共通⑤
問題一覧
1
掌屈、橈屈、回内
2
鼻孔を広くする
3
10から数十回ほど
4
基礎:安静臥床 安静時:安静座位
5
冠血流:①上昇②一定 脳血流:①一定②減少
6
①含まない ②増加
7
帯状回:運動学習 扁桃体:感情
8
視床下部
9
血小板:3-10日 赤血球:120日
10
血小板、赤血球:無核 白血球:有核
11
13-35万/mm³
12
①S2-4 ②橋
13
θ波 低振幅
14
交感神経:収縮 副交感神経:弛緩
15
膜電位が閾値を超えた時にだけ発生し、その大きさは刺激の強さに関わらず一定
16
Ⅰb
17
末梢性:頸動脈小体、大動脈小体 O₂分圧低下(特に)、CO₂分圧の増加を感知 中枢性:延髄 CO₂分圧増加を感知
18
頸動脈小体:求心は舌咽神経、遠心は呼吸筋支配の神経 大動脈小体:求心は迷走神経、遠心は呼吸筋支配の神経 頸動脈洞:求心は舌咽神経、遠心は迷走神経 大動脈洞:求心も遠心も迷走神経
19
成長ホルモン抑制ホルモン、視床下部
20
収縮
21
①白質:有髄、灰白質:無髄 ②脳脊髄:有髄、自律神経:無髄 ③節前:有髄、節後:無髄
22
太い:圧迫に影響受けやすい 細い:麻酔に影響受けやすい
23
胃
24
求心:視神経 遠心:動眼神経
25
求心:三叉神経 遠心:顔面神経
26
求心:前庭神経 遠心:動眼神経、滑車神経、外転神経
27
求心:三叉神経 遠心:三叉神経
28
求心:舌咽神経 遠心:迷走神経
29
求心:迷走神経 遠心:肋間神経、横隔神経、反回神経
30
大腿直筋
31
大腿筋膜張筋、縫工筋
32
ハムストリングス、大内転筋、下双子筋、大腿方形筋
33
腸腰筋(大腰筋、腸骨筋)
34
中殿筋、小殿筋、梨状筋
35
長内転筋、薄筋、短内転筋
36
噴門:Th11、幽門:L1 腎臓:Th12-L3
37
胃底
38
小弯部
39
耳管
40
2層
41
Weberの法則
42
咽頭、有郭乳頭(舌後ろの根本)、葉状乳頭(舌の後ろ側縁)、茸状乳頭(舌尖、外側)
43
Ⅰ度:塩味 Ⅱ型:甘味、旨味、苦味 Ⅲ型:酸味
44
10日
45
肩甲骨の挙上、内転、下方回旋
46
股関節の内転、伸展
47
股関節の屈曲、内転、外旋
48
股関節の内転、屈曲、外旋
49
前脛骨筋、後脛骨筋、長母趾屈筋、長趾屈筋、母趾外転筋
50
長腓骨筋、短腓骨筋、小指外転筋
51
前脛距部、脛舟部、脛踵部、後脛距部
52
前距腓靭帯、踵腓靭帯、後距腓靭帯
53
L5と仙骨軸がなす角 140度くらい
54
前額面
55
伸展、内旋
56
内旋
57
伸展、外旋
58
①同側 ②同側
59
同側
60
①薄い(伸縮性あり) ②厚い(かたい)
61
内縁:薄い(遊離してる)、外縁:厚い ついているのは外縁
62
外3分の1
63
外側:広い 内側:狭い
64
①上方へ ②下方へ
65
①上下 ②遊脚相 ③6:4
66
歩幅➗歩行率(ケイデンス)
67
膝屈曲 足底屈
68
股関節屈曲、外旋
69
①股関節外旋、外転 ②股関節外旋、内転
70
基本:両側上前腸骨棘を結んだ線 移動:両側肩峰を結んだ線
71
基本:仙骨後面 移動:Th1棘突起とL5棘突起を結ぶ線
72
基本:ヤコビー線の中点に立てた垂直線 移動:Th1棘突起とL5棘突起を結ぶ線
73
基本:肩峰を通る床への垂直線 移動:外耳孔と頭頂を結ぶ線
74
基本:両側肩峰を結ぶ線への垂直線 移動:鼻梁と後頭結節を結ぶ線
75
基本:C7棘突起とS1棘突起を結ぶ線 移動:頭頂とC7棘突起を結ぶ線
76
大腿二頭筋、長腓骨筋
77
最大:立脚中期(下肢が足底の真上にピーンとある時) 最小:踵接地時
78
1歩出したあと再び同じ足を出すまでの時間 歩行速度=歩幅✖️歩行率(ケイデンス)
79
踵接地で瞬間的に外側へ力はたらき、立脚中期にもう一方の立脚へ繋げるために内側へ力がはたらく
80
①遊脚側 ②立脚側
81
①骨盤回旋 ②骨盤傾斜 ③骨盤側方移動 ④二重膝作用(一歩行周期に膝の屈伸が2回) ⑤足の底背屈
82
解剖学的な構造が明確である
83
①ASOは中年男性、バージャー病は若年男性の喫煙者 ②ASOは近位太めの血管(腸骨動脈や大腿動脈に多い)、バージャー病は末梢の細い血管
84
妊娠、長時間立位での肉体労働
85
長期臥床
86
①中年男性(発症率的には稀) ②原因不明の自己免疫疾患 ③全身の中・小動脈の壊死による炎症で全身の臓器がだめになる
87
①胸→背→腰 ②大動脈瘤ができることで神経や臓器を圧迫し症状が出る(左反回神経×…嗄声、交感神経×…Horner症候群、気管支・肺×…咳や血痰、気道×…嚥下困難や悪心嘔吐)
88
下肢にできた血栓が遊離し血流に乗って肺動脈を閉塞することで肺循環障害をきたす
89
ヘパリン(静注)とワルファリン(経口)
90
ヘパリン:プロタミン ワルファリン:ビタミンK
91
血圧低下
92
初期は心拍数が上がり心拍出量も多いが、やがて心臓が疲弊し末期には心拍出量が減少し血圧が下がるもの
93
副交感神経が刺激される
94
コールドショック:ショック(普通の) ウォームショック:敗血症性ショック、アナフィラキシーショック、神経原性ショック
95
①Th1〜L2 ②Th1〜Th4 ③S2〜S4
96
①虚血性心疾患 ②不整脈(心室細動、心室頻拍、QT延長症候群、Brugada症候群) ③心筋疾患(肥大型心疾患、拡張型心疾患) ④弁膜症(大動脈弁狭窄症)
97
1.05✖️体重(kg)✖️METs数✖️運動時間(h)
98
3.5
99
心拍数下げる
100
β1:心臓、血圧下げる β2:気管支、気管支拡張
筋肉(起始停止作用神経)
筋肉(起始停止作用神経)
ゆず · 31問 · 2年前筋肉(起始停止作用神経)
筋肉(起始停止作用神経)
31問 • 2年前専門①
専門①
ゆず · 100問 · 2年前専門①
専門①
100問 • 2年前共通①
共通①
ゆず · 100問 · 2年前共通①
共通①
100問 • 2年前共通②
共通②
ゆず · 100問 · 2年前共通②
共通②
100問 • 2年前共通③
共通③
ゆず · 100問 · 2年前共通③
共通③
100問 • 2年前共通④
共通④
ゆず · 100問 · 2年前共通④
共通④
100問 • 2年前共通⑥
共通⑥
ゆず · 100問 · 2年前共通⑥
共通⑥
100問 • 2年前専門②
専門②
ゆず · 56問 · 2年前専門②
専門②
56問 • 2年前共通⑦
共通⑦
ゆず · 36問 · 2年前共通⑦
共通⑦
36問 • 2年前問題一覧
1
掌屈、橈屈、回内
2
鼻孔を広くする
3
10から数十回ほど
4
基礎:安静臥床 安静時:安静座位
5
冠血流:①上昇②一定 脳血流:①一定②減少
6
①含まない ②増加
7
帯状回:運動学習 扁桃体:感情
8
視床下部
9
血小板:3-10日 赤血球:120日
10
血小板、赤血球:無核 白血球:有核
11
13-35万/mm³
12
①S2-4 ②橋
13
θ波 低振幅
14
交感神経:収縮 副交感神経:弛緩
15
膜電位が閾値を超えた時にだけ発生し、その大きさは刺激の強さに関わらず一定
16
Ⅰb
17
末梢性:頸動脈小体、大動脈小体 O₂分圧低下(特に)、CO₂分圧の増加を感知 中枢性:延髄 CO₂分圧増加を感知
18
頸動脈小体:求心は舌咽神経、遠心は呼吸筋支配の神経 大動脈小体:求心は迷走神経、遠心は呼吸筋支配の神経 頸動脈洞:求心は舌咽神経、遠心は迷走神経 大動脈洞:求心も遠心も迷走神経
19
成長ホルモン抑制ホルモン、視床下部
20
収縮
21
①白質:有髄、灰白質:無髄 ②脳脊髄:有髄、自律神経:無髄 ③節前:有髄、節後:無髄
22
太い:圧迫に影響受けやすい 細い:麻酔に影響受けやすい
23
胃
24
求心:視神経 遠心:動眼神経
25
求心:三叉神経 遠心:顔面神経
26
求心:前庭神経 遠心:動眼神経、滑車神経、外転神経
27
求心:三叉神経 遠心:三叉神経
28
求心:舌咽神経 遠心:迷走神経
29
求心:迷走神経 遠心:肋間神経、横隔神経、反回神経
30
大腿直筋
31
大腿筋膜張筋、縫工筋
32
ハムストリングス、大内転筋、下双子筋、大腿方形筋
33
腸腰筋(大腰筋、腸骨筋)
34
中殿筋、小殿筋、梨状筋
35
長内転筋、薄筋、短内転筋
36
噴門:Th11、幽門:L1 腎臓:Th12-L3
37
胃底
38
小弯部
39
耳管
40
2層
41
Weberの法則
42
咽頭、有郭乳頭(舌後ろの根本)、葉状乳頭(舌の後ろ側縁)、茸状乳頭(舌尖、外側)
43
Ⅰ度:塩味 Ⅱ型:甘味、旨味、苦味 Ⅲ型:酸味
44
10日
45
肩甲骨の挙上、内転、下方回旋
46
股関節の内転、伸展
47
股関節の屈曲、内転、外旋
48
股関節の内転、屈曲、外旋
49
前脛骨筋、後脛骨筋、長母趾屈筋、長趾屈筋、母趾外転筋
50
長腓骨筋、短腓骨筋、小指外転筋
51
前脛距部、脛舟部、脛踵部、後脛距部
52
前距腓靭帯、踵腓靭帯、後距腓靭帯
53
L5と仙骨軸がなす角 140度くらい
54
前額面
55
伸展、内旋
56
内旋
57
伸展、外旋
58
①同側 ②同側
59
同側
60
①薄い(伸縮性あり) ②厚い(かたい)
61
内縁:薄い(遊離してる)、外縁:厚い ついているのは外縁
62
外3分の1
63
外側:広い 内側:狭い
64
①上方へ ②下方へ
65
①上下 ②遊脚相 ③6:4
66
歩幅➗歩行率(ケイデンス)
67
膝屈曲 足底屈
68
股関節屈曲、外旋
69
①股関節外旋、外転 ②股関節外旋、内転
70
基本:両側上前腸骨棘を結んだ線 移動:両側肩峰を結んだ線
71
基本:仙骨後面 移動:Th1棘突起とL5棘突起を結ぶ線
72
基本:ヤコビー線の中点に立てた垂直線 移動:Th1棘突起とL5棘突起を結ぶ線
73
基本:肩峰を通る床への垂直線 移動:外耳孔と頭頂を結ぶ線
74
基本:両側肩峰を結ぶ線への垂直線 移動:鼻梁と後頭結節を結ぶ線
75
基本:C7棘突起とS1棘突起を結ぶ線 移動:頭頂とC7棘突起を結ぶ線
76
大腿二頭筋、長腓骨筋
77
最大:立脚中期(下肢が足底の真上にピーンとある時) 最小:踵接地時
78
1歩出したあと再び同じ足を出すまでの時間 歩行速度=歩幅✖️歩行率(ケイデンス)
79
踵接地で瞬間的に外側へ力はたらき、立脚中期にもう一方の立脚へ繋げるために内側へ力がはたらく
80
①遊脚側 ②立脚側
81
①骨盤回旋 ②骨盤傾斜 ③骨盤側方移動 ④二重膝作用(一歩行周期に膝の屈伸が2回) ⑤足の底背屈
82
解剖学的な構造が明確である
83
①ASOは中年男性、バージャー病は若年男性の喫煙者 ②ASOは近位太めの血管(腸骨動脈や大腿動脈に多い)、バージャー病は末梢の細い血管
84
妊娠、長時間立位での肉体労働
85
長期臥床
86
①中年男性(発症率的には稀) ②原因不明の自己免疫疾患 ③全身の中・小動脈の壊死による炎症で全身の臓器がだめになる
87
①胸→背→腰 ②大動脈瘤ができることで神経や臓器を圧迫し症状が出る(左反回神経×…嗄声、交感神経×…Horner症候群、気管支・肺×…咳や血痰、気道×…嚥下困難や悪心嘔吐)
88
下肢にできた血栓が遊離し血流に乗って肺動脈を閉塞することで肺循環障害をきたす
89
ヘパリン(静注)とワルファリン(経口)
90
ヘパリン:プロタミン ワルファリン:ビタミンK
91
血圧低下
92
初期は心拍数が上がり心拍出量も多いが、やがて心臓が疲弊し末期には心拍出量が減少し血圧が下がるもの
93
副交感神経が刺激される
94
コールドショック:ショック(普通の) ウォームショック:敗血症性ショック、アナフィラキシーショック、神経原性ショック
95
①Th1〜L2 ②Th1〜Th4 ③S2〜S4
96
①虚血性心疾患 ②不整脈(心室細動、心室頻拍、QT延長症候群、Brugada症候群) ③心筋疾患(肥大型心疾患、拡張型心疾患) ④弁膜症(大動脈弁狭窄症)
97
1.05✖️体重(kg)✖️METs数✖️運動時間(h)
98
3.5
99
心拍数下げる
100
β1:心臓、血圧下げる β2:気管支、気管支拡張