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心理学
23問 • 2年前
  • よこいすずみ
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    問題一覧

  • 1

    意識的に思い出せる領域を(①)その対の領域に(②)がある。 人の心の中の本能的欲求は(③)とよばれ、両親しつけにより取り込まれた道徳心や良心は(④)とよばれ、③と④を調整する意識的な部分を(⑤)という。また、性的欲動を表すのを(⑥)という。

    前意識, 無意識, エス, 超自我, 自我, リビドー

  • 2

    パブロフの古典的条件づけで条件刺激と無条件刺激の対提示操作を(①)、条件刺激を単独で提示し続けること(②)と言う。 また、ワンコに似た音のベルを聴かせた時も唾液が分泌することを(③)といい、メトロノームを聞かせても唾液がでないことを(④)という。

    強化, 消去, 般化, 分化

  • 3

    ソーンダイクの実験から空腹の猫が偶然ボタンを押してエサを得る。このような(①)によってエサを得るための行動は最小限になっていきこの一連の自発的行動を(②)的条件付けという。

    試行錯誤, 道具

  • 4

    【道具的条件付け】は自発的行動に対し、報酬や罰を与えて学習させることだがこの別名は?ヒント:スキナー

    オペラント条件付け

  • 5

    バンデューラは他者のこうどうを観察して(①)されることを(②)といい、認知•社会的学習説を唱えた。

    模倣学習, 代理強化

  • 6

    伝統的な記憶研究では、記憶の働きを(①)、(②)、(③)の三つの過程に分けて考える。

    記銘, 保持, 想起

  • 7

    記憶した情報を失ったり変わってしまったりその情報を思い出せなくなったことをなんというか。

    忘却

  • 8

    人の5感のうち最後まで残るのは?

    聴覚

  • 9

    喜びや怒りなど明確な対象と原因を持つ強い感情でしばしば身体反応をともなう感情を(①)という。 ①発生のしくみとしてジェームズとランゲは末梢器官の近くの変化が①体験の中心であると主張し(②)を提唱した。 これに対しキャノンは②を批判し視床の機能を重視する(③)を提唱した。

    情動, 末梢起源説, 中枢起源説

  • 10

    自らの興味や好奇心が自分自身の行動の原動力となる動機づけを(①)動機づけという。 対して、報酬や罰といった外部からの動機づけを(②)動機づけという。

    内発的, 外発的

  • 11

    社会行動を、起こすエネルギーとなるものでありこのような側面の動機を(①)動機という。また、満たされなかったら死に至るものを(②)動機という。

    社会的, 生理的

  • 12

    (①)とは、達成動機が高い人は成功を自己の責任とし、失敗は自己の努力不足のせいとする。達成動機の低い人は、成功の原因を自己以外に帰結させ、失敗の理由も外的要因に押し付ける。

    帰結理論

  • 13

    マズローは人間の欲求は5つの段階に分類されるという考え方から(①)をとらえた

    欲求階層説

  • 14

    同時に叶えることが困難な複数の欲求が同程度のレベルで存在するため悩み、行動の決定ができない状態

    葛藤

  • 15

    試行錯誤のように何度も何度も繰り返すのではなく、問題解決という目的に沿って、過去経験などをもとにその場の状況を再構成し、そして、ひらめきによって一気に解決への見通しをたてる問題解決方を何学習というか。

    洞察学習

  • 16

    特定の他者がなんらかの対象に対して抱いた印象を,コントロールしようとする個人の行動。 人は怒りを感じていなくても,自己の威厳を示すために攻撃的なふるまいをしてみせることがある。印象操作ともいうが別の名は?

    印象管理

  • 17

    リーダーに必要な要素は「目標達成のP機能」と「集団維持のM機能」の2つで、さらにそれぞれを強弱に分類した4パターンであるとする理論は?

    pm理論

  • 18

    セリエはストレスを生じさせる刺激を(①)と定義した。 また、ストレスを対処するための行動を(②)という。

    ストレッサー, コーピング

  • 19

    人の心を和ませるおかしみのことをなんというか。

    ユーモア

  • 20

    フリードマンとローゼンマンの調査から、より少ない時間により多くのことを成し遂げようとし、攻撃的で執拗な努力を続ける人たちをタイプ(①)と呼ぶ。反対にそのような行動様式を持たない人をタイプ(②)と呼ぶ。

    A, B

  • 21

    実年齢に対する精神年齢の程度(発達の割合)を示すものは?

    知能指数

  • 22

    一旦正常に発達した知能が、脳の器質的病変のために低下し回復不能となった状態すなわち、後発的な知能低下のことをなんというか。

    認知症

  • 23

    主に乳幼児期の子供と母親をはじめとする養育者との間で築かれる、心理的な結びつきのことを専門用語でなんというか。

    アタッチメント

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  • 1

    意識的に思い出せる領域を(①)その対の領域に(②)がある。 人の心の中の本能的欲求は(③)とよばれ、両親しつけにより取り込まれた道徳心や良心は(④)とよばれ、③と④を調整する意識的な部分を(⑤)という。また、性的欲動を表すのを(⑥)という。

    前意識, 無意識, エス, 超自我, 自我, リビドー

  • 2

    パブロフの古典的条件づけで条件刺激と無条件刺激の対提示操作を(①)、条件刺激を単独で提示し続けること(②)と言う。 また、ワンコに似た音のベルを聴かせた時も唾液が分泌することを(③)といい、メトロノームを聞かせても唾液がでないことを(④)という。

    強化, 消去, 般化, 分化

  • 3

    ソーンダイクの実験から空腹の猫が偶然ボタンを押してエサを得る。このような(①)によってエサを得るための行動は最小限になっていきこの一連の自発的行動を(②)的条件付けという。

    試行錯誤, 道具

  • 4

    【道具的条件付け】は自発的行動に対し、報酬や罰を与えて学習させることだがこの別名は?ヒント:スキナー

    オペラント条件付け

  • 5

    バンデューラは他者のこうどうを観察して(①)されることを(②)といい、認知•社会的学習説を唱えた。

    模倣学習, 代理強化

  • 6

    伝統的な記憶研究では、記憶の働きを(①)、(②)、(③)の三つの過程に分けて考える。

    記銘, 保持, 想起

  • 7

    記憶した情報を失ったり変わってしまったりその情報を思い出せなくなったことをなんというか。

    忘却

  • 8

    人の5感のうち最後まで残るのは?

    聴覚

  • 9

    喜びや怒りなど明確な対象と原因を持つ強い感情でしばしば身体反応をともなう感情を(①)という。 ①発生のしくみとしてジェームズとランゲは末梢器官の近くの変化が①体験の中心であると主張し(②)を提唱した。 これに対しキャノンは②を批判し視床の機能を重視する(③)を提唱した。

    情動, 末梢起源説, 中枢起源説

  • 10

    自らの興味や好奇心が自分自身の行動の原動力となる動機づけを(①)動機づけという。 対して、報酬や罰といった外部からの動機づけを(②)動機づけという。

    内発的, 外発的

  • 11

    社会行動を、起こすエネルギーとなるものでありこのような側面の動機を(①)動機という。また、満たされなかったら死に至るものを(②)動機という。

    社会的, 生理的

  • 12

    (①)とは、達成動機が高い人は成功を自己の責任とし、失敗は自己の努力不足のせいとする。達成動機の低い人は、成功の原因を自己以外に帰結させ、失敗の理由も外的要因に押し付ける。

    帰結理論

  • 13

    マズローは人間の欲求は5つの段階に分類されるという考え方から(①)をとらえた

    欲求階層説

  • 14

    同時に叶えることが困難な複数の欲求が同程度のレベルで存在するため悩み、行動の決定ができない状態

    葛藤

  • 15

    試行錯誤のように何度も何度も繰り返すのではなく、問題解決という目的に沿って、過去経験などをもとにその場の状況を再構成し、そして、ひらめきによって一気に解決への見通しをたてる問題解決方を何学習というか。

    洞察学習

  • 16

    特定の他者がなんらかの対象に対して抱いた印象を,コントロールしようとする個人の行動。 人は怒りを感じていなくても,自己の威厳を示すために攻撃的なふるまいをしてみせることがある。印象操作ともいうが別の名は?

    印象管理

  • 17

    リーダーに必要な要素は「目標達成のP機能」と「集団維持のM機能」の2つで、さらにそれぞれを強弱に分類した4パターンであるとする理論は?

    pm理論

  • 18

    セリエはストレスを生じさせる刺激を(①)と定義した。 また、ストレスを対処するための行動を(②)という。

    ストレッサー, コーピング

  • 19

    人の心を和ませるおかしみのことをなんというか。

    ユーモア

  • 20

    フリードマンとローゼンマンの調査から、より少ない時間により多くのことを成し遂げようとし、攻撃的で執拗な努力を続ける人たちをタイプ(①)と呼ぶ。反対にそのような行動様式を持たない人をタイプ(②)と呼ぶ。

    A, B

  • 21

    実年齢に対する精神年齢の程度(発達の割合)を示すものは?

    知能指数

  • 22

    一旦正常に発達した知能が、脳の器質的病変のために低下し回復不能となった状態すなわち、後発的な知能低下のことをなんというか。

    認知症

  • 23

    主に乳幼児期の子供と母親をはじめとする養育者との間で築かれる、心理的な結びつきのことを専門用語でなんというか。

    アタッチメント