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問題一覧
1
経済という言葉のもとになった言葉と、言葉を作った人物
経世済民, 福沢諭吉
2
財は〇〇(空気・水など)と☆☆(品),**と◻︎◻︎などに分類される
自由財, 経済財, 公共財, 私有財
3
財のうち、有形なものが〇〇、無形なものが☆☆(☆☆は正確には〇〇の一種)
財, サービス
4
経済社会において、人は全て〇〇、☆☆、**のどれか又は複数に属する
労働者, 消費者, 資産家
5
経済活動の三要素は
生産, 分配, 消費
6
交換条件を金額で表したものが〇〇である
価格
7
何かを得れば何かをあきらめなければならない状況
トレード・オフ
8
実際の費用だけでなく,他の選択肢を選べば得られたはずの収入も犠牲にしていること
機会費用
9
経済の3政策
成長政策, 安定化政策, 再分配政策
10
産業革命以前の絶対主義時代(16 世紀~ 18 世紀半ば)の、「国家の富は貿易 の差額によって蓄積される金・銀や貨幣のみ」とした考えは
重商主義
11
重商主義を主張したイギリス人経済学者は
トマス・マン
12
農業労働だけが富を生む産業とした考え。重商主義の保護貿易政策を批判し, 自由放任主義〔レッセ・フェール〕を主張した。
重農主義
13
重農主義を唱えたフランス人経済学者は
ケネー
14
18世紀〜19世紀、世界を牽引していたイギリスが中心となって発展した経済学は
古典派経済学
15
経済学の父と呼ばれる、「労働が富の源泉」としたイギリスの古典派経済学者は
アダム・スミス
16
アダム=スミスの著書は
国富論
17
アダム=スミスは著書・国富論で、〇〇を主張し、☆☆を批判した。
自由放任主義, 重商主義
18
自由放任主義とは、各人が自由な経済活動を行えば、神の「〇〇」によって社会の調和が生まれるという考え。
見えざる手
19
アダム=スミスの自由放任主義の国家観において理想とされる政府は
小さな政府
20
アダム=スミスの自由放任主義が理想とする「小さな政府」を批判したドイツ人経済学者は
ラッサール
21
ラッサールは小さな政府をなんと批判したか
夜警国家
22
著書・「経済学および課税の原理」で、自由貿易論を展開したイギリス人経済学者は
リカード
23
リカードが唱えたのは
比較生産費説
24
比較生産費説とは、工場内・国内での分業にとどまらず,貿易を通じた〇〇が,すべての国の経済厚生を改善するという考え
国際的分業
25
イギリスの古典派経済学に対して、ドイツを中心に発展した経済学は
歴史派経済学
26
歴史派経済学の代表的な経済学者は
リスト
27
リストは〇〇説に立つ☆☆論を展開。後進国の幼稚産業を保護するべきと説いた。(説、論まで)
経済発展段階説, 保護貿易論
28
資本主義の矛盾を克服し人間性を回復することをめざした経済学者は
マルクス
29
マルクスの出身国と支援者は
ドイツ, エンゲルス
30
マルクスの著書は
資本論
31
マルクスは著書・「資本論」で、〇〇にもとづく☆☆は諸問題を自ら解決できないので,社会主義にもとづく◻︎◻︎への移行が必然だと説いた
資本主義, 市場経済, 計画経済
32
マルクスとエンゲルスは自らの思想を客観的な「〇〇」とし、サン = シモン(仏)、ロバート = オーウェン(英)、フーリエ(仏)らによる従来の観念的な社会主義思想を「☆☆」とよび区別した
科学的社会主義, 空想的社会主義
33
1870 年代以降の,マルクス経済学に対する経済学の総称は
近代経済学
34
近代経済学の代表的な経済学者の一人で、古典派経済学とは反対の説を唱えた経済学者は
ケインズ
35
ケインズの出身国は
イギリス
36
ケインズは、市場にかわり〇〇・☆☆が**・◻︎◻︎で民間投資を刺激すれば、××(=♢♢の△△を伴う需要)が拡大して♪♪と♡♡を達成できることを理論化した 〇〇、☆☆、**、◻︎◻︎は
政府, 中央銀行, 財政, 金融政策
37
ケインズは、市場にかわり〇〇・☆☆が**・◻︎◻︎で民間投資を刺激すれば、××(=♢♢の△△を伴う需要)が拡大して♪♪と♡♡を達成できることを理論化した ××、♢♢、△△は
有効需要, 貨幣, 支出
38
ケインズは、市場にかわり〇〇・☆☆が**・◻︎◻︎で民間投資を刺激すれば、××(=♢♢の△△を伴う需要)が拡大して♪♪と♡♡を達成できることを理論化した ♪♪、♡♡は
景気回復, 完全雇用
39
ケインズ学派が理想とした政府は
大きな政府
40
ケインズ学派は、古典派経済学と反対の説を唱えた衝撃からなんと呼ばれたか
ケインズ革命
41
独占・寡占の公的規制や税制(累進所得税)による所得の再分配,環境税 の導入による福祉の高まりを理論化して,市場への政府介入を正当化したイギリス人経済学者は
ピグー
42
世界恐慌は、NYの〇〇街の証券取引所における☆☆が,**主義国に波及 (街、主義国まで)
ウォール街, 株価大暴落, 資本主義国
43
世界恐慌に対して、アメリカは〇〇大統領が☆☆政策を行った(=を使う、政策まで)
フランクリン=ローズベルト, ニューディール政策
44
世界恐慌に対してイギリスやフランスがとった政策は
ブロック経済政策
45
世界恐慌により、植民地を持たなかった〇〇・☆☆・**は, ◻︎◻︎的△△主義による対外侵略に活路を見出すこととなり、××につながった 〇〇、☆☆、**は
日本, ドイツ, イタリア
46
世界恐慌により、植民地を持たなかった〇〇・☆☆・**は, ◻︎◻︎的△△主義による対外侵略に活路を見出すこととなり、××につながった ◻︎◻︎、△△、××は(的、主義まで)
右翼的, 全体主義, 第二次世界大戦
47
〇〇的☆☆主義の◻︎◻︎は,**経済のため世界恐慌の影響がなかった(的、主義、経済まで、国名は略称)
左翼的, 全体主義, ソ連, 計画経済
48
現代の〇〇主義では,私的利潤の追求を目的に行動する私的経済部門と, 社会的利益を目的に行動する公的経済部門とが併存し,さらに非営利の民間団体 ☆☆・**も存在する◻︎◻︎経済となっている(主義、経済まで
修正資本主義, NGO, NPO, 混合経済
49
第二次世界大戦の後、主要先進国は〇〇を達成したが、1970 年代に2度の☆☆を経験し、 **レーションに悩まされることになった(レーションまで)
高度経済成長, 石油危機, スタグフレーション
50
英・サッチャー首相、米・レーガン大統領、日・中曽根首相が行った小さな政府を目指す政策は
規制緩和, 自由化, 民営化
51
'70〜'80年代に世界的潮流となった自由化・規制緩和や公営事業の民営化、福祉支出の削減 を通じて国家の市場介入を縮小し、「小さな政府」をめざす考え方は
新自由主義
52
新製品の開発や新たな生産方法の導入などの技術革新(イノベーション)が起こす「創造的破壊」こそが資本主義経済発展の原動力であるとし,景気循環の理論を唱えたオーストリア人経済学者は
シュンペーター
53
ケインズ理論を批判して市場原理を優先すべきとし、「小さな政府」への復帰を主張した代表的なマネタリストであるアメリカ人経済学者は
フリードマン
54
アメリカ人経済学者・フリードマンが唱えた物価安定策は
マネタリズム
55
マネタリズムとは、景気対策としての〇〇・☆☆を排し、**を◻︎◻︎・××に合わせ一定に保つ考え方
財政, 金融政策, 貨幣供給量, 経済成長率, 人口増加率
56
欲求の容量はあらかじめ与えられているのではなく,企業の宣伝や広告によってつくられるという依存効果の考え方を提唱したカナダ人経済学者は
ガルプレイス
57
行き過ぎた市場原理主義が格差を広げたとし,アメリカや IMF〔国際通貨基金〕によるグローバリゼーションを批判したアメリカ人経済学者は
スティグリッツ
58
新自由主義による〇〇の弾力化や☆☆の削減は,**を不安定にさせ,格差拡大や貧困率の上昇などの弊害をもたらした
雇用規制, 社会保障, 雇用
59
経済のグローバル化や金融自由化の代表的な例
アジア通貨危機, リーマンショック, バブル
60
経済のグローバル化とは、〇〇・☆☆(貸付・株式取得・債券保有・不動産取得など)・**の3局面で,経済の国境を越えた相互依存と一体化が強まる傾向をいう
貿易, 直接投資, 金融
61
多国籍企業の活躍により,〇〇移動の自由化が実現。それにともない、統一的・包括的な☆☆の仕組みの構築が急がれる
国際資本, グローバルガバナンス
62
ロシア革命をおこし、ソビエト社会主義共和国連邦を成立させた人物とその著書は
レーニン, 帝国主義論
63
戦前の社会主義国、ソ連ともう一つは
モンゴル
64
社会主義国は、当初は〇〇により景気循環や失業はなくなるとされたが、やがて工業生産の不振と生産性の低下に苦しむようになり、☆☆の要素を取り入れざるを得 なくなった
計画経済, 市場経済
65
中国は社会主義市場経済を導入し、四つの〇〇を設置した
経済特区
66
ソ連で行われた改革運動と、それを行った人物
ペレストロイカ, ゴルバチョフ
67
ベトナムで行われた刷新政策は
ドイモイ
68
収入と支出の経済活動を行うのは
経済主体
69
3つの経済主体
家計, 企業, 政府
70
家計は企業に〇〇を提供する代わりに☆☆を得る。☆☆のうち、労働によって得たものを**、不動産などによって得たものを◻︎◻︎という
生産要素, 所得, 労働所得, 資産所得
71
家計は所得のうち、〇〇や☆☆を除いた、自由に使える**によって◻︎◻︎を行う
租税, 社会保険料, 可処分所得, 消費
72
消費支出が、家計が保有する有価証券や不動産の価格が上がると増えることをなんとよぶか
資産効果
73
所得から消費支出を引いたのこり
貯蓄
74
企業の目的は
利潤追求
75
家計の目的は
効用の最大化
76
企業が得た利潤の一部は〇〇に分配されるが,他は☆☆として,**のため××に利用される
家計, 内部留保, 拡大再生産, 投資
77
100万円の物が10年で壊れるとするとき、物は少しずつ壊れていくものであるため、1年に10万円ずつマイナスになるとする。この費用をなんというか
減価償却費
78
政府は家計や企業に課す租税などから収入を得て〇〇を提供し行政を行う。また,生産や消費を含む経済全体の調整役として☆☆を行う経済主体。
公共財, 財政
79
インフラを正式名称で、また漢字で
インフラストラクチャー, 社会資本
80
四つめの経済主体と呼ばれるのは
NPO, NGO
関連する問題集
中間① Neo
中間① 950
中間① take a stance
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関係詞
比較
期末①
奈良時代
奈良時代②
平安時代
鎌倉時代
鎌倉時代②
室町時代
江戸時代①
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江戸時代③
明治時代
明治時代②
明治時代③
明治時代④
明治時代⑤
国家
大正〜戦時
助動詞
年号
トップの人
三権
三権②
文型
時制
遺伝
循環系
地方自治
排出系
伝達
地球
地球②
宇宙(太陽系)
宇宙(銀河)
トップの人Ⅱ
免疫
企業
助詞
市場
中国語 ①
中国語②
学期末①
中国語①
憲法総論
人権