共通⑥
問題一覧
1
急性:強心薬(まずは血行動態確保!) 慢性:β遮断薬(心機能は弱める)
2
心膜腔に血液や体液が貯留し心臓が拡張できない(動脈血送れない、静脈血が戻れず溜まる) ①血圧低下②中心静脈圧増加③心音低下
3
①心房細動、弁膜症 ②左房内に血栓が出来て起こる ③抗凝固薬の内服
4
僧帽弁狭窄症
5
①僧帽弁狭窄症 ②リウマチ性(リウマチ熱)
6
塞栓症:血栓が脳や肺など対象の場所に運ばれて詰まる 血栓症:動脈硬化などで狭くなり詰まる
7
右内頸動脈起始部
8
内頸動脈系
9
内頸動脈からウィリス動脈輪にかけて
10
①脳底動脈瘤 ②動静脈奇形
11
起床時、睡眠時
12
微小梗塞の動脈硬化
13
①共同偏視 ②運動失語 ③失行、失認
14
対側の①片麻痺②感覚障害③錐体路徴候
15
注意障害
16
①オウム返しのように人が言ったのと同じ言葉を繰り返す ②前頭側頭型認知症
17
①突然の意識障害 ②眼球の正中位固定 ③縮瞳
18
①反対側の弛緩性麻痺 ②反対側の感覚麻痺(深部感覚や温痛覚) ③視床痛(反対側の顔面や四肢) ④反対側の舞踏病やアテトーゼ様運動 数週〜数ヶ月後
19
視床手:深部感覚障害により指が一定の場所に保てずバラバラに屈伸してしまうこと ない
20
1-4%
21
前頭葉眼窩面
22
粗大な動作
23
肝性脳症、CO₂ナルコーシス、ウィルソン病
24
舞踏運動より粗大で急速な上下肢を投げ出す激しい運動
25
椎骨脳底動脈と後下小脳脚の閉塞 延髄外側に梗塞
26
①小脳失調、顔面の温痛覚、Horner症候群、軟口蓋・喉頭蓋麻痺 ②頚部以下の温痛覚 ③回転性めまい、頭痛、悪心嘔吐
27
①縮瞳 ②眼瞼下垂 ③眼球陥凹 ④無汗
28
①錐体路徴候 ②舌下神経麻痺
29
動脈瘤クリッピング術、コイル塞栓術
30
頸動脈血栓内膜剥離術、頸動脈ステント留置術
31
アブレーション療法
32
抗血小板薬:動脈 抗凝固薬:静脈
33
①軽度の頭部外傷 ②数ヶ月してから
34
①外旋位 ②背屈位 ③屈曲位 ④中間位 ⑤中間位
35
舌骨上筋群(喉頭挙上) 仰臥位で肩を床につけたまま頭だけ挙上し1分間つま先を見る、5-10回休憩入れながら行う
36
筋力増強訓練 最大反復回数(RM)を用いて行う
37
漸進的筋弛緩法 仰臥位で手をギューッと握ったりゆっくり開いたりしてリラックスする
38
末梢循環障害 足を上げてから座位で足関節を動かし最後仰臥位になる
39
輪状咽頭筋弛緩不全、食道狭窄
40
①重症 ②なし ③3日〜6ヶ月 ④20% ⑤タイプⅠ
41
①星状神経節ブロック、ステロイド療法、アームスリング装着 ②温熱療法、マッサージ、ROMex、巧緻動作練習 ③負荷をかけたり固定すること
42
①皮膚・爪・毛いずれかの萎縮 ②関節可動域制限 ③痛みや知覚過敏 ④発汗の亢進か低下 ⑤浮腫 タイプⅠ:反射性交感神経性ジストロフィー(RSP)、肩手症候群、Sudeck骨萎縮 タイプⅡ:カウザルギー
43
①CTで出血あるかどうか ②MRI FLAIR画像で高吸収域あるかどうか ③髄液検査で血性かキサントクロミー(橙黄色)あるかどうか
44
硬膜外:凸レンズ状(硬膜と頭蓋骨の間の出血で硬膜と頭蓋骨は固くくっついているから脳を圧迫する形で見える) 硬膜下:三日月型(硬膜とくも膜は癒着しておらず出血が硬膜とくも膜間を裂くような感じになるから)
45
①異常なプリオン蛋白が脳に蓄積する感染性 ②認知症を主とする精神症状、筋強剛、痙攣、全身性のミオクローヌス、歩行障害 ③数ヶ月〜半年(長くても2年)
46
①常染色体優性遺伝 ②最初は不随意運動のみ。進行すると性格変化や精神症状、認知症症状。末期は寝たきりで無言無動状態に。
47
①ポリオウイルス ②脊髄前角細胞 ③鶏歩
48
肺炎、脳炎、急性硬膜性全脳炎(3-10年経ってから発症するもの)
49
神経梅毒(梅毒スピロヘータ)
50
①2歳未満の小児 ②24hで効果出る。数ヶ月間持続する。 ③アセチルコリンの放出を抑制する
51
①球麻痺(嚥下障害、発語障害) ②外眼筋麻痺(複視、散瞳、眼瞼下垂) ③呼吸筋麻痺
52
①重症筋無力症 ②ボツリヌス菌中毒 ③Lambert-Eaten症候群
53
①下肢近位筋の萎縮、凹足変形、深部腱反射低下 ②鶏歩 ③onion bulb(脱髄と再生を反復して) ④常染色体優性遺伝 ⑤神経原性 ⑥経過は緩徐で予後は悪くない
54
①若年男性 ②四肢の近位筋(特に下肢) ③弛緩性 ④数時間(長くても数日)
55
肺小細胞癌
56
動揺性歩行
57
重症筋無力症
58
①内耳神経、顔面神経 ②聴神経鞘腫
59
髄膜腫、神経膠腫
60
視野欠損
61
髄芽腫
62
悪性!
63
①扁平上皮癌 ②中部食道 ③喫煙、アルコール、熱い食事、アカラシア(食道の狭窄)、Barrett食道(逆流性食道炎の修復過程で扁平上皮が胃の円柱上皮に置き換わり、本来より3cm以上全周囲性に円柱上皮になったもの)
64
①白人の男性 ②腺癌
65
①食道癌(漿膜ないため) ②大動脈、気管 ③リンパ行性
66
①腺癌 ②肝臓
67
肺
68
①ある ②保存治療 ③大腸癌、癒着
69
①ない ②手術 ③急激な腹痛、持続的な嘔吐、髄膜刺激徴候(Wahl徴候、筋性防御、Blumberg徴候) ④癒着、腸重積、ヘルニア嵌頓、腸軸捻転 ⑤回盲部
70
①長期臥床、糖尿病 ②保存療法
71
①結石、神経症 ②保存療法
72
❌(経静脈的に!)
73
①乳幼児(成人では腫瘍によるものが多い) ②最初は亢進→壊死すると減弱 ③カニの爪様所見
74
①脾弯曲部〜S状結腸 ②高齢者(50代〜いる) ③動脈硬化と便秘 ④突然の激しい左腹部痛、下血 ⑤左腹部痛、水様性下痢、下血、嘔吐 ⑥良好。安静と絶飲食(2週間程で寛解)
75
①アルコール(1番多い・男性)、胆石(女性に多い)、ウイルス感染、脂質異常症 ②中高年男性 ③胸膝位(体育座り) ④膵酵素が活性化され、膵臓や他の臓器を自己消化することで起こる ⑤血中アミラーゼ(24-48hで最高・その後は正常化)→尿中アミラーゼ(長期的に上昇)→リパーゼ・トリプシン・ホスホリパーゼ
76
多臓器障害(ショック、呼吸不全、急性腎不全など)
77
慢性膵炎 インスリン低下による耐糖能障害、膵臓の壊死
78
①胃下部 ②腺癌 ③低下している
79
①鉄欠乏性貧血 ②巨赤芽球性貧血 ③逆流性食道炎 ④ダンピング症候群 ⑤骨代謝障害
80
①30分以内 ②2-3h ③空腹感、冷汗、手指振戦、動悸、失神
81
胆管結石、膵癌(胆汁分泌×のとき)
82
肝硬変(蛋白合成×、低栄養になるから)
83
①B型、C型 ②A型、E型 ③A型、B型 ④C型(70%)、B型(10-15%) ⑤B:血液や体液、C:血液や性行為
84
EBウイルス
85
成人T細胞白血病
86
C型肝炎に持続的に感染している状態
87
ウイルス(アルコール第2位) 原発性肝癌
88
脂肪肝、肝線維症、肝炎
89
①黄疸 ②出血傾向 ③低アルブミン血症(低蛋白血症) ④高アンモニア血症(意識障害、羽ばたき振戦) ⑤門脈圧亢進症(食道静脈瘤、メデューサの頭)
90
①食道中下部 ②鮮血色 ③内視鏡
91
①若年者 ②発熱、体重減少、繰り返す粘血便や下痢、腹痛
92
①10-20代の若年者 ②回盲部 ③すべての消化管 ④発熱、体重減少、腹痛、下痢 ⑤再発と寛解を繰り返す
93
赤血球の破壊
94
間接ビリルビン(非水溶性、アルブミンとビリルビンが結合したもの)が肝臓のグルクロン酸抱合を受け直接ビリルビン(水溶性)になり胆管へ運ばれること
95
閉塞性黄疸、肝細胞性黄疸、肝内胆汁うっ血
96
溶血性黄疸、生理的黄疸(グルクロン酸抱合の未熟さによるもの)
97
指間、指先、母指外側
98
60-70%
99
含まれない
100
①手指消毒液 ②流水で洗浄してから加熱(加熱無理なら消毒剤)
筋肉(起始停止作用神経)
筋肉(起始停止作用神経)
ゆず · 31問 · 2年前筋肉(起始停止作用神経)
筋肉(起始停止作用神経)
31問 • 2年前専門①
専門①
ゆず · 100問 · 2年前専門①
専門①
100問 • 2年前共通①
共通①
ゆず · 100問 · 2年前共通①
共通①
100問 • 2年前共通②
共通②
ゆず · 100問 · 2年前共通②
共通②
100問 • 2年前共通③
共通③
ゆず · 100問 · 2年前共通③
共通③
100問 • 2年前共通④
共通④
ゆず · 100問 · 2年前共通④
共通④
100問 • 2年前共通⑤
共通⑤
ゆず · 100問 · 2年前共通⑤
共通⑤
100問 • 2年前専門②
専門②
ゆず · 56問 · 2年前専門②
専門②
56問 • 2年前共通⑦
共通⑦
ゆず · 36問 · 2年前共通⑦
共通⑦
36問 • 2年前問題一覧
1
急性:強心薬(まずは血行動態確保!) 慢性:β遮断薬(心機能は弱める)
2
心膜腔に血液や体液が貯留し心臓が拡張できない(動脈血送れない、静脈血が戻れず溜まる) ①血圧低下②中心静脈圧増加③心音低下
3
①心房細動、弁膜症 ②左房内に血栓が出来て起こる ③抗凝固薬の内服
4
僧帽弁狭窄症
5
①僧帽弁狭窄症 ②リウマチ性(リウマチ熱)
6
塞栓症:血栓が脳や肺など対象の場所に運ばれて詰まる 血栓症:動脈硬化などで狭くなり詰まる
7
右内頸動脈起始部
8
内頸動脈系
9
内頸動脈からウィリス動脈輪にかけて
10
①脳底動脈瘤 ②動静脈奇形
11
起床時、睡眠時
12
微小梗塞の動脈硬化
13
①共同偏視 ②運動失語 ③失行、失認
14
対側の①片麻痺②感覚障害③錐体路徴候
15
注意障害
16
①オウム返しのように人が言ったのと同じ言葉を繰り返す ②前頭側頭型認知症
17
①突然の意識障害 ②眼球の正中位固定 ③縮瞳
18
①反対側の弛緩性麻痺 ②反対側の感覚麻痺(深部感覚や温痛覚) ③視床痛(反対側の顔面や四肢) ④反対側の舞踏病やアテトーゼ様運動 数週〜数ヶ月後
19
視床手:深部感覚障害により指が一定の場所に保てずバラバラに屈伸してしまうこと ない
20
1-4%
21
前頭葉眼窩面
22
粗大な動作
23
肝性脳症、CO₂ナルコーシス、ウィルソン病
24
舞踏運動より粗大で急速な上下肢を投げ出す激しい運動
25
椎骨脳底動脈と後下小脳脚の閉塞 延髄外側に梗塞
26
①小脳失調、顔面の温痛覚、Horner症候群、軟口蓋・喉頭蓋麻痺 ②頚部以下の温痛覚 ③回転性めまい、頭痛、悪心嘔吐
27
①縮瞳 ②眼瞼下垂 ③眼球陥凹 ④無汗
28
①錐体路徴候 ②舌下神経麻痺
29
動脈瘤クリッピング術、コイル塞栓術
30
頸動脈血栓内膜剥離術、頸動脈ステント留置術
31
アブレーション療法
32
抗血小板薬:動脈 抗凝固薬:静脈
33
①軽度の頭部外傷 ②数ヶ月してから
34
①外旋位 ②背屈位 ③屈曲位 ④中間位 ⑤中間位
35
舌骨上筋群(喉頭挙上) 仰臥位で肩を床につけたまま頭だけ挙上し1分間つま先を見る、5-10回休憩入れながら行う
36
筋力増強訓練 最大反復回数(RM)を用いて行う
37
漸進的筋弛緩法 仰臥位で手をギューッと握ったりゆっくり開いたりしてリラックスする
38
末梢循環障害 足を上げてから座位で足関節を動かし最後仰臥位になる
39
輪状咽頭筋弛緩不全、食道狭窄
40
①重症 ②なし ③3日〜6ヶ月 ④20% ⑤タイプⅠ
41
①星状神経節ブロック、ステロイド療法、アームスリング装着 ②温熱療法、マッサージ、ROMex、巧緻動作練習 ③負荷をかけたり固定すること
42
①皮膚・爪・毛いずれかの萎縮 ②関節可動域制限 ③痛みや知覚過敏 ④発汗の亢進か低下 ⑤浮腫 タイプⅠ:反射性交感神経性ジストロフィー(RSP)、肩手症候群、Sudeck骨萎縮 タイプⅡ:カウザルギー
43
①CTで出血あるかどうか ②MRI FLAIR画像で高吸収域あるかどうか ③髄液検査で血性かキサントクロミー(橙黄色)あるかどうか
44
硬膜外:凸レンズ状(硬膜と頭蓋骨の間の出血で硬膜と頭蓋骨は固くくっついているから脳を圧迫する形で見える) 硬膜下:三日月型(硬膜とくも膜は癒着しておらず出血が硬膜とくも膜間を裂くような感じになるから)
45
①異常なプリオン蛋白が脳に蓄積する感染性 ②認知症を主とする精神症状、筋強剛、痙攣、全身性のミオクローヌス、歩行障害 ③数ヶ月〜半年(長くても2年)
46
①常染色体優性遺伝 ②最初は不随意運動のみ。進行すると性格変化や精神症状、認知症症状。末期は寝たきりで無言無動状態に。
47
①ポリオウイルス ②脊髄前角細胞 ③鶏歩
48
肺炎、脳炎、急性硬膜性全脳炎(3-10年経ってから発症するもの)
49
神経梅毒(梅毒スピロヘータ)
50
①2歳未満の小児 ②24hで効果出る。数ヶ月間持続する。 ③アセチルコリンの放出を抑制する
51
①球麻痺(嚥下障害、発語障害) ②外眼筋麻痺(複視、散瞳、眼瞼下垂) ③呼吸筋麻痺
52
①重症筋無力症 ②ボツリヌス菌中毒 ③Lambert-Eaten症候群
53
①下肢近位筋の萎縮、凹足変形、深部腱反射低下 ②鶏歩 ③onion bulb(脱髄と再生を反復して) ④常染色体優性遺伝 ⑤神経原性 ⑥経過は緩徐で予後は悪くない
54
①若年男性 ②四肢の近位筋(特に下肢) ③弛緩性 ④数時間(長くても数日)
55
肺小細胞癌
56
動揺性歩行
57
重症筋無力症
58
①内耳神経、顔面神経 ②聴神経鞘腫
59
髄膜腫、神経膠腫
60
視野欠損
61
髄芽腫
62
悪性!
63
①扁平上皮癌 ②中部食道 ③喫煙、アルコール、熱い食事、アカラシア(食道の狭窄)、Barrett食道(逆流性食道炎の修復過程で扁平上皮が胃の円柱上皮に置き換わり、本来より3cm以上全周囲性に円柱上皮になったもの)
64
①白人の男性 ②腺癌
65
①食道癌(漿膜ないため) ②大動脈、気管 ③リンパ行性
66
①腺癌 ②肝臓
67
肺
68
①ある ②保存治療 ③大腸癌、癒着
69
①ない ②手術 ③急激な腹痛、持続的な嘔吐、髄膜刺激徴候(Wahl徴候、筋性防御、Blumberg徴候) ④癒着、腸重積、ヘルニア嵌頓、腸軸捻転 ⑤回盲部
70
①長期臥床、糖尿病 ②保存療法
71
①結石、神経症 ②保存療法
72
❌(経静脈的に!)
73
①乳幼児(成人では腫瘍によるものが多い) ②最初は亢進→壊死すると減弱 ③カニの爪様所見
74
①脾弯曲部〜S状結腸 ②高齢者(50代〜いる) ③動脈硬化と便秘 ④突然の激しい左腹部痛、下血 ⑤左腹部痛、水様性下痢、下血、嘔吐 ⑥良好。安静と絶飲食(2週間程で寛解)
75
①アルコール(1番多い・男性)、胆石(女性に多い)、ウイルス感染、脂質異常症 ②中高年男性 ③胸膝位(体育座り) ④膵酵素が活性化され、膵臓や他の臓器を自己消化することで起こる ⑤血中アミラーゼ(24-48hで最高・その後は正常化)→尿中アミラーゼ(長期的に上昇)→リパーゼ・トリプシン・ホスホリパーゼ
76
多臓器障害(ショック、呼吸不全、急性腎不全など)
77
慢性膵炎 インスリン低下による耐糖能障害、膵臓の壊死
78
①胃下部 ②腺癌 ③低下している
79
①鉄欠乏性貧血 ②巨赤芽球性貧血 ③逆流性食道炎 ④ダンピング症候群 ⑤骨代謝障害
80
①30分以内 ②2-3h ③空腹感、冷汗、手指振戦、動悸、失神
81
胆管結石、膵癌(胆汁分泌×のとき)
82
肝硬変(蛋白合成×、低栄養になるから)
83
①B型、C型 ②A型、E型 ③A型、B型 ④C型(70%)、B型(10-15%) ⑤B:血液や体液、C:血液や性行為
84
EBウイルス
85
成人T細胞白血病
86
C型肝炎に持続的に感染している状態
87
ウイルス(アルコール第2位) 原発性肝癌
88
脂肪肝、肝線維症、肝炎
89
①黄疸 ②出血傾向 ③低アルブミン血症(低蛋白血症) ④高アンモニア血症(意識障害、羽ばたき振戦) ⑤門脈圧亢進症(食道静脈瘤、メデューサの頭)
90
①食道中下部 ②鮮血色 ③内視鏡
91
①若年者 ②発熱、体重減少、繰り返す粘血便や下痢、腹痛
92
①10-20代の若年者 ②回盲部 ③すべての消化管 ④発熱、体重減少、腹痛、下痢 ⑤再発と寛解を繰り返す
93
赤血球の破壊
94
間接ビリルビン(非水溶性、アルブミンとビリルビンが結合したもの)が肝臓のグルクロン酸抱合を受け直接ビリルビン(水溶性)になり胆管へ運ばれること
95
閉塞性黄疸、肝細胞性黄疸、肝内胆汁うっ血
96
溶血性黄疸、生理的黄疸(グルクロン酸抱合の未熟さによるもの)
97
指間、指先、母指外側
98
60-70%
99
含まれない
100
①手指消毒液 ②流水で洗浄してから加熱(加熱無理なら消毒剤)