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基礎理論第6回
17問 • 3年前
  • 菜花柚貴
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    問題一覧

  • 1

    姿勢とバランスは、①、②、③といった活動に重要である。

    座る, 立つ, 歩く

  • 2

    バランス(安定性/平衡)とは? 与えられた感覚に作用する①によって規定される②において、③をコントロールする能力

    外的要因, 支持基底面, 重心点

  • 3

    重心・COGとは? ①と②がゼロ(平衡)になる、架空の点

    力の合計, モーメントの合計

  • 4

    支持基底面とは? 体重や重力によって圧力がかけられた体表面部:立位では①、座位では② 支持基底面の大きさが、③の難しさに影響する。

    足底, 殿部, バランス課題

  • 5

    外的要因とはどれか。

    私たちの周りの世界に存在する(あるいは存在すると感じられる)、バランスに影響を与えるであろう様々な状況のこと

  • 6

    支持基底面とはどれか。

    体重や重力によって圧力がかけられた体表面部

  • 7

    姿勢・バランスとは、①システムによって誘発される②的な反射の結果得られるものである。

    固有感覚, 階層的

  • 8

    発達の過程では、①の反応が優位になるまでに、②的な③反射からより高いレベルの④反応への遷移が見られる。

    皮質, 原始, 脊髄, 姿勢

  • 9

    ABCに入る言葉を答えよ。

    反射, 姿勢反応, 随意運動

  • 10

    緑色の中に入る言葉を答えよ。

    足関節, 股関節, サスペンソリー, ステッピング, 予測姿勢

  • 11

    ①状態を②にもたらすために、long-looped responseにより生み出される③ これを④という

    平衡, COG, 筋活動, 姿勢反応

  • 12

    自動姿勢反応に見られる特徴 1 ①により誘発される 2 ②の反応パターンも見られる 3 ③である 4 反応パターンは④によって規定される 5 経験に基づいた⑤が行われる 6 その迅速な反応は、⑥とは関係ない 7 ⑦的な動きの際には修正がない 8 自然な⑧がみられる

    外的刺激, ステレオタイプ, 不随意, 修正, 複雑さや経験, 意識, 代償運動, 感覚刺激

  • 13

    足間節ストラテジーの特徴で正しいもの全て

    動揺が緩慢で小さい時, 床面が安定し、十分に広く、足よりも大きい時

  • 14

    股関節のストラテジーの特徴について正しいもの全て

    筋収縮は近位から遠位に順に起こる, 動揺が大きく速い時

  • 15

    この特徴はどれか。 転倒を避けるために踏み出す.あらゆる方向があり得る 動揺がかなり大きく迅速で、ほかのストラテジーでは C OGを支持基底面内に保てない時に行う 支持基底面の範囲大きくするために、次いで支持基底面の 場所を変え、支持基底面がCOGの下に来るようにする

    ステッピングストラテジー

  • 16

    この特徴はどれか。 少し体幹を屈曲させ、両方の股関節と膝関節を屈曲させる(軽いスクワットのような肢位をとる) バランスを取りやすくするためにCOGの位置を下げる

    サスペンソリーストラテジー

  • 17

    この特徴はどれか。 自動姿勢反応と類似しているが、自然に反応の準備する体勢をとる 自分自身または環境によるCOGの動揺を予期することで誘発される 反応パターンは予測される動揺により決定される

    予測姿勢反応

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    姿勢とバランスは、①、②、③といった活動に重要である。

    座る, 立つ, 歩く

  • 2

    バランス(安定性/平衡)とは? 与えられた感覚に作用する①によって規定される②において、③をコントロールする能力

    外的要因, 支持基底面, 重心点

  • 3

    重心・COGとは? ①と②がゼロ(平衡)になる、架空の点

    力の合計, モーメントの合計

  • 4

    支持基底面とは? 体重や重力によって圧力がかけられた体表面部:立位では①、座位では② 支持基底面の大きさが、③の難しさに影響する。

    足底, 殿部, バランス課題

  • 5

    外的要因とはどれか。

    私たちの周りの世界に存在する(あるいは存在すると感じられる)、バランスに影響を与えるであろう様々な状況のこと

  • 6

    支持基底面とはどれか。

    体重や重力によって圧力がかけられた体表面部

  • 7

    姿勢・バランスとは、①システムによって誘発される②的な反射の結果得られるものである。

    固有感覚, 階層的

  • 8

    発達の過程では、①の反応が優位になるまでに、②的な③反射からより高いレベルの④反応への遷移が見られる。

    皮質, 原始, 脊髄, 姿勢

  • 9

    ABCに入る言葉を答えよ。

    反射, 姿勢反応, 随意運動

  • 10

    緑色の中に入る言葉を答えよ。

    足関節, 股関節, サスペンソリー, ステッピング, 予測姿勢

  • 11

    ①状態を②にもたらすために、long-looped responseにより生み出される③ これを④という

    平衡, COG, 筋活動, 姿勢反応

  • 12

    自動姿勢反応に見られる特徴 1 ①により誘発される 2 ②の反応パターンも見られる 3 ③である 4 反応パターンは④によって規定される 5 経験に基づいた⑤が行われる 6 その迅速な反応は、⑥とは関係ない 7 ⑦的な動きの際には修正がない 8 自然な⑧がみられる

    外的刺激, ステレオタイプ, 不随意, 修正, 複雑さや経験, 意識, 代償運動, 感覚刺激

  • 13

    足間節ストラテジーの特徴で正しいもの全て

    動揺が緩慢で小さい時, 床面が安定し、十分に広く、足よりも大きい時

  • 14

    股関節のストラテジーの特徴について正しいもの全て

    筋収縮は近位から遠位に順に起こる, 動揺が大きく速い時

  • 15

    この特徴はどれか。 転倒を避けるために踏み出す.あらゆる方向があり得る 動揺がかなり大きく迅速で、ほかのストラテジーでは C OGを支持基底面内に保てない時に行う 支持基底面の範囲大きくするために、次いで支持基底面の 場所を変え、支持基底面がCOGの下に来るようにする

    ステッピングストラテジー

  • 16

    この特徴はどれか。 少し体幹を屈曲させ、両方の股関節と膝関節を屈曲させる(軽いスクワットのような肢位をとる) バランスを取りやすくするためにCOGの位置を下げる

    サスペンソリーストラテジー

  • 17

    この特徴はどれか。 自動姿勢反応と類似しているが、自然に反応の準備する体勢をとる 自分自身または環境によるCOGの動揺を予期することで誘発される 反応パターンは予測される動揺により決定される

    予測姿勢反応