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問題一覧
1
儒学の学派のうち、実践を重視し知行合一を説き、後に革命家を多数輩出したのは
陽明学
2
儒学の学派のうち、孔子•孟子の原典への復帰を主張し、実証•典拠を重視したのは
古学
3
儒学の学派のうち、諸学説を選択•折衷し、正しい解釈に達しようとする、田沼時代に流行した学派は
折衷学
4
儒学の学派のうち、経書の解釈を、一定の思想的立場に依らず、確実な典拠に基づき実証的•客観的に行う学派は
考証学
5
五街道は
東海道, 中山道, 甲州道中, 日光道中, 奥州道中
6
同業•異業を問わず、利害を同じくする商人の集まり
仲間
7
株札の交付を受け、政府公認の営業独占権を持つ仲間は
株仲間
8
江戸時代初期、株仲間は
禁止
9
元禄時代、株仲間は
黙認
10
享保の改革、株仲間は
公認
11
田沼時代、株仲間は
奨励
12
天保の改革、株仲間は
解散
13
嘉永年間、株仲間は
再興
14
明治維新期、株仲間は
廃止
15
江戸に設置され、小判などの金貨を鋳造したのは
金座
16
金貨の単位は
両, 分, 朱
17
江戸に設置された、銀貨を鋳造したのは
銀座
18
各地に設置された、金貨•銀貨以外の銭貨を鋳造したのは
銭座
19
銀貨の単位は
貫, 匁, 分, 厘, 毛
20
銭貨の単位は
貫, 文
21
寛永通宝は
銅銭
22
初めて御三家の紀伊藩主から将軍になったのは
徳川吉宗
23
吉宗の行った改革は
享保の改革
24
享保の改革を行ったのは
徳川吉宗
25
吉宗に町奉行(後に寺社奉行)として登用されたのは
大岡忠相
26
吉宗に勘定奉行として登用されたのは
神尾春央
27
吉宗に代官として登用され、「民間省要」を献じたのは
田中丘隅
28
吉宗に侍講として登用された京学の朱子学者は
室鳩巣
29
吉宗が裁判事務の簡素化を目的に発布したのは
相対済し令
30
相対済し令の内容は
借金関係の訴訟の不受理
31
吉宗が、自ら庶民や牢人の声を聞くために設置したのは
目安箱
32
吉宗が、少ない費用での人材登用を目的として打ち出した制度は
足高の制
33
従来の判例、法令を参考に定められた裁判•刑罰の基準や連座制の緩和などを定めた法令は
公事方御定書
関連する問題集
中間① Neo
中間① 950
中間① take a stance
中間① skillful
関係詞
比較
期末①
奈良時代
奈良時代②
平安時代
鎌倉時代
鎌倉時代②
室町時代
江戸時代①
江戸時代②
明治時代
明治時代②
明治時代③
明治時代④
国家
明治時代⑤
大正〜戦時
助動詞
年号
三権
トップの人
三権②
文型
時制
遺伝
循環系
地方自治
排出系
伝達
地球
地球②
宇宙(太陽系)
宇宙(銀河)
トップの人Ⅱ
免疫
経済社会
企業
助詞
市場
中国語 ①
中国語②
学期末①
中国語①
憲法総論
人権