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運動学医療創生1年後期第12回図表以外
29問 • 3年前
  • 菜花柚貴
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    問題一覧

  • 1

    上腕二頭筋が収縮したとき、前腕は①に向かって②に動く(③)

    肩, 上方, 肘屈曲

  • 2

    上腕三頭筋が収縮したとき、前腕は①から離れ②に動く(③)

    肩, 下方, 肘伸展

  • 3

    腓腹筋が収縮したとき、足部は①に動く。(②)

    下方, 底屈

  • 4

    筋肉収縮は短縮(①)だけに限らない。筋収縮は引き延ばされている際(②)にもおこる。 重力環境下では、筋作用は③の向きによって重力の手助けを受けたり、抵抗を受けたりする。 ③は分離しては動かない。③はそれぞれとなりの③と「繋がっている」、すなわち「④」を形成している。

    求心性, 遠心性, 体節, 連結モデル

  • 5

    地球の重力場にあるものはすべて落下し、地球の中心に向かって①m/sの加速度で加速される。

    9.8

  • 6

    しかし,もし腕を重力加速度(9.8m/s2)よりも①加速度でゆっくりと伸展させようとし た場合,上腕二頭筋は伸展の動きを②させるために,③性収縮をすることになる

    小さい, 減速, 遠心

  • 7

    腕を重力加速度(9.8m/s2)よりも①加速度で素早く伸展させようとした場 合,上腕三頭筋は腕の伸展を②するために③性収縮をすることになる.

    大きな, 加速, 求心

  • 8

    歩行時の2つの基本的な筋の機能。 立脚相 •体は①により保たれる 遊脚相 ・下肢を他の体より②へ振り出す

    抗重力筋群, 前方

  • 9

    閉鎖性運動連鎖 股関節と膝関節の軸が固定され ている場合,腓腹筋の求心性収 縮は足部の①を引き起こす 足部と膝関節軸の変位(下腿)が 固定されている場合,腓腹筋の求 心性収縮は大腿の引き下げ,すなわち膝②を引き起こす 足部と股関節軸の変位(下腿)が 固定されている場合,腓腹筋の求 心性収縮は膝③を引き起こす

    底屈, 屈曲, 伸展

  • 10

    立脚:抗重力筋群には 以下のものがある 股関節伸展筋群(①,②) 膝伸展筋(③) 足関節底屈筋(腓腹筋,ヒラメ筋 =④)

    大殿筋, ハムストリング, 大腿四頭筋, 下腿三頭筋

  • 11

    抗重力筋群のうち、①が最も重要である。 体重は立脚の大部分を通じて足関節の②にある.そのためこの間ずっと足関節③筋は活動していなく てはならない。 さらに,体重が足関節の②にあるとき,足関節を ロックして,③関節を安定させる これは④筋-⑤筋連関と呼ばれ,正常歩行と異常歩行の両方にとってとても重要である

    下腿三頭筋, 前, 底屈, 膝, 足関節底屈, 膝関節伸展

  • 12

    遊脚の前進 脚は①と②の2つの方法 によって立脚の終わりから前方に振り出される ③筋群は脚を前方にけりだし,④筋群(腸腰筋)は前方に引きつける いったんこの出来事が起こると,他の筋肉の助けなしに,振り出しの残りの部分が行われる.実際,遊脚終期では⑤が着地に向けて脚を減速するために働く。 遊脚中期の足部と床の間隔はとても小さい(正 常歩行の場合,大体⑥mm)

    けりだし, 引きつけ, 足関節底屈, 股関節屈曲, ハムストリング, 13

  • 13

    ①に当てはまるもの

    25°屈曲

  • 14

    2に当てはまるもの

    5°屈曲

  • 15

    ④〜⑦に当てはまる言葉をかけ

    伸筋, 大腿四頭筋, 前脛骨筋, 踵

  • 16

    ①〜③に当てはまる言葉をかけ

    25°屈曲, 15°屈曲, 10°足底屈

  • 17

    ④〜⑥に当てはまる言葉をかけ。 ④は( )筋・( )筋という書き方である。

    伸筋・外転筋, 大腿四頭筋, 前脛骨筋

  • 18

    ⑦〜⑨に当てはまる言葉をかけ。

    腰, 屈曲, 底屈

  • 19

    ①〜③に当てはまる言葉をかけ

    0°, 0°, 5°背屈

  • 20

    ④〜⑦に当てはまる言葉をかけ

    外転, 大腿四頭, 腓腹, 前方移動

  • 21

    ①〜③に当てはまる言葉をかけ

    20°伸展, 0°, 10°背屈

  • 22

    ④〜⑥に当てはまる言葉をかけ

    腓腹, 挙上, 背屈

  • 23

    ①〜③

    0°, 40°屈曲, 20°足底屈

  • 24

    ④、⑤に当てはまるもの

    受動, 屈曲40°

  • 25

    ①から③に当てはまる言葉

    25°屈曲, 25°屈曲, 0°

  • 26

    ④〜⑦に当てはまる言葉

    屈筋, ハムストリング, 大腿二頭筋短頭, 前脛骨

  • 27

    ⑧、⑨に当てはまる言葉

    屈曲25度まで, 底屈0度まで

  • 28

    ①〜③に当てはまることば

    25°屈曲, 0°, 0°

  • 29

    ④〜⑦に当てはまる言葉

    ハムストリング, 大腿四頭, 前脛骨, 伸展中間位

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    問題一覧

  • 1

    上腕二頭筋が収縮したとき、前腕は①に向かって②に動く(③)

    肩, 上方, 肘屈曲

  • 2

    上腕三頭筋が収縮したとき、前腕は①から離れ②に動く(③)

    肩, 下方, 肘伸展

  • 3

    腓腹筋が収縮したとき、足部は①に動く。(②)

    下方, 底屈

  • 4

    筋肉収縮は短縮(①)だけに限らない。筋収縮は引き延ばされている際(②)にもおこる。 重力環境下では、筋作用は③の向きによって重力の手助けを受けたり、抵抗を受けたりする。 ③は分離しては動かない。③はそれぞれとなりの③と「繋がっている」、すなわち「④」を形成している。

    求心性, 遠心性, 体節, 連結モデル

  • 5

    地球の重力場にあるものはすべて落下し、地球の中心に向かって①m/sの加速度で加速される。

    9.8

  • 6

    しかし,もし腕を重力加速度(9.8m/s2)よりも①加速度でゆっくりと伸展させようとし た場合,上腕二頭筋は伸展の動きを②させるために,③性収縮をすることになる

    小さい, 減速, 遠心

  • 7

    腕を重力加速度(9.8m/s2)よりも①加速度で素早く伸展させようとした場 合,上腕三頭筋は腕の伸展を②するために③性収縮をすることになる.

    大きな, 加速, 求心

  • 8

    歩行時の2つの基本的な筋の機能。 立脚相 •体は①により保たれる 遊脚相 ・下肢を他の体より②へ振り出す

    抗重力筋群, 前方

  • 9

    閉鎖性運動連鎖 股関節と膝関節の軸が固定され ている場合,腓腹筋の求心性収 縮は足部の①を引き起こす 足部と膝関節軸の変位(下腿)が 固定されている場合,腓腹筋の求 心性収縮は大腿の引き下げ,すなわち膝②を引き起こす 足部と股関節軸の変位(下腿)が 固定されている場合,腓腹筋の求 心性収縮は膝③を引き起こす

    底屈, 屈曲, 伸展

  • 10

    立脚:抗重力筋群には 以下のものがある 股関節伸展筋群(①,②) 膝伸展筋(③) 足関節底屈筋(腓腹筋,ヒラメ筋 =④)

    大殿筋, ハムストリング, 大腿四頭筋, 下腿三頭筋

  • 11

    抗重力筋群のうち、①が最も重要である。 体重は立脚の大部分を通じて足関節の②にある.そのためこの間ずっと足関節③筋は活動していなく てはならない。 さらに,体重が足関節の②にあるとき,足関節を ロックして,③関節を安定させる これは④筋-⑤筋連関と呼ばれ,正常歩行と異常歩行の両方にとってとても重要である

    下腿三頭筋, 前, 底屈, 膝, 足関節底屈, 膝関節伸展

  • 12

    遊脚の前進 脚は①と②の2つの方法 によって立脚の終わりから前方に振り出される ③筋群は脚を前方にけりだし,④筋群(腸腰筋)は前方に引きつける いったんこの出来事が起こると,他の筋肉の助けなしに,振り出しの残りの部分が行われる.実際,遊脚終期では⑤が着地に向けて脚を減速するために働く。 遊脚中期の足部と床の間隔はとても小さい(正 常歩行の場合,大体⑥mm)

    けりだし, 引きつけ, 足関節底屈, 股関節屈曲, ハムストリング, 13

  • 13

    ①に当てはまるもの

    25°屈曲

  • 14

    2に当てはまるもの

    5°屈曲

  • 15

    ④〜⑦に当てはまる言葉をかけ

    伸筋, 大腿四頭筋, 前脛骨筋, 踵

  • 16

    ①〜③に当てはまる言葉をかけ

    25°屈曲, 15°屈曲, 10°足底屈

  • 17

    ④〜⑥に当てはまる言葉をかけ。 ④は( )筋・( )筋という書き方である。

    伸筋・外転筋, 大腿四頭筋, 前脛骨筋

  • 18

    ⑦〜⑨に当てはまる言葉をかけ。

    腰, 屈曲, 底屈

  • 19

    ①〜③に当てはまる言葉をかけ

    0°, 0°, 5°背屈

  • 20

    ④〜⑦に当てはまる言葉をかけ

    外転, 大腿四頭, 腓腹, 前方移動

  • 21

    ①〜③に当てはまる言葉をかけ

    20°伸展, 0°, 10°背屈

  • 22

    ④〜⑥に当てはまる言葉をかけ

    腓腹, 挙上, 背屈

  • 23

    ①〜③

    0°, 40°屈曲, 20°足底屈

  • 24

    ④、⑤に当てはまるもの

    受動, 屈曲40°

  • 25

    ①から③に当てはまる言葉

    25°屈曲, 25°屈曲, 0°

  • 26

    ④〜⑦に当てはまる言葉

    屈筋, ハムストリング, 大腿二頭筋短頭, 前脛骨

  • 27

    ⑧、⑨に当てはまる言葉

    屈曲25度まで, 底屈0度まで

  • 28

    ①〜③に当てはまることば

    25°屈曲, 0°, 0°

  • 29

    ④〜⑦に当てはまる言葉

    ハムストリング, 大腿四頭, 前脛骨, 伸展中間位