    33.9、8.8

  • 92

    アルコール消費量の増加に伴ってアルコール( )病やアルコール依存症が増加する傾向にあるが、飲酒に起因する健康障害は、ほかに( )疾患、脳卒中、高血圧、がんなどの身体疾患や、労働障害、交通事故、犯罪、家庭崩壊などの( )問題を含んでいる

    精神、肝、社会

  • 93

    健康日本21第2次においては、アルコール関連問題の早期発見と早期介入、未成年者及び( )の飲酒防止、アルコールと健康についての知識普及を基本方針として対策を講じている

    妊婦

  • 94

    健康に関する課題として身体活動・運動を取り上げ「( )の増加」や「運動習慣者の割合の増加」などについて、( )を定めている

    歩数、目標値

  • 95

    我が国の高齢者人口(65歳以上)の総人口に占める割合は、以前は5%程度であったが、1970年に7%台になり、2020年は約( )になっている

    28.6

  • 96

    世帯構成が夫婦を中心とした( )家族化が進み、出生率のていかも加わって、2019年現在で、全世帯数は( )してるが、平均世帯人員は年々( )している

    核、増加、減少

  • 97

    我が国の人口の( )化は、世界でもこれまでに無かったほどの早さで進んでおり、その結果高齢者人口の割合は( )%になると予想されている

    高齢、33.3

  • 98

    このような人口の高齢化は生活習慣病の象とあいまって寝たきりや( )症の高齢者への増加と繋がり( )費のさらかる増大を招くことが懸念されている。

    認知、医療

  • 99

    急激な人口の高齢化の予想をもとに、保健医療を包括的、体系的に実施することめざし、1982年に( )が制定された

    老人保険法

  • 100

    高齢化による要( )者の増大ら( )家族化の進展などによる家族介護基盤の( )化、介護費用に対応する財源確保の必要性などを背景として2000年4月から介護保険法が執行された

    介護、核、弱体化