問題一覧
1
私の強みは、相手の気持ちに寄り添うために努力し目標を達成できることです。私は大学3回生から現在まで放課後デイサービスでボランティア活動を行い、障害や発達に遅れがあり支援が必要な子供などに多様なサービスを提供しております。私がボランティアを始めた当初は、様々な個性を持った子供たちとの接し方が分からず、心を掴むことが出来ませんでした。そこで私は、ボランティアが終わった後に子供たちの性格や行動パターン、得意不得意などをまとめるようにしました。また、子供たちの好きなアニメやキャラクターなどを聞いて知らないものは調べるようにしました。その結果、それぞれの子供たちにあった対応が分かり、共通の話題ができたことから心を掴むことが出来ました。現在でも毎回の振り返りを必ず行い、よりよい関係を築けるように努力しております。御社に入社後も相手の気持ちに寄り添うための努力を欠かさずに貢献していきたいと考えております。
2
放課後デイサービスでは、主に教科課題とメイン課題を行っています。教科課題では、学校で習った基礎的な算数や国語の知識を元に、楽しく学べるゲーム課題を行っています。メイン課題では、子供たちのフィールドを広げるために月ごとに異なったプログラムを実施しています。例えば、感覚を研ぎ澄ますために「箱の中身はなんだろな」をしたり、ARやVRを使って普段では見れない世界を体験してもらっています。その他にも宿題支援や瞑想なども行っています。
3
私はそこで働かれているスタッフの方のサポートや子供たちの面倒を見ています。基本的には1対1の付きっきりでお子さんの面倒を見ていますが、全員で1つのプログラムをする際などは一度に5人程度のお子さんを見ることもあります。
4
私はボランティア活動を通じて、普段できないような体験をしたいと思ったからです。実際に放課後デイサービスでは、様々な個性を持った子供たちと関わることが出来るので、私が教えるだけではなく子供たちから学べることも多くあります。また、社会人になってからですと長期間のボランティアに参加することは難しいと思い、今しか出来ないことだと思ったので始めました。
5
私は子供たちから人の内面部分を見ることや大切さを学びました。放課後デイサービスには、自分の感情をコントロールしたり周りの空気を読むことが苦手なお子さんもいますが、その子たちの表面部分だけを見るのではなく、内面を見ると実はすごく感受性豊かであったり、思いやりがあったりと良いところがたくさんあるので、人を表面だけで判断することは本当に良くないことだと学びました。
6
私は周りの方から面倒見が良いと言われることがあり、それを1番活かせると思ったからです。また、学校やアルバイト先で同年代の方や年上の方と接する機会は多くありますが、障害を持った子供たちと接する機会はほとんどなかったため貴重な機会だと思い始めました。
7
私は子供たちと信頼関係を築けた時に最もやりがいを感じます。様々な個性を持った子供たちと関わる中で最初は話しかけても見向きもしてくれない子もいるので一方的にコミュニケーションを図ることしか出来ないことも多いです。そのような中で時間をかけて信頼関係を得て子供たちの方からアプローチしてきてくれた時は非常に嬉しく思いやりがいを感じます。
8
私はボランティアを通じて一人一人と誠実に向き合うことの大切さを学びました。様々な個性を持った子供たちと関わる中で最初は見向きもしてくれなく一方的にコミュニケーションを図ることしかできないこともありましたが、そのような状況でも諦めずに一人一人誠実にアプローチすれば心を開いてくれるということを学びました。
9
ボランティアを通じて感じた私の弱みは、1つのことに集中しすぎて他のことが疎かになってしまうことです。一人一人に向い合うことを意識しすぎて、その間あまり周りが見えていないことがあると思いました。そのため最近はメリハリをつけて1つのことだけに集中しすぎるということのないように心がけようています。
10
私はボランティアをする上で子供たち一人一人の個性を大切にすることを心がけています。放課後デイサービスに来られる子供には、同学年の子に比べて少し落ち着きがなかったり、感情をコントロールすることが難しい子も多くいますが、それもその子の素敵な個性だと受け入れて接するように心がけています。そうすることで、子供たちも私自身を受け入れてくれたと思います。
11
例えば、集中することが苦手なお子さんには一度に沢山指示するのではなく、細かく分けて伝えて適度に休憩をとることで最後までやり遂げることができました。(また、小学生の間で流行りのゲームのキャラクターがいて私自身は全く存じ上げていなかったため、会話を弾ませることができませんでした。そこでボランティアが終わった後に調べて次会った時に、見たことを伝えるとすごく喜んでくれて知っている知識を色々話してくれるようになり仲を深めることができました。)
12
私はこのボランティアで一人一人に誠実に向き合うことの大切さを学び、働く上でも活かしていきたいと考えております。市民の方にはそれぞれ異なる個性や理想の生活像を持っておらますが、一人一人に誠意をもって対応することで、信頼される職員として御市に貢献したいです。
13
だいたい2~3週間に1回程度の頻度で参加しています。
14
基本的には1対1の付きっきりでお子さんの面倒を見ていますが、全員で1つのプログラムをする場合は、一度に4人程度のお子さんを見ることもあります。
15
他には去年のクリスマスイブにチャリーサンタのボランティア活動にも参加いたしました。
16
ボランティアの募集情報が掲載されているactivoという情報サイトに登録しており、そこで現在のボランティアを見つけました。
17
非営利型の株式会社でして、そこで働かれているスタッフの方が10名程度で、学生ボランティアは人により様々で自分が参加できるタイミングで不定期に活動しております。
18
他にはイベント関連のボランティアに参加してみたいです。私自身ボランティア特有の雰囲気が好きですし、誰かの喜んでいる姿や楽しんでいる姿をボランティアに参加しながら実感できるため、挑戦してみたいです。
面接(アイスブレイク)
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私の強みは、相手の気持ちに寄り添うために努力し目標を達成できることです。私は大学3回生から現在まで放課後デイサービスでボランティア活動を行い、障害や発達に遅れがあり支援が必要な子供などに多様なサービスを提供しております。私がボランティアを始めた当初は、様々な個性を持った子供たちとの接し方が分からず、心を掴むことが出来ませんでした。そこで私は、ボランティアが終わった後に子供たちの性格や行動パターン、得意不得意などをまとめるようにしました。また、子供たちの好きなアニメやキャラクターなどを聞いて知らないものは調べるようにしました。その結果、それぞれの子供たちにあった対応が分かり、共通の話題ができたことから心を掴むことが出来ました。現在でも毎回の振り返りを必ず行い、よりよい関係を築けるように努力しております。御社に入社後も相手の気持ちに寄り添うための努力を欠かさずに貢献していきたいと考えております。
2
放課後デイサービスでは、主に教科課題とメイン課題を行っています。教科課題では、学校で習った基礎的な算数や国語の知識を元に、楽しく学べるゲーム課題を行っています。メイン課題では、子供たちのフィールドを広げるために月ごとに異なったプログラムを実施しています。例えば、感覚を研ぎ澄ますために「箱の中身はなんだろな」をしたり、ARやVRを使って普段では見れない世界を体験してもらっています。その他にも宿題支援や瞑想なども行っています。
3
私はそこで働かれているスタッフの方のサポートや子供たちの面倒を見ています。基本的には1対1の付きっきりでお子さんの面倒を見ていますが、全員で1つのプログラムをする際などは一度に5人程度のお子さんを見ることもあります。
4
私はボランティア活動を通じて、普段できないような体験をしたいと思ったからです。実際に放課後デイサービスでは、様々な個性を持った子供たちと関わることが出来るので、私が教えるだけではなく子供たちから学べることも多くあります。また、社会人になってからですと長期間のボランティアに参加することは難しいと思い、今しか出来ないことだと思ったので始めました。
5
私は子供たちから人の内面部分を見ることや大切さを学びました。放課後デイサービスには、自分の感情をコントロールしたり周りの空気を読むことが苦手なお子さんもいますが、その子たちの表面部分だけを見るのではなく、内面を見ると実はすごく感受性豊かであったり、思いやりがあったりと良いところがたくさんあるので、人を表面だけで判断することは本当に良くないことだと学びました。
6
私は周りの方から面倒見が良いと言われることがあり、それを1番活かせると思ったからです。また、学校やアルバイト先で同年代の方や年上の方と接する機会は多くありますが、障害を持った子供たちと接する機会はほとんどなかったため貴重な機会だと思い始めました。
7
私は子供たちと信頼関係を築けた時に最もやりがいを感じます。様々な個性を持った子供たちと関わる中で最初は話しかけても見向きもしてくれない子もいるので一方的にコミュニケーションを図ることしか出来ないことも多いです。そのような中で時間をかけて信頼関係を得て子供たちの方からアプローチしてきてくれた時は非常に嬉しく思いやりがいを感じます。
8
私はボランティアを通じて一人一人と誠実に向き合うことの大切さを学びました。様々な個性を持った子供たちと関わる中で最初は見向きもしてくれなく一方的にコミュニケーションを図ることしかできないこともありましたが、そのような状況でも諦めずに一人一人誠実にアプローチすれば心を開いてくれるということを学びました。
9
ボランティアを通じて感じた私の弱みは、1つのことに集中しすぎて他のことが疎かになってしまうことです。一人一人に向い合うことを意識しすぎて、その間あまり周りが見えていないことがあると思いました。そのため最近はメリハリをつけて1つのことだけに集中しすぎるということのないように心がけようています。
10
私はボランティアをする上で子供たち一人一人の個性を大切にすることを心がけています。放課後デイサービスに来られる子供には、同学年の子に比べて少し落ち着きがなかったり、感情をコントロールすることが難しい子も多くいますが、それもその子の素敵な個性だと受け入れて接するように心がけています。そうすることで、子供たちも私自身を受け入れてくれたと思います。
11
例えば、集中することが苦手なお子さんには一度に沢山指示するのではなく、細かく分けて伝えて適度に休憩をとることで最後までやり遂げることができました。(また、小学生の間で流行りのゲームのキャラクターがいて私自身は全く存じ上げていなかったため、会話を弾ませることができませんでした。そこでボランティアが終わった後に調べて次会った時に、見たことを伝えるとすごく喜んでくれて知っている知識を色々話してくれるようになり仲を深めることができました。)
12
私はこのボランティアで一人一人に誠実に向き合うことの大切さを学び、働く上でも活かしていきたいと考えております。市民の方にはそれぞれ異なる個性や理想の生活像を持っておらますが、一人一人に誠意をもって対応することで、信頼される職員として御市に貢献したいです。
13
だいたい2~3週間に1回程度の頻度で参加しています。
14
基本的には1対1の付きっきりでお子さんの面倒を見ていますが、全員で1つのプログラムをする場合は、一度に4人程度のお子さんを見ることもあります。
15
他には去年のクリスマスイブにチャリーサンタのボランティア活動にも参加いたしました。
16
ボランティアの募集情報が掲載されているactivoという情報サイトに登録しており、そこで現在のボランティアを見つけました。
17
非営利型の株式会社でして、そこで働かれているスタッフの方が10名程度で、学生ボランティアは人により様々で自分が参加できるタイミングで不定期に活動しております。
18
他にはイベント関連のボランティアに参加してみたいです。私自身ボランティア特有の雰囲気が好きですし、誰かの喜んでいる姿や楽しんでいる姿をボランティアに参加しながら実感できるため、挑戦してみたいです。