血液と組織細胞との間のガス交換を何呼吸というか内呼吸
ガス交換に関与しない気道の部位を何というか解剖学的死腔
気管支が分岐し末梢に行くにつれて、その総断面積は(減少・増大)する。増大
肺サーファクタントの成分(2つ)タンパク質, リン脂質
肺で分泌され血液調整に関与する酵素はアンジオテンシン変換酵素
体温上昇時には呼吸は(減弱・促進)。これは代謝が(低下・亢進)しているため、多くの( )が必要となる促進, 亢進, 酸素
外鼻の前下部は(骨・軟骨)、後上部は(骨・軟骨)で形成軟骨, 骨
鼻腔の天井は(篩板・口蓋)で、鼻腔の床は(篩板・口蓋)である篩板, 口蓋
鼻腔の外側壁にはヒサシのような板状の( )が片側3つずつ突き出ている鼻甲介
鼻甲介のそれぞれの間には( )という空気の流路が通っている鼻道
鼻粘膜は(重層扁平上皮・多列線毛上皮)からなり上皮細胞の合間には粘膜を分泌する( )細胞が多数存在多列線毛上皮, 杯
副鼻腔(4つ)蝶形骨洞, 篩骨洞, 前頭洞, 上顎洞
鼻腔・副鼻腔は吸気の何をする役割(2つ)加湿, 加温
後面の膜性壁は(横紋筋・平滑筋)からなり粘膜は( )上皮と、点在する( )細胞からなる平滑筋, 多列線毛, 杯
右気管支は誤嚥で異物が入りやすい。気管支分岐が進むと、(気管軟骨・弾性線維)は増加する弾性線維
左肺は( )葉。容積約( )cc。重量約( )g2, 1000, 500
右肺は( )葉で、容積は( )cc、重量は約( )g3, 1200, 600
肺胞の表面積は約( )m²で、そのうち約( )%がガス交換に関与100, 70
胸腔内は常に( )圧、呼息時の肺胞内圧は( )圧陰, 陽
安静吸息時には(内・外)肋間筋と( )が共に(収縮・弛緩)して胸郭を(縮める・拡げる)。外, 横隔膜, 収縮, 拡げる
強制呼出の際に働くのは(内・外)肋間筋で、呼息補助を行う筋には(胸鎖乳突筋・腹直筋)などがある内, 腹直筋
吸息補助を行う筋には(胸鎖乳突筋・腹直筋)などがある胸鎖乳突筋
健常成人の呼吸数は( )回/分、1回換気量は約( )mlでそのうち死腔量は約( )mlである12-15, 500, 150
排気量分画(スパイログラム)の基準位は(安静気位・安静吸気位)である安静呼気位
呼吸は(浅く速い・深く遅い)方が、ガス交換の効率がいい深く遅い
死腔量は肺胞死腔を含む(解剖学的死腔・生理学的死腔)の方が多い生理学的死腔
毛細血管と肺胞や組織間のガス交換は( )という現象によって行われる拡散
CO2分圧が高いのは、外呼吸では(肺胞気・静脈血)、内呼吸では(組織・動脈血)。静脈血, 組織
O2分圧が高いのは、外呼吸では(肺胞気・静脈血)、内呼吸では(組織・動脈血)。肺胞気, 動脈血
静脈血が肺胞を通らずに動脈血に混入するのを何というシャント
立位にて、肺血流は、(肺尖・肺底)に多く、肺胞の換気量は(肺尖・肺底)で多く、換気血流比(V/G)は(肺尖・肺底)で大きい肺底, 肺底, 肺尖
酸素解離曲線の「左方移動」はHbとO₂の親和性が(高い・低い)状態を示し、血中CO2分圧が(高い・低い)、血液pHの(上昇・低下)、体温の(上昇・低下)、2.3DPGが(多い・少ない)状態でみられる高い, 低い, 上昇, 低下, 少ない
酸素解離曲線の「右方移動」はHbとO₂の親和性が(高い・低い)状態を示し、血中CO2分圧が(高い・低い)、血液pHの(上昇・低下)、体温の(上昇・低下)、2.3DPGが(多い・少ない)状態でみられる低い, 高い, 低下, 上昇, 多い
呼吸調節中枢は( )にあり、横隔膜は(頸髄・胸髄)からの横隔神経支配橋, 胸髄
呼吸調節中枢は( )にあり、肋間筋は(頸髄・胸髄)からの横隔神経支配橋, 頸髄
静脈還流量が増加し心拍数が増加するのは(呼息時・吸息時)吸息時
ヘーリング・ブロイエル反射の目的肺胞が破れるのを防ぐ
消化管の基本構造[粘膜筋板・上皮・粘膜固有層・粘膜下層]を内腔側から外側に並べる上皮, 粘膜固有層, 粘膜筋板, 粘膜下層
消化管の粘膜下層にある神経叢は(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢であるマイスネル
消化管の筋層間にある神経叢は(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢アウエルバッハ
消化管の外縦走筋は消化管の(長さ・太さ)を変化させる長さ
消化管の内輪走筋は消化管の(長さ・太さ)を変化させる太さ
大唾液腺のうち耳下腺は(漿液腺・混合腺・粘膜腺)漿液腺
大唾液腺のうち舌下腺は(漿液腺・混合腺・粘膜腺)混合腺
舌の前方2/3の部位で感知した味覚を脳に伝えるのは( )神経顔面
舌の後方1/3の部位で感知した味覚を脳に伝えるのは( )神経舌咽
咽頭周囲に輪状に位置する扁桃組織はワイダイエル咽頭輪
食道は長さ約( )cm、粘膜は( )上皮、食道下部(胃側)の筋層は(骨格筋・平滑筋)で、食道の最外層は(漿膜・外膜)で覆われている25, 重層扁平, 平滑筋, 外膜
食道は長さ約( )cm、粘膜は( )上皮、食道上部(咽頭側)の筋層は(骨格筋・平滑筋)で、食道の最外層は(漿膜・外膜)で覆われている25, 重層扁平, 骨格筋, 漿膜
胃の小腸側は(噴門・幽門)で、胃底腺の壁細胞から( )が分泌される幽門, 塩酸
胃の食道側は(噴門・幽門)で、胃底腺の主細胞から( )が分泌される幽門, ペプシノーゲン
小腸は長さ約( )m、直径約( )cmの管腔臓器で、十二指腸▶︎空腸▶︎( )腸の順に並ぶ。6-7, 3-5, 回
粘膜上皮細胞表面の( )により効率的に吸収が行われ、陰効率的に吸収が行われ、陰窩には、 好酸性の顆粒をもつ( )細胞が存在する微絨毛, パネート
大腸は長さ約( )m、直径( )cmで、盲腸▶︎( )結腸▶︎横行結腸▶︎( )結腸▶︎S状結腸▶︎直腸の順に並ぶ1.6, 3-5, 上行, 下行
外縦走筋が発達した3本の( )により内腔には(輪状・半月)ヒダ、外側には結腸膨起が形成されている。結腸紐, 半月
肝臓は約( )gで、(右葉・左葉)が小さい1200, 左葉
小葉間結合組織の小葉間動脈は( )が分岐した枝固有肝動脈
小葉間結合組織の小葉間静脈は( )が分岐した枝間脈
洞様毛細血管(類洞)に流れる血液は中心静脈に集まった後、(門脈・肝静脈)を通って下大静脈に合流する肝静脈
血糖値(上昇・低下)時に肝臓でグリコーゲン分解が促進される。低下
( )で処理され門脈で肝臓に運ばれたビリルビンは、グルクロン酸抱合されて(水・脂)溶性となり胆汁の成分となる脾臓, 水
(アルブミン・グロブリン)は肝臓で合成される。アルブミン
( )細胞は主に(類洞(洞様毛細血管)・中心静脈)内に存在し、食作用をもち肝内で生体防御に働くクッパー, 類洞(洞様毛細血管)
胆嚢は胆汁を(生成・濃縮)し、食事の際に収縮して(胃・十二指腸)へ排出する。濃縮, 十二指腸
膵臓は約( )gで( )腸に接し( )等の消化酵素を含む(酸・アルカリ)性の膵液を分泌70, 十二指, 膵アミラーゼ, アルカリ
内分泌細胞が( )島とよばれる集団を形成しており、これは膵(頭・体・尾)部に多く点在ランゲルハンス, 尾
消化管は共通して、( )運動を行い他に小腸では( )運動、大腸では( )運動等がある蠕動, 分節, 逆蠕動
消化管筋層間の(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢は(消化液分泌・消化管運動)に働き、これらは副交感神経で(促進・抑制)されるアウエルバッハ, 消化管運動, 促進
消化管筋層間の(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢は(消化液分泌・消化管運動)に働き、これらは交感神経で(促進・抑制)されるマイスネル, 消化液分泌, 抑制
噴門部・幽門部・回盲部の各括約筋は、 交感神経の作用で(収縮・弛緩)する収縮
噴門部・幽門部・回盲部の各括約筋は、 副交感神経の作用で(収縮・弛緩)する弛緩
胃内容物がpH1.5以下になるとガストリンは(促進・抑制)され、胃内容物が十二指腸へ入ると、(胃酸・胆汁と膵液)分泌が促進され、(ガストリン・セクレチン)分泌は抑制される抑制, 胆汁と膵液, ガストリン
血液と組織細胞との間のガス交換を何呼吸というか内呼吸
ガス交換に関与しない気道の部位を何というか解剖学的死腔
気管支が分岐し末梢に行くにつれて、その総断面積は(減少・増大)する。増大
肺サーファクタントの成分(2つ)タンパク質, リン脂質
肺で分泌され血液調整に関与する酵素はアンジオテンシン変換酵素
体温上昇時には呼吸は(減弱・促進)。これは代謝が(低下・亢進)しているため、多くの( )が必要となる促進, 亢進, 酸素
外鼻の前下部は(骨・軟骨)、後上部は(骨・軟骨)で形成軟骨, 骨
鼻腔の天井は(篩板・口蓋)で、鼻腔の床は(篩板・口蓋)である篩板, 口蓋
鼻腔の外側壁にはヒサシのような板状の( )が片側3つずつ突き出ている鼻甲介
鼻甲介のそれぞれの間には( )という空気の流路が通っている鼻道
鼻粘膜は(重層扁平上皮・多列線毛上皮)からなり上皮細胞の合間には粘膜を分泌する( )細胞が多数存在多列線毛上皮, 杯
副鼻腔(4つ)蝶形骨洞, 篩骨洞, 前頭洞, 上顎洞
鼻腔・副鼻腔は吸気の何をする役割(2つ)加湿, 加温
後面の膜性壁は(横紋筋・平滑筋)からなり粘膜は( )上皮と、点在する( )細胞からなる平滑筋, 多列線毛, 杯
右気管支は誤嚥で異物が入りやすい。気管支分岐が進むと、(気管軟骨・弾性線維)は増加する弾性線維
左肺は( )葉。容積約( )cc。重量約( )g2, 1000, 500
右肺は( )葉で、容積は( )cc、重量は約( )g3, 1200, 600
肺胞の表面積は約( )m²で、そのうち約( )%がガス交換に関与100, 70
胸腔内は常に( )圧、呼息時の肺胞内圧は( )圧陰, 陽
安静吸息時には(内・外)肋間筋と( )が共に(収縮・弛緩)して胸郭を(縮める・拡げる)。外, 横隔膜, 収縮, 拡げる
強制呼出の際に働くのは(内・外)肋間筋で、呼息補助を行う筋には(胸鎖乳突筋・腹直筋)などがある内, 腹直筋
吸息補助を行う筋には(胸鎖乳突筋・腹直筋)などがある胸鎖乳突筋
健常成人の呼吸数は( )回/分、1回換気量は約( )mlでそのうち死腔量は約( )mlである12-15, 500, 150
排気量分画(スパイログラム)の基準位は(安静気位・安静吸気位)である安静呼気位
呼吸は(浅く速い・深く遅い)方が、ガス交換の効率がいい深く遅い
死腔量は肺胞死腔を含む(解剖学的死腔・生理学的死腔)の方が多い生理学的死腔
毛細血管と肺胞や組織間のガス交換は( )という現象によって行われる拡散
CO2分圧が高いのは、外呼吸では(肺胞気・静脈血)、内呼吸では(組織・動脈血)。静脈血, 組織
O2分圧が高いのは、外呼吸では(肺胞気・静脈血)、内呼吸では(組織・動脈血)。肺胞気, 動脈血
静脈血が肺胞を通らずに動脈血に混入するのを何というシャント
立位にて、肺血流は、(肺尖・肺底)に多く、肺胞の換気量は(肺尖・肺底)で多く、換気血流比(V/G)は(肺尖・肺底)で大きい肺底, 肺底, 肺尖
酸素解離曲線の「左方移動」はHbとO₂の親和性が(高い・低い)状態を示し、血中CO2分圧が(高い・低い)、血液pHの(上昇・低下)、体温の(上昇・低下)、2.3DPGが(多い・少ない)状態でみられる高い, 低い, 上昇, 低下, 少ない
酸素解離曲線の「右方移動」はHbとO₂の親和性が(高い・低い)状態を示し、血中CO2分圧が(高い・低い)、血液pHの(上昇・低下)、体温の(上昇・低下)、2.3DPGが(多い・少ない)状態でみられる低い, 高い, 低下, 上昇, 多い
呼吸調節中枢は( )にあり、横隔膜は(頸髄・胸髄)からの横隔神経支配橋, 胸髄
呼吸調節中枢は( )にあり、肋間筋は(頸髄・胸髄)からの横隔神経支配橋, 頸髄
静脈還流量が増加し心拍数が増加するのは(呼息時・吸息時)吸息時
ヘーリング・ブロイエル反射の目的肺胞が破れるのを防ぐ
消化管の基本構造[粘膜筋板・上皮・粘膜固有層・粘膜下層]を内腔側から外側に並べる上皮, 粘膜固有層, 粘膜筋板, 粘膜下層
消化管の粘膜下層にある神経叢は(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢であるマイスネル
消化管の筋層間にある神経叢は(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢アウエルバッハ
消化管の外縦走筋は消化管の(長さ・太さ)を変化させる長さ
消化管の内輪走筋は消化管の(長さ・太さ)を変化させる太さ
大唾液腺のうち耳下腺は(漿液腺・混合腺・粘膜腺)漿液腺
大唾液腺のうち舌下腺は(漿液腺・混合腺・粘膜腺)混合腺
舌の前方2/3の部位で感知した味覚を脳に伝えるのは( )神経顔面
舌の後方1/3の部位で感知した味覚を脳に伝えるのは( )神経舌咽
咽頭周囲に輪状に位置する扁桃組織はワイダイエル咽頭輪
食道は長さ約( )cm、粘膜は( )上皮、食道下部(胃側)の筋層は(骨格筋・平滑筋)で、食道の最外層は(漿膜・外膜)で覆われている25, 重層扁平, 平滑筋, 外膜
食道は長さ約( )cm、粘膜は( )上皮、食道上部(咽頭側)の筋層は(骨格筋・平滑筋)で、食道の最外層は(漿膜・外膜)で覆われている25, 重層扁平, 骨格筋, 漿膜
胃の小腸側は(噴門・幽門)で、胃底腺の壁細胞から( )が分泌される幽門, 塩酸
胃の食道側は(噴門・幽門)で、胃底腺の主細胞から( )が分泌される幽門, ペプシノーゲン
小腸は長さ約( )m、直径約( )cmの管腔臓器で、十二指腸▶︎空腸▶︎( )腸の順に並ぶ。6-7, 3-5, 回
粘膜上皮細胞表面の( )により効率的に吸収が行われ、陰効率的に吸収が行われ、陰窩には、 好酸性の顆粒をもつ( )細胞が存在する微絨毛, パネート
大腸は長さ約( )m、直径( )cmで、盲腸▶︎( )結腸▶︎横行結腸▶︎( )結腸▶︎S状結腸▶︎直腸の順に並ぶ1.6, 3-5, 上行, 下行
外縦走筋が発達した3本の( )により内腔には(輪状・半月)ヒダ、外側には結腸膨起が形成されている。結腸紐, 半月
肝臓は約( )gで、(右葉・左葉)が小さい1200, 左葉
小葉間結合組織の小葉間動脈は( )が分岐した枝固有肝動脈
小葉間結合組織の小葉間静脈は( )が分岐した枝間脈
洞様毛細血管(類洞)に流れる血液は中心静脈に集まった後、(門脈・肝静脈)を通って下大静脈に合流する肝静脈
血糖値(上昇・低下)時に肝臓でグリコーゲン分解が促進される。低下
( )で処理され門脈で肝臓に運ばれたビリルビンは、グルクロン酸抱合されて(水・脂)溶性となり胆汁の成分となる脾臓, 水
(アルブミン・グロブリン)は肝臓で合成される。アルブミン
( )細胞は主に(類洞(洞様毛細血管)・中心静脈)内に存在し、食作用をもち肝内で生体防御に働くクッパー, 類洞(洞様毛細血管)
胆嚢は胆汁を(生成・濃縮)し、食事の際に収縮して(胃・十二指腸)へ排出する。濃縮, 十二指腸
膵臓は約( )gで( )腸に接し( )等の消化酵素を含む(酸・アルカリ)性の膵液を分泌70, 十二指, 膵アミラーゼ, アルカリ
内分泌細胞が( )島とよばれる集団を形成しており、これは膵(頭・体・尾)部に多く点在ランゲルハンス, 尾
消化管は共通して、( )運動を行い他に小腸では( )運動、大腸では( )運動等がある蠕動, 分節, 逆蠕動
消化管筋層間の(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢は(消化液分泌・消化管運動)に働き、これらは副交感神経で(促進・抑制)されるアウエルバッハ, 消化管運動, 促進
消化管筋層間の(マイスネル・アウエルバッハ)神経叢は(消化液分泌・消化管運動)に働き、これらは交感神経で(促進・抑制)されるマイスネル, 消化液分泌, 抑制
噴門部・幽門部・回盲部の各括約筋は、 交感神経の作用で(収縮・弛緩)する収縮
噴門部・幽門部・回盲部の各括約筋は、 副交感神経の作用で(収縮・弛緩)する弛緩
胃内容物がpH1.5以下になるとガストリンは(促進・抑制)され、胃内容物が十二指腸へ入ると、(胃酸・胆汁と膵液)分泌が促進され、(ガストリン・セクレチン)分泌は抑制される抑制, 胆汁と膵液, ガストリン