問題一覧
1
災害時運転規制等取扱細則 第1条の2
(①)とは、線路等及びその他の状況により一時列車の運転を見合せることをいう。
(②)とは、一時列車を停車場から進出させることを見合せることをいう。
運転中止, 列車抑止
2
駅長は、警報装置の動作を認めた場合又は保守担当区長から運転規制の要請を受けた場合は、ただちにその旨を(③)に通報するとともに関係保守担当区長に連絡するものとする。
輸送指令員
3
運転規制通告を失念すると脱線・転覆など運転事故につながる。通告漏れを防止するため、運転規制区間の入口駅で一旦抑止して確実に運転規制通告を行う(④)を採用している。
関所方式
4
降雨規制は、各雨量計の時雨量、(⑤)、(⑥)、累積降雨量が、雨量毎に定められている規制値を超えた場合に施行する。
※雨量が基準値を超えた場合、(⑦)にアラームが出力される。
土壌雨量, レーダ雨量, CRT画面
5
降雨規制で列車抑止になった場合や地震規制で運転中止となった場合等は、(⑦)による地上巡回を行い線路設備の異常の有無を確認する。
アルミカート
6
風規制は風速(⑧)m/s以上で列車抑止となる。また風速(⑨)m/s未満が(⑩)分以上継続すると、運転規制となり、初列車係員により添乗巡回を速度(⑪)km/h以下で行う。
25, 20, 15, 45
7
地震規制の施行のうち、計測震度(⑫)以上(⑬)未満となると、初列車を(⑭)km/h以下の速度規制により、運転再開させる。別表第4に指定する措置2の区間については、次列車も速度(⑮)km/h以下で運転させる。
4.0, 4.5, 25, 45
8
地震計が(⑯)ガル以上の地震を検知した際、自動的に列車無線にて乗務員に地震発生の情報を伝達するシステム。
40
9
輸送指令員は、(①)、(②)及び(③)により災害の発生するおそれのある場合は、(④)を施行するものとする。
降雨, 強風, 地震等, 運転規制
10
災害時運転規制等取扱細則 第7条の2
運転士に対する通告は、(①)又は(②)を使用して通告するものとする。
無線機等, 運転通告券
11
災害時運転規制等取扱細則 第1条の2
(①)とは、列車の運転室に添乗して線路等及びその他の状況を確かめることをいう。
※規制区間内の(②)を通しで最初に運転する列車がその区間の初列車になる。
添乗巡回, 停車場間
12
降雨規制の施行
災害時運転規制等取扱細則 第8条
輸送指令員は、(①)及び(②)が運転規制基準に達したときは、運転規制を行うものとする。
時雨量警報器, レーダ雨量等
13
災害時運転規制等取扱細則第11条
輸送指令員は、風速計により(①)が25m/s以上になったと認めた場合は、運転規制区間の(②)を行うものとする。
瞬間風速, 列車抑止
JR東海誌
JR東海誌
Yukihiro Komugi · 54問 · 2年前JR東海誌
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54問 • 2年前一般常識
一般常識
Yukihiro Komugi · 19問 · 2年前一般常識
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19問 • 2年前就業規則
就業規則
Yukihiro Komugi · 8問 · 2年前就業規則
就業規則
8問 • 2年前指令講座・鎖錠
指令講座・鎖錠
Yukihiro Komugi · 8問 · 2年前指令講座・鎖錠
指令講座・鎖錠
8問 • 2年前指令講座・工事
指令講座・工事
Yukihiro Komugi · 13問 · 2年前指令講座・工事
指令講座・工事
13問 • 2年前ATS-PT
ATS-PT
Yukihiro Komugi · 12問 · 2年前ATS-PT
ATS-PT
12問 • 2年前修了テスト対策
修了テスト対策
Yukihiro Komugi · 26問 · 2年前修了テスト対策
修了テスト対策
26問 • 2年前時事問題2024
時事問題2024
Yukihiro Komugi · 17問 · 1年前時事問題2024
時事問題2024
17問 • 1年前JR東海誌2024
JR東海誌2024
Yukihiro Komugi · 29問 · 1年前JR東海誌2024
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29問 • 1年前就業規則2024
就業規則2024
Yukihiro Komugi · 96問 · 1年前就業規則2024
就業規則2024
96問 • 1年前問題一覧
1
災害時運転規制等取扱細則 第1条の2
(①)とは、線路等及びその他の状況により一時列車の運転を見合せることをいう。
(②)とは、一時列車を停車場から進出させることを見合せることをいう。
運転中止, 列車抑止
2
駅長は、警報装置の動作を認めた場合又は保守担当区長から運転規制の要請を受けた場合は、ただちにその旨を(③)に通報するとともに関係保守担当区長に連絡するものとする。
輸送指令員
3
運転規制通告を失念すると脱線・転覆など運転事故につながる。通告漏れを防止するため、運転規制区間の入口駅で一旦抑止して確実に運転規制通告を行う(④)を採用している。
関所方式
4
降雨規制は、各雨量計の時雨量、(⑤)、(⑥)、累積降雨量が、雨量毎に定められている規制値を超えた場合に施行する。
※雨量が基準値を超えた場合、(⑦)にアラームが出力される。
土壌雨量, レーダ雨量, CRT画面
5
降雨規制で列車抑止になった場合や地震規制で運転中止となった場合等は、(⑦)による地上巡回を行い線路設備の異常の有無を確認する。
アルミカート
6
風規制は風速(⑧)m/s以上で列車抑止となる。また風速(⑨)m/s未満が(⑩)分以上継続すると、運転規制となり、初列車係員により添乗巡回を速度(⑪)km/h以下で行う。
25, 20, 15, 45
7
地震規制の施行のうち、計測震度(⑫)以上(⑬)未満となると、初列車を(⑭)km/h以下の速度規制により、運転再開させる。別表第4に指定する措置2の区間については、次列車も速度(⑮)km/h以下で運転させる。
4.0, 4.5, 25, 45
8
地震計が(⑯)ガル以上の地震を検知した際、自動的に列車無線にて乗務員に地震発生の情報を伝達するシステム。
40
9
輸送指令員は、(①)、(②)及び(③)により災害の発生するおそれのある場合は、(④)を施行するものとする。
降雨, 強風, 地震等, 運転規制
10
災害時運転規制等取扱細則 第7条の2
運転士に対する通告は、(①)又は(②)を使用して通告するものとする。
無線機等, 運転通告券
11
災害時運転規制等取扱細則 第1条の2
(①)とは、列車の運転室に添乗して線路等及びその他の状況を確かめることをいう。
※規制区間内の(②)を通しで最初に運転する列車がその区間の初列車になる。
添乗巡回, 停車場間
12
降雨規制の施行
災害時運転規制等取扱細則 第8条
輸送指令員は、(①)及び(②)が運転規制基準に達したときは、運転規制を行うものとする。
時雨量警報器, レーダ雨量等
13
災害時運転規制等取扱細則第11条
輸送指令員は、風速計により(①)が25m/s以上になったと認めた場合は、運転規制区間の(②)を行うものとする。
瞬間風速, 列車抑止