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電気回路

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40問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    キルヒホッフの第1法則は電流に関する法則で、aとも呼ばれている。

    電流測

  • 2

    キルヒホッフの第1法則の公式

    I₁+I₂=I₃

  • 3

    キルヒホッフの第二法則は電圧に関する法則で、aとも呼ばれている。

    電圧則

  • 4

    キルヒホッフの第二法則の公式

    R₁I₁ーR₂I₂=E₁ーE₂

  • 5

    ブリッジ回路でR₁R₂R₃R₄の各値を調整し、V1=V2とした場合dーc間の電位差はなくなり同電位となる。 そのため、スイッチを閉じても検流計には電流は流れない。 このとき、検流計の指針は0位置のまま動かなくなる。 これのときの状態のことをブリッジはaしているという。

    平衝

  • 6

    平衡状態の公式 また、この関係をブリッジのaという

    R₂R₄=R₁R₃ 平衡条件

  • 7

    ホイートストンブリッジの公式

    Rx=R₁R₃/R₂

  • 8

    電池の端子電圧Vの公式

    V=EーrI

  • 9

    分流器Rsの公式

    Rs=ra/mー1

  • 10

    図のような異なった倍率のいくつかの分流器を内蔵させ、それぞれに応じたメモリを設けておき 切り替えスイッチで切り替えて使用できるようにすれば 何種類もの定格の電流計として使用することができる。このような電流計をaという

    多重範囲電流計

  • 11

    図のような直列電圧計ではかれる電圧のn倍の電圧を測定することができる目的で接続する抵抗器Rmをaという

    直列抵抗器

  • 12

    直列抵抗器Rmの公式

    Rm=(n−1)r

  • 13

    このように1台で2つ以上の直列抵抗器を持つ電圧計のことをaという

    多重範囲電圧計

  • 14

    電流によって毎秒発生する熱量は、電流の2乗と抵抗の積に比例する法則をaといい。 発生する熱をbという

    a.ジュールの法則 b.ジュール熱

  • 15

    Rの抵抗にIの電流をt秒間流したときの熱量Qの公式

    Q=RI²t(J)

  • 16

    物体の温度1Kだけ上昇させるのに1kg当たり必要な熱量を aという

    比熱

  • 17

    M(kg)の物体の温度をT(K)だけ上昇させるのに必要な熱量Q(KJ)は、比熱をc(kJ/(k・kg))で表すとa

    Q=CMT(kJ)

  • 18

    抵抗に供給、または抵抗で消費される単位時間あたりの電気エネルギーをaという

    電力

  • 19

    電力表す量記号にa、電力の単位にはb(単位記号c)を用いる

    a.P b.ワット a.W

  • 20

    電力Pの公式を3個答えよ

    P=RI² (W) P=VI (W) P=V²/R(W)

  • 21

    電力量Wp(w・s)の公式

    Wp=p・t

  • 22

    (a)のように異なる2種類の金属導体を接続して電流を流すと、金属A、金属Bの接合部では熱が発生し、電線と金属導体の接合部では吸熱をする。(b)のように電流の向きを逆にすると金属A.金属Bの接合部では吸熱する現象が起こり 電線と金属導体の接合部では熱が発生する。 これをaという。

    ペルチエ効果

  • 23

    図のように異なる二種類の金属A.Bを接続して閉回路をつくり、二つの接合点に温度差をつけると閉回路に起電力が発生して電流が流れる。この現象をaといい 発生した起電力をb 、流れる電流をcという。

    a.ゼーベック効果 b.熱起電力 c.熱電流

  • 24

    異なる金属の両端を接触させて閉回路をつくる。 ゼーベック効果の原理を利用して温度測定に用いるための2種の金属を組み合わせたものをaとよぶ。 aに適した材料(b.c)は低い温度や高い温度でも安定しており、しかも数十(mv)の大きさの起電力を発生できるものである。

    a.熱電対 b.銅 c.コンスタンタン

  • 25

    熱電対を利用した計器をaとよぶ

    熱電対形計器

  • 26

    時間の経過に伴って、大きさと向きが周期的に変化する電流や電圧計のことをaという

    交流(AC)

  • 27

    図のように交流の変化の様子を図で表したものをaという。 交流の波形が正弦曲線であるものはbと呼ばれる

    a.波形 b.正弦波交流

  • 28

    a〜cの波を答えよ

    a.方形波 b.三角波 c.のこぎり波

  • 29

    a〜bの波形を答えよ

    a.半波整流波形 b.全波整流波形

  • 30

    図のような時間の経過によって向きが変わらず、大きさだけが変化している電流をaという。

    脈動電流

  • 31

    波が一巡するまでの時間

    周期

  • 32

    1sあたりに繰り返される周期的変化の回数をaといい単位はb(c)

    a.周波数 b.ヘルツ c.Hz

  • 33

    周波数fの公式

    f=1/T

  • 34

    角周波数ωの公式

    ω=2π✕1/T=2π✕f(rad/s)

  • 35

    瞬時値iとvの公式

    i =Im✕sin (ωt) v=Vm✕sin(ωt)

  • 36

    瞬時値のとる最大値と最小値の差をaといい、 その半分の値をbという。

    a.ピークピーク値 b.振幅

  • 37

    平均値Iaの公式

    Ia=2✕Im/π(V)

  • 38

    交流電流iの大きさを、それと同じ仕事をする直流電流の大きさIに置き換えて表し、このIを交流iのaという

    a.実効値

  • 39

    実効値Iの公式

    I=Im/√2

  • 40

    2つの交流の位相の差を求めたものをaという。

    位相差

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  • 1

    キルヒホッフの第1法則は電流に関する法則で、aとも呼ばれている。

    電流測

  • 2

    キルヒホッフの第1法則の公式

    I₁+I₂=I₃

  • 3

    キルヒホッフの第二法則は電圧に関する法則で、aとも呼ばれている。

    電圧則

  • 4

    キルヒホッフの第二法則の公式

    R₁I₁ーR₂I₂=E₁ーE₂

  • 5

    ブリッジ回路でR₁R₂R₃R₄の各値を調整し、V1=V2とした場合dーc間の電位差はなくなり同電位となる。 そのため、スイッチを閉じても検流計には電流は流れない。 このとき、検流計の指針は0位置のまま動かなくなる。 これのときの状態のことをブリッジはaしているという。

    平衝

  • 6

    平衡状態の公式 また、この関係をブリッジのaという

    R₂R₄=R₁R₃ 平衡条件

  • 7

    ホイートストンブリッジの公式

    Rx=R₁R₃/R₂

  • 8

    電池の端子電圧Vの公式

    V=EーrI

  • 9

    分流器Rsの公式

    Rs=ra/mー1

  • 10

    図のような異なった倍率のいくつかの分流器を内蔵させ、それぞれに応じたメモリを設けておき 切り替えスイッチで切り替えて使用できるようにすれば 何種類もの定格の電流計として使用することができる。このような電流計をaという

    多重範囲電流計

  • 11

    図のような直列電圧計ではかれる電圧のn倍の電圧を測定することができる目的で接続する抵抗器Rmをaという

    直列抵抗器

  • 12

    直列抵抗器Rmの公式

    Rm=(n−1)r

  • 13

    このように1台で2つ以上の直列抵抗器を持つ電圧計のことをaという

    多重範囲電圧計

  • 14

    電流によって毎秒発生する熱量は、電流の2乗と抵抗の積に比例する法則をaといい。 発生する熱をbという

    a.ジュールの法則 b.ジュール熱

  • 15

    Rの抵抗にIの電流をt秒間流したときの熱量Qの公式

    Q=RI²t(J)

  • 16

    物体の温度1Kだけ上昇させるのに1kg当たり必要な熱量を aという

    比熱

  • 17

    M(kg)の物体の温度をT(K)だけ上昇させるのに必要な熱量Q(KJ)は、比熱をc(kJ/(k・kg))で表すとa

    Q=CMT(kJ)

  • 18

    抵抗に供給、または抵抗で消費される単位時間あたりの電気エネルギーをaという

    電力

  • 19

    電力表す量記号にa、電力の単位にはb(単位記号c)を用いる

    a.P b.ワット a.W

  • 20

    電力Pの公式を3個答えよ

    P=RI² (W) P=VI (W) P=V²/R(W)

  • 21

    電力量Wp(w・s)の公式

    Wp=p・t

  • 22

    (a)のように異なる2種類の金属導体を接続して電流を流すと、金属A、金属Bの接合部では熱が発生し、電線と金属導体の接合部では吸熱をする。(b)のように電流の向きを逆にすると金属A.金属Bの接合部では吸熱する現象が起こり 電線と金属導体の接合部では熱が発生する。 これをaという。

    ペルチエ効果

  • 23

    図のように異なる二種類の金属A.Bを接続して閉回路をつくり、二つの接合点に温度差をつけると閉回路に起電力が発生して電流が流れる。この現象をaといい 発生した起電力をb 、流れる電流をcという。

    a.ゼーベック効果 b.熱起電力 c.熱電流

  • 24

    異なる金属の両端を接触させて閉回路をつくる。 ゼーベック効果の原理を利用して温度測定に用いるための2種の金属を組み合わせたものをaとよぶ。 aに適した材料(b.c)は低い温度や高い温度でも安定しており、しかも数十(mv)の大きさの起電力を発生できるものである。

    a.熱電対 b.銅 c.コンスタンタン

  • 25

    熱電対を利用した計器をaとよぶ

    熱電対形計器

  • 26

    時間の経過に伴って、大きさと向きが周期的に変化する電流や電圧計のことをaという

    交流(AC)

  • 27

    図のように交流の変化の様子を図で表したものをaという。 交流の波形が正弦曲線であるものはbと呼ばれる

    a.波形 b.正弦波交流

  • 28

    a〜cの波を答えよ

    a.方形波 b.三角波 c.のこぎり波

  • 29

    a〜bの波形を答えよ

    a.半波整流波形 b.全波整流波形

  • 30

    図のような時間の経過によって向きが変わらず、大きさだけが変化している電流をaという。

    脈動電流

  • 31

    波が一巡するまでの時間

    周期

  • 32

    1sあたりに繰り返される周期的変化の回数をaといい単位はb(c)

    a.周波数 b.ヘルツ c.Hz

  • 33

    周波数fの公式

    f=1/T

  • 34

    角周波数ωの公式

    ω=2π✕1/T=2π✕f(rad/s)

  • 35

    瞬時値iとvの公式

    i =Im✕sin (ωt) v=Vm✕sin(ωt)

  • 36

    瞬時値のとる最大値と最小値の差をaといい、 その半分の値をbという。

    a.ピークピーク値 b.振幅

  • 37

    平均値Iaの公式

    Ia=2✕Im/π(V)

  • 38

    交流電流iの大きさを、それと同じ仕事をする直流電流の大きさIに置き換えて表し、このIを交流iのaという

    a.実効値

  • 39

    実効値Iの公式

    I=Im/√2

  • 40

    2つの交流の位相の差を求めたものをaという。

    位相差