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理学療法評価学
問題数 36 • 2023/08/12
  • MITSUKI
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    問題一覧

  • 1

    主訴や動作の観察から問題点を推測して、原因を探るための検査、測定をして問題点を絞るもの

    トップダウン方式

  • 2

    診断名や問診で得た情報から、想定できる全ての検査測定を行う

    ボトムアップ方式

  • 3

    記録の4条件

    正確性、正直性、客観性、一貫性

  • 4

    SOAP

    主観的データ、客観的データ、評価・判断、計画

  • 5

    問診に必要な能力

    情報整理能力、コミュニケーション能力、気遣い、表現力

  • 6

    医療情報分類 問診、会話から

    基礎情報 氏名 医学的情報 主訴、HOPE、病歴、入院目的 環境的情報 生活歴、パーソナリティ、家族構成

  • 7

    医療情報分類 カルテから

    基礎情報 生年月日、性別、結婚歴 医学的情報 合併症 環境的情報 キーパーソン

  • 8

    患者に自由に回答してもらう、主訴を聞く時に使うコミュニケーションの種類

    開放型質問

  • 9

    患者にYes or Noで答えてもらうコミュニケーションの種類

    閉鎖型質問

  • 10

    患者の心理的動揺がない質問、年齢性別などを聞く時

    中立的質問

  • 11

    話の受け答え方

    相槌、共感、頷き、繰り返し、言い換え、要約、沈黙

  • 12

    帰り際に患者が発言する重要な内容が多く含まれるもの

    ドアノブコメント

  • 13

    HOPEがかなった上で患者や家族が望むもの

    demand

  • 14

    病名から予測されることだけではなく、全身の中で気になっている部位について

    随伴症状

  • 15

    現病への影響について把握するには何を知ればいいか

    既往歴

  • 16

    家族歴を知ることのメリット

    体質や遺伝と関係が深い疾患に有用

  • 17

    社会歴

    出身地、教育、職業、嗜好、趣味、一日の過ごし方

  • 18

    現病歴(理学的検査所見)

    視診、触診、打診、聴診

  • 19

    関節可動域測定定義

    身体各関節を自動的、他動的に動かした時の関節の運動範囲を測定する

  • 20

    筋、腱、関節包、靭帯などの軟部組織の短縮が原因

    拘縮

  • 21

    関節包内の骨・軟骨が原因

    強直

  • 22

    他動的ROMの最終域で感じる抵抗感を確認する

    エンドフィール

  • 23

    軟部組織の接触によって止まる感じ

    軟部組織性

  • 24

    筋、関節包、靭帯の伸長による制限

    結合組織性

  • 25

    骨同士の接触による制限

    骨性

  • 26

    拘縮の原因 先天性内反足

    先天性

  • 27

    拘縮の原因 熱傷などによる瘢痕治癒後に発生

    皮膚性

  • 28

    拘縮の原因 皮下組織ら靭帯、腱などに起因

    結合組織性

  • 29

    拘縮の原因 筋繊維の短縮

    筋性

  • 30

    拘縮の原因 筋緊張異常

    神経性

  • 31

    拘縮の原因 関節構成体によるもの

    関節性

  • 32

    筋力とは

    随意的な筋収縮によって起こる筋の張力

  • 33

    筋力は筋繊維の何と何と何によって決まるか

    太さ、数、断面積

  • 34

    筋力は、筋収縮により関節周りの回転運動として発揮される力であり、トルク(力×軸からの距離)で表される筋力は?

    最大筋力

  • 35

    与えられた負荷に対して繰り返し収縮を続ける能力であり、最大筋力の3分の1の負荷で繰り返しの回数や収縮時間を測定する

    筋持久力

  • 36

    瞬間の最大筋力を出す能力(1秒あたりどれくらいの力か) 単位時間あたりの仕事量で表す 仕事量は力と距離の積

    筋パワー

  • 診断学Ⅲ

    診断学Ⅲ

    問題数 332024/01/15

    臨床医学

    臨床医学

    問題数 362023/12/25

    運動療法学

    運動療法学

    問題数 1002024/01/09

    運動療法学Part2

    運動療法学Part2

    問題数 102024/01/13

    整形外科Ⅱ

    整形外科Ⅱ

    問題数 1002024/01/13

    整形外科ⅡPart2

    整形外科ⅡPart2

    問題数 292024/01/18

    内科Ⅱ

    内科Ⅱ

    問題数 982024/01/19

    運動系理学療法1

    運動系理学療法1

    問題数 372024/07/04

    問題一覧

  • 1

    主訴や動作の観察から問題点を推測して、原因を探るための検査、測定をして問題点を絞るもの

    トップダウン方式

  • 2

    診断名や問診で得た情報から、想定できる全ての検査測定を行う

    ボトムアップ方式

  • 3

    記録の4条件

    正確性、正直性、客観性、一貫性

  • 4

    SOAP

    主観的データ、客観的データ、評価・判断、計画

  • 5

    問診に必要な能力

    情報整理能力、コミュニケーション能力、気遣い、表現力

  • 6

    医療情報分類 問診、会話から

    基礎情報 氏名 医学的情報 主訴、HOPE、病歴、入院目的 環境的情報 生活歴、パーソナリティ、家族構成

  • 7

    医療情報分類 カルテから

    基礎情報 生年月日、性別、結婚歴 医学的情報 合併症 環境的情報 キーパーソン

  • 8

    患者に自由に回答してもらう、主訴を聞く時に使うコミュニケーションの種類

    開放型質問

  • 9

    患者にYes or Noで答えてもらうコミュニケーションの種類

    閉鎖型質問

  • 10

    患者の心理的動揺がない質問、年齢性別などを聞く時

    中立的質問

  • 11

    話の受け答え方

    相槌、共感、頷き、繰り返し、言い換え、要約、沈黙

  • 12

    帰り際に患者が発言する重要な内容が多く含まれるもの

    ドアノブコメント

  • 13

    HOPEがかなった上で患者や家族が望むもの

    demand

  • 14

    病名から予測されることだけではなく、全身の中で気になっている部位について

    随伴症状

  • 15

    現病への影響について把握するには何を知ればいいか

    既往歴

  • 16

    家族歴を知ることのメリット

    体質や遺伝と関係が深い疾患に有用

  • 17

    社会歴

    出身地、教育、職業、嗜好、趣味、一日の過ごし方

  • 18

    現病歴(理学的検査所見)

    視診、触診、打診、聴診

  • 19

    関節可動域測定定義

    身体各関節を自動的、他動的に動かした時の関節の運動範囲を測定する

  • 20

    筋、腱、関節包、靭帯などの軟部組織の短縮が原因

    拘縮

  • 21

    関節包内の骨・軟骨が原因

    強直

  • 22

    他動的ROMの最終域で感じる抵抗感を確認する

    エンドフィール

  • 23

    軟部組織の接触によって止まる感じ

    軟部組織性

  • 24

    筋、関節包、靭帯の伸長による制限

    結合組織性

  • 25

    骨同士の接触による制限

    骨性

  • 26

    拘縮の原因 先天性内反足

    先天性

  • 27

    拘縮の原因 熱傷などによる瘢痕治癒後に発生

    皮膚性

  • 28

    拘縮の原因 皮下組織ら靭帯、腱などに起因

    結合組織性

  • 29

    拘縮の原因 筋繊維の短縮

    筋性

  • 30

    拘縮の原因 筋緊張異常

    神経性

  • 31

    拘縮の原因 関節構成体によるもの

    関節性

  • 32

    筋力とは

    随意的な筋収縮によって起こる筋の張力

  • 33

    筋力は筋繊維の何と何と何によって決まるか

    太さ、数、断面積

  • 34

    筋力は、筋収縮により関節周りの回転運動として発揮される力であり、トルク(力×軸からの距離)で表される筋力は?

    最大筋力

  • 35

    与えられた負荷に対して繰り返し収縮を続ける能力であり、最大筋力の3分の1の負荷で繰り返しの回数や収縮時間を測定する

    筋持久力

  • 36

    瞬間の最大筋力を出す能力(1秒あたりどれくらいの力か) 単位時間あたりの仕事量で表す 仕事量は力と距離の積

    筋パワー