診断学Ⅲ
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MITSUKI · 33問 · 2年前診断学Ⅲ
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臨床医学
MITSUKI · 36問 · 2年前臨床医学
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運動療法学
MITSUKI · 100問 · 2年前運動療法学
運動療法学
100問 • 2年前運動療法学Part2
運動療法学Part2
MITSUKI · 10問 · 2年前運動療法学Part2
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10問 • 2年前整形外科Ⅱ
整形外科Ⅱ
MITSUKI · 100問 · 2年前整形外科Ⅱ
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100問 • 2年前整形外科ⅡPart2
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MITSUKI · 29問 · 2年前整形外科ⅡPart2
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29問 • 2年前内科Ⅱ
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98問 • 2年前運動系理学療法1
運動系理学療法1
MITSUKI · 37問 · 2年前運動系理学療法1
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37問 • 2年前問題一覧
1
主訴や動作の観察から問題点を推測して、原因を探るための検査、測定をして問題点を絞るもの
トップダウン方式
2
診断名や問診で得た情報から、想定できる全ての検査測定を行う
ボトムアップ方式
3
記録の4条件
正確性、正直性、客観性、一貫性
4
SOAP
主観的データ、客観的データ、評価・判断、計画
5
問診に必要な能力
情報整理能力、コミュニケーション能力、気遣い、表現力
6
医療情報分類 問診、会話から
基礎情報 氏名 医学的情報 主訴、HOPE、病歴、入院目的 環境的情報 生活歴、パーソナリティ、家族構成
7
医療情報分類 カルテから
基礎情報 生年月日、性別、結婚歴 医学的情報 合併症 環境的情報 キーパーソン
8
患者に自由に回答してもらう、主訴を聞く時に使うコミュニケーションの種類
開放型質問
9
患者にYes or Noで答えてもらうコミュニケーションの種類
閉鎖型質問
10
患者の心理的動揺がない質問、年齢性別などを聞く時
中立的質問
11
話の受け答え方
相槌、共感、頷き、繰り返し、言い換え、要約、沈黙
12
帰り際に患者が発言する重要な内容が多く含まれるもの
ドアノブコメント
13
HOPEがかなった上で患者や家族が望むもの
demand
14
病名から予測されることだけではなく、全身の中で気になっている部位について
随伴症状
15
現病への影響について把握するには何を知ればいいか
既往歴
16
家族歴を知ることのメリット
体質や遺伝と関係が深い疾患に有用
17
社会歴
出身地、教育、職業、嗜好、趣味、一日の過ごし方
18
現病歴(理学的検査所見)
視診、触診、打診、聴診
19
関節可動域測定定義
身体各関節を自動的、他動的に動かした時の関節の運動範囲を測定する
20
筋、腱、関節包、靭帯などの軟部組織の短縮が原因
拘縮
21
関節包内の骨・軟骨が原因
強直
22
他動的ROMの最終域で感じる抵抗感を確認する
エンドフィール
23
軟部組織の接触によって止まる感じ
軟部組織性
24
筋、関節包、靭帯の伸長による制限
結合組織性
25
骨同士の接触による制限
骨性
26
拘縮の原因 先天性内反足
先天性
27
拘縮の原因 熱傷などによる瘢痕治癒後に発生
皮膚性
28
拘縮の原因 皮下組織ら靭帯、腱などに起因
結合組織性
29
拘縮の原因 筋繊維の短縮
筋性
30
拘縮の原因 筋緊張異常
神経性
31
拘縮の原因 関節構成体によるもの
関節性
32
筋力とは
随意的な筋収縮によって起こる筋の張力
33
筋力は筋繊維の何と何と何によって決まるか
太さ、数、断面積
34
筋力は、筋収縮により関節周りの回転運動として発揮される力であり、トルク(力×軸からの距離)で表される筋力は?
最大筋力
35
与えられた負荷に対して繰り返し収縮を続ける能力であり、最大筋力の3分の1の負荷で繰り返しの回数や収縮時間を測定する
筋持久力
36
瞬間の最大筋力を出す能力(1秒あたりどれくらいの力か)
単位時間あたりの仕事量で表す
仕事量は力と距離の積
筋パワー