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22問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    1814~1815 ウィーン会議 オーストリア外相である(1)主催 (2)・・・フランス革命前に戻す(3)主義、(4)均衡 フランス→(5)朝復活 ドイツ→(6)成立 ☆これにより、(7)の成立

    メッテルニヒ, ウィーン議定書, 正統, 勢力, ブルボン, ドイツ連邦, ウィーン体制

  • 2

    ウィーン体制を支えた同盟 (1)同盟・・・(2)皇帝が提唱、イギリス、(3)教皇、オスマン帝国以外が参加 (4)同盟・・・イギリス・ロシア・(5)、オーストリアで締結。のちに(6)が加わり五国同盟となる

    神聖, ロシア, ローマ, 四国, プロイセン, フランス

  • 3

    ウィーン体制への反乱 (1)の乱・・・ロシアで自由貴族の反乱。 (2)独立戦争・・・(3)より独立。英仏露が支援した(1829)

    デカブリスト, ギリシア, オスマン帝国

  • 4

    ウィーン体制の動揺 1830 パリで(1)革命・・・(2)10世が亡命し、(3)が新王となる。 この波紋は世界に広がり、(4)がオランダから独立、イタリアの統一を目指す(5)の結成、(6)の蜂起 1848 (7)革命→(1)王政打倒。 これによりヨーロッパ各地で革命がおこり、(8)と呼ばれた。 (8):ウィーン、ベルリンなどで(9)革命 これによりメッテルニヒが亡命し、ウィーン体制は打倒された

    七月, シャルル, ルイ=フィリップ, ベルギー, 青年イタリア, ポーランド, 二月, 諸国民の春, 三月

  • 5

    ウィーン体制の打倒後 1848 フランスで(1) ・世界初の(2)が行われる。 ・(3)が大統領に当選し、ナポレオン(4)世として即位する ドイツ:(5)国民議会ができる→統一に向け、憲法案作成

    第二帝政, 男性普通選挙, ルイ=ナポレオン, 3, フランクフルト

  • 6

    19世紀のイギリス (1)朝のもと 1820代後半、(2)の廃止や(3)法の制定 1830~1840自由貿易の拡大を目指し、(4)の独占貿易廃止、(5)の廃止 を行った。 (6)治世のもと、(7)党、(8)党の二大政党制をとる。 (7)は(9)主義、(8)は(10)政策をとった。

    ハノーヴァー, 審査法, カトリック教徒, 東インド会社, 航海法, ヴィクトリア, 保守, 自由, 帝国, 民主化

  • 7

    イギリスの民主化 1832 第一回(1)改正・・・選挙権が中流階級に伸びる (2)運動・・・ 1867都市労働者や1884農村労働者も可能に 1870(3)法により、国民皆教育へ 1871(4)法・・・組合を合法化

    選挙法, チャーティスト, 初等教育, 労働組合

  • 8

    フランスの帝政 ナポレオン三世は、第二帝政を展開。 1870 (1)戦争に敗北し、第二帝政は崩壊。 パリでは民衆が蜂起し(2)を樹立したが、鎮圧された。 1875 (3)が確立した。

    普仏, パリ=コミューン, 第三共和政

  • 9

    市民社会と社会主義 1851 イギリスが(1)の開催し、繁栄を誇示した。 同時に社会主義思想が普及した。 (2)(英)らが協働社会を説く →これらを(3)社会主義 と批判した(4)、(5)は、資本主義経済を分析して(6)社会主義を提唱。 (4)は『(7)』を出版。(5)と同時に1848「(8)宣言」をした。

    万国博覧会, ロバート=オーウェン, 空想的, マルクス, エンゲルス, 科学的, 資本論, 共産党

  • 10

    イタリアの統一 ウィーン会議では、ヴェネツィアなどが墺領に 1831(1)が結成した「青年イタリア」運動・・・(2)政による統一を目指した。 1848(3)王国が貴族主導で憲法制定し、イタリアの中心勢力へ。 (3)王国の首相(4)が(5)戦争に加入に、英仏と接近。 1859 オーストリアに勝利し、(6)を獲得 1860中部イタリア併合・・・代償として(7)、(8)を割譲 また、(9)の遠征で両シチリア王国を占領、献上 ☆1861 ついにイタリア王国の成立、国王(10)、首相に(4)を起用。 1866 普仏戦争に勝利し、ヴェネツィアを併合。 統一はしたが、オーストリア領にとどまった領土があるなど、「(11)」問題があった。

    マッツィーニ, 共和, サルデーニャ, カヴール, クリミア, ロンバルディア, サヴォイア, ニース, ガリバルディ, ヴィットーリオ=エマヌエーレ2世, 未回収のイタリア

  • 11

    ドイツの統一 ウィーン会議・・・ドイツ連邦成立 1834 (1)同盟・・・経済的統一は進む。 1848 フランクフルト国民議会→(2)を含む大ドイツ主義vs(3)を含む小ドイツ主義が発生し統一失敗 1862 (4)が首相に就任・・・武力による統一、「(5)」をとる。 1866 (6)戦争、(3)が勝利し(7)が結成 敗れた(2)は、(8)を作る。 1870 (9)戦争。フランスを挑発し、(3)が勝利。 1871 ドイツ帝国が成立。(10)を皇帝とした 社会保障制度の整備をするが、カトリックの弾圧や(11)の制定など(12)な政策をとった。

    ドイツ関税, オーストリア, プロイセン, ビスマルク, 鉄血政策, 普墺, 北ドイツ連邦, オーストリア=ハンガリー帝国, 普仏, ヴィルヘルム1世, 社会主義者鎮圧法, アメとムチ

  • 12

    (2)について (1)・・・ロシアとの相次ぐ戦争により弱体化した国。 欧米列強による分割をめぐる国際紛争が起こる。(2)。 1798 ナポレオンによる(1)の領地の(3)占領 19世紀前半 ギリシア独立 →(4)は(1)から自治権を獲得した。

    オスマン帝国, 東方問題, エジプト, セルビア

  • 13

    18世紀以降のロシア ロシアは黒海から地中海への航路確保のため、(1)を行っている。 1853~56 (2)戦争 ギリシア正教徒の保護を口実に。 (1)を嫌った英仏などがオスマン側に参戦→ロシア敗北 1856 (2)戦争の(3)・・・ロシアとオスマン帝国の黒海の軍艦の航行禁止など →ウィーン体制の完全な崩壊 (2)戦争で敗北したロシアは、(4)による改革→(5)からの近代化 1861 (6)・・・農民は身分的には自由に だが、農村共同体である(7)に組み込まれていた (8)・・・知識人(9)が(7)を基盤とする社会主義を目指す「人民の中へ」 農民に対する啓蒙運動が失敗→一部が無政府主義(10)の影響のもと、秘密結社を組織

    南下政策, クリミア, パリ条約, アレクサンドル2世, 上, 農奴解放令, ミール, ナロードニキ運動, インテリゲンツィア, アナーキズム

  • 14

    ロシアの南下(後編) 1877 (1)戦争→オスマン帝国に勝利 (1)の講和条約として、(2)を結んだ。 (3)、モンテネグロ、ルーマニアの独立 (4)の領土拡大・・・ロシアの保護下に →英墺が反対 1878 (5)会議 ドイツの(6)主催 (5)条約→ロシアの勢力が縮小 上記の独立承認、(5)の領土縮小、オーストリア、(7)の行政獲得

    露土, サン=ステファノ条約, セルビア, ブルガリア, ベルリン, ビスマルク, ボスニア=ヘルツェゴビナ

  • 15

    独立後のアメリカ 1823 (1)宣言→欧米の相互不干渉を主張 開拓地の辺縁(2)の西方進出(明白な天命(3)と主張した) ・領土の拡大 1803 (4)購入 1845 (5)併合 1848(6)獲得・・・・(7)戦争でメキシコを破る ・行政 1830 7代大統領(8)が(9)を制定→「涙の旅路」 1848 金鉱を発見→(10)で人口の増加

    モンロー, フロンティア, マニフェスト=デスティニー, ルイジアナ, テキサス, カリフォルニア, 米墨, ジャクソン, 強制移住法, ゴールド=ラッシュ

  • 16

    アメリカの工業の自立 1812~14 (1)戦争→国内工業の自立促す 南部の(2)プランテーションも拡大

    米英, 綿花

  • 17

    アメリカの南北の対立(1861年ごろ) 北部→(1)貿易 奴隷制に(2賛成・反対)、(3)主義の(4)党 南部→(5)貿易 奴隷制に(6賛成・反対)、(7)主義の(8)党

    保護, 反対, 連邦, 共和, 自由, 賛成, 州権, 民主

  • 18

    ・アメリカの戦争 1860 (1)大統領当選→1861年南部が(2)を建国 1861 (3)戦争が勃発 ・(1)と北部の政策 1862 (4)法・・・西部開拓者の北部支持 1863 (5)→「ゲティスバーグの演説」、南部の黒人の歓心 奴隷制を廃止し、市民権や参政権が与えられた。 1869 (6)の開通→国内市場の一体化 (7)の台頭・・・南部で白人優位の隔離制度の拡大が起こった。

    リンカン, アメリカ連合国, 南北, ホームステッド, 奴隷解放宣言, 大陸横断鉄道, 人種主義

  • 19

    産業革命の波及 最初の産業革命が(1)で始まる。 ドイツ→(2)地方などで鉄鋼業を中心としたもの (3)→北東部を中心に繊維工業、北西部では農村部の家内工業 (4)→南北戦争後に本格化 (5)、日本→国家主導の形で発展

    イギリス, ルール, ドイツ, フランス, ロシア

  • 20

    圧倒的力を持つイギリス 工業化を進んだヨーロッパに対し、(1)では伝統的な産業がイギリスからの工業製品の輸入で壊滅的。中国でも経済が停滞 19世紀になると、イギリスは経済的に質、量ともに他地域を圧倒して「(2)」と呼ばれるように。 →「(3)」と呼ばれる国際秩序を形成。 アジア、ラテンアメリカ、アフリカでは(4)型の農業生産が導入され、(5)経済に →欧米への従属を強める形に

    インド, 世界の工場, パクス=ブリタニカ, プランテーション, モノカルチャー

  • 21

    世界の緊密化 スティーブンソンが(1)を実用化 フルトンが発明した(2)は改良され、帆船にとって代わる。 →(3)、大量の人や物資を速く正確に運搬できるように ・運河が開発 ・通信手段としての(4)(モールスらが発明) 19世紀:切手を用いる近代的郵便制度の基礎がイギリスで確立 →1874(5)・・・各国の郵便制度をつなぐ イギリスの(6)標準時、フランスの(7)法が世界で採用される

    蒸気機関車, 蒸気船, 交通革命, 電信, 万国郵便連合, グリニッジ, メートル

  • 22

    その他の地域 ・ラテンアメリカ 入植者の子孫の地主層(1)が独立を主導する。 →ボリビアの国名の由来となった(2)がエクアドル、コロンビアなどを独立させる。

    クリオーリョ, シモン=ボリバル

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  • 1

    1814~1815 ウィーン会議 オーストリア外相である(1)主催 (2)・・・フランス革命前に戻す(3)主義、(4)均衡 フランス→(5)朝復活 ドイツ→(6)成立 ☆これにより、(7)の成立

    メッテルニヒ, ウィーン議定書, 正統, 勢力, ブルボン, ドイツ連邦, ウィーン体制

  • 2

    ウィーン体制を支えた同盟 (1)同盟・・・(2)皇帝が提唱、イギリス、(3)教皇、オスマン帝国以外が参加 (4)同盟・・・イギリス・ロシア・(5)、オーストリアで締結。のちに(6)が加わり五国同盟となる

    神聖, ロシア, ローマ, 四国, プロイセン, フランス

  • 3

    ウィーン体制への反乱 (1)の乱・・・ロシアで自由貴族の反乱。 (2)独立戦争・・・(3)より独立。英仏露が支援した(1829)

    デカブリスト, ギリシア, オスマン帝国

  • 4

    ウィーン体制の動揺 1830 パリで(1)革命・・・(2)10世が亡命し、(3)が新王となる。 この波紋は世界に広がり、(4)がオランダから独立、イタリアの統一を目指す(5)の結成、(6)の蜂起 1848 (7)革命→(1)王政打倒。 これによりヨーロッパ各地で革命がおこり、(8)と呼ばれた。 (8):ウィーン、ベルリンなどで(9)革命 これによりメッテルニヒが亡命し、ウィーン体制は打倒された

    七月, シャルル, ルイ=フィリップ, ベルギー, 青年イタリア, ポーランド, 二月, 諸国民の春, 三月

  • 5

    ウィーン体制の打倒後 1848 フランスで(1) ・世界初の(2)が行われる。 ・(3)が大統領に当選し、ナポレオン(4)世として即位する ドイツ:(5)国民議会ができる→統一に向け、憲法案作成

    第二帝政, 男性普通選挙, ルイ=ナポレオン, 3, フランクフルト

  • 6

    19世紀のイギリス (1)朝のもと 1820代後半、(2)の廃止や(3)法の制定 1830~1840自由貿易の拡大を目指し、(4)の独占貿易廃止、(5)の廃止 を行った。 (6)治世のもと、(7)党、(8)党の二大政党制をとる。 (7)は(9)主義、(8)は(10)政策をとった。

    ハノーヴァー, 審査法, カトリック教徒, 東インド会社, 航海法, ヴィクトリア, 保守, 自由, 帝国, 民主化

  • 7

    イギリスの民主化 1832 第一回(1)改正・・・選挙権が中流階級に伸びる (2)運動・・・ 1867都市労働者や1884農村労働者も可能に 1870(3)法により、国民皆教育へ 1871(4)法・・・組合を合法化

    選挙法, チャーティスト, 初等教育, 労働組合

  • 8

    フランスの帝政 ナポレオン三世は、第二帝政を展開。 1870 (1)戦争に敗北し、第二帝政は崩壊。 パリでは民衆が蜂起し(2)を樹立したが、鎮圧された。 1875 (3)が確立した。

    普仏, パリ=コミューン, 第三共和政

  • 9

    市民社会と社会主義 1851 イギリスが(1)の開催し、繁栄を誇示した。 同時に社会主義思想が普及した。 (2)(英)らが協働社会を説く →これらを(3)社会主義 と批判した(4)、(5)は、資本主義経済を分析して(6)社会主義を提唱。 (4)は『(7)』を出版。(5)と同時に1848「(8)宣言」をした。

    万国博覧会, ロバート=オーウェン, 空想的, マルクス, エンゲルス, 科学的, 資本論, 共産党

  • 10

    イタリアの統一 ウィーン会議では、ヴェネツィアなどが墺領に 1831(1)が結成した「青年イタリア」運動・・・(2)政による統一を目指した。 1848(3)王国が貴族主導で憲法制定し、イタリアの中心勢力へ。 (3)王国の首相(4)が(5)戦争に加入に、英仏と接近。 1859 オーストリアに勝利し、(6)を獲得 1860中部イタリア併合・・・代償として(7)、(8)を割譲 また、(9)の遠征で両シチリア王国を占領、献上 ☆1861 ついにイタリア王国の成立、国王(10)、首相に(4)を起用。 1866 普仏戦争に勝利し、ヴェネツィアを併合。 統一はしたが、オーストリア領にとどまった領土があるなど、「(11)」問題があった。

    マッツィーニ, 共和, サルデーニャ, カヴール, クリミア, ロンバルディア, サヴォイア, ニース, ガリバルディ, ヴィットーリオ=エマヌエーレ2世, 未回収のイタリア

  • 11

    ドイツの統一 ウィーン会議・・・ドイツ連邦成立 1834 (1)同盟・・・経済的統一は進む。 1848 フランクフルト国民議会→(2)を含む大ドイツ主義vs(3)を含む小ドイツ主義が発生し統一失敗 1862 (4)が首相に就任・・・武力による統一、「(5)」をとる。 1866 (6)戦争、(3)が勝利し(7)が結成 敗れた(2)は、(8)を作る。 1870 (9)戦争。フランスを挑発し、(3)が勝利。 1871 ドイツ帝国が成立。(10)を皇帝とした 社会保障制度の整備をするが、カトリックの弾圧や(11)の制定など(12)な政策をとった。

    ドイツ関税, オーストリア, プロイセン, ビスマルク, 鉄血政策, 普墺, 北ドイツ連邦, オーストリア=ハンガリー帝国, 普仏, ヴィルヘルム1世, 社会主義者鎮圧法, アメとムチ

  • 12

    (2)について (1)・・・ロシアとの相次ぐ戦争により弱体化した国。 欧米列強による分割をめぐる国際紛争が起こる。(2)。 1798 ナポレオンによる(1)の領地の(3)占領 19世紀前半 ギリシア独立 →(4)は(1)から自治権を獲得した。

    オスマン帝国, 東方問題, エジプト, セルビア

  • 13

    18世紀以降のロシア ロシアは黒海から地中海への航路確保のため、(1)を行っている。 1853~56 (2)戦争 ギリシア正教徒の保護を口実に。 (1)を嫌った英仏などがオスマン側に参戦→ロシア敗北 1856 (2)戦争の(3)・・・ロシアとオスマン帝国の黒海の軍艦の航行禁止など →ウィーン体制の完全な崩壊 (2)戦争で敗北したロシアは、(4)による改革→(5)からの近代化 1861 (6)・・・農民は身分的には自由に だが、農村共同体である(7)に組み込まれていた (8)・・・知識人(9)が(7)を基盤とする社会主義を目指す「人民の中へ」 農民に対する啓蒙運動が失敗→一部が無政府主義(10)の影響のもと、秘密結社を組織

    南下政策, クリミア, パリ条約, アレクサンドル2世, 上, 農奴解放令, ミール, ナロードニキ運動, インテリゲンツィア, アナーキズム

  • 14

    ロシアの南下(後編) 1877 (1)戦争→オスマン帝国に勝利 (1)の講和条約として、(2)を結んだ。 (3)、モンテネグロ、ルーマニアの独立 (4)の領土拡大・・・ロシアの保護下に →英墺が反対 1878 (5)会議 ドイツの(6)主催 (5)条約→ロシアの勢力が縮小 上記の独立承認、(5)の領土縮小、オーストリア、(7)の行政獲得

    露土, サン=ステファノ条約, セルビア, ブルガリア, ベルリン, ビスマルク, ボスニア=ヘルツェゴビナ

  • 15

    独立後のアメリカ 1823 (1)宣言→欧米の相互不干渉を主張 開拓地の辺縁(2)の西方進出(明白な天命(3)と主張した) ・領土の拡大 1803 (4)購入 1845 (5)併合 1848(6)獲得・・・・(7)戦争でメキシコを破る ・行政 1830 7代大統領(8)が(9)を制定→「涙の旅路」 1848 金鉱を発見→(10)で人口の増加

    モンロー, フロンティア, マニフェスト=デスティニー, ルイジアナ, テキサス, カリフォルニア, 米墨, ジャクソン, 強制移住法, ゴールド=ラッシュ

  • 16

    アメリカの工業の自立 1812~14 (1)戦争→国内工業の自立促す 南部の(2)プランテーションも拡大

    米英, 綿花

  • 17

    アメリカの南北の対立(1861年ごろ) 北部→(1)貿易 奴隷制に(2賛成・反対)、(3)主義の(4)党 南部→(5)貿易 奴隷制に(6賛成・反対)、(7)主義の(8)党

    保護, 反対, 連邦, 共和, 自由, 賛成, 州権, 民主

  • 18

    ・アメリカの戦争 1860 (1)大統領当選→1861年南部が(2)を建国 1861 (3)戦争が勃発 ・(1)と北部の政策 1862 (4)法・・・西部開拓者の北部支持 1863 (5)→「ゲティスバーグの演説」、南部の黒人の歓心 奴隷制を廃止し、市民権や参政権が与えられた。 1869 (6)の開通→国内市場の一体化 (7)の台頭・・・南部で白人優位の隔離制度の拡大が起こった。

    リンカン, アメリカ連合国, 南北, ホームステッド, 奴隷解放宣言, 大陸横断鉄道, 人種主義

  • 19

    産業革命の波及 最初の産業革命が(1)で始まる。 ドイツ→(2)地方などで鉄鋼業を中心としたもの (3)→北東部を中心に繊維工業、北西部では農村部の家内工業 (4)→南北戦争後に本格化 (5)、日本→国家主導の形で発展

    イギリス, ルール, ドイツ, フランス, ロシア

  • 20

    圧倒的力を持つイギリス 工業化を進んだヨーロッパに対し、(1)では伝統的な産業がイギリスからの工業製品の輸入で壊滅的。中国でも経済が停滞 19世紀になると、イギリスは経済的に質、量ともに他地域を圧倒して「(2)」と呼ばれるように。 →「(3)」と呼ばれる国際秩序を形成。 アジア、ラテンアメリカ、アフリカでは(4)型の農業生産が導入され、(5)経済に →欧米への従属を強める形に

    インド, 世界の工場, パクス=ブリタニカ, プランテーション, モノカルチャー

  • 21

    世界の緊密化 スティーブンソンが(1)を実用化 フルトンが発明した(2)は改良され、帆船にとって代わる。 →(3)、大量の人や物資を速く正確に運搬できるように ・運河が開発 ・通信手段としての(4)(モールスらが発明) 19世紀:切手を用いる近代的郵便制度の基礎がイギリスで確立 →1874(5)・・・各国の郵便制度をつなぐ イギリスの(6)標準時、フランスの(7)法が世界で採用される

    蒸気機関車, 蒸気船, 交通革命, 電信, 万国郵便連合, グリニッジ, メートル

  • 22

    その他の地域 ・ラテンアメリカ 入植者の子孫の地主層(1)が独立を主導する。 →ボリビアの国名の由来となった(2)がエクアドル、コロンビアなどを独立させる。

    クリオーリョ, シモン=ボリバル