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  • 1

    中世のヨーロッパは〇〇〇〇的な学問が衰退し〇〇〇〇〇的な学問が発達

    合理主義 キリスト教

  • 2

    宇宙ではなく大地が回っているという 考え方 〇〇〇 それを提唱した人 〇〇〇〇〇〇 惑星の運動法則を提唱 〇〇〇〇 物体の落下法則を提唱 〇〇〇〇 万有引力の法則を発見 〇〇〇〇〇 これらの人々は〇〇〜〇〇世紀に活躍 〇〇〇〇が確立したことで伝統的な 〇〇〇にとらわれない〇〇〇認識に基づく〇〇〇〇〇が求められるようになる 4〜16世紀に失われていた 〇〇〇〇が復活する

    地動説 コペルニクス ケプラー ガリレイ ニュートン 16 17 近代科学 先入観 正確な 確実な知識 合理主義

  • 3

    〇〇〇〇(イギリス) キリスト教的学問は全ての事象を 〇〇〇〇にしようとするため、 〇〇〇〇したものであると批判 =〇〇として役に立たない

    ベーコン 神の仕業 現実離れ 学問

  • 4

    ベーコンは〇〇〇や〇〇を〇〇〇とした それは4種類ある 人間に共通する先入観や偏見 〇〇〇〇〇〇 個人的な立場にとらわれることによって生まれる先入観や偏見 〇〇〇〇〇〇 言語の不適切な使用による誤解 〇〇〇〇〇〇 権威や伝統を信じ込むことによって 生まれる、先入観や偏見 〇〇〇〇〇〇

    先入観 偏見 イドラ 種族のイドラ 洞窟のイドラ 市場のイドラ 劇場のイドラ

  • 5

    ベーコンは観察や実験に基く〇〇 を通じて探求を行うことを学問と主張 そこで得られたのが 〇〇〇〇の幸福を〇〇させる知識 =〇〇〇〇〇〇知識 そのことを「〇〇〇〇〇」と表現

    経験 人類社会 増加 確実に役立つ 知は力なり

  • 6

    個々の〇〇〇〇〇から〇〇を立てて一般的な法則を打ち立てる =〇〇〇 例 花火は美しい 〇〇〇〇〇や〇〇の根拠を〇〇に もとめる化学的なものの見方 =〇〇〇

    経験的事実 仮説 帰納法 一般的法則 知識 経験 経験論

  • 7

    〇〇〇〇(フランス) ベーコンの帰納法、経験論を批判 例外があるかもしれないから疑えるものは全て疑うという〇〇〇〇〇を提唱 →〇〇を追求している〇〇が真実 =「〇〇〇〇〇、〇〇〇〇〇〇〇〇〇」 (〇〇〇・〇〇〇・〇〇)と表現

    デカルト 方法的懐疑 真実 自分 私は考える それゆえに私はある コギト エルゴ スム

  • 8

    帰納法からさらに〇〇を加える一般法則 〇〇〇 一般的な法則や知識の根拠を理性を持って〇〇〇〇〇で導いた知識にもとめる →〇〇〇

    検証 演繹法 方法的懐疑 合理論

  • 9

    [精神] 真理・真実を求める想いを〇〇という めんどくさい つらいなどの 〇〇〇〇〇〇(変化する)を〇〇といい それを〇〇することを〇〇〇〇〇 精神は本質的では動かないが精神取り巻く〇〇(〇〇など)変化していく世界観 〇〇〇〇〇〇〇〇〇

    不変 マイナス感情 情念 抑圧 高邁の精神 物体 自然 物体と精神の二元論

  • 10

    Aカラスは黒い Bカラスも黒い =すべてのカラスは黒い 〇〇〇 個々の〇〇〇〇〇に基づく Cカラスを〇〇・〇〇して黒かったら 全てのカラスは黒い 〇〇〇 〇〇を加える

    帰納法 経験的事実 発見 観察 演繹法 検証

  • 11

    近代科学が発展すると〇〇〇〇〇〇の現代科学が生み出され、〇〇〇〇という強大な力をもった人間と自然の共生について考えることが求められる

    人間中心主義 科学技術

  • 12

    〇〇〇(ドイツ) 〇〇(〇〇)としてなすべきことをする 〇〇〇であるとした 行為の良さは〇〇ではなく〇〇となる 〇〇〇の有無にあると主張 〇〇〇 例 困っている人がいて助けたが 見返りを求める→反している

    カント 義務 人間 善意志 結果 動機 善意志 動機説

  • 13

    人間以外の動物は〇〇のままに〇〇に適応して外からの刺激である〇〇〇のもとで行動している 人間はそれの他に〇〇や〇〇を持っている そのため人間はなすべきこと(〇〇〇) を判断して実行するという 〇〇〇〇〇がある

    本能 自然 因果律 理性 良心 善意志 意志の自由

  • 14

    カントは人間の行動する時の〇〇〇〇を分類して探究する 〇〇〇〇 もし//なら//しろという〇〇〇を求め 命令 〇〇〇〇 //せよ //すべき 〇〇〇で〇〇的な行為 〇〇〇〇 →〇〇〇 道徳法則に従う行為、定言命法の行為を選択できる人間こそが〇〇〇〇〇を持つことができると主張 (〇〇〇〇)

    内側の声 道徳法則 見返り 仮言命法 無条件 道徳 定言命法 合理論 意志の自由 真の自由

  • 15

    カントは道徳法則による行為の主体を 〇〇と呼び、それはすべての人間に 備わっているため人間はみな平等であり〇〇をもつという〇〇〇〇という考えから、〇〇〇〇〇を〇〇し合うことを目的とする〇こそが〇〇〇〇〇であると主張 これを〇〇〇〇とした 動機を実現するために相手を〇〇として使うのはダメで〇〇として使うのはいい

    人格 尊厳 人格主義 互いの人格 尊重 国 理想の国 目的の国 手段 目的

  • 16

    〇〇〇〇(ドイツ) カントの善意志は抽象的と批判 人間を内面的に制約する〇〇と外面的に制約する〇が総合された社会こそが〇〇〇〇を実現する共同体であると主張 →〇〇とよぶ

    ヘーゲル 道徳 法 真の自由 人倫

  • 17

    ヘーゲルは人倫を3段階に分ける 夫婦の〇、親子の〇などの〇〇〇〇〇(〇〇〇〇〇)で結ばれた共同体のことを〇〇とした 〇〇から独立した子供たちが〇〇として入っていく共同体で〇〇〇〇〇はなく、 〇〇を求める対立が存在 〇〇〇〇 これら2つは互いに〇〇しているため 〇〇〇〇〇〇と呼ばれる 相いれない共同体 〇〇 これは〇〇と〇〇〇〇を綜合した共同体

    愛 自然の愛情 無条件の愛 家族 個人 自然の愛情 利益 市民社会 矛盾 人倫の喪失態 国家 家族 市民社会

  • 18

    人倫の喪失態と国家を統合して矛盾を解決することを〇〇(〇〇〇〇〇〇〇)とし 矛盾や対立たかい次元で統合される (〇〇させる)という法則〇〇〇を発見 多数派=〇〇〇 少数派=〇〇〇〇〇〇 補足 様々な〇〇からひとつの〇〇に辿り着く過程を〇〇と言いそれらを一つにまとめたことを〇〇〇という

    止揚 アウフヘーベン 止揚 弁証法 テーゼ アンチテーゼ 動機 意見 止揚 弁証法

  • 19

    現代社会の問題点として〇〇や〇〇〇、〇〇などがある これらを解決するために〇〇〇〇(ドイツ)は資本主義社会への批判とともに 〇〇〇(〇〇〇〇〇〇〇〇)中心の〇〇〇〇〇〇の必然性を主張した

    飢餓 貧富差 暴力 マルクス 労働者 プロレタリアート 社会主義革命

  • 20

    〇〇〇〇(フランス)は人間のあり方に ついて考える 人間は生まれた時に 自分はどのようなものなのかという〇〇は決まっていないため 人間は自分のあり方を自分で〇〇に選ぶ 人間は〇〇(〇〇〇〇〇)が〇で、自分が何者であるかという〇〇(〇〇〇)は〇で獲得する それを〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇と表現

    サルトル 本質 自由 現存 現実の存在 先 本質 生き方 後 本質は現存に先立つ

  • 21

    自由な選択・意志でなりたいものになれるが、〇〇と〇〇が発生する 自由を得るために課せられるため 〇〇〇〇〇されている サルトルは〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇と表現した

    責任 義務 自由を強制 人間は自由の刑に処せられている

  • 22

    自由を得るための責任は一定の社会状況に〇〇していくこと この考えを〇〇〇〇〇〇〇〇と表現 自由であることは人間が自らの責任でよりよい新しい社会を〇〇していく〇〇になる

    参画 アンガージュマン 創造 基礎

  • 23

    〇〇〇〇〇〇(ドイツ)は 人間が対等な立場で議論して成り立つ社会のあり方である〇〇〇〇〇〇についての考察をした 元は存在していたが制度や国家によって人間が支配され、失われた それを〇〇〇〇〇〇〇〇〇という 改善するために 〇〇により〇〇を形成する理性 〇〇〇〇〇を持つべき 自由な対議を通じて公共性に根ざした 〇〇を形成する能力(〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇)により公共性を作り出そうとする〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇が育まれる

    ハーバーマス 市民的公共性 生活世界の植民地化 対話 合意 対話的理性 合意 コミュニケーション的行為 民主主義的パーソナリティ

  • 24

    〇〇〇〇〇(ドイツ)人間の生き方分類 〇〇のために必要な生き方→生命の維持 〇〇 〇〇〇重視 〇〇や〇〇をつくる生き方→便利・快適 〇〇 〇〇〇重視 他者と直接関わりながら共同体を営む →〇〇〇の構築 〇〇 〇〇〇〇〇重視

    アーレント 生存 労働 経済力 道具 作品 仕事 満足感 公共性 活動 世の中作り

  • 25

    アーレントは 活動は公共性(〇〇〇〇)を構築するため、直接言葉を交わすことで「〇〇〇〇〇〇、〇〇〇〇〇」とした 他者との〇〇〇を認め合う 自分が〇〇した存在ではなく〇〇の存在であることを認め合う しかし〇〇〇は認められず〇〇〇〇となり〇〇〇〇〇〇〇が勃発

    公的空間 人間にとり本質的なもの 多様性 孤立 唯一 多様性 全体主義 第二次世界大戦

  • 26

    〇〇〇〇(イギリス) 幸福をもたらす為に役立つ行為を正しい行為とする考え方 〇〇〇〇 できるだけ〇〇〇幸福をもたらすものを〇とした 道徳における〇〇〇の立場 幸福とは〇〇であり不幸は〇〇と定義 合計して最も多くの人に〇〇を与える 行為こそが最も正しい行為 これを〇〇〇〇〇〇〇〇〇と表現 例 テスト範囲すべてを勉強する義務主義的な考え方ではなくテスト範囲の中心部分だけを勉強して点数・結果を得ること(〇〇〇〇)

    ベンサム 功利主義 大きな 善 結果論 快楽 苦痛 快楽 最大多数の最大幸福 帰結主義

  • 27

    最大多数の最大幸福を実現することは 社会的な正義と幸福実現ともいえる ただし、〇〇〇〇〇〇にならないための配慮が必要 →ベンサムは社会の構成者は〇〇であるため、〇〇の幸福を優先せず、〇〇〇〇に最も多くの幸福をもたらす行為が大切と主張 〇〇〇の高い幸福を優先すべきで、〇〇〇な幸福は優先せず、〇〇を数値化して〇〇をはかる〇〇〇〇を主張

    多数者の専制 個人 社会 個人個人 継続性 瞬間的 快楽 幸福 快楽計算

  • 28

    個人の幸福を最大目的という自己中心の考え方 〇〇〇 →〇〇〇〇から外れないように 4つの制裁(〇〇〇〇〇〇)を確立 肉体の苦痛などの物理的な制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇〇 罰金や刑罰などの制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇〇〇 社会からの冷たい視線による制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇〇〇〇 信仰する神からの罰を与えられる制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇

    利己心 社会規範 サンクション 身体的制裁 自転車 法律的制裁 無断駐車 道徳的制裁 ドーピング 宗教的制裁 バチ

  • 29

    〇〇(イギリス)は幸福は量や数ではなく〇で判断すべきと主張 他人への思いやり(〇〇〇)も満足させる〇〇〇〇〇を重視すべきと主張 〇〇〇〇〇〇 →〇〇〇〇〇より〇〇〇な〇〇のほうがよく〇〇した〇〇〇より〇〇〇な〇〇〇〇〇のほうがよいと表現

    ミル 質 利他心 精神的快楽 質的功利主義 満足した豚 不満足 人間 満足 愚か者 不満足 ソクラテス

  • 30

    満足した豚=質が〇〇幸せを求める 不満足な人間=質が〇〇幸せを求める 満足した愚か者=質が〇〇幸せを求める 不満足なソクラテス=質が〇〇幸せを求める ベンサムの唱える最大多数の最大幸福は 多数者が少数者を抑圧する〇〇〇〇〇〇を招くと批判 =〇〇〇〇の尊重と〇〇の主張

    低い 高い 低い 高い 多数者の専制 少数意見 自由

  • 31

    ミルは各個人の良心により利己心を克服する努力を重視する〇〇〇〇を主張 自由とは他者の危害を加えるものでない限りいかなることもできるという〇〇〇 (〇〇〇〇〇〇) 個人の自由の進展が社会の幸福に繋がる

    内的制裁 自由論 他者危害原則

  • 32

    〇〇と〇〇の国であるアメリカでも〇〇〇〇がある1960年代〇〇〇〇〇が〇〇〇〇〇を展開(〇〇〇、〇〇〇を訴える)

    自由 平等 人種差別 キング牧師 公民権運動 非暴力 不服従

  • 33

    〇〇〇〇(アメリカ) 社会が生み出した所得や富の不平等は道徳的に正当化されないと主張 〇〇〇〇〇〇〇〇 ※功利主義の幸福はすべての人に平等配分されているか不明確であるから すべての人に社会生活を送る上での必要なもの(〇〇、〇〇)が正しく分配されるべきと考えた 〇〇〇〇〇

    ロールズ 公正としての正義 お金 収入 正義の原理

  • 34

    ロールズは、人は〇〇〇〇〇〇〇を被せられているため自分の〇〇を知らないと仮定 それと、世の中の状態を完全に知り尽くしていない状態を〇〇〇〇という →さまざまな約束(〇〇〇〇)をする =〇〇〇〇〇が弱い

    無知のヴェール 能力 原始状態 社会契約 社会的立場

  • 35

    公正としての正義の確立 基本的な自由(身体・思想の自由)は平等に分配されるべきという〇〇〇〇〇 社会・経済的不平等は 全員に平等に〇〇を与えて公正に競争した結果の不平等である〇〇〇〇〇〇〇の確立と社会で最も不遇な人々の境遇を改善するための不平等である〇〇〇〇がある 後者は〇〇が求められる 良き生き方に欠かせない条件である 〇〇〇〇〇〇(〇〇〇〇)(〇〇〇〇や〇〇〇〇)自由が公正に分配され、実質的な平等が実現できる

    平等な自由 機会 公正な機会均等 格差原理 救済 社会的基本財 生活保護 福祉制度 社会保障

  • 36

    〇〇(インド)が社会保障だけでは足りないとロールズを批判 =社会的基本財の公正な分配のみに留まっている 良い生活とは〇〇(〇〇)が充実した生活 実現のために 〇によって得られる〇〇や〇〇〇〇の機会である〇〇の充実 もっている〇〇を増やすことの手助けである〇〇〇〇(〇〇〇〇〇〇、〇〇〇〇)の拡大を目指す

    セン 福祉 施設 財 健康 社会参加 機能 潜在能力 ケイパビリティ 生活の幅

  • 37

    自由であることを最優先 〇〇〇〇(〇〇〇〇〇〇) 不平等の是正も正義のひとつ ※ロールズ・センの影響 国家の介入を批判する立場は 〇〇〇〇〇〇 (〇〇〇〇〇〇〇〇)といい、(〇〇〇〇〇〇)の影響を受けている 必要以上に社会保障を整えすぎず、立場の弱い人達は〇〇〇〇であるという考え方

    自由主義 リベラリズム 自由至上主義 リバタリアニズム 他者危害原則 自己責任

  • 38

    〇〇〇〇(アメリカ)(〇〇〇〇〇提唱者) 弱い立場の人の意見を聞く〇〇〇〇〇 (〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇) 個人が属する〇〇の価値観を重視して個人の善より共同体全体主義の善(〇〇〇)をめざす

    サンデル 対話的理性 共同体主義 コミュニタリアニズム 国家 公共善

  • 39

    女性は男性に従う考え方 〇〇の〇〇 人間の尊厳は他者と〇〇、〇〇、〇〇をつけることはできない 互いに尊重をもとに強力しあい、共生することで平等で〇〇した社会をつくれる

    三従 教え 比較 交換 優劣 安定

  • 40

    〇〇〇〇〇〇〇(フランス) すべての生命のあるものに〇〇〇〇〇〇(尊重)をもてと主張 〇〇〇〇〇(インド) 〇〇〇(〇〇〇〇〇)を唱えて〇〇〇〇〇を展開 →植民地下の人々の尊厳が失われていた 〇〇〇〇(フランス) 人間は〇〇〇(尊厳を思いやれる) 〇(自然界で最も弱いもの) であると主張 日本国憲法13 すべての国民は〇〇として尊重される

    シュバイツァー 生命への畏敬 ガンディー 非殺生 アヒンサー 非暴力主義 パスカル 考える 葦 個人

  • 41

    半理性的な存在=自分の理解を超えた物 それも〇〇〇〇〇〇〇存在 少数派(〇〇〇〇〇〇)を認めない (理解できるが共感しない) 自分と違う存在への〇〇〇 差別意識が社会構造として〇〇〇される 〇〇〇〇〇〇(フランス) 自分の考えを〇〇〇なものとしない 他者との違いを認め合い〇〇する =〇〇の〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇の実現 職場や社会における〇〇〇〇の実現 女性雇用者の割合を一定数値に設定する 〇〇〇〇〇〇の導入 →〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇の充実 ※男女差が根強く残っている 〇〇〇〇〇に縛られない 「第二の性」の中の〇〇〇〇〇〇を批判 〇〇〇〇〇〇(フランス)

    かけがえのない マイノリティ 恐怖感 再生産 モンテーニュ 絶対的 共生 寛容 精神 男女共同参画社会 男女平等 クォーター制 ポジティブアクション ジェンダー 男性中心主義 ボーボワール

  • 42

    法や社会制度による〇〇の〇〇 例 受験の機会を平等に与えても経済的に支払えないため受験機会が少なくなる 個人の運や実力による〇〇の〇〇 例 受験に受かっても人それぞれ優劣がある

    機会 平等 結果 平等

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  • 1

    中世のヨーロッパは〇〇〇〇的な学問が衰退し〇〇〇〇〇的な学問が発達

    合理主義 キリスト教

  • 2

    宇宙ではなく大地が回っているという 考え方 〇〇〇 それを提唱した人 〇〇〇〇〇〇 惑星の運動法則を提唱 〇〇〇〇 物体の落下法則を提唱 〇〇〇〇 万有引力の法則を発見 〇〇〇〇〇 これらの人々は〇〇〜〇〇世紀に活躍 〇〇〇〇が確立したことで伝統的な 〇〇〇にとらわれない〇〇〇認識に基づく〇〇〇〇〇が求められるようになる 4〜16世紀に失われていた 〇〇〇〇が復活する

    地動説 コペルニクス ケプラー ガリレイ ニュートン 16 17 近代科学 先入観 正確な 確実な知識 合理主義

  • 3

    〇〇〇〇(イギリス) キリスト教的学問は全ての事象を 〇〇〇〇にしようとするため、 〇〇〇〇したものであると批判 =〇〇として役に立たない

    ベーコン 神の仕業 現実離れ 学問

  • 4

    ベーコンは〇〇〇や〇〇を〇〇〇とした それは4種類ある 人間に共通する先入観や偏見 〇〇〇〇〇〇 個人的な立場にとらわれることによって生まれる先入観や偏見 〇〇〇〇〇〇 言語の不適切な使用による誤解 〇〇〇〇〇〇 権威や伝統を信じ込むことによって 生まれる、先入観や偏見 〇〇〇〇〇〇

    先入観 偏見 イドラ 種族のイドラ 洞窟のイドラ 市場のイドラ 劇場のイドラ

  • 5

    ベーコンは観察や実験に基く〇〇 を通じて探求を行うことを学問と主張 そこで得られたのが 〇〇〇〇の幸福を〇〇させる知識 =〇〇〇〇〇〇知識 そのことを「〇〇〇〇〇」と表現

    経験 人類社会 増加 確実に役立つ 知は力なり

  • 6

    個々の〇〇〇〇〇から〇〇を立てて一般的な法則を打ち立てる =〇〇〇 例 花火は美しい 〇〇〇〇〇や〇〇の根拠を〇〇に もとめる化学的なものの見方 =〇〇〇

    経験的事実 仮説 帰納法 一般的法則 知識 経験 経験論

  • 7

    〇〇〇〇(フランス) ベーコンの帰納法、経験論を批判 例外があるかもしれないから疑えるものは全て疑うという〇〇〇〇〇を提唱 →〇〇を追求している〇〇が真実 =「〇〇〇〇〇、〇〇〇〇〇〇〇〇〇」 (〇〇〇・〇〇〇・〇〇)と表現

    デカルト 方法的懐疑 真実 自分 私は考える それゆえに私はある コギト エルゴ スム

  • 8

    帰納法からさらに〇〇を加える一般法則 〇〇〇 一般的な法則や知識の根拠を理性を持って〇〇〇〇〇で導いた知識にもとめる →〇〇〇

    検証 演繹法 方法的懐疑 合理論

  • 9

    [精神] 真理・真実を求める想いを〇〇という めんどくさい つらいなどの 〇〇〇〇〇〇(変化する)を〇〇といい それを〇〇することを〇〇〇〇〇 精神は本質的では動かないが精神取り巻く〇〇(〇〇など)変化していく世界観 〇〇〇〇〇〇〇〇〇

    不変 マイナス感情 情念 抑圧 高邁の精神 物体 自然 物体と精神の二元論

  • 10

    Aカラスは黒い Bカラスも黒い =すべてのカラスは黒い 〇〇〇 個々の〇〇〇〇〇に基づく Cカラスを〇〇・〇〇して黒かったら 全てのカラスは黒い 〇〇〇 〇〇を加える

    帰納法 経験的事実 発見 観察 演繹法 検証

  • 11

    近代科学が発展すると〇〇〇〇〇〇の現代科学が生み出され、〇〇〇〇という強大な力をもった人間と自然の共生について考えることが求められる

    人間中心主義 科学技術

  • 12

    〇〇〇(ドイツ) 〇〇(〇〇)としてなすべきことをする 〇〇〇であるとした 行為の良さは〇〇ではなく〇〇となる 〇〇〇の有無にあると主張 〇〇〇 例 困っている人がいて助けたが 見返りを求める→反している

    カント 義務 人間 善意志 結果 動機 善意志 動機説

  • 13

    人間以外の動物は〇〇のままに〇〇に適応して外からの刺激である〇〇〇のもとで行動している 人間はそれの他に〇〇や〇〇を持っている そのため人間はなすべきこと(〇〇〇) を判断して実行するという 〇〇〇〇〇がある

    本能 自然 因果律 理性 良心 善意志 意志の自由

  • 14

    カントは人間の行動する時の〇〇〇〇を分類して探究する 〇〇〇〇 もし//なら//しろという〇〇〇を求め 命令 〇〇〇〇 //せよ //すべき 〇〇〇で〇〇的な行為 〇〇〇〇 →〇〇〇 道徳法則に従う行為、定言命法の行為を選択できる人間こそが〇〇〇〇〇を持つことができると主張 (〇〇〇〇)

    内側の声 道徳法則 見返り 仮言命法 無条件 道徳 定言命法 合理論 意志の自由 真の自由

  • 15

    カントは道徳法則による行為の主体を 〇〇と呼び、それはすべての人間に 備わっているため人間はみな平等であり〇〇をもつという〇〇〇〇という考えから、〇〇〇〇〇を〇〇し合うことを目的とする〇こそが〇〇〇〇〇であると主張 これを〇〇〇〇とした 動機を実現するために相手を〇〇として使うのはダメで〇〇として使うのはいい

    人格 尊厳 人格主義 互いの人格 尊重 国 理想の国 目的の国 手段 目的

  • 16

    〇〇〇〇(ドイツ) カントの善意志は抽象的と批判 人間を内面的に制約する〇〇と外面的に制約する〇が総合された社会こそが〇〇〇〇を実現する共同体であると主張 →〇〇とよぶ

    ヘーゲル 道徳 法 真の自由 人倫

  • 17

    ヘーゲルは人倫を3段階に分ける 夫婦の〇、親子の〇などの〇〇〇〇〇(〇〇〇〇〇)で結ばれた共同体のことを〇〇とした 〇〇から独立した子供たちが〇〇として入っていく共同体で〇〇〇〇〇はなく、 〇〇を求める対立が存在 〇〇〇〇 これら2つは互いに〇〇しているため 〇〇〇〇〇〇と呼ばれる 相いれない共同体 〇〇 これは〇〇と〇〇〇〇を綜合した共同体

    愛 自然の愛情 無条件の愛 家族 個人 自然の愛情 利益 市民社会 矛盾 人倫の喪失態 国家 家族 市民社会

  • 18

    人倫の喪失態と国家を統合して矛盾を解決することを〇〇(〇〇〇〇〇〇〇)とし 矛盾や対立たかい次元で統合される (〇〇させる)という法則〇〇〇を発見 多数派=〇〇〇 少数派=〇〇〇〇〇〇 補足 様々な〇〇からひとつの〇〇に辿り着く過程を〇〇と言いそれらを一つにまとめたことを〇〇〇という

    止揚 アウフヘーベン 止揚 弁証法 テーゼ アンチテーゼ 動機 意見 止揚 弁証法

  • 19

    現代社会の問題点として〇〇や〇〇〇、〇〇などがある これらを解決するために〇〇〇〇(ドイツ)は資本主義社会への批判とともに 〇〇〇(〇〇〇〇〇〇〇〇)中心の〇〇〇〇〇〇の必然性を主張した

    飢餓 貧富差 暴力 マルクス 労働者 プロレタリアート 社会主義革命

  • 20

    〇〇〇〇(フランス)は人間のあり方に ついて考える 人間は生まれた時に 自分はどのようなものなのかという〇〇は決まっていないため 人間は自分のあり方を自分で〇〇に選ぶ 人間は〇〇(〇〇〇〇〇)が〇で、自分が何者であるかという〇〇(〇〇〇)は〇で獲得する それを〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇と表現

    サルトル 本質 自由 現存 現実の存在 先 本質 生き方 後 本質は現存に先立つ

  • 21

    自由な選択・意志でなりたいものになれるが、〇〇と〇〇が発生する 自由を得るために課せられるため 〇〇〇〇〇されている サルトルは〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇と表現した

    責任 義務 自由を強制 人間は自由の刑に処せられている

  • 22

    自由を得るための責任は一定の社会状況に〇〇していくこと この考えを〇〇〇〇〇〇〇〇と表現 自由であることは人間が自らの責任でよりよい新しい社会を〇〇していく〇〇になる

    参画 アンガージュマン 創造 基礎

  • 23

    〇〇〇〇〇〇(ドイツ)は 人間が対等な立場で議論して成り立つ社会のあり方である〇〇〇〇〇〇についての考察をした 元は存在していたが制度や国家によって人間が支配され、失われた それを〇〇〇〇〇〇〇〇〇という 改善するために 〇〇により〇〇を形成する理性 〇〇〇〇〇を持つべき 自由な対議を通じて公共性に根ざした 〇〇を形成する能力(〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇)により公共性を作り出そうとする〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇が育まれる

    ハーバーマス 市民的公共性 生活世界の植民地化 対話 合意 対話的理性 合意 コミュニケーション的行為 民主主義的パーソナリティ

  • 24

    〇〇〇〇〇(ドイツ)人間の生き方分類 〇〇のために必要な生き方→生命の維持 〇〇 〇〇〇重視 〇〇や〇〇をつくる生き方→便利・快適 〇〇 〇〇〇重視 他者と直接関わりながら共同体を営む →〇〇〇の構築 〇〇 〇〇〇〇〇重視

    アーレント 生存 労働 経済力 道具 作品 仕事 満足感 公共性 活動 世の中作り

  • 25

    アーレントは 活動は公共性(〇〇〇〇)を構築するため、直接言葉を交わすことで「〇〇〇〇〇〇、〇〇〇〇〇」とした 他者との〇〇〇を認め合う 自分が〇〇した存在ではなく〇〇の存在であることを認め合う しかし〇〇〇は認められず〇〇〇〇となり〇〇〇〇〇〇〇が勃発

    公的空間 人間にとり本質的なもの 多様性 孤立 唯一 多様性 全体主義 第二次世界大戦

  • 26

    〇〇〇〇(イギリス) 幸福をもたらす為に役立つ行為を正しい行為とする考え方 〇〇〇〇 できるだけ〇〇〇幸福をもたらすものを〇とした 道徳における〇〇〇の立場 幸福とは〇〇であり不幸は〇〇と定義 合計して最も多くの人に〇〇を与える 行為こそが最も正しい行為 これを〇〇〇〇〇〇〇〇〇と表現 例 テスト範囲すべてを勉強する義務主義的な考え方ではなくテスト範囲の中心部分だけを勉強して点数・結果を得ること(〇〇〇〇)

    ベンサム 功利主義 大きな 善 結果論 快楽 苦痛 快楽 最大多数の最大幸福 帰結主義

  • 27

    最大多数の最大幸福を実現することは 社会的な正義と幸福実現ともいえる ただし、〇〇〇〇〇〇にならないための配慮が必要 →ベンサムは社会の構成者は〇〇であるため、〇〇の幸福を優先せず、〇〇〇〇に最も多くの幸福をもたらす行為が大切と主張 〇〇〇の高い幸福を優先すべきで、〇〇〇な幸福は優先せず、〇〇を数値化して〇〇をはかる〇〇〇〇を主張

    多数者の専制 個人 社会 個人個人 継続性 瞬間的 快楽 幸福 快楽計算

  • 28

    個人の幸福を最大目的という自己中心の考え方 〇〇〇 →〇〇〇〇から外れないように 4つの制裁(〇〇〇〇〇〇)を確立 肉体の苦痛などの物理的な制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇〇 罰金や刑罰などの制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇〇〇 社会からの冷たい視線による制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇〇〇〇 信仰する神からの罰を与えられる制裁 〇〇〇〇〇 例 〇〇

    利己心 社会規範 サンクション 身体的制裁 自転車 法律的制裁 無断駐車 道徳的制裁 ドーピング 宗教的制裁 バチ

  • 29

    〇〇(イギリス)は幸福は量や数ではなく〇で判断すべきと主張 他人への思いやり(〇〇〇)も満足させる〇〇〇〇〇を重視すべきと主張 〇〇〇〇〇〇 →〇〇〇〇〇より〇〇〇な〇〇のほうがよく〇〇した〇〇〇より〇〇〇な〇〇〇〇〇のほうがよいと表現

    ミル 質 利他心 精神的快楽 質的功利主義 満足した豚 不満足 人間 満足 愚か者 不満足 ソクラテス

  • 30

    満足した豚=質が〇〇幸せを求める 不満足な人間=質が〇〇幸せを求める 満足した愚か者=質が〇〇幸せを求める 不満足なソクラテス=質が〇〇幸せを求める ベンサムの唱える最大多数の最大幸福は 多数者が少数者を抑圧する〇〇〇〇〇〇を招くと批判 =〇〇〇〇の尊重と〇〇の主張

    低い 高い 低い 高い 多数者の専制 少数意見 自由

  • 31

    ミルは各個人の良心により利己心を克服する努力を重視する〇〇〇〇を主張 自由とは他者の危害を加えるものでない限りいかなることもできるという〇〇〇 (〇〇〇〇〇〇) 個人の自由の進展が社会の幸福に繋がる

    内的制裁 自由論 他者危害原則

  • 32

    〇〇と〇〇の国であるアメリカでも〇〇〇〇がある1960年代〇〇〇〇〇が〇〇〇〇〇を展開(〇〇〇、〇〇〇を訴える)

    自由 平等 人種差別 キング牧師 公民権運動 非暴力 不服従

  • 33

    〇〇〇〇(アメリカ) 社会が生み出した所得や富の不平等は道徳的に正当化されないと主張 〇〇〇〇〇〇〇〇 ※功利主義の幸福はすべての人に平等配分されているか不明確であるから すべての人に社会生活を送る上での必要なもの(〇〇、〇〇)が正しく分配されるべきと考えた 〇〇〇〇〇

    ロールズ 公正としての正義 お金 収入 正義の原理

  • 34

    ロールズは、人は〇〇〇〇〇〇〇を被せられているため自分の〇〇を知らないと仮定 それと、世の中の状態を完全に知り尽くしていない状態を〇〇〇〇という →さまざまな約束(〇〇〇〇)をする =〇〇〇〇〇が弱い

    無知のヴェール 能力 原始状態 社会契約 社会的立場

  • 35

    公正としての正義の確立 基本的な自由(身体・思想の自由)は平等に分配されるべきという〇〇〇〇〇 社会・経済的不平等は 全員に平等に〇〇を与えて公正に競争した結果の不平等である〇〇〇〇〇〇〇の確立と社会で最も不遇な人々の境遇を改善するための不平等である〇〇〇〇がある 後者は〇〇が求められる 良き生き方に欠かせない条件である 〇〇〇〇〇〇(〇〇〇〇)(〇〇〇〇や〇〇〇〇)自由が公正に分配され、実質的な平等が実現できる

    平等な自由 機会 公正な機会均等 格差原理 救済 社会的基本財 生活保護 福祉制度 社会保障

  • 36

    〇〇(インド)が社会保障だけでは足りないとロールズを批判 =社会的基本財の公正な分配のみに留まっている 良い生活とは〇〇(〇〇)が充実した生活 実現のために 〇によって得られる〇〇や〇〇〇〇の機会である〇〇の充実 もっている〇〇を増やすことの手助けである〇〇〇〇(〇〇〇〇〇〇、〇〇〇〇)の拡大を目指す

    セン 福祉 施設 財 健康 社会参加 機能 潜在能力 ケイパビリティ 生活の幅

  • 37

    自由であることを最優先 〇〇〇〇(〇〇〇〇〇〇) 不平等の是正も正義のひとつ ※ロールズ・センの影響 国家の介入を批判する立場は 〇〇〇〇〇〇 (〇〇〇〇〇〇〇〇)といい、(〇〇〇〇〇〇)の影響を受けている 必要以上に社会保障を整えすぎず、立場の弱い人達は〇〇〇〇であるという考え方

    自由主義 リベラリズム 自由至上主義 リバタリアニズム 他者危害原則 自己責任

  • 38

    〇〇〇〇(アメリカ)(〇〇〇〇〇提唱者) 弱い立場の人の意見を聞く〇〇〇〇〇 (〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇) 個人が属する〇〇の価値観を重視して個人の善より共同体全体主義の善(〇〇〇)をめざす

    サンデル 対話的理性 共同体主義 コミュニタリアニズム 国家 公共善

  • 39

    女性は男性に従う考え方 〇〇の〇〇 人間の尊厳は他者と〇〇、〇〇、〇〇をつけることはできない 互いに尊重をもとに強力しあい、共生することで平等で〇〇した社会をつくれる

    三従 教え 比較 交換 優劣 安定

  • 40

    〇〇〇〇〇〇〇(フランス) すべての生命のあるものに〇〇〇〇〇〇(尊重)をもてと主張 〇〇〇〇〇(インド) 〇〇〇(〇〇〇〇〇)を唱えて〇〇〇〇〇を展開 →植民地下の人々の尊厳が失われていた 〇〇〇〇(フランス) 人間は〇〇〇(尊厳を思いやれる) 〇(自然界で最も弱いもの) であると主張 日本国憲法13 すべての国民は〇〇として尊重される

    シュバイツァー 生命への畏敬 ガンディー 非殺生 アヒンサー 非暴力主義 パスカル 考える 葦 個人

  • 41

    半理性的な存在=自分の理解を超えた物 それも〇〇〇〇〇〇〇存在 少数派(〇〇〇〇〇〇)を認めない (理解できるが共感しない) 自分と違う存在への〇〇〇 差別意識が社会構造として〇〇〇される 〇〇〇〇〇〇(フランス) 自分の考えを〇〇〇なものとしない 他者との違いを認め合い〇〇する =〇〇の〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇の実現 職場や社会における〇〇〇〇の実現 女性雇用者の割合を一定数値に設定する 〇〇〇〇〇〇の導入 →〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇の充実 ※男女差が根強く残っている 〇〇〇〇〇に縛られない 「第二の性」の中の〇〇〇〇〇〇を批判 〇〇〇〇〇〇(フランス)

    かけがえのない マイノリティ 恐怖感 再生産 モンテーニュ 絶対的 共生 寛容 精神 男女共同参画社会 男女平等 クォーター制 ポジティブアクション ジェンダー 男性中心主義 ボーボワール

  • 42

    法や社会制度による〇〇の〇〇 例 受験の機会を平等に与えても経済的に支払えないため受験機会が少なくなる 個人の運や実力による〇〇の〇〇 例 受験に受かっても人それぞれ優劣がある

    機会 平等 結果 平等