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内科学Ⅳ(第4回〜第6回)

内科学Ⅳ(第4回〜第6回)
48問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    ( )の法則:成人の熱傷範囲を算出するために 身体各部位の面積を体表面積の( ) %または( )%に相当するものとし て簡略化したもの (乳幼児は( )の法則が用いられる)

    9, 18, 5

  • 2

    ( )法:手掌面積が体表面積の約( )%であるこ とから算出したもの

    手掌, 1

  • 3

    熱傷の範囲が狭い場合:水道水での冷却を30分 以上 広い場合:ショックを避けるため ( )を行う

    輸液治療

  • 4

    全身体表面積の約( )%が侵されるとショックに陥る

    20

  • 5

    ☆循環血液量減少性ショックに当てはまるのは?

    出血性、熱傷性

  • 6

    ☆心外閉塞・拘束性ショックに当てはまるのは?

    心タンポナーデ

  • 7

    ☆心臓のポンプ機能低下によるショックに当てはまるのは?

    心原性

  • 8

    ☆血液分布異常性ショックに当てはまるのは?

    神経原性、敗血症性、アナフィラキシー

  • 9

    ウォームショックはどのショックで起こる?

    敗血症性

  • 10

    全身麻酔は 中枢神経に薬物を作用させ ①( ) ②( )の消失・健忘 ③( ) ④( )の予防 の4つを満たす状態にする

    無痛, 意識, 筋弛緩, 有害反射

  • 11

    吸入麻酔は( )と( )の混合気体を気道から吸入させる 肺胞壁から動脈血中に入り、( )や( )に作用する

    酸素, 吸入麻酔薬, 脳, 脊髄

  • 12

    静脈麻酔は麻酔薬を( )することにより麻酔薬が血流に乗って全身に分布し、( )神経の神経細胞に作用する 直接血流に流入させるため、作用発現は( )が、麻酔深度の調節は難しい

    静脈投与, 中枢, 速い

  • 13

    局所麻酔は( )の消失はない

    意識

  • 14

    脊髄くも膜下麻酔は ・低容量の局所麻酔薬を( )へ注入する 脊髄の( )・( )をブロックする方法である ・脊髄に刺さると危険なため、投与部位は( )より下に限局される(( )が多い ) また脳への流入を防ぐ為にも( )には絶対に用いない 麻酔薬は脳脊髄液より比重の( )ものが用いられる

    くも膜下腔, 前根, 後根, L3, L3/4, 上肢, 重い

  • 15

    硬膜外麻酔は ・( )に比較的多くの局所麻酔薬を注入することにより、脊髄神経伝達を可逆的に遮断する ・(※)には液体がないため、( )性に効く

    硬膜外腔, 分節

  • 16

    脊髄くも膜下麻酔の適応は?

    下腹部、会陰、下肢の手術

  • 17

    硬膜外麻酔の適応は?

    頚部から会陰部まで広範囲の手術の麻酔や 術後の疼痛管理、 慢性疼痛管理

  • 18

    結膜炎(感染性結膜炎)の原因は?(2つ)

    アデノウイルス8型, クラミジア

  • 19

    感染性結膜炎のクラミジア性では( )がみられる

    大型濾胞

  • 20

    アレルギー性結膜炎では痒みが強く、( )がみられる

    眼瞼浮腫

  • 21

    アデノウイルスは( )を引き起こすことがある

    角結膜炎

  • 22

    結膜炎は( )に起こる炎症性疾患

    結膜

  • 23

    角膜炎は( )が炎症を起こした状態

    角膜上皮バリア

  • 24

    角膜炎では( )はほとんど見られない

    目脂

  • 25

    麦粒腫は眼瞼縁の( )に生じる急性化膿性炎症の総称である

    外分泌腺

  • 26

    ツァイス腺に出来るのは

    外麦粒腫

  • 27

    マイボーム腺にできるのは?

    内麦粒腫

  • 28

    麦粒腫の起炎菌は?(2つ)

    黄色ブドウ球菌, 表皮ブドウ球菌

  • 29

    症候性飛蚊症は網膜裂孔や( )、硝子体出血、ぶどう膜炎が原因

    網膜剥離

  • 30

    白内障は( )が様々な原因で混濁し、視力が低下する疾患

    水晶体

  • 31

    白内障は( )によるものが最も多いが詳細は不明 原因疾患には( )や( )などの全身性疾患、 ( )、網膜色素変性症などの眼疾患との併発、 外傷、 先天性(遺伝性、( ))など

    加齢, 糖尿病, アトピー, 虹彩炎, 先天性風疹

  • 32

    緑内障は( )が亢進して( )が傷害され、さらに進行すると失明に至る疾患群

    眼圧, 視神経

  • 33

    後天性失明の原因の第1位は?

    緑内障

  • 34

    加齢性黄斑変性は加齢と共に網膜色素上皮の下に老廃物が蓄積し、( )が傷害される疾患

    黄斑部

  • 35

    眼精疲労は休息により回復

    しない

  • 36

    ★失明の原因第1位は?

    緑内障

  • 37

    ★失明の原因第2位は?

    糖尿病性網膜症

  • 38

    良性発作性頭位めまい症では特定の( )をとると( )性のめまいが起こる疾患 頭を動かす度にめまいが生じるがじっとしていると( )以内に消失する ( )(卵形嚢)から剥離した耳石が半規管に迷入し、(※)がクプラに付着するか半規管内に浮遊して、頭位を変化させるとクプラが偏位して生じる

    頭位, 回転, 数十秒, 耳石

  • 39

    メニエール病は内耳の( )が原因とされる 主な症状には以下のものがある 目眩発作(( )性のめまい) 一側性の( )(感音性) 一側性の( )(感音性) めまいと共に( ※ )、( ※ )が随伴・増強することが特徴的である

    内リンパ水腫, 回転, 耳鳴, 難聴

  • 40

    メニエール病の診断では、臨床症状に加え、聴力検査( )では中・低音域で( )性難聴を示す 眼振検査で発作的に( )の眼振がある

    オージオグラム, 感音, 水平回旋混合性

  • 41

    突発性難聴は全く健康であった耳に原因不明に突然発症する( )難聴の総称である ウイルス感染( )などや( )障害が原因と考えられている

    感音性, ムンプスウイルス, 内耳血流

  • 42

    アレルギー性鼻炎は何型アレルギー?

    Ⅰ型アレルギー

  • 43

    アレルギー性鼻炎では ( )のくしゃみ、( )鼻汁、( )を3主徴とする 他、眼異物感、流涙などの( )症状が合併する

    発作性反復性, 水様性, 鼻閉, 眼

  • 44

    アレルギー性鼻炎の診断では( )や( )検査から診断する

    好酸球, 抗原

  • 45

    副鼻腔炎は( )の原因にもなる

    気管支拡張症

  • 46

    蕁麻疹は何型アレルギー?

    Ⅰ型アレルギー

  • 47

    接触性皮膚炎は何型アレルギー?

    Ⅳ型アレルギー

  • 48

    アトピー性皮膚炎は何型アレルギー?

    Ⅰ型アレルギー

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    9, 18, 5

  • 2

    ( )法:手掌面積が体表面積の約( )%であるこ とから算出したもの

    手掌, 1

  • 3

    熱傷の範囲が狭い場合:水道水での冷却を30分 以上 広い場合:ショックを避けるため ( )を行う

    輸液治療

  • 4

    全身体表面積の約( )%が侵されるとショックに陥る

    20

  • 5

    ☆循環血液量減少性ショックに当てはまるのは?

    出血性、熱傷性

  • 6

    ☆心外閉塞・拘束性ショックに当てはまるのは?

    心タンポナーデ

  • 7

    ☆心臓のポンプ機能低下によるショックに当てはまるのは?

    心原性

  • 8

    ☆血液分布異常性ショックに当てはまるのは?

    神経原性、敗血症性、アナフィラキシー

  • 9

    ウォームショックはどのショックで起こる?

    敗血症性

  • 10

    全身麻酔は 中枢神経に薬物を作用させ ①( ) ②( )の消失・健忘 ③( ) ④( )の予防 の4つを満たす状態にする

    無痛, 意識, 筋弛緩, 有害反射

  • 11

    吸入麻酔は( )と( )の混合気体を気道から吸入させる 肺胞壁から動脈血中に入り、( )や( )に作用する

    酸素, 吸入麻酔薬, 脳, 脊髄

  • 12

    静脈麻酔は麻酔薬を( )することにより麻酔薬が血流に乗って全身に分布し、( )神経の神経細胞に作用する 直接血流に流入させるため、作用発現は( )が、麻酔深度の調節は難しい

    静脈投与, 中枢, 速い

  • 13

    局所麻酔は( )の消失はない

    意識

  • 14

    脊髄くも膜下麻酔は ・低容量の局所麻酔薬を( )へ注入する 脊髄の( )・( )をブロックする方法である ・脊髄に刺さると危険なため、投与部位は( )より下に限局される(( )が多い ) また脳への流入を防ぐ為にも( )には絶対に用いない 麻酔薬は脳脊髄液より比重の( )ものが用いられる

    くも膜下腔, 前根, 後根, L3, L3/4, 上肢, 重い

  • 15

    硬膜外麻酔は ・( )に比較的多くの局所麻酔薬を注入することにより、脊髄神経伝達を可逆的に遮断する ・(※)には液体がないため、( )性に効く

    硬膜外腔, 分節

  • 16

    脊髄くも膜下麻酔の適応は?

    下腹部、会陰、下肢の手術

  • 17

    硬膜外麻酔の適応は?

    頚部から会陰部まで広範囲の手術の麻酔や 術後の疼痛管理、 慢性疼痛管理

  • 18

    結膜炎(感染性結膜炎)の原因は?(2つ)

    アデノウイルス8型, クラミジア

  • 19

    感染性結膜炎のクラミジア性では( )がみられる

    大型濾胞

  • 20

    アレルギー性結膜炎では痒みが強く、( )がみられる

    眼瞼浮腫

  • 21

    アデノウイルスは( )を引き起こすことがある

    角結膜炎

  • 22

    結膜炎は( )に起こる炎症性疾患

    結膜

  • 23

    角膜炎は( )が炎症を起こした状態

    角膜上皮バリア

  • 24

    角膜炎では( )はほとんど見られない

    目脂

  • 25

    麦粒腫は眼瞼縁の( )に生じる急性化膿性炎症の総称である

    外分泌腺

  • 26

    ツァイス腺に出来るのは

    外麦粒腫

  • 27

    マイボーム腺にできるのは?

    内麦粒腫

  • 28

    麦粒腫の起炎菌は?(2つ)

    黄色ブドウ球菌, 表皮ブドウ球菌

  • 29

    症候性飛蚊症は網膜裂孔や( )、硝子体出血、ぶどう膜炎が原因

    網膜剥離

  • 30

    白内障は( )が様々な原因で混濁し、視力が低下する疾患

    水晶体

  • 31

    白内障は( )によるものが最も多いが詳細は不明 原因疾患には( )や( )などの全身性疾患、 ( )、網膜色素変性症などの眼疾患との併発、 外傷、 先天性(遺伝性、( ))など

    加齢, 糖尿病, アトピー, 虹彩炎, 先天性風疹

  • 32

    緑内障は( )が亢進して( )が傷害され、さらに進行すると失明に至る疾患群

    眼圧, 視神経

  • 33

    後天性失明の原因の第1位は?

    緑内障

  • 34

    加齢性黄斑変性は加齢と共に網膜色素上皮の下に老廃物が蓄積し、( )が傷害される疾患

    黄斑部

  • 35

    眼精疲労は休息により回復

    しない

  • 36

    ★失明の原因第1位は?

    緑内障

  • 37

    ★失明の原因第2位は?

    糖尿病性網膜症

  • 38

    良性発作性頭位めまい症では特定の( )をとると( )性のめまいが起こる疾患 頭を動かす度にめまいが生じるがじっとしていると( )以内に消失する ( )(卵形嚢)から剥離した耳石が半規管に迷入し、(※)がクプラに付着するか半規管内に浮遊して、頭位を変化させるとクプラが偏位して生じる

    頭位, 回転, 数十秒, 耳石

  • 39

    メニエール病は内耳の( )が原因とされる 主な症状には以下のものがある 目眩発作(( )性のめまい) 一側性の( )(感音性) 一側性の( )(感音性) めまいと共に( ※ )、( ※ )が随伴・増強することが特徴的である

    内リンパ水腫, 回転, 耳鳴, 難聴

  • 40

    メニエール病の診断では、臨床症状に加え、聴力検査( )では中・低音域で( )性難聴を示す 眼振検査で発作的に( )の眼振がある

    オージオグラム, 感音, 水平回旋混合性

  • 41

    突発性難聴は全く健康であった耳に原因不明に突然発症する( )難聴の総称である ウイルス感染( )などや( )障害が原因と考えられている

    感音性, ムンプスウイルス, 内耳血流

  • 42

    アレルギー性鼻炎は何型アレルギー?

    Ⅰ型アレルギー

  • 43

    アレルギー性鼻炎では ( )のくしゃみ、( )鼻汁、( )を3主徴とする 他、眼異物感、流涙などの( )症状が合併する

    発作性反復性, 水様性, 鼻閉, 眼

  • 44

    アレルギー性鼻炎の診断では( )や( )検査から診断する

    好酸球, 抗原

  • 45

    副鼻腔炎は( )の原因にもなる

    気管支拡張症

  • 46

    蕁麻疹は何型アレルギー?

    Ⅰ型アレルギー

  • 47

    接触性皮膚炎は何型アレルギー?

    Ⅳ型アレルギー

  • 48

    アトピー性皮膚炎は何型アレルギー?

    Ⅰ型アレルギー