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臨床総論@66前期中間

臨床総論@66前期中間
112問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    医療面接では閉鎖的な質問で情報を聞き出すことが重要である

    ×

  • 2

    診療で知り得た患者情報は家族内なら漏らしても構わない

    ×

  • 3

    医療面接は主訴と現病歴を聴取するだけで良い

    ×

  • 4

    診療録は診察終了後直ちに廃棄する

    ×

  • 5

    正常肺野の聴診ではグル音が聞かれる

    ×

  • 6

    右季肋部の打診では脾臓による濁音が聞かれる

    ×

  • 7

    消化管の異常な蠕動音をラ音という

    ×

  • 8

    肺野の聴診では聴診器の模型で高聴音を聞く

  • 9

    患者の出身地や家庭環境は社会歴である

  • 10

    心雑音には収縮期雑音と拡張期雑音がある

  • 11

    反射は生命徴候である

    ×

  • 12

    見当識の診察は現在の年月日や時間から尋ねるといい

  • 13

    体温が38度以上を発熱という

    ×

  • 14

    甲状腺機能亢進症では体温は低い

    ×

  • 15

    稽留熱は体温の日内変動が1℃以内で発熱が続く

  • 16

    間欠熱は体温の日内変動が1℃以内で正常体温に下がる

    ×

  • 17

    弛緩熱は体温の日内変動が1℃以上で発熱が続く

  • 18

    周期熱は敗血症でみられる

    ×

  • 19

    椎骨動脈は体表から触れる

    ×

  • 20

    足背動脈は体表から触れる

  • 21

    正常な乳児は徐脈である

    ×

  • 22

    脈拍は呼吸により変動する

  • 23

    血圧測定の聴診法で聞かれる音をスワン音という

    ×

  • 24

    スワンの第5点が収縮期血圧である

    ×

  • 25

    聴診法で血圧測定を行う際、目盛りを下げる速度は1心拍あたり2〜4mmHgである

  • 26

    肺肝境界は左肺下界である

    ×

  • 27

    動悸は自覚症状である

  • 28

    診察は患者が着席してから始める

    ×

  • 29

    体温測定で最も高いのは腋窩温である

    ×

  • 30

    幼児の体温は高齢者に比べ高い

  • 31

    体温は早朝低く夕方高くなる日内変動がみられる

  • 32

    高熱時は呼吸数が減少する

    ×

  • 33

    気胸の聴診では呼吸音が増強する

    ×

  • 34

    気管支喘息では肺で喘鳴が聞かれる

  • 35

    チェーン・ストークス呼吸は予後不良の徴候であることが多い

  • 36

    重症貧血では呼吸困難をみとめる

  • 37

    意識障害が進み皮膚をつねると少しだけ反応する状態を混迷という

  • 38

    麻痺性(機能性)イレウスでは腸雑音が低下もしくは消失する

  • 39

    小脳失調では運動性失語がみられる

    ×

  • 40

    球麻痺では構音障害がみられる

  • 41

    常用薬は社会歴に分類される

    ×

  • 42

    あえぎ呼吸は最も危険な呼吸である

  • 43

    小児や認知症の低い患者の医療面接では近親者から情報を得る

  • 44

    高安病では橈骨動脈が触れないことがある

  • 45

    家族歴の聞き取りで遺伝性疾患がわかることがある

  • 46

    クッシング症候群は仮面様顔貌が特徴である

    ×

  • 47

    パーキンソン病ではヒポクラテス様顔貌となる

    ×

  • 48

    一般的に女性は胸腹式呼吸である

    ×

  • 49

    認知症は後天的な知能低下である

  • 50

    血圧測定では触診法で拡張期を測定できる

    ×

  • 51

    上腕静脈は体表から触れない

    ×

  • 52

    仮面様顔貌は小脳失調でみられる

    ×

  • 53

    交感神経系の興奮で血圧は上昇する

  • 54

    夜間の睡眠中は副交感神経が優位となる

  • 55

    健康成人の正常呼吸数は約60回/分である

    ×

  • 56

    呼吸中枢は延髄にある

  • 57

    発熱時は頻脈となる

  • 58

    ブローカ失語では多弁がみられる

    ×

  • 59

    健康成人において感冒の予後は良好である

  • 60

    起坐呼吸は右心不全の徴候である

    ×

  • 61

    血圧測定で拡張機にのみ聞こえる音をラ音という

    ×

  • 62

    心不全は頻脈となる

  • 63

    小児期に受けた手術は現病歴に分類される

    ×

  • 64

    うつ病患者は意識レベルが低下している

    ×

  • 65

    奇脈では呼吸時に脈が異常に触れにくくなる

  • 66

    上肢長は肩関節から橈骨茎状突起を計測する

    ×

  • 67

    下肢長は上前腸骨棘から脛骨内果を計測する

  • 68

    大腿周径は最大周径で計測する

    ×

  • 69

    下腿周径は最大周径で計測する

  • 70

    指の太さはホイートシーフの指輪で計測する

  • 71

    下痢症では腸雑音が亢進する

  • 72

    悪性腫瘍や慢性消耗性疾患の末期でみられる病的に痩せた状態を悪液質という

  • 73

    昏睡状態は日本昏睡尺度(JCS)では0である

    ×

  • 74

    生命徴候とは体温、代謝、血圧、呼吸の4つである

    ×

  • 75

    正常呼吸音の聴診では肺の大部分で肺胞呼吸音が聞かれる

  • 76

    間質性肺炎ではベルクロ・ラ音が聞かれる

  • 77

    肋間筋は呼吸運動に関与しない

    ×

  • 78

    BMI25の時の体重を標準体重とする

    ×

  • 79

    アダムス・ストークス発作は脈拍異常による失神発作である

  • 80

    巨人症は骨端線閉鎖前の下垂体後葉機能亢進症でみられる

    ×

  • 81

    痛み刺激に反応せず失禁する状態を昏睡という

  • 82

    マルファン症候群では高身長の他、クモ指や先天性心疾患が合併する

  • 83

    低身長は骨軟骨栄養症やくる病でみとめる

  • 84

    多幸状態では行動以上を伴う

    ×

  • 85

    頭蓋内圧亢進で徐呼吸がみられる

  • 86

    肺炎や気管支炎では副雑音が聞かれる

  • 87

    原因不明の高血圧を本能性高血圧症という

  • 88

    消化管領域では打診で清音が聞かれる

    ×

  • 89

    健康成人では脈拍は20回/分である

    ×

  • 90

    ウエルニッケ失語は運動性失語である

    ×

  • 91

    体温36度未満を超低体温という

    ×

  • 92

    膠原病では発熱を見ることが多い

  • 93

    腹水では体位変換現象がみられる

  • 94

    日本昏睡尺度でⅡは「刺激すると覚醒する状態」である

  • 95

    神経性食欲不振症では著しい痩せが特徴である

  • 96

    洞性不整脈は病的である

    ×

  • 97

    貧血では呼吸が遅くなる

    ×

  • 98

    打診で肺野は清音である

  • 99

    正常肺野の聴診では鼓音が聞かれる

    ×

  • 100

    気管支喘息では肺でコロトコフ音が聞かれる

    ×

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  • 1

    医療面接では閉鎖的な質問で情報を聞き出すことが重要である

    ×

  • 2

    診療で知り得た患者情報は家族内なら漏らしても構わない

    ×

  • 3

    医療面接は主訴と現病歴を聴取するだけで良い

    ×

  • 4

    診療録は診察終了後直ちに廃棄する

    ×

  • 5

    正常肺野の聴診ではグル音が聞かれる

    ×

  • 6

    右季肋部の打診では脾臓による濁音が聞かれる

    ×

  • 7

    消化管の異常な蠕動音をラ音という

    ×

  • 8

    肺野の聴診では聴診器の模型で高聴音を聞く

  • 9

    患者の出身地や家庭環境は社会歴である

  • 10

    心雑音には収縮期雑音と拡張期雑音がある

  • 11

    反射は生命徴候である

    ×

  • 12

    見当識の診察は現在の年月日や時間から尋ねるといい

  • 13

    体温が38度以上を発熱という

    ×

  • 14

    甲状腺機能亢進症では体温は低い

    ×

  • 15

    稽留熱は体温の日内変動が1℃以内で発熱が続く

  • 16

    間欠熱は体温の日内変動が1℃以内で正常体温に下がる

    ×

  • 17

    弛緩熱は体温の日内変動が1℃以上で発熱が続く

  • 18

    周期熱は敗血症でみられる

    ×

  • 19

    椎骨動脈は体表から触れる

    ×

  • 20

    足背動脈は体表から触れる

  • 21

    正常な乳児は徐脈である

    ×

  • 22

    脈拍は呼吸により変動する

  • 23

    血圧測定の聴診法で聞かれる音をスワン音という

    ×

  • 24

    スワンの第5点が収縮期血圧である

    ×

  • 25

    聴診法で血圧測定を行う際、目盛りを下げる速度は1心拍あたり2〜4mmHgである

  • 26

    肺肝境界は左肺下界である

    ×

  • 27

    動悸は自覚症状である

  • 28

    診察は患者が着席してから始める

    ×

  • 29

    体温測定で最も高いのは腋窩温である

    ×

  • 30

    幼児の体温は高齢者に比べ高い

  • 31

    体温は早朝低く夕方高くなる日内変動がみられる

  • 32

    高熱時は呼吸数が減少する

    ×

  • 33

    気胸の聴診では呼吸音が増強する

    ×

  • 34

    気管支喘息では肺で喘鳴が聞かれる

  • 35

    チェーン・ストークス呼吸は予後不良の徴候であることが多い

  • 36

    重症貧血では呼吸困難をみとめる

  • 37

    意識障害が進み皮膚をつねると少しだけ反応する状態を混迷という

  • 38

    麻痺性(機能性)イレウスでは腸雑音が低下もしくは消失する

  • 39

    小脳失調では運動性失語がみられる

    ×

  • 40

    球麻痺では構音障害がみられる

  • 41

    常用薬は社会歴に分類される

    ×

  • 42

    あえぎ呼吸は最も危険な呼吸である

  • 43

    小児や認知症の低い患者の医療面接では近親者から情報を得る

  • 44

    高安病では橈骨動脈が触れないことがある

  • 45

    家族歴の聞き取りで遺伝性疾患がわかることがある

  • 46

    クッシング症候群は仮面様顔貌が特徴である

    ×

  • 47

    パーキンソン病ではヒポクラテス様顔貌となる

    ×

  • 48

    一般的に女性は胸腹式呼吸である

    ×

  • 49

    認知症は後天的な知能低下である

  • 50

    血圧測定では触診法で拡張期を測定できる

    ×

  • 51

    上腕静脈は体表から触れない

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  • 52

    仮面様顔貌は小脳失調でみられる

    ×

  • 53

    交感神経系の興奮で血圧は上昇する

  • 54

    夜間の睡眠中は副交感神経が優位となる

  • 55

    健康成人の正常呼吸数は約60回/分である

    ×

  • 56

    呼吸中枢は延髄にある

  • 57

    発熱時は頻脈となる

  • 58

    ブローカ失語では多弁がみられる

    ×

  • 59

    健康成人において感冒の予後は良好である

  • 60

    起坐呼吸は右心不全の徴候である

    ×

  • 61

    血圧測定で拡張機にのみ聞こえる音をラ音という

    ×

  • 62

    心不全は頻脈となる

  • 63

    小児期に受けた手術は現病歴に分類される

    ×

  • 64

    うつ病患者は意識レベルが低下している

    ×

  • 65

    奇脈では呼吸時に脈が異常に触れにくくなる

  • 66

    上肢長は肩関節から橈骨茎状突起を計測する

    ×

  • 67

    下肢長は上前腸骨棘から脛骨内果を計測する

  • 68

    大腿周径は最大周径で計測する

    ×

  • 69

    下腿周径は最大周径で計測する

  • 70

    指の太さはホイートシーフの指輪で計測する

  • 71

    下痢症では腸雑音が亢進する

  • 72

    悪性腫瘍や慢性消耗性疾患の末期でみられる病的に痩せた状態を悪液質という

  • 73

    昏睡状態は日本昏睡尺度(JCS)では0である

    ×

  • 74

    生命徴候とは体温、代謝、血圧、呼吸の4つである

    ×

  • 75

    正常呼吸音の聴診では肺の大部分で肺胞呼吸音が聞かれる

  • 76

    間質性肺炎ではベルクロ・ラ音が聞かれる

  • 77

    肋間筋は呼吸運動に関与しない

    ×

  • 78

    BMI25の時の体重を標準体重とする

    ×

  • 79

    アダムス・ストークス発作は脈拍異常による失神発作である

  • 80

    巨人症は骨端線閉鎖前の下垂体後葉機能亢進症でみられる

    ×

  • 81

    痛み刺激に反応せず失禁する状態を昏睡という

  • 82

    マルファン症候群では高身長の他、クモ指や先天性心疾患が合併する

  • 83

    低身長は骨軟骨栄養症やくる病でみとめる

  • 84

    多幸状態では行動以上を伴う

    ×

  • 85

    頭蓋内圧亢進で徐呼吸がみられる

  • 86

    肺炎や気管支炎では副雑音が聞かれる

  • 87

    原因不明の高血圧を本能性高血圧症という

  • 88

    消化管領域では打診で清音が聞かれる

    ×

  • 89

    健康成人では脈拍は20回/分である

    ×

  • 90

    ウエルニッケ失語は運動性失語である

    ×

  • 91

    体温36度未満を超低体温という

    ×

  • 92

    膠原病では発熱を見ることが多い

  • 93

    腹水では体位変換現象がみられる

  • 94

    日本昏睡尺度でⅡは「刺激すると覚醒する状態」である

  • 95

    神経性食欲不振症では著しい痩せが特徴である

  • 96

    洞性不整脈は病的である

    ×

  • 97

    貧血では呼吸が遅くなる

    ×

  • 98

    打診で肺野は清音である

  • 99

    正常肺野の聴診では鼓音が聞かれる

    ×

  • 100

    気管支喘息では肺でコロトコフ音が聞かれる

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