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論理国語 ことわざ2
58問 • 1年前
  • 城下啓志
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    問題一覧

  • 1

    自分の信ずることだけを重んじる態度をいう。

    わが仏尊し

  • 2

    力なくしおれているさま。

    青菜に塩

  • 3

    はっきり言わないほうがかえってよいということ。

    言わぬが花

  • 4

    物事が次々に発生するたとえ。

    雨後の筍

  • 5

    物事のつながりが不自然なさま。

    木に竹をつぐ

  • 6

    自分の欠点には気づかないものだ。

    臭いもの身知らず

  • 7

    人の好みはまちまち。

    蓼食う虫も好き好き

  • 8

    世間にもまれて苦しい経験を積むこと。

    他人の飯を食う

  • 9

    出すぎたことをすると人から憎まれる。

    出る杭は打たれる

  • 10

    学ぶより体験せよ。

    習うより慣れろ

  • 11

    せっかく収まっていたのに無用なことをしてまた問題を起こすこと。

    寝た子を起こす

  • 12

    助けてやったのにつけこまれ、恩を仇で返される。

    庇を貸して母屋を取られる

  • 13

    よそのものはよく見える。

    人の花は赤い

  • 14

    幼いときの性質は一生消えない。

    三つ子の魂百まで

  • 15

    同じ頼るなら有力なものに頼るのがよい。

    寄らば大樹の陰

  • 16

    あっても無用なもの。

    月夜に提灯

  • 17

    不運に不運が重なる。

    弱りめにたたりめ

  • 18

    遠慮も時による。

    湯の辞儀は水になる

  • 19

    民間で生きてゆくのがよい。

    やはり野におけれんげ草

  • 20

    無理をしなければ安全に生きてゆける意。

    柳に雪折れなし

  • 21

    いったん切れていた男女の関係がよみがえること。

    焼けぼっくいに火がつく

  • 22

    労力をかけても効果がないさま。

    焼け石に水

  • 23

    ふたたび以前のつまらぬ状態に戻るさま。

    元の木阿弥

  • 24

    新しい知り合いよりは古い知り合いがよい。

    本木に勝る末木なし

  • 25

    大きいくせに役にたたない物。

    無用の長物

  • 26

    かつて修練したわざはのちまで使える、の意。

    昔取った杵柄

  • 27

    清潔すぎると人がよりつかない。

    水清ければ魚すまず

  • 28

    働きかけたものが逆に相手方に引き入れられること。

    ミイラ取りがミイラになる

  • 29

    じわじわと苦しめる。

    真綿で首をしめる

  • 30

    物は言いよう

    丸い卵も切りようで四角

  • 31

    弱者に味方したい気持ち。

    判官びいき

  • 32

    その人が憎いあまり、関係した物まで憎くなる。

    坊主憎けりゃ袈裟まで

  • 33

    昔からの財産家は、衰えてもやはりそれなりのことがある。

    古川に水絶えず

  • 34

    手をつくしても人がこちらの思い通りに動かない。

    笛吹けど踊らず

  • 35

    貧乏すれば人間がだめになる。

    貧すれば鈍する

  • 36

    噂が出るからには根拠となる事実があるはずだ。

    火のない所に煙は立たぬ

  • 37

    他人を傷つけようとすると自分にもその害が及ぶこと。

    人を呪わば穴二つ

  • 38

    他人の物を利用して自分のことに役立てる。

    人の褌で角力をとる

  • 39

    世間の評判もやがては消えてしまうということ。

    人の噂も七十五日

  • 40

    負けおしみで平気なふりをすること。

    引かれ者の小唄

  • 41

    ひいきしすぎて、その人に不利・迷惑を及ぼすこと。

    ひいきの引き倒し

  • 42

    食べすぎを戒めることば。

    腹も身のうち

  • 43

    事実は半分程度しか入っていないさま。

    話半分

  • 44

    外見も実体もともにすぐれているさま。

    花も実である

  • 45

    とてもかなわない。

    はだしで逃げる

  • 46

    ひどすぎて、どうにもならない。手がつけられない。

    箸にも棒にもかからぬ

  • 47

    手ごたえのないさま。

    暖簾に腕押し

  • 48

    すでに手がけたので、あとへは引けぬさま。

    乗りかかった船

  • 49

    すんでしまうと苦しさを忘れてしまう。

    のど元過ぎれば熱さを忘れる

  • 50

    身にけがれのないうちに十分に自重せよ。

    濡れぬ先こそ露をもいとえ

  • 51

    準備しないで、いざというときうろたえるさま。

    盗人を捕らえて縄をなう

  • 52

    損の上に損を重ねること。

    盗人に追い銭

  • 53

    二つの職を兼ねる。

    二足の草鞋をはく

  • 54

    未熟者が身のほどしらずのことをすると大失敗を招く。

    生兵法は大怪我のもと

  • 55

    各土地で呼び名が変わるように、風習も変わるものだの意。

    難波の葦は伊勢の浜荻

  • 56

    人に情けをかけておけばいつかは自分のためになる。

    情けは人のためならず

  • 57

    どんな人にも癖がある。

    無くて七癖

  • 58

    何とかしてやりたくても、無いものはしかたがない。

    無い袖は振れぬ

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    問題一覧

  • 1

    自分の信ずることだけを重んじる態度をいう。

    わが仏尊し

  • 2

    力なくしおれているさま。

    青菜に塩

  • 3

    はっきり言わないほうがかえってよいということ。

    言わぬが花

  • 4

    物事が次々に発生するたとえ。

    雨後の筍

  • 5

    物事のつながりが不自然なさま。

    木に竹をつぐ

  • 6

    自分の欠点には気づかないものだ。

    臭いもの身知らず

  • 7

    人の好みはまちまち。

    蓼食う虫も好き好き

  • 8

    世間にもまれて苦しい経験を積むこと。

    他人の飯を食う

  • 9

    出すぎたことをすると人から憎まれる。

    出る杭は打たれる

  • 10

    学ぶより体験せよ。

    習うより慣れろ

  • 11

    せっかく収まっていたのに無用なことをしてまた問題を起こすこと。

    寝た子を起こす

  • 12

    助けてやったのにつけこまれ、恩を仇で返される。

    庇を貸して母屋を取られる

  • 13

    よそのものはよく見える。

    人の花は赤い

  • 14

    幼いときの性質は一生消えない。

    三つ子の魂百まで

  • 15

    同じ頼るなら有力なものに頼るのがよい。

    寄らば大樹の陰

  • 16

    あっても無用なもの。

    月夜に提灯

  • 17

    不運に不運が重なる。

    弱りめにたたりめ

  • 18

    遠慮も時による。

    湯の辞儀は水になる

  • 19

    民間で生きてゆくのがよい。

    やはり野におけれんげ草

  • 20

    無理をしなければ安全に生きてゆける意。

    柳に雪折れなし

  • 21

    いったん切れていた男女の関係がよみがえること。

    焼けぼっくいに火がつく

  • 22

    労力をかけても効果がないさま。

    焼け石に水

  • 23

    ふたたび以前のつまらぬ状態に戻るさま。

    元の木阿弥

  • 24

    新しい知り合いよりは古い知り合いがよい。

    本木に勝る末木なし

  • 25

    大きいくせに役にたたない物。

    無用の長物

  • 26

    かつて修練したわざはのちまで使える、の意。

    昔取った杵柄

  • 27

    清潔すぎると人がよりつかない。

    水清ければ魚すまず

  • 28

    働きかけたものが逆に相手方に引き入れられること。

    ミイラ取りがミイラになる

  • 29

    じわじわと苦しめる。

    真綿で首をしめる

  • 30

    物は言いよう

    丸い卵も切りようで四角

  • 31

    弱者に味方したい気持ち。

    判官びいき

  • 32

    その人が憎いあまり、関係した物まで憎くなる。

    坊主憎けりゃ袈裟まで

  • 33

    昔からの財産家は、衰えてもやはりそれなりのことがある。

    古川に水絶えず

  • 34

    手をつくしても人がこちらの思い通りに動かない。

    笛吹けど踊らず

  • 35

    貧乏すれば人間がだめになる。

    貧すれば鈍する

  • 36

    噂が出るからには根拠となる事実があるはずだ。

    火のない所に煙は立たぬ

  • 37

    他人を傷つけようとすると自分にもその害が及ぶこと。

    人を呪わば穴二つ

  • 38

    他人の物を利用して自分のことに役立てる。

    人の褌で角力をとる

  • 39

    世間の評判もやがては消えてしまうということ。

    人の噂も七十五日

  • 40

    負けおしみで平気なふりをすること。

    引かれ者の小唄

  • 41

    ひいきしすぎて、その人に不利・迷惑を及ぼすこと。

    ひいきの引き倒し

  • 42

    食べすぎを戒めることば。

    腹も身のうち

  • 43

    事実は半分程度しか入っていないさま。

    話半分

  • 44

    外見も実体もともにすぐれているさま。

    花も実である

  • 45

    とてもかなわない。

    はだしで逃げる

  • 46

    ひどすぎて、どうにもならない。手がつけられない。

    箸にも棒にもかからぬ

  • 47

    手ごたえのないさま。

    暖簾に腕押し

  • 48

    すでに手がけたので、あとへは引けぬさま。

    乗りかかった船

  • 49

    すんでしまうと苦しさを忘れてしまう。

    のど元過ぎれば熱さを忘れる

  • 50

    身にけがれのないうちに十分に自重せよ。

    濡れぬ先こそ露をもいとえ

  • 51

    準備しないで、いざというときうろたえるさま。

    盗人を捕らえて縄をなう

  • 52

    損の上に損を重ねること。

    盗人に追い銭

  • 53

    二つの職を兼ねる。

    二足の草鞋をはく

  • 54

    未熟者が身のほどしらずのことをすると大失敗を招く。

    生兵法は大怪我のもと

  • 55

    各土地で呼び名が変わるように、風習も変わるものだの意。

    難波の葦は伊勢の浜荻

  • 56

    人に情けをかけておけばいつかは自分のためになる。

    情けは人のためならず

  • 57

    どんな人にも癖がある。

    無くて七癖

  • 58

    何とかしてやりたくても、無いものはしかたがない。

    無い袖は振れぬ