記憶度
15問
35問
0問
0問
0問
アカウント登録して、解答結果を保存しよう
問題一覧
1
元老院が起草し、岩倉具視により廃案となった憲法草案は
日本国憲按
2
憲法調査のためヨーロッパを訪れ、岩倉具視の死により帰国したのは
伊藤博文
3
伊藤博文が憲法調査から帰国した翌年、宮中に設置され、伊藤博文が局長となった機関は
制度取調局
4
井上毅が起草し、後に貴族院の土台となる、制度取調局が設置された同年に制定された法令は
華族令
5
制度取調局の設置、華族令の制定の翌年に廃止され、内閣制度の創設に繋がったのは
太政官制
6
内閣における初代内務大臣は
山県有朋
7
初代外務大臣は
井上毅
8
初代大蔵大臣は
松方正義
9
初代文部大臣は
森有礼
10
初代宮内大臣は
伊藤博文
11
宮中の職と政治の職を兼任できないという掟は
宮中・府中の別
12
宮中・府中の別を明確にするため設置され、天皇を常侍輔弼した機関は
内大臣府
13
初代内大臣は
三条実美
14
憲法の起草、商法の公布に際して助言したドイツ人顧問は
ロエスレル
15
大日本帝国憲法の発布の前年、内務大臣・山県有朋により公布された法令は(•を使う)
市制•町村制
16
市制•町村制の公布に際して助言したドイツ人顧問はは
モッセ
17
天皇の最高諮問機関として設置され、"欽定憲法の番人"と呼ばれた機関は
枢密院
18
枢密院の初代議長は
伊藤博文
19
大日本帝国憲法の発布と同年に制定された、公布されず、議会の修正も認められなかった法律は
皇室典範
20
欽定憲法の模範となった国は
プロイセン
21
欽定憲法において天皇は
神聖不可侵, 統治権を総攬, 国家元首
22
天皇が持つ議会の関与できない権利は
天皇大権
23
陸海軍の総帥権を持つのは
天皇
24
欽定憲法において、国会は
天皇の協賛期間
25
国務大臣は
個々に天皇を輔弼, 天皇に対してのみ責任を負う
26
刑法、治罪法(刑事訴訟法)、民法の制定に際して助言したフランス人顧問は
ボアソナード
27
民法典論争において、「民法出でて忠孝亡ぶ」と主張したのは
穂積八束
28
民法典論争において、「家長権は封建の遺物」と主張したのは
梅謙次郎
29
衆議院と貴族院のパワーバランスは
対等
30
当初の衆議院の選挙権は
満25歳以上の男子, 直接国税15円以上
31
政府は政党に左右されず、独自の政策を立案・推進するという政治姿勢は
超然主義
32
鹿鳴館で超然主義演説を行ったのは
黒田清隆
33
第1回総選挙が行われたのは第☆次〇〇内閣のとき
〇〇=山県有朋, ☆=1
34
第一回総選挙が行われた時の民党は
立憲自由党, 立憲改進党
35
第一回総選挙の時の吏党は
大成会
36
初期議会における民党の主張は
政費削減, 民力休養
37
国家の主権線とは
国境
38
国家の利益線とは
朝鮮
39
第一議会の結果、予算は
軍事費拡張
40
軍事費拡張予算成立に際して、民党を裏切り、中江兆民に「無血虫の陳列場」と批判されたのは
立憲自由党土佐派
41
第二回総選挙において大規模な選挙干渉を行い民党を弾圧した内相は
品川弥二郎
42
品川弥二郎が引責辞任後、西郷従道らとともに大成会に代わる吏党として結成したのは
国民協会
43
第四〜七議会のとき、第☆次〇〇内閣
〇〇=伊藤博文, ☆=2
44
第二次伊藤博文内閣は、明治維新にも関わった当時の権力者が揃っていたことからなんと呼ばれたか
元勲内閣
45
第四議会で、政府が軍事費拡張のため、明治天皇に出してもらったのは
建艦詔書
46
建艦詔書により民党が軍事費拡張に妥協しなければならなくなった結果、第五議会以降議論されるようになったのは
条約改正
47
現行条約励行の強硬外交、外国人の内地雑居への反対を主張し、立憲改進党、国民協会などが結成し、議席の過半数を占めたのは
対外硬派連合
48
第四回総選挙の直後に始まった戦いは
日清戦争
49
一括交渉による法権の回復と税権の一部回復を目指し、鹿鳴館外交と呼ばれる極端な欧化主義政策を展開した外務大臣は
井上馨
50
紀伊半島沖で日本人が搭乗したイギリス船が沈没し、日本人に法権回復の必要性を痛感させた事件は
ノルマントン号事件
51
井上馨が条約改正の代償として秘密裏に承認し、後に暴露され辞任に追い込まれた条件とは
外国人判事の任用, 外国人の内地雑居, 欧米同様の法典整備
52
条約改正に好意的な国を優先した国別秘密交渉による法権の回復と税権の 一部回復を目指した外務大臣は
大隈重信
53
大隈重信の外交政策は
外国人判事の任用を大審院に限る, 井上馨の政策をほぼ踏襲
54
大隈重信の条約改正交渉に同意していた国は
メキシコ, アメリカ, ロシア, ドイツ
55
大隈重信の外交政策に憤激し爆弾で襲撃した、頭山満を中心とした九州の国家主義団体は
玄洋社
56
大隈重信が外相だった時の首相は
黒田清隆
57
国別秘密交渉による法権回復と税権の一部回復、最恵国待遇の相互平等化を目指した、白人の妻を持つ第一次松方内閣の外相は
青木周蔵
58
青木周蔵の外交政策は
外国人判事の任用はなし, 外国人の内地雑居をほぼ認める
59
ロシアの南下政策を危惧し、青木周蔵の条約改正交渉に同意した国は
イギリス
60
訪日中のロシア皇太子ニコライ2世を警備中の巡査が暴行し、青木周蔵を外相辞任に追い込んだ事件は
大津事件
61
大津事件の裁判で、日露関係の悪化を危惧し死刑判決を求めた松方内閣に反対し、大津地裁に示唆して無期懲役判決とし、司法権の独立を守った大審院の院長は
児島惟謙
62
青木周蔵の次に外相となり、中断された政策を引き継ぐも本格化しなかった外相は
榎本武揚
63
法権の回復と税権の一部回復最恵国待遇の相互平等化を目指し、青木外相の政策を踏襲して、駐英公使となった青木の活躍でイギリスの同意を得た外相は
陸奥宗光
64
陸奥宗光が回復させた権利は
治外法権
65
陸奥宗光がイギリスと結んだ条約は
日英通商航海条約
66
日英通商航海条約の締結時は、第☆次〇〇内閣
〇〇=伊藤博文, ☆=2
67
税権の全面回復を目指した外相は
小村寿太郎
68
小村寿太郎がアメリカとの間で結んだ条約は
改正日米通商航海条約
69
改正日米通商航海条約の締結時は第☆次〇〇内閣
〇〇=桂小太郎, ☆=2
70
日朝修好条規に対する、朝鮮での親日開国派と親清的保守派の対立による内乱は
壬午軍乱
71
壬午軍乱で、親日的開国派の代表だったのは
閔妃
72
壬午軍乱で、親清的保守派の代表だったのは
大院君
73
壬午軍乱で、旧式軍隊と結んで軍事クーデターを決行したのは、親日的開国派と親清的保守派のどちらか
親清的保守派
74
壬午軍乱で、宗主権を主張して出兵、反乱を鎮圧した国は
清
75
壬午軍乱の結果、日本と朝鮮の間で結ばれた条約は
済物浦条約
76
壬午軍乱後の親日的開国派と親清的保守派の対立による内乱は
甲申事変
77
甲申事変で親清的保守派の代表だったのは
閔妃
78
甲申事変で親日的開国派の代表だったのは
金玉均
79
甲申事変の時、親日的開国派の党は
独立党
80
甲申事変の時、親清的保守派の党は
時代党
81
ベトナム支配をめぐって勃発し、清が不利となり日本公使館の支援を受けた独立党がクーデターを起こすきっかけとなった戦争は
清仏戦争
82
甲申事変の結果、日本と朝鮮の間で結ばれた条約は
漢城条約
83
甲申事変の結果、日清の衝突を防ぐため両国間で結ばれた条約は
天津条約
84
天津条約で日本全権として締結に動いたのは
伊藤博文
85
天津条約で清全権として締結に動いたのは
李鴻章
86
清国戦に備えて鎮台に代わって設置されたのは
師団
87
福沢諭吉が時事新報に発表した、脱亜入欧を謳う国権論は
脱亜論
88
朝鮮が凶作などを理由に穀物の輸出を禁止したのに対し、廃止と損害賠償を強要して対日感情を悪化させた事件は
防穀令事件
89
清で、李朝の封建支配への反発から、日本や欧米の侵入に対する反対へと発展して勃発した戦争は
甲午農民戦争
90
日本が宣戦布告し、日清戦争開戦となった戦いは
豊島沖の海戦
91
日清戦争の黄海の海戦で全滅した清軍の艦隊は
北洋艦隊
92
日清戦争の結果として結ばれた条約は
下関条約
93
下関条約で、日本全権として締結に動いたのは
伊藤博文, 陸奥宗光
94
下関条約で、清全権として締結に動いたのは
李鴻章
95
下関条約の内容は
清国が朝鮮の独立を認める, 清国が日本に賠償金を払う
96
下関条約で清国から日本に割譲された領土は
遼東半島, 澎湖諸島, 台湾
97
下関条約締結直後、日本に遼東半島の清国返還を要求した国は
ロシア, フランス, ドイツ
98
下関条約締結直後、露・仏・独が日本に遼東半島の清国への返還を求めたことを何というか
三国干渉
99
三国干渉におけるフランスの干渉の背景となったものは
露仏同盟
100
三国干渉に対して日本がとった対応は
受諾, 還付金を要求
関連する問題集
中間① Neo
中間① 950
中間① take a stance
中間① skillful
関係詞
比較
期末①
奈良時代
奈良時代②
平安時代
鎌倉時代
鎌倉時代②
室町時代
江戸時代①
江戸時代②
江戸時代③
明治時代
明治時代②
明治時代④
明治時代⑤
国家
大正〜戦時
助動詞
年号
トップの人
三権
三権②
文型
時制
遺伝
循環系
地方自治
排出系
伝達
地球
地球②
宇宙(太陽系)
宇宙(銀河)
トップの人Ⅱ
免疫
経済社会
企業
助詞
市場
中国語 ①
中国語②
学期末①
中国語①
憲法総論
人権