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    問題一覧

  • 1

    〇〇〇〇が天皇勢力を上回る それは〇〇〇〇〇〇の大きな妨げになる

    蘇我氏 中央集権国家

  • 2

    〇〇〇年ら蘇我〇〇が厩戸王の子である〇〇〇〇〇を暗殺 これは蘇我氏の勢力拡大を、表す

    645 入鹿 山背大兄王

  • 3

    〇〇〇年、中臣鎌足 中大兄皇子 〇〇〇〇〇〇〇〇が〇〇〇〇 〇〇〇〇を討つ 〇〇の変

    645 蘇我倉山田石川麻呂 蘇我蝦夷 蘇我入鹿 乙巳

  • 4

    〇〇〇年 乙巳の変時の天皇は中大兄皇子の母である〇〇天皇 また、〇〇〇〇は自邸で自害

    645 皇極 蘇我蝦夷

  • 5

    〇〇〇〇〇が中心となり〇〇〇〇〇〇を目指した政治改革を〇〇〇〇

    中大兄皇子 中央集権国家 大化改新

  • 6

    大化改新後 都、飛鳥→〇〇〇〇〇〇〇 〇〇天皇 皇太子 〇〇〇〇〇 左大臣 〇〇〇〇〇 右大臣 〇〇〇〇〇〇〇〇 内臣 〇〇〇〇 国博士 〇〇〇〇・〇

    難波長柄豊碕宮 孝徳 中大兄皇子 阿倍内麻呂 蘇我倉山田石川麻呂 中臣鎌足 高向玄理 旻

  • 7

    〇〇〇年 〇〇の〇を発布 〇〇〇〇制への移行 →〇〇と〇〇を国家が直接支配 地方を国にわけ国を〇にわける

    646 改新 詔 公地公民 土地 国民 評

  • 8

    〇〇〇年〇〇と〇が連合し〇〇を滅ぼす →日本に支援要求 当時の天皇 〇〇天皇 = 皇極 孝徳天皇の死後、退位していた〇〇天皇が再び〇〇天皇として飛鳥で即位 それを〇〇という

    660 新羅 唐 百済 斉明 皇極 重祚

  • 9

    斉明天皇は軍を朝鮮へ派遣したが〇〇〇年に死去してしまったため、皇太子である〇〇〇〇〇が天皇不在のまま政権をとる 〇〇を展開 〇〇〇年、日本軍は〇・〇〇連合に大敗 〇〇〇〇〇の敗北

    661 中大兄皇子 称制 663 唐 新羅 白村江の戦い

  • 10

    日本に引き返した中大兄皇子等は侵攻されると考え〇〇の強化を実施 〇〇を守る〇〇 海からの攻撃を防ぐ 〇の設置 外敵の侵入を知らせる 〇〇〇〇〇の設置 国土防衛のため しかし侵攻はなく新羅が統一 676

    国防 九州 水城 烽 朝鮮式山城

  • 11

    〇〇〇年 難波長柄豊碕宮→〇〇〇〇〇 〇〇〇年 中大兄皇子が〇〇天皇に即位 →〇〇〇の制定 日本最初の法典 →〇〇〇〇の制定 日本最初の全国戸籍

    667 近江大津宮 668 天智 近江令 庚午年籍

  • 12

    〇〇〇年 〇〇天皇の死 後継者争い 〇〇〇〇〇(弟)vs〇〇〇〇(子) 〇〇〇〇が支持 〇〇〇〇が支持

    671 天智 大海人皇子 大友皇子 東国豪族 中央豪族

  • 13

    〇〇〇年、〇〇〇〇〇が〇〇で挙兵 〇〇の〇が起こる 勝利する 挙兵後〇〇に移り近江大津宮攻略 〇〇〇年 近江大津宮→〇〇〇〇〇〇 同年、〇〇天皇として即位

    672 大海人皇子 壬申 乱 美濃 673 飛鳥浄御原宮 天武

  • 14

    〇〇〇〇を支持していた〇〇〇〇は没落し、〇〇天皇に権力が集中し、天皇中心の〇〇〇〇〇〇の確立に大きく前進

    大友皇子 中央豪族 天武 中央集権国家

  • 15

    天武の時代、大王→〇〇へと変更 〇〇〇〇〇の和歌などで〇〇への〇〇〇が進む

    天皇 柿本人麻呂 天皇 神格化

  • 16

    天武天皇の政治 〇〇〇年 〇〇〇〇〇〇へ遍都 〇〇の〇 豪族身分の再設定 〇〇〇の鋳造 最後の貨幣 〇〇の編纂 →〇〇〇〇〇〇の編纂開始

    673 飛鳥浄御原宮 八色 姓 富本銭 国史 飛鳥浄御原令

  • 17

    天武天皇の死→〇〇天皇(妻) 〇〇〇年 〇〇〇〇の作成 6年に一度作成される戸籍 〇〇〇〇〇〇の施行 〇〇〇年 〇〇〇への遍都 日本最初の条坊制をもつ

    持統 690 庚寅年籍 飛鳥浄御原令 694 藤原京

  • 18

    律=〇〇(秩序) 令=〇〇〇〇〇(制度) 〇〇〇年 〇〇〇〇の制定 編纂者 〇〇〇〇・〇〇〇〇〇(鎌足の子) 天皇 〇〇天皇(聖武の子) 見本は唐の永き律令

    法律 一般行政法 701 大宝律令 刑部親王 藤原不比等 文武

  • 19

    〇〇〇年 〇〇〇〇の制定 編纂者 〇〇〇〇〇 天皇 〇〇天皇 施行は子孫である〇〇〇〇〇が実現〇〇〇年

    718 養老律令 藤原不比等 元正 藤原仲麻呂 757

  • 20

    官僚制として中央省庁は〇〇〇〇〇〇〇〇〇と称された 神々への祭祀を担当する 〇〇〇 一般行政を担当する 〇〇〇 最高責任者=〇〇〇〇 →〇〇〇や〇〇〇などの〇〇が任命される

    二官八省一台五衛府 神祇官 太政官 太政大臣 右大臣 大納言 公卿

  • 21

    詔勅の作成 〇〇〇 人事担当 〇〇〇 仏事や外交事務 〇〇〇 民政や財政担当 〇〇〇 軍事担当 〇〇〇 裁判担当 〇〇〇 出納担当 〇〇〇 朝廷の事務担当 〇〇〇

    中務省 式部省 治部省 民部省 兵部省 刑部省 大蔵省 宮内省

  • 22

    風俗の取り締まり官吏への監察 〇〇〇 都の警備 〇〇〇 〇〇府 〇〇〇〇府 〇〇〇〇府から構成 →都の警備

    弾正台 五衛府 衛門 左右衛士 左右兵衛

  • 23

    5国で構成される 〇〇 〇〇、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇 それ以外の地を 〇〇 〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道

    畿内 大和 山背 摂津 河内 和泉 七道 東海 東山 北陸 山陽 山陰 南海 西海

  • 24

    山陽道は〇〇の〇〇〇として重要視されたがそれはなぜか 〇〇から伝わった〇〇を〇〇〇から〇へ伝えるための〇〇〇として使われていたから

    文化 流通路 中国 技術 西海道 都 中継ぎ

  • 25

    国(県)を統治するのは〇〇で、〇〇から任命されて派遣される 〇〇(〇〇)を拠点 郡(市)を統治するのは〇〇で、〇〇から任命される 〇〇(〇〇)を拠点 里(町・区)の代表は〇〇と呼ばれ、主に 民衆〇〇人程度で編成された〇(〇〇)を〇〇戸で〇里としていた 1里=〇〇人

    国司 中央 国府 国衙 郡司 国造 郡家 郡衙 里長 25 戸 郷戸 50 1 1000

  • 26

    都の管理をする 〇〇〇〇 摂津国の難波津の管理 〇〇〇 西海道全体統治 〇〇〇 別名 〇〇〇〇

    左右京職 摂津職 大宰府 遠の朝廷

  • 27

    〇〇〇〇〇 官吏となった〇〇に〇〇を与え、〇〇を与える 〇位以上の者は〇〇と呼ばれる

    官位相当制 豪族 位階 官職 五 貴族

  • 28

    〇〇〇〇 各行政組織に〇〇〇の上級官吏を設置し序列化する 上級官吏は〇〇(かみ)、〇〇(すけ)、 〇〇(じょう)、〇〇(さかん)と呼ばれる

    四等官制 4等級 長官 次官 判官 主典

  • 29

    〇〇〇〇 〇位以上の位階をもつ〇〇の〇〇を最初から〇〇地位をあたえられる

    蔭位の制 五 貴族 子弟 高い

  • 30

    〇〇 一定の〇〇からの農作物による収入 〇〇 一定の〇〇〇〇からの農作物による収入 〇(〇〇) 年に〇回の農作物などの〇〇〇〇

    封戸 郷戸 田地 土地土地 禄 季禄 2 現物支給

  • 31

    〇〇 鞭打ち 〇 木の棒で叩かれる 〇 懲役 〇 島流し 〇 死刑 〇 官吏は位階の剥奪の代わりに免れられる 天皇・国家へ反逆する 〇〇 刑の減免は許されない

    五刑 笞 杖 徒 流 死 八虐

  • 32

    〇〇 〇年ごとに作成 〇〇〇〇の基本台帳 〇〇 〇〇作成 〇〇のための基本台帳

    戸籍 6 班田収授 計帳 毎年 徴税

  • 33

    〇〇〇〇〇の制定 民衆を〇として登録し、〇歳以上の〇〇に〇〇〇を支給 1段=〇〇〇歩 男子 〇段支給 女子 男子の〇分の〇 =〇〇〇歩 〇段〇〇〇歩を支給 亡くなると政府が〇〇 〇〇〇の区画制度でわけられた 代表例 〇〇〇〇〇 民衆の〇〇を〇〇すると共に口分田による〇〇から財源を確保

    班田収授法 戸 6 男女 口分田 360 2 3 1 480 1 120 収公 条里制 千鳥式坪並 生活 保障 徴税

  • 34

    官吏と一般民衆 〇〇 主に〇〇〇〇とよばれる 〇〇 →〇〇、〇〇、〇〇〇、〇〇〇、〇〇 〇〇男子 〇〇〇歩 女子 〇〇〇歩

    良民 五色の賤 賤民 陵戸 官戸 公奴婢 家人 賤民 240 120

  • 35

    1束=〇〇把 良民男子〇束〇把 口分田の収穫の3% 〇 =1段につき〇束〇把 納付先 〇〇 〇〇〇〇がある 地方の特産物を納める 〇 労役10日間の〇〇とよばれるものにかわるものとして布〇丈〇尺がある 〇 地方の国司のもとで〇〇間の労役 〇〇 納付先は〇で〇〇をしていく

    10 4 4 租 2 2 国司 納付義務 調 歳役 2 6 庸 60 雑徭 京 運脚

  • 36

    調 庸 雑徭の負担は〇〇のみ 税負担の中心 21〜60歳 〇〇 61〜65 〇〇 負担は2分の1 〇〇日間 17〜20 4分の1 〇〇日間 〇負担なし 春に稲を貸し出して秋に利息をつき回収 〇〇〇 正丁3〜4人に一人の〇〇に徴集 宮城の警備 〇〇 東国、九州沿岸〇〇

    男子 正丁 次丁 30 中男 15 庸 公出挙 軍団 衛士 防人

  • 37

    唐の都 〇〇が世界的大都市へ 〇〇〇〇〇〇〇〇を形成 遣唐使の派遣 〇〇〇〜〇〇〇 630 〇〇天皇 最初の遣唐使 〇〇〇〇〇 894 〇〇天皇 〇〇〇〇の建議で中止 8c 〇〇に1度 〇隻の船で500人が渡航 初期は〇〇を使い、のちに 〇〇との関係が悪化したことから〇〇を使う

    長安 東アジア文化圏 630 894 舒明犬上御田すき 宇多 藤原道真 20 4 北路 新羅 南路

  • 38

    主な遣唐使 〇〇〇〇・〇〇 唐の皇帝の〇〇に重用され死亡 〇〇〇〇〇 唐の文化や制度を日本に伝え〇〇〇〇の貢献をする 遣唐使廃止理由 唐の文化吸収が済んだ 755〜763 〇〇の〇

    吉備真備 玄昉 玄宗 阿倍仲麻呂 律令国家 安史 乱

  • 39

    日本からは〇〇〇〇〇 新羅からは〇〇〇〇が従来 〇〇〇の来日 727〜929 日本に〇〇〇〇・〇〇を伝える 来日中は〇〇〇〇・〇〇〇〇に滞在 渤海は唐や新羅へ勢力拡大を目指す 〇〇〇〇〇が〇〇〇〇計画 を立てる しかし断念する

    唐新羅使 親新羅使 渤海使 朝鮮人参 毛皮 能登客院 松原客院 藤原仲麻呂 新羅征討

  • 40

    平城京へ遷都 〇〇〇年 784 〇〇〇 〇〇天皇 人口〇〇万人 基盤目状の道路で区画 〇〇〇 南北を走る 〇〇〇〇 左京東部に〇〇、右京北部に〇〇がある 北端には〇〇〇 南端には〇〇〇がある 天皇の生活の場 〇〇 儀礼の場 〇〇〇 政務の場 〇〇〇 東大寺などの〇〇〇もある 〇〇の管理のもと左京に〇〇右京に〇〇 〇〇〇〇の鋳造 711年に〇〇〇〇〇 10c頃 〇〇〇〇が鋳造されるまでの12種類の貨幣 〇〇〇〇〇

    710 長岡京 元明 10 条里制 朱雀大路 外京 北辺 朱雀門 羅城門 内裏 大極殿 朝堂院 大寺院 市司 東市 西市 和同開珎 和同開珎 本朝十二銭

  • 41

    都と国府を結ぶ〇〇 16kmごとに〇〇が設置され、乗り継ぐ際は〇〇が利用された 諸国と郡家を結ぶ 〇〇 長門国 〇 陸奥国 〇

    官道 駅屋 駅鈴 伝路 銅 金

  • 42

    東北地方 〇〇 九州南部 〇〇 孝徳天皇 渟足柵 磐舟柵 斉明天皇 日本海を北上 〇〇〇〇〇 元明天皇 〇〇〇の設置 〇〇〇側 聖武天皇 〇〇〇の設置 〇〇〇側 元明天皇 薩摩国や〇〇〇の設置 〇〇〇地方を拠点

    蝦夷 隼人 阿倍比羅夫 出羽国 日本海 多賀城 太平洋 大隅国 南九州

  • 43

    中臣鎌足の子 〇〇〇〇〇 〇〇天皇 天武天皇の孫 〇〇〇 〇〇天皇 藤原不比等の娘 〇〇〇 〇〇〇〇により自害に追い込まれる 〇〇〇の変

    藤原不比等 元明 長屋王 元正 光明子 長屋王

  • 44

    藤原四子 南家 〇〇〇〇 北家 〇〇 式家 〇〇 京家 〇〇 〇〇〇により死亡

    武智麻呂 房前 宇合 麻呂 天然痘

  • 45

    葛城王と呼ばれた〇〇〇が政権もつ 〇〇天皇 吉備真備・玄昉に利用され 〇〇〇〇の乱がおこる 740年 病・反乱が起こるのは私の責任と考え 平城京 〇〇京 〇〇 〇〇〇〇 平城京 仏を信仰すれば国が発展 〇〇〇〇〇〇 741 〇〇〇〇〇の詔 恭仁京 742 〇〇〇〇の詔 紫香楽宮 大仏完成時のお祝い 〇〇〇〇(752)

    橘諸兄 聖武 藤原広嗣 恭仁京 難波 紫香楽宮 鎮護国家思想 国分寺建立 大仏造立 開眼供養

  • 46

    国分寺=〇〇〇〇〇〇〇〇〇寺 国分尼寺=〇〇〇〇〇寺 藤原仲麻呂は〇〇〇〇という称号をもらい、〇〇〇〇(大師)に就任

    金光明四天王護国之寺 法華滅罪之寺 恵美押勝 太政大臣

  • 47

    孝謙天皇=〇〇天皇 道鏡が〇〇〇〇〇〇となる 〇〇となる 称徳天皇が〇〇〇〇〇事件をおこす 〇〇〇〇〇が皇位継承を阻止 道鏡→〇〇〇〇〇〇に左遷 藤原仲麻呂の子 藤原〇〇 藤原房前の子 藤原〇〇

    称徳 太政大臣禅師 法王 宇佐八幡宮神託 和気清麻呂 下野国薬師寺 百川 永手

  • 48

    竪穴式住居→〇〇〇〇〇 男性が女性の家に通う 〇〇〇 政府は余った〇〇を農民に貸し付ける 収穫の5分1を〇〇として納める 口分田を捨て逃げる 〇〇・〇〇 男として生まれても女として役所に行く 〇〇 そうに紛れ税から逃れる 〇〇〇 万葉集の中の〇〇〇〇〇に〇〇〇〇が残した 722年 食料と道具を貸して開墾を進めさせようとする計画 〇〇〇〇の〇〇〇〇 〇〇天皇 しかし報酬がなく成果なし 723 〇〇〇〇〇 田畑を作った場合 〇世代にわたる私有を認める 農民のいない口分田を再整備した場合 〇代限りの開墾が許される しかし永久的に私有できないため あまり成果なし

    掘立柱住居 妻問婚 乗田 賃租 浮浪 逃亡 偽籍 私度僧 貧窮問答歌 山上憶良 百万町歩 開墾計画元正 三世一身法 3 1

  • 49

    743 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇天皇 新たに開墾したら永久的私有を認める 浮浪・逃亡せずに制作している農民を 〇〇〇〇といい労働力として集められる 広大な〇〇〇〇がつくられる 把握するため〇〇人帳をつくる

    墾田永年私財法 聖武 班田農民 初期荘園 浮浪

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  • 1

    〇〇〇〇が天皇勢力を上回る それは〇〇〇〇〇〇の大きな妨げになる

    蘇我氏 中央集権国家

  • 2

    〇〇〇年ら蘇我〇〇が厩戸王の子である〇〇〇〇〇を暗殺 これは蘇我氏の勢力拡大を、表す

    645 入鹿 山背大兄王

  • 3

    〇〇〇年、中臣鎌足 中大兄皇子 〇〇〇〇〇〇〇〇が〇〇〇〇 〇〇〇〇を討つ 〇〇の変

    645 蘇我倉山田石川麻呂 蘇我蝦夷 蘇我入鹿 乙巳

  • 4

    〇〇〇年 乙巳の変時の天皇は中大兄皇子の母である〇〇天皇 また、〇〇〇〇は自邸で自害

    645 皇極 蘇我蝦夷

  • 5

    〇〇〇〇〇が中心となり〇〇〇〇〇〇を目指した政治改革を〇〇〇〇

    中大兄皇子 中央集権国家 大化改新

  • 6

    大化改新後 都、飛鳥→〇〇〇〇〇〇〇 〇〇天皇 皇太子 〇〇〇〇〇 左大臣 〇〇〇〇〇 右大臣 〇〇〇〇〇〇〇〇 内臣 〇〇〇〇 国博士 〇〇〇〇・〇

    難波長柄豊碕宮 孝徳 中大兄皇子 阿倍内麻呂 蘇我倉山田石川麻呂 中臣鎌足 高向玄理 旻

  • 7

    〇〇〇年 〇〇の〇を発布 〇〇〇〇制への移行 →〇〇と〇〇を国家が直接支配 地方を国にわけ国を〇にわける

    646 改新 詔 公地公民 土地 国民 評

  • 8

    〇〇〇年〇〇と〇が連合し〇〇を滅ぼす →日本に支援要求 当時の天皇 〇〇天皇 = 皇極 孝徳天皇の死後、退位していた〇〇天皇が再び〇〇天皇として飛鳥で即位 それを〇〇という

    660 新羅 唐 百済 斉明 皇極 重祚

  • 9

    斉明天皇は軍を朝鮮へ派遣したが〇〇〇年に死去してしまったため、皇太子である〇〇〇〇〇が天皇不在のまま政権をとる 〇〇を展開 〇〇〇年、日本軍は〇・〇〇連合に大敗 〇〇〇〇〇の敗北

    661 中大兄皇子 称制 663 唐 新羅 白村江の戦い

  • 10

    日本に引き返した中大兄皇子等は侵攻されると考え〇〇の強化を実施 〇〇を守る〇〇 海からの攻撃を防ぐ 〇の設置 外敵の侵入を知らせる 〇〇〇〇〇の設置 国土防衛のため しかし侵攻はなく新羅が統一 676

    国防 九州 水城 烽 朝鮮式山城

  • 11

    〇〇〇年 難波長柄豊碕宮→〇〇〇〇〇 〇〇〇年 中大兄皇子が〇〇天皇に即位 →〇〇〇の制定 日本最初の法典 →〇〇〇〇の制定 日本最初の全国戸籍

    667 近江大津宮 668 天智 近江令 庚午年籍

  • 12

    〇〇〇年 〇〇天皇の死 後継者争い 〇〇〇〇〇(弟)vs〇〇〇〇(子) 〇〇〇〇が支持 〇〇〇〇が支持

    671 天智 大海人皇子 大友皇子 東国豪族 中央豪族

  • 13

    〇〇〇年、〇〇〇〇〇が〇〇で挙兵 〇〇の〇が起こる 勝利する 挙兵後〇〇に移り近江大津宮攻略 〇〇〇年 近江大津宮→〇〇〇〇〇〇 同年、〇〇天皇として即位

    672 大海人皇子 壬申 乱 美濃 673 飛鳥浄御原宮 天武

  • 14

    〇〇〇〇を支持していた〇〇〇〇は没落し、〇〇天皇に権力が集中し、天皇中心の〇〇〇〇〇〇の確立に大きく前進

    大友皇子 中央豪族 天武 中央集権国家

  • 15

    天武の時代、大王→〇〇へと変更 〇〇〇〇〇の和歌などで〇〇への〇〇〇が進む

    天皇 柿本人麻呂 天皇 神格化

  • 16

    天武天皇の政治 〇〇〇年 〇〇〇〇〇〇へ遍都 〇〇の〇 豪族身分の再設定 〇〇〇の鋳造 最後の貨幣 〇〇の編纂 →〇〇〇〇〇〇の編纂開始

    673 飛鳥浄御原宮 八色 姓 富本銭 国史 飛鳥浄御原令

  • 17

    天武天皇の死→〇〇天皇(妻) 〇〇〇年 〇〇〇〇の作成 6年に一度作成される戸籍 〇〇〇〇〇〇の施行 〇〇〇年 〇〇〇への遍都 日本最初の条坊制をもつ

    持統 690 庚寅年籍 飛鳥浄御原令 694 藤原京

  • 18

    律=〇〇(秩序) 令=〇〇〇〇〇(制度) 〇〇〇年 〇〇〇〇の制定 編纂者 〇〇〇〇・〇〇〇〇〇(鎌足の子) 天皇 〇〇天皇(聖武の子) 見本は唐の永き律令

    法律 一般行政法 701 大宝律令 刑部親王 藤原不比等 文武

  • 19

    〇〇〇年 〇〇〇〇の制定 編纂者 〇〇〇〇〇 天皇 〇〇天皇 施行は子孫である〇〇〇〇〇が実現〇〇〇年

    718 養老律令 藤原不比等 元正 藤原仲麻呂 757

  • 20

    官僚制として中央省庁は〇〇〇〇〇〇〇〇〇と称された 神々への祭祀を担当する 〇〇〇 一般行政を担当する 〇〇〇 最高責任者=〇〇〇〇 →〇〇〇や〇〇〇などの〇〇が任命される

    二官八省一台五衛府 神祇官 太政官 太政大臣 右大臣 大納言 公卿

  • 21

    詔勅の作成 〇〇〇 人事担当 〇〇〇 仏事や外交事務 〇〇〇 民政や財政担当 〇〇〇 軍事担当 〇〇〇 裁判担当 〇〇〇 出納担当 〇〇〇 朝廷の事務担当 〇〇〇

    中務省 式部省 治部省 民部省 兵部省 刑部省 大蔵省 宮内省

  • 22

    風俗の取り締まり官吏への監察 〇〇〇 都の警備 〇〇〇 〇〇府 〇〇〇〇府 〇〇〇〇府から構成 →都の警備

    弾正台 五衛府 衛門 左右衛士 左右兵衛

  • 23

    5国で構成される 〇〇 〇〇、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇 それ以外の地を 〇〇 〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道、〇〇道

    畿内 大和 山背 摂津 河内 和泉 七道 東海 東山 北陸 山陽 山陰 南海 西海

  • 24

    山陽道は〇〇の〇〇〇として重要視されたがそれはなぜか 〇〇から伝わった〇〇を〇〇〇から〇へ伝えるための〇〇〇として使われていたから

    文化 流通路 中国 技術 西海道 都 中継ぎ

  • 25

    国(県)を統治するのは〇〇で、〇〇から任命されて派遣される 〇〇(〇〇)を拠点 郡(市)を統治するのは〇〇で、〇〇から任命される 〇〇(〇〇)を拠点 里(町・区)の代表は〇〇と呼ばれ、主に 民衆〇〇人程度で編成された〇(〇〇)を〇〇戸で〇里としていた 1里=〇〇人

    国司 中央 国府 国衙 郡司 国造 郡家 郡衙 里長 25 戸 郷戸 50 1 1000

  • 26

    都の管理をする 〇〇〇〇 摂津国の難波津の管理 〇〇〇 西海道全体統治 〇〇〇 別名 〇〇〇〇

    左右京職 摂津職 大宰府 遠の朝廷

  • 27

    〇〇〇〇〇 官吏となった〇〇に〇〇を与え、〇〇を与える 〇位以上の者は〇〇と呼ばれる

    官位相当制 豪族 位階 官職 五 貴族

  • 28

    〇〇〇〇 各行政組織に〇〇〇の上級官吏を設置し序列化する 上級官吏は〇〇(かみ)、〇〇(すけ)、 〇〇(じょう)、〇〇(さかん)と呼ばれる

    四等官制 4等級 長官 次官 判官 主典

  • 29

    〇〇〇〇 〇位以上の位階をもつ〇〇の〇〇を最初から〇〇地位をあたえられる

    蔭位の制 五 貴族 子弟 高い

  • 30

    〇〇 一定の〇〇からの農作物による収入 〇〇 一定の〇〇〇〇からの農作物による収入 〇(〇〇) 年に〇回の農作物などの〇〇〇〇

    封戸 郷戸 田地 土地土地 禄 季禄 2 現物支給

  • 31

    〇〇 鞭打ち 〇 木の棒で叩かれる 〇 懲役 〇 島流し 〇 死刑 〇 官吏は位階の剥奪の代わりに免れられる 天皇・国家へ反逆する 〇〇 刑の減免は許されない

    五刑 笞 杖 徒 流 死 八虐

  • 32

    〇〇 〇年ごとに作成 〇〇〇〇の基本台帳 〇〇 〇〇作成 〇〇のための基本台帳

    戸籍 6 班田収授 計帳 毎年 徴税

  • 33

    〇〇〇〇〇の制定 民衆を〇として登録し、〇歳以上の〇〇に〇〇〇を支給 1段=〇〇〇歩 男子 〇段支給 女子 男子の〇分の〇 =〇〇〇歩 〇段〇〇〇歩を支給 亡くなると政府が〇〇 〇〇〇の区画制度でわけられた 代表例 〇〇〇〇〇 民衆の〇〇を〇〇すると共に口分田による〇〇から財源を確保

    班田収授法 戸 6 男女 口分田 360 2 3 1 480 1 120 収公 条里制 千鳥式坪並 生活 保障 徴税

  • 34

    官吏と一般民衆 〇〇 主に〇〇〇〇とよばれる 〇〇 →〇〇、〇〇、〇〇〇、〇〇〇、〇〇 〇〇男子 〇〇〇歩 女子 〇〇〇歩

    良民 五色の賤 賤民 陵戸 官戸 公奴婢 家人 賤民 240 120

  • 35

    1束=〇〇把 良民男子〇束〇把 口分田の収穫の3% 〇 =1段につき〇束〇把 納付先 〇〇 〇〇〇〇がある 地方の特産物を納める 〇 労役10日間の〇〇とよばれるものにかわるものとして布〇丈〇尺がある 〇 地方の国司のもとで〇〇間の労役 〇〇 納付先は〇で〇〇をしていく

    10 4 4 租 2 2 国司 納付義務 調 歳役 2 6 庸 60 雑徭 京 運脚

  • 36

    調 庸 雑徭の負担は〇〇のみ 税負担の中心 21〜60歳 〇〇 61〜65 〇〇 負担は2分の1 〇〇日間 17〜20 4分の1 〇〇日間 〇負担なし 春に稲を貸し出して秋に利息をつき回収 〇〇〇 正丁3〜4人に一人の〇〇に徴集 宮城の警備 〇〇 東国、九州沿岸〇〇

    男子 正丁 次丁 30 中男 15 庸 公出挙 軍団 衛士 防人

  • 37

    唐の都 〇〇が世界的大都市へ 〇〇〇〇〇〇〇〇を形成 遣唐使の派遣 〇〇〇〜〇〇〇 630 〇〇天皇 最初の遣唐使 〇〇〇〇〇 894 〇〇天皇 〇〇〇〇の建議で中止 8c 〇〇に1度 〇隻の船で500人が渡航 初期は〇〇を使い、のちに 〇〇との関係が悪化したことから〇〇を使う

    長安 東アジア文化圏 630 894 舒明犬上御田すき 宇多 藤原道真 20 4 北路 新羅 南路

  • 38

    主な遣唐使 〇〇〇〇・〇〇 唐の皇帝の〇〇に重用され死亡 〇〇〇〇〇 唐の文化や制度を日本に伝え〇〇〇〇の貢献をする 遣唐使廃止理由 唐の文化吸収が済んだ 755〜763 〇〇の〇

    吉備真備 玄昉 玄宗 阿倍仲麻呂 律令国家 安史 乱

  • 39

    日本からは〇〇〇〇〇 新羅からは〇〇〇〇が従来 〇〇〇の来日 727〜929 日本に〇〇〇〇・〇〇を伝える 来日中は〇〇〇〇・〇〇〇〇に滞在 渤海は唐や新羅へ勢力拡大を目指す 〇〇〇〇〇が〇〇〇〇計画 を立てる しかし断念する

    唐新羅使 親新羅使 渤海使 朝鮮人参 毛皮 能登客院 松原客院 藤原仲麻呂 新羅征討

  • 40

    平城京へ遷都 〇〇〇年 784 〇〇〇 〇〇天皇 人口〇〇万人 基盤目状の道路で区画 〇〇〇 南北を走る 〇〇〇〇 左京東部に〇〇、右京北部に〇〇がある 北端には〇〇〇 南端には〇〇〇がある 天皇の生活の場 〇〇 儀礼の場 〇〇〇 政務の場 〇〇〇 東大寺などの〇〇〇もある 〇〇の管理のもと左京に〇〇右京に〇〇 〇〇〇〇の鋳造 711年に〇〇〇〇〇 10c頃 〇〇〇〇が鋳造されるまでの12種類の貨幣 〇〇〇〇〇

    710 長岡京 元明 10 条里制 朱雀大路 外京 北辺 朱雀門 羅城門 内裏 大極殿 朝堂院 大寺院 市司 東市 西市 和同開珎 和同開珎 本朝十二銭

  • 41

    都と国府を結ぶ〇〇 16kmごとに〇〇が設置され、乗り継ぐ際は〇〇が利用された 諸国と郡家を結ぶ 〇〇 長門国 〇 陸奥国 〇

    官道 駅屋 駅鈴 伝路 銅 金

  • 42

    東北地方 〇〇 九州南部 〇〇 孝徳天皇 渟足柵 磐舟柵 斉明天皇 日本海を北上 〇〇〇〇〇 元明天皇 〇〇〇の設置 〇〇〇側 聖武天皇 〇〇〇の設置 〇〇〇側 元明天皇 薩摩国や〇〇〇の設置 〇〇〇地方を拠点

    蝦夷 隼人 阿倍比羅夫 出羽国 日本海 多賀城 太平洋 大隅国 南九州

  • 43

    中臣鎌足の子 〇〇〇〇〇 〇〇天皇 天武天皇の孫 〇〇〇 〇〇天皇 藤原不比等の娘 〇〇〇 〇〇〇〇により自害に追い込まれる 〇〇〇の変

    藤原不比等 元明 長屋王 元正 光明子 長屋王

  • 44

    藤原四子 南家 〇〇〇〇 北家 〇〇 式家 〇〇 京家 〇〇 〇〇〇により死亡

    武智麻呂 房前 宇合 麻呂 天然痘

  • 45

    葛城王と呼ばれた〇〇〇が政権もつ 〇〇天皇 吉備真備・玄昉に利用され 〇〇〇〇の乱がおこる 740年 病・反乱が起こるのは私の責任と考え 平城京 〇〇京 〇〇 〇〇〇〇 平城京 仏を信仰すれば国が発展 〇〇〇〇〇〇 741 〇〇〇〇〇の詔 恭仁京 742 〇〇〇〇の詔 紫香楽宮 大仏完成時のお祝い 〇〇〇〇(752)

    橘諸兄 聖武 藤原広嗣 恭仁京 難波 紫香楽宮 鎮護国家思想 国分寺建立 大仏造立 開眼供養

  • 46

    国分寺=〇〇〇〇〇〇〇〇〇寺 国分尼寺=〇〇〇〇〇寺 藤原仲麻呂は〇〇〇〇という称号をもらい、〇〇〇〇(大師)に就任

    金光明四天王護国之寺 法華滅罪之寺 恵美押勝 太政大臣

  • 47

    孝謙天皇=〇〇天皇 道鏡が〇〇〇〇〇〇となる 〇〇となる 称徳天皇が〇〇〇〇〇事件をおこす 〇〇〇〇〇が皇位継承を阻止 道鏡→〇〇〇〇〇〇に左遷 藤原仲麻呂の子 藤原〇〇 藤原房前の子 藤原〇〇

    称徳 太政大臣禅師 法王 宇佐八幡宮神託 和気清麻呂 下野国薬師寺 百川 永手

  • 48

    竪穴式住居→〇〇〇〇〇 男性が女性の家に通う 〇〇〇 政府は余った〇〇を農民に貸し付ける 収穫の5分1を〇〇として納める 口分田を捨て逃げる 〇〇・〇〇 男として生まれても女として役所に行く 〇〇 そうに紛れ税から逃れる 〇〇〇 万葉集の中の〇〇〇〇〇に〇〇〇〇が残した 722年 食料と道具を貸して開墾を進めさせようとする計画 〇〇〇〇の〇〇〇〇 〇〇天皇 しかし報酬がなく成果なし 723 〇〇〇〇〇 田畑を作った場合 〇世代にわたる私有を認める 農民のいない口分田を再整備した場合 〇代限りの開墾が許される しかし永久的に私有できないため あまり成果なし

    掘立柱住居 妻問婚 乗田 賃租 浮浪 逃亡 偽籍 私度僧 貧窮問答歌 山上憶良 百万町歩 開墾計画元正 三世一身法 3 1

  • 49

    743 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇天皇 新たに開墾したら永久的私有を認める 浮浪・逃亡せずに制作している農民を 〇〇〇〇といい労働力として集められる 広大な〇〇〇〇がつくられる 把握するため〇〇人帳をつくる

    墾田永年私財法 聖武 班田農民 初期荘園 浮浪