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ネットワーク2
20問 • 7ヶ月前
  • 水谷
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    問題一覧

  • 1

    アクセスポイントには、登録されたMACアドレスを持つ端末からの通信だけを許可する〇〇機能があり、接続できる端末を制限できます。

    MACアドレスフィルタリング

  • 2

    アクセスポイントには、ESSIDの発言を停止し隠すことで、第三者が利用しにくくする〇〇機能があります。この機能はESSIDを隠しているだけなので,ESSIDを知っていれば正規の利用者以外でも利用できてしまうので注意が必要です。

    ステルス

  • 3

    〇〇とは、限られた範囲内(社内、家庭内)にあるコンピュータや通信機器を繋ぐネットワークのことである。英語では〇〇といい、頭文字をとって〇〇ということが多い。

    ローカルネットワーク, Local Area Network, LAN

  • 4

    広範囲にわたるデバイス同士を接続するネットワークを〇〇という。英語では〇〇といい、頭文字をとって〇〇と略される。インターネットはこれの一種である。

    グローバルネットワーク, Wide Area Network, WAN

  • 5

    〇〇とはインターネットプロトコルの4番目のバージョンのことを指す。 0.0.0.0から255.255.255.255までの約42.9億通りまでの数字(住所)を扱う。 ※インターネットを使うときの約束事を「インターネットプロトコル」という。

    IPv4

  • 6

    IPアドレスのネットワーク部分とホスト(コンピュータ)部分を示す情報を〇〇という。 二進数に直したときに、「1」の部分がネットワーク部、「0」の部分がホスト部になる。

    サブネットマスク

  • 7

    ゲートウェイの中でも、ローカルネットワーク(LAN)とグローバルネットワーク(WAN)を繋ぐものを〇〇ゲートウェイという。基本的にはルーターのことを指す。 これを設定することで、グローバルネットワークと通信する際に、どこを経由して通信するかを指定することができ、通信の安定、セキュリティの強化などにつながる。

    デフォルト

  • 8

    〇〇とは、日本語で『門、出入口』という意味であり、 プロトコルの違うネットワーク同士を接続する装置である。 OSI基本参照モデルの7層すべてのプロトコルを変換を行う

    ゲートウェイ

  • 9

    LTEとは〇〇の略であり、モバイル専用の通信規格の一つである。第三世代移動通信システムである「3G回線」から第四世代の「4G回線」への進化の過程で開発された3.9Gの通信規格。

    Long Term Evolution

  • 10

    〇〇とは、インターネットなどの公衆線をあたかも専用回線のように利用する技術です。公衆回線では盗聴や改ざんの危険がある一方、専用回線は安全ですが高価です。 〇〇はこれらの問題を解決し、外出先や自宅から職場のネットワークに安全に接続できます。

    VPN

  • 11

    VPNには、インターネットを使用する〇〇と、通信事業者と契約した者だけが利用できる閉域網を使用する〇〇と〇〇があります。

    インターネットVPN, IP-VPN, 広域イーサネット

  • 12

    IP-VPNは〇〇層(第3層)で、広域イーサネットは〇〇層(第2層)で接続します。

    ネットワーク, データリンク

  • 13

    5G (5 Generation)は、第5世代移動通システムです。総務省の資料によれば、次の三つの特徴をもっています。 1.超高速…通信速度は〇〇Gbpsと飛躍的に速くなる 2. 超低遅延…利用者が遅延を意識することがなくなる 3. 多数同時接続…身の回りのあらゆる機器がインターネットにつながる

    10

  • 14

    〇〇とは、複数の異なる周波数帯を束ねて、より広い帯域を使うことで無線通信の高速化や安定化を図る手法です。LTEを発展させたLTE-Advanced規格では標準となっていて、5Gでも提供されています。

    キャリアアグリゲーション

  • 15

    通信事業者から移動体通網を借りて、サービスを提供する事業者です。自社の回線を持たず、店舗数を最小限にしてネット中心に営業することで、通信エリアは同じでも料金を安く抑えられるメリットがあり、最近よく聞く格安SIMはこれにあたります。

    MVNO

  • 16

    〇〇、通信が急増することで、ネットワークの許容量を超えて、つながりにくくなる現象です。例えば、災害発生時には、多くの方が連絡を取り合うので,このような現象が起こる場合があります。これは、高速道路がゴールデンウィークなどに大混雑するようなイメージです。

    輻輳

  • 17

  • 18

  • 19

    〇〇とは、現在インターネットで主流であるIPv4の次期バージョンです。 IPv4のアドレス空間は32ビットですが、インターネットの世界的な普及で枯渇することが確実になっています。 主な変更点は次の通りです。 ・ アドレス空間を32ビットから〇〇ビットに拡大 ・ ヘッダーのサイズを可変長から固定に変更 ・IPアドレスの自動設定 ・ 〇〇によるIP層でのセキュリティ強化

    IPv6, 128, IPsec

  • 20

    〇〇は、IP(Internet Protocol)を拡張してセキュリティを高め、改ざんの検知、通信データの暗号化、送信元の認証などの機能をOSI基本参照モデルのネットワーク層レベル(TCP/IPモデルではインターネット層)で提供するプロトコルです。 (今までは上位の層で補完しなければならなかったが、IPv6で機能追加された。)

    IPsec

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  • 1

    アクセスポイントには、登録されたMACアドレスを持つ端末からの通信だけを許可する〇〇機能があり、接続できる端末を制限できます。

    MACアドレスフィルタリング

  • 2

    アクセスポイントには、ESSIDの発言を停止し隠すことで、第三者が利用しにくくする〇〇機能があります。この機能はESSIDを隠しているだけなので,ESSIDを知っていれば正規の利用者以外でも利用できてしまうので注意が必要です。

    ステルス

  • 3

    〇〇とは、限られた範囲内(社内、家庭内)にあるコンピュータや通信機器を繋ぐネットワークのことである。英語では〇〇といい、頭文字をとって〇〇ということが多い。

    ローカルネットワーク, Local Area Network, LAN

  • 4

    広範囲にわたるデバイス同士を接続するネットワークを〇〇という。英語では〇〇といい、頭文字をとって〇〇と略される。インターネットはこれの一種である。

    グローバルネットワーク, Wide Area Network, WAN

  • 5

    〇〇とはインターネットプロトコルの4番目のバージョンのことを指す。 0.0.0.0から255.255.255.255までの約42.9億通りまでの数字(住所)を扱う。 ※インターネットを使うときの約束事を「インターネットプロトコル」という。

    IPv4

  • 6

    IPアドレスのネットワーク部分とホスト(コンピュータ)部分を示す情報を〇〇という。 二進数に直したときに、「1」の部分がネットワーク部、「0」の部分がホスト部になる。

    サブネットマスク

  • 7

    ゲートウェイの中でも、ローカルネットワーク(LAN)とグローバルネットワーク(WAN)を繋ぐものを〇〇ゲートウェイという。基本的にはルーターのことを指す。 これを設定することで、グローバルネットワークと通信する際に、どこを経由して通信するかを指定することができ、通信の安定、セキュリティの強化などにつながる。

    デフォルト

  • 8

    〇〇とは、日本語で『門、出入口』という意味であり、 プロトコルの違うネットワーク同士を接続する装置である。 OSI基本参照モデルの7層すべてのプロトコルを変換を行う

    ゲートウェイ

  • 9

    LTEとは〇〇の略であり、モバイル専用の通信規格の一つである。第三世代移動通信システムである「3G回線」から第四世代の「4G回線」への進化の過程で開発された3.9Gの通信規格。

    Long Term Evolution

  • 10

    〇〇とは、インターネットなどの公衆線をあたかも専用回線のように利用する技術です。公衆回線では盗聴や改ざんの危険がある一方、専用回線は安全ですが高価です。 〇〇はこれらの問題を解決し、外出先や自宅から職場のネットワークに安全に接続できます。

    VPN

  • 11

    VPNには、インターネットを使用する〇〇と、通信事業者と契約した者だけが利用できる閉域網を使用する〇〇と〇〇があります。

    インターネットVPN, IP-VPN, 広域イーサネット

  • 12

    IP-VPNは〇〇層(第3層)で、広域イーサネットは〇〇層(第2層)で接続します。

    ネットワーク, データリンク

  • 13

    5G (5 Generation)は、第5世代移動通システムです。総務省の資料によれば、次の三つの特徴をもっています。 1.超高速…通信速度は〇〇Gbpsと飛躍的に速くなる 2. 超低遅延…利用者が遅延を意識することがなくなる 3. 多数同時接続…身の回りのあらゆる機器がインターネットにつながる

    10

  • 14

    〇〇とは、複数の異なる周波数帯を束ねて、より広い帯域を使うことで無線通信の高速化や安定化を図る手法です。LTEを発展させたLTE-Advanced規格では標準となっていて、5Gでも提供されています。

    キャリアアグリゲーション

  • 15

    通信事業者から移動体通網を借りて、サービスを提供する事業者です。自社の回線を持たず、店舗数を最小限にしてネット中心に営業することで、通信エリアは同じでも料金を安く抑えられるメリットがあり、最近よく聞く格安SIMはこれにあたります。

    MVNO

  • 16

    〇〇、通信が急増することで、ネットワークの許容量を超えて、つながりにくくなる現象です。例えば、災害発生時には、多くの方が連絡を取り合うので,このような現象が起こる場合があります。これは、高速道路がゴールデンウィークなどに大混雑するようなイメージです。

    輻輳

  • 17

  • 18

  • 19

    〇〇とは、現在インターネットで主流であるIPv4の次期バージョンです。 IPv4のアドレス空間は32ビットですが、インターネットの世界的な普及で枯渇することが確実になっています。 主な変更点は次の通りです。 ・ アドレス空間を32ビットから〇〇ビットに拡大 ・ ヘッダーのサイズを可変長から固定に変更 ・IPアドレスの自動設定 ・ 〇〇によるIP層でのセキュリティ強化

    IPv6, 128, IPsec

  • 20

    〇〇は、IP(Internet Protocol)を拡張してセキュリティを高め、改ざんの検知、通信データの暗号化、送信元の認証などの機能をOSI基本参照モデルのネットワーク層レベル(TCP/IPモデルではインターネット層)で提供するプロトコルです。 (今までは上位の層で補完しなければならなかったが、IPv6で機能追加された。)

    IPsec