Lesson5 表色系と測色方法および色彩管理の手法

カラーコーディネーターアドバンス Chapter5

Lesson5 表色系と測色方法および色彩管理の手法
3回閲覧 • 73問 • 1年前カラーコーディネーターアドバンス Chapter5
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    問題一覧

  • 1

    混色の結果できた色光Cの放射強度が、各波長において色光Aと色光Bの放射強度の和となるような性質を混色におけるなんというか?

    加法則

  • 2

    光色Aのワット数に掛けた倍率を光色Aの放射強度に掛けると光色Bの放射強度を求めることができる性質を混色におけるなんというか

    比例即

  • 3

    可視波長の全域にわたる各波長をテスト光とし、三原色の強度(明るさ)を調整してテスト光と等色する実験をした。このようにして等色したテスト光は三原色の混色量で表すことができ、これをなんというか

    三刺激値

  • 4

    三色表色系において、ある色の三刺激値とその和との比率をなんというか

    色度座標

  • 5

    次の文章の空欄に当てはまるものをABCの順で選べ アメリカの(A)は、xy色度図の不均一性を示すために、同一輝度の25色について等色実験を行い、添付の図はその結果を示したものである。これを見ると、楕円の大きさ及び軸の方向が色によって異なる結果となっている。データの平均値からのバラツキ度合いを示す値を(B)といい、(B)の距離を円周として描いたこの図は、色度図上の距離に(C)ことを示している。

    マックアダム, 標準偏差, 知覚的な意味はない

  • 6

    次の文章の空欄に当てはまるものをABCの順で選べ 色度図上の距離と感覚的な色度差が比例するような色度図があれば、感覚的な色度差を定量的に表すことができる。このような色度図を(A)と言う。知覚的等歩度に並んだ無彩色とその無彩色の視感反射率Y(三刺激値のY)との関係を(B)という。そして、(A)と(B)を組み合わせて色差を求めるために作られた色空間を(C)という。

    均等色度図, 明度関数, 均等色空間

  • 7

    分光反射率または分光透過率を測定し、三刺激値を計算によって行う測色方法。

    分光測色方法

  • 8

    分光測色方法の測色計に用いられるものはどれか

    分光測光器

  • 9

    物体の反射率や輝度の測定を行うときの基準となる白色面。完全拡散反射面の反射とほぼ等しい。

    標準白色面

  • 10

    試料からの反射光を測定する際の、照明光と受光器の幾何学的な配置のこと。

    照明と受光の幾何条件

  • 11

    ルータの条件を満足する(等色関数に近似した感度を持つ)光電色彩計を用いて、試料からの反射光から直接三刺激値を測定する方法。

    刺激値直読方法

  • 12

    色彩管理の内容で正しいものを選べ

    よい色の商品を作るための手段の体系, 買い手の要求にあった色彩が施された商品を経済的に作り出すためのすべての色彩工学的手段の体系

  • 13

    次の1〜6に入るものを順に選べ 色彩管理の工程は、大きく(1)(2)(3)(4)という段階に分けられ、販売の結果は市場調査を通して次の色の設計に生かされる。循環するこの流れは添付のような(5)として表すことができる。 これに似た考え方に、品質マネジメントで用いられる(6)がある。

    色の設定(設計), 調色(発色・着色), 検査, 販売, 管理サークル, PDCAサイクル

  • 14

    塗料や染料などの色材による吸収と散乱の特性を定式化した方程式を用いて、目標の色を再現するための塗料や染料の種類および混色比率を分光測光器とコンピュータにより予測するシステム

    CCM

  • 15

    次の文の 視感比色による検査では、この範囲までの色差は認めるという色見本がある。これを(1)といい、分野により色の差の許容度や色見本の配置などは異なる。視感比色では、試作品と(1)を比較して、両方の色差が(2)(3)(4)より(5)場合のみ合格となる。この検査には色差を見分ける高い能力が必要になる。

    限界色票, 色相限界, 明度限界, 彩度限界, 小さい

  • 16

    色の設定、調色、検査、販売から構成される管理体系

    管理サークル

  • 17

    色彩管理において検査工程で用いられる視感比較用の限度見本。色相・明度・彩度の許容限界に相当する色見本と目標色から構成されている。

    限界色票

  • 18

    製品の色が目標としている色とは異なると識別できるかどうかの色差。

    識別色差

  • 19

    製品の色が目標としている色の範囲とみなせる色差の大きさ

    許容色差

  • 20

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIE表色系(XYZ表色系)は、(   )の特性を利用した表色系である。

    加法混色

  • 21

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIE表色系(XYZ表色系)の基になるデータは等色実験という視感実験を通じて得られた(   )と呼ばれるものである。

    等色関数

  • 22

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIEの等色実験では3種の光色である、700nm(R)、546.1nm(G)、435.8nm(B)の単色光を(   )として使った。

    三原色

  • 23

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIEの等色実験では3種の光色である、700nm(R)、546.1nm(G)、435.8nm(B)の単色光を三原色として使った。三原色の強度(明るさ)を調整すると、テスト光と同じ明るさにすることができる。これを可視波長の全域にわたって、それぞれ等しい放射強度を持つ単色光をテスト光として等色するようにした。このようにして等色したテスト光は三原色の(   )で表すことができる。

    混色量

  • 24

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIEの等色実験では3種の光色である、700nm(R)、546.1nm(G)、435.8nm(B)の単色光を三原色として使った。三原色の強度(明るさ)を調整すると、テスト光と同じ明るさにすることができる。これを可視波長の全域にわたって、それぞれ等しい放射強度を持つ単色光をテスト光として等色するようにした。このようにして等色したテスト光は三原色の混色量で表すことができる。これを(   )という。

    三刺激値

  • 25

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい アメリカの(   )が、同色輝度の25色について等色実験を行ったところ、混色に用いる原色によって識別できる最小色度差にバラツキがあることが判明した。

    マックアダム

  • 26

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい アメリカのマックアダムが、同色輝度の25色について等色実験を行ったところ、混色に用いる原色によって識別できる最小色度差にバラツキがあることが判明した。この等色データのバラツキ具合を(   )といい、感覚的な色度差が色度図上の距離とが対応していないことを示している。

    標準偏差

  • 27

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 感覚的な色度差と色度図上の距離が比例するような色度図があれば、感覚的な色度差を定量的に表すことができる。このような色度図を(   )という。

    均等色度図

  • 28

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 色空間の中の色差には明度差も含まれ、知覚される明度差と三刺激値Yの関係を表したものを(   )という。

    明度関数

  • 29

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 色空間の中の色差には明度差も含まれ、知覚される明度差と三刺激値Yの関係を表したものを明度関数という。そして、均等色度図と明度関数を組み合わせて色差を求めるために作られた色空間を(   )という。

    均等色空間

  • 30

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 分光測色方法では、まず(   )を使って試料からの反射光を分光する。

    分散素子

  • 31

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 分光測色方法では、まず分散素子を使って試料からの反射光を分光し、次に(   )を使って波長ごとに分けられた試料からの反射光の強度を測定する。

    光電素子

  • 32

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 分光測色方法では、まず分散素子を使って試料からの反射光を分光し、次に光電素子を使って波長ごとに分けられた試料からの反射光の強度を測定する。この分散素子と光電素子を組み合わせた装置を(   )と言う。

    分光測光器

  • 33

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 刺激値直読方法では、(   )という測色計を使って直接三刺激値を求める。

    光電色彩計

  • 34

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 刺激値直読方法では、光電色彩計という測色計を使って直接三刺激値を求める。光電色彩計の分光感度が等色関数にどの程度一致しているのかを(   )という。

    ルータの条件

  • 35

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 色彩管理の考え方と似たものに、JISQ9001「品質マネジメントシステム-要求事項」で提唱されている(   )というサイクルがある。

    PDCA

  • 36

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 目標な色を再現するための塗料や染料の種類および混色比率を分光測光器とコンピュータにより予測するシステムを(   )という。

    CCM

  • 37

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 視感比較の際に用いる、許容限界に相当する色見本を(   )といい、色相・明度・彩度の許容限界に相当する色見本と目標色から構成されている。

    限界色票

  • 38

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 測色計による検査では、分光測色方法または刺激値直読方法によって三刺激値を測定し、色差を比較する。実際の色彩管理では、識別できるかどうかの色差である(   )で管理されることは少ない。

    識別色差

  • 39

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 測色計による検査では、分光測色方法または刺激値直読方法によって三刺激値を測定し、色差を比較する。実際の色彩管理では、識別できるかどうかの色差である識別色差で管理されることは少なく、識別色差よりも大きい色差である(   )を設定して管理している。

    許容色差

  • 40

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光素子には、プリズム・回折格子・干渉フィルタなどがあるが、市販されている測色計には主に回折格子が使用されている。

  • 41

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 完全拡散反射面は入射した光をあらゆる方向に均等に反射する理想的な無光沢面である。

  • 42

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光測光器の積分球などに備えられている光トラップは、正反射光を取り除く役割をしている。

  • 43

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光沢面では、光源の照射角と同じ角度で、試料の法線に対して反対の方向に鋭く反射する正反射光(鏡面反射光)が観察できる。

  • 44

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 試料からの反射光を測定する際の、照明光と受光器の幾何学的な配置のことを「照明と受光の幾何条件」と言う。

  • 45

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 市販されている分光測光器には必ず標準白色面が用いられている。

    ×

  • 46

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 測色用の照明光には、三波長型蛍光ランプおよび白色LEDが用いられる。

    ×

  • 47

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 測色用の照明光には、標準イルミナントBおよび標準イルミナントCが用いられる。

    ×

  • 48

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 半光沢面や印刷面からの反射光は、どの方向の反射光を比較しても常に測定結果は同じである。

    ×

  • 49

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 正反射光に色が含まれている金属の測定では、光トラップでその金属の色をとらえている。

    ×

  • 50

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光測光器の積分球などに備えられている干渉フィルタは、正反射光を取り除く役割をしている。

    ×

  • 51

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光沢面では、光源の照射角と同じ角度で試料の法線に対して反対の方向に鋭く反射する拡散反射光(乱反射光)が観察できる。

    ×

  • 52

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光測光器は比較的安価ではあるが、1つの標準イルミナントと等色関数を組み合わせた条件でしか三刺激値を測定できない不便さがある。

    ×

  • 53

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 繊維製品は表面に凹凸があるため、光源の照射角度にかかわらず常に正反射(鏡面反射)が起こる。

    ×

  • 54

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 試料からの反射光を測定する際の、分散素子と光電素子の幾何学的な配置のことを「照明と受光の幾何条件」と言う。

    ×

  • 55

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 白熱電球から放射される光はワット数に比例して変化すると仮定できる性質をいう。

  • 56

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 白熱電球から放射される光はワット数に反比例して変化すると仮定できる性質をいう。

    ×

  • 57

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光色Aと光色Bを同じ場所に重ねて照射してできた色を光色Cとすると、光色Aの放射強度に光色Bの放射強度を足した値が光色Cの放射強度の値になる性質をいう。

    ×

  • 58

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光色Aと光色Bを同じ場所に重ねて照射してできた色を光色Cとすると、光色Aの放射強度に光色Bの放射強度を引いた値が光色Cの放射強度の値になる性質をいう。

    ×

  • 59

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 等色関数とは、正常色覚を持つある1人の等色実験により得られた眼のデータである。

    ×

  • 60

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 等色関数とは、複数の人の等色実験により得られた標準的な観測者の眼のデータである。

  • 61

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 等色関数は、単色光刺激によって網膜上に分布する視細胞が刺激を受けどのように生理的反応が生じるかを直接的に示している。

    ×

  • 62

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 XYZ表色系における等式関数は、520nm付近に負値(マイナス値)が出る

    ×

  • 63

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 楕円は、青〜青紫の領域ではかなり大きいのに対して緑色の領域では非常に小さい。

    ×

  • 64

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 楕円の大きさおよび軸の方向は色度図上どこも同じである

    ×

  • 65

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 楕円の大きさは視感で見分けることのできる最大の色度差に対応している。

    ×

  • 66

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 この図は感覚的な色度の差と色度図上の距離が対応していないことを示している。

  • 67

    標準白色面について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 市販されている分光測光器には、常用標準白色面の代わりに標準白色面が用いられている。

    ×

  • 68

    標準白色面について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 標準白色面は、物体色の測定や機器の校正をするときなどの基準面である。

  • 69

    標準白色面について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 標準白色面の目盛り定めには、常用標準白色面を用いている。

    ×

  • 70

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 製品の種類や用途にかかわらず、許容式差はΔE*ab=0.6に設定されている

    ×

  • 71

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 施色された試作色と目標の色とを比較し、製品として許容できる範囲を許容色差という。

  • 72

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 実際の色彩管理では識別色差より許容色差のほうが厳格に設定されている。

    ×

  • 73

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 どのメーカーもクレームや返品が生じないよう許容式差はできるだけ小さく設定している。

    ×

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    問題一覧

  • 1

    混色の結果できた色光Cの放射強度が、各波長において色光Aと色光Bの放射強度の和となるような性質を混色におけるなんというか?

    加法則

  • 2

    光色Aのワット数に掛けた倍率を光色Aの放射強度に掛けると光色Bの放射強度を求めることができる性質を混色におけるなんというか

    比例即

  • 3

    可視波長の全域にわたる各波長をテスト光とし、三原色の強度(明るさ)を調整してテスト光と等色する実験をした。このようにして等色したテスト光は三原色の混色量で表すことができ、これをなんというか

    三刺激値

  • 4

    三色表色系において、ある色の三刺激値とその和との比率をなんというか

    色度座標

  • 5

    次の文章の空欄に当てはまるものをABCの順で選べ アメリカの(A)は、xy色度図の不均一性を示すために、同一輝度の25色について等色実験を行い、添付の図はその結果を示したものである。これを見ると、楕円の大きさ及び軸の方向が色によって異なる結果となっている。データの平均値からのバラツキ度合いを示す値を(B)といい、(B)の距離を円周として描いたこの図は、色度図上の距離に(C)ことを示している。

    マックアダム, 標準偏差, 知覚的な意味はない

  • 6

    次の文章の空欄に当てはまるものをABCの順で選べ 色度図上の距離と感覚的な色度差が比例するような色度図があれば、感覚的な色度差を定量的に表すことができる。このような色度図を(A)と言う。知覚的等歩度に並んだ無彩色とその無彩色の視感反射率Y(三刺激値のY)との関係を(B)という。そして、(A)と(B)を組み合わせて色差を求めるために作られた色空間を(C)という。

    均等色度図, 明度関数, 均等色空間

  • 7

    分光反射率または分光透過率を測定し、三刺激値を計算によって行う測色方法。

    分光測色方法

  • 8

    分光測色方法の測色計に用いられるものはどれか

    分光測光器

  • 9

    物体の反射率や輝度の測定を行うときの基準となる白色面。完全拡散反射面の反射とほぼ等しい。

    標準白色面

  • 10

    試料からの反射光を測定する際の、照明光と受光器の幾何学的な配置のこと。

    照明と受光の幾何条件

  • 11

    ルータの条件を満足する(等色関数に近似した感度を持つ)光電色彩計を用いて、試料からの反射光から直接三刺激値を測定する方法。

    刺激値直読方法

  • 12

    色彩管理の内容で正しいものを選べ

    よい色の商品を作るための手段の体系, 買い手の要求にあった色彩が施された商品を経済的に作り出すためのすべての色彩工学的手段の体系

  • 13

    次の1〜6に入るものを順に選べ 色彩管理の工程は、大きく(1)(2)(3)(4)という段階に分けられ、販売の結果は市場調査を通して次の色の設計に生かされる。循環するこの流れは添付のような(5)として表すことができる。 これに似た考え方に、品質マネジメントで用いられる(6)がある。

    色の設定(設計), 調色(発色・着色), 検査, 販売, 管理サークル, PDCAサイクル

  • 14

    塗料や染料などの色材による吸収と散乱の特性を定式化した方程式を用いて、目標の色を再現するための塗料や染料の種類および混色比率を分光測光器とコンピュータにより予測するシステム

    CCM

  • 15

    次の文の 視感比色による検査では、この範囲までの色差は認めるという色見本がある。これを(1)といい、分野により色の差の許容度や色見本の配置などは異なる。視感比色では、試作品と(1)を比較して、両方の色差が(2)(3)(4)より(5)場合のみ合格となる。この検査には色差を見分ける高い能力が必要になる。

    限界色票, 色相限界, 明度限界, 彩度限界, 小さい

  • 16

    色の設定、調色、検査、販売から構成される管理体系

    管理サークル

  • 17

    色彩管理において検査工程で用いられる視感比較用の限度見本。色相・明度・彩度の許容限界に相当する色見本と目標色から構成されている。

    限界色票

  • 18

    製品の色が目標としている色とは異なると識別できるかどうかの色差。

    識別色差

  • 19

    製品の色が目標としている色の範囲とみなせる色差の大きさ

    許容色差

  • 20

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIE表色系(XYZ表色系)は、(   )の特性を利用した表色系である。

    加法混色

  • 21

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIE表色系(XYZ表色系)の基になるデータは等色実験という視感実験を通じて得られた(   )と呼ばれるものである。

    等色関数

  • 22

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIEの等色実験では3種の光色である、700nm(R)、546.1nm(G)、435.8nm(B)の単色光を(   )として使った。

    三原色

  • 23

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIEの等色実験では3種の光色である、700nm(R)、546.1nm(G)、435.8nm(B)の単色光を三原色として使った。三原色の強度(明るさ)を調整すると、テスト光と同じ明るさにすることができる。これを可視波長の全域にわたって、それぞれ等しい放射強度を持つ単色光をテスト光として等色するようにした。このようにして等色したテスト光は三原色の(   )で表すことができる。

    混色量

  • 24

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい CIEの等色実験では3種の光色である、700nm(R)、546.1nm(G)、435.8nm(B)の単色光を三原色として使った。三原色の強度(明るさ)を調整すると、テスト光と同じ明るさにすることができる。これを可視波長の全域にわたって、それぞれ等しい放射強度を持つ単色光をテスト光として等色するようにした。このようにして等色したテスト光は三原色の混色量で表すことができる。これを(   )という。

    三刺激値

  • 25

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい アメリカの(   )が、同色輝度の25色について等色実験を行ったところ、混色に用いる原色によって識別できる最小色度差にバラツキがあることが判明した。

    マックアダム

  • 26

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい アメリカのマックアダムが、同色輝度の25色について等色実験を行ったところ、混色に用いる原色によって識別できる最小色度差にバラツキがあることが判明した。この等色データのバラツキ具合を(   )といい、感覚的な色度差が色度図上の距離とが対応していないことを示している。

    標準偏差

  • 27

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 感覚的な色度差と色度図上の距離が比例するような色度図があれば、感覚的な色度差を定量的に表すことができる。このような色度図を(   )という。

    均等色度図

  • 28

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 色空間の中の色差には明度差も含まれ、知覚される明度差と三刺激値Yの関係を表したものを(   )という。

    明度関数

  • 29

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 色空間の中の色差には明度差も含まれ、知覚される明度差と三刺激値Yの関係を表したものを明度関数という。そして、均等色度図と明度関数を組み合わせて色差を求めるために作られた色空間を(   )という。

    均等色空間

  • 30

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 分光測色方法では、まず(   )を使って試料からの反射光を分光する。

    分散素子

  • 31

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 分光測色方法では、まず分散素子を使って試料からの反射光を分光し、次に(   )を使って波長ごとに分けられた試料からの反射光の強度を測定する。

    光電素子

  • 32

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 分光測色方法では、まず分散素子を使って試料からの反射光を分光し、次に光電素子を使って波長ごとに分けられた試料からの反射光の強度を測定する。この分散素子と光電素子を組み合わせた装置を(   )と言う。

    分光測光器

  • 33

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 刺激値直読方法では、(   )という測色計を使って直接三刺激値を求める。

    光電色彩計

  • 34

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 刺激値直読方法では、光電色彩計という測色計を使って直接三刺激値を求める。光電色彩計の分光感度が等色関数にどの程度一致しているのかを(   )という。

    ルータの条件

  • 35

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 色彩管理の考え方と似たものに、JISQ9001「品質マネジメントシステム-要求事項」で提唱されている(   )というサイクルがある。

    PDCA

  • 36

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 目標な色を再現するための塗料や染料の種類および混色比率を分光測光器とコンピュータにより予測するシステムを(   )という。

    CCM

  • 37

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 視感比較の際に用いる、許容限界に相当する色見本を(   )といい、色相・明度・彩度の許容限界に相当する色見本と目標色から構成されている。

    限界色票

  • 38

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 測色計による検査では、分光測色方法または刺激値直読方法によって三刺激値を測定し、色差を比較する。実際の色彩管理では、識別できるかどうかの色差である(   )で管理されることは少ない。

    識別色差

  • 39

    次の文の(  )に入る最も適切な語句を選びなさい 測色計による検査では、分光測色方法または刺激値直読方法によって三刺激値を測定し、色差を比較する。実際の色彩管理では、識別できるかどうかの色差である識別色差で管理されることは少なく、識別色差よりも大きい色差である(   )を設定して管理している。

    許容色差

  • 40

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光素子には、プリズム・回折格子・干渉フィルタなどがあるが、市販されている測色計には主に回折格子が使用されている。

  • 41

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 完全拡散反射面は入射した光をあらゆる方向に均等に反射する理想的な無光沢面である。

  • 42

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光測光器の積分球などに備えられている光トラップは、正反射光を取り除く役割をしている。

  • 43

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光沢面では、光源の照射角と同じ角度で、試料の法線に対して反対の方向に鋭く反射する正反射光(鏡面反射光)が観察できる。

  • 44

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 試料からの反射光を測定する際の、照明光と受光器の幾何学的な配置のことを「照明と受光の幾何条件」と言う。

  • 45

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 市販されている分光測光器には必ず標準白色面が用いられている。

    ×

  • 46

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 測色用の照明光には、三波長型蛍光ランプおよび白色LEDが用いられる。

    ×

  • 47

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 測色用の照明光には、標準イルミナントBおよび標準イルミナントCが用いられる。

    ×

  • 48

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 半光沢面や印刷面からの反射光は、どの方向の反射光を比較しても常に測定結果は同じである。

    ×

  • 49

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 正反射光に色が含まれている金属の測定では、光トラップでその金属の色をとらえている。

    ×

  • 50

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光測光器の積分球などに備えられている干渉フィルタは、正反射光を取り除く役割をしている。

    ×

  • 51

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光沢面では、光源の照射角と同じ角度で試料の法線に対して反対の方向に鋭く反射する拡散反射光(乱反射光)が観察できる。

    ×

  • 52

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 分光測光器は比較的安価ではあるが、1つの標準イルミナントと等色関数を組み合わせた条件でしか三刺激値を測定できない不便さがある。

    ×

  • 53

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 繊維製品は表面に凹凸があるため、光源の照射角度にかかわらず常に正反射(鏡面反射)が起こる。

    ×

  • 54

    次の文章について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 試料からの反射光を測定する際の、分散素子と光電素子の幾何学的な配置のことを「照明と受光の幾何条件」と言う。

    ×

  • 55

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 白熱電球から放射される光はワット数に比例して変化すると仮定できる性質をいう。

  • 56

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 白熱電球から放射される光はワット数に反比例して変化すると仮定できる性質をいう。

    ×

  • 57

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光色Aと光色Bを同じ場所に重ねて照射してできた色を光色Cとすると、光色Aの放射強度に光色Bの放射強度を足した値が光色Cの放射強度の値になる性質をいう。

    ×

  • 58

    混色における比例則について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 光色Aと光色Bを同じ場所に重ねて照射してできた色を光色Cとすると、光色Aの放射強度に光色Bの放射強度を引いた値が光色Cの放射強度の値になる性質をいう。

    ×

  • 59

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 等色関数とは、正常色覚を持つある1人の等色実験により得られた眼のデータである。

    ×

  • 60

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 等色関数とは、複数の人の等色実験により得られた標準的な観測者の眼のデータである。

  • 61

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 等色関数は、単色光刺激によって網膜上に分布する視細胞が刺激を受けどのように生理的反応が生じるかを直接的に示している。

    ×

  • 62

    等色関数について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 XYZ表色系における等式関数は、520nm付近に負値(マイナス値)が出る

    ×

  • 63

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 楕円は、青〜青紫の領域ではかなり大きいのに対して緑色の領域では非常に小さい。

    ×

  • 64

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 楕円の大きさおよび軸の方向は色度図上どこも同じである

    ×

  • 65

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 楕円の大きさは視感で見分けることのできる最大の色度差に対応している。

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  • 66

    偏差楕円について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 この図は感覚的な色度の差と色度図上の距離が対応していないことを示している。

  • 67

    標準白色面について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 市販されている分光測光器には、常用標準白色面の代わりに標準白色面が用いられている。

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  • 68

    標準白色面について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 標準白色面は、物体色の測定や機器の校正をするときなどの基準面である。

  • 69

    標準白色面について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 標準白色面の目盛り定めには、常用標準白色面を用いている。

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  • 70

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 製品の種類や用途にかかわらず、許容式差はΔE*ab=0.6に設定されている

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  • 71

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 施色された試作色と目標の色とを比較し、製品として許容できる範囲を許容色差という。

  • 72

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 実際の色彩管理では識別色差より許容色差のほうが厳格に設定されている。

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  • 73

    許容式差について合っていれば○、間違っていれば×を選択しなさい。 どのメーカーもクレームや返品が生じないよう許容式差はできるだけ小さく設定している。

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