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自主保全士1級(設備の日常保全)
50問 • 3ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    オペレーターとして要求される能力の1つである「条件設定能力」とは、正常や異常の判定基準をしっかり決められることである。

    ⭕️

  • 2

    管理者は、職制モデルの展開を行うことにより、ステップ診断のスキルを習得することができる。

    ⭕️

  • 3

    ミーティングの時間がとれなかったので、報告事項や伝達事項を活動板に掲示した。

  • 4

    自主保全のステップ診断に使う診断シートは、自己診断、課長診断、トップ診断ごとに、目的に合わせて異なるフォーマットを使用する。

  • 5

    自主保全第1ステップ(初期清掃)での微欠陥の発見は、おもに五感を駆使して行う。

    ⭕️

  • 6

    清掃・点検では、時間よりも徹底さが優先する。

  • 7

    重複小集団活動では、全員参加の観点からサークルリーダーは持ち回りとする。

  • 8

    自主保全第4ステップ(総点検)では、理屈に裏付けられた五感での点検をマスターすることがポイントである。

    ⭕️

  • 9

    エフ付けで、設備の可動部分に直接付けることができない個所は、かならず保全部門に連絡する。

  • 10

    ワンポイントレッスンは、会議室などで時間をかけて説明を受ける。

  • 11

    微欠陥の復元は保全部門が行うのが原則である。

  • 12

    自主保全活動を行うことによって、発生しそうな不安全な状態や行為に対応するための安全教育は自主保全第1ステップ(初期清掃)で行う。

  • 13

    自主保全第3ステップでは、短時間で清掃・給油・増締め・点検を確実にできるような行動基準をつくる。

    ⭕️

  • 14

    自主保全第5ステップ(自主点検)で、保全部門と製造部門それぞれの基準を付き合わせ、抜けや重複を修正し、分担を明確にした。

    ⭕️

  • 15

    発生源を元から断てなかったので、囲う・集めるという局所化で対策した。

    ⭕️

  • 16

    自主保全活動は、大きく 3段階に分けて進められ、第3段階は第6、7ステップである。

    ⭕️

  • 17

    エフ付けをする際には、エフ付けと同時に不具合リストにも記入する必要がある。

    ⭕️

  • 18

    事前にミーティングレポートを上司に提出して、アドバイスを受けてからミーティングを実施する。

  • 19

    点検時間を短縮するため、目で見る管理の個所を増やした。

    ⭕️

  • 20

    設備の基本条件の整備とは、清掃・給油・増締めを行うことである。

    ⭕️

  • 21

    仮基準作成に際しては、清掃・給油に許される時間的制約があるので、サークルでつくった基準がこの目標時間に入らなければ、第5ステップ(自主点検)で改善を行う。

  • 22

    設備がきれいな状態であれば自主保全第1ステップ(初期清掃)は省略し、自主保全第2ステップ(発生源・困難個所対策)に取り組んでもよい。

  • 23

    自主保全第1ステップ(初期清掃)の診断で、課長診断では不合格だったが、トップ診断で合格したので第2ステップへ進んだ。

  • 24

    発生源対策を進める際には、まず原因である切屑や異物が、どこから、どれだけ、どのように発生し、処理の清掃に要する時間がどれだけかを定量的にとらえる必要がある。

    ⭕️

  • 25

    不具合を見る目が育つと、エフ付け枚数は増える。

    ⭕️

  • 26

    不具合を発見したら、復元するか改善するかを判断する

  • 27

    自主保全第3ステップ(自主保全仮基準の作成)では、仮基準を作成する際のポイントは、実施する人が守れる基準にすることである。

    ⭕️

  • 28

    総点検教育におけるスキルチェックとは、知識の確認ではなく、点検スキルの確認をするものである。

    ⭕️

  • 29

    自主保全活動は、第5ステップ:自主点検で完成するので、特に第6、第7ステップに進まなくてもよい。

  • 30

    困難個所対策の効果を測るために、対策前と後の清掃時間の変化を指標とした。

    ⭕️

  • 31

    自主保全の活動記録は、サークルで工夫して決めたフォーマットに記載する。

  • 32

    不具合を発見したが、すぐその場で直したので、エフを付けなかった。

  • 33

    連続操業設備の自主保全活動は、設備が稼動中は危険性もあるので設備が停止したときだけ行う。

  • 34

    自主保全第1ステップ(初期清掃)を行うことによって、故障を減らすことはもちろん、品質不良を減らすこともできる。

    ⭕️

  • 35

    自主保全第2ステップ(発生源・困難個所対策)で、発生源を完全に断つことができない場合は、第3ステップ(自主保全仮基準の作成)に進む。

  • 36

    自主保全第5ステップ(自主点検)では、第1~第3ステップで作成した清掃・給油基準と、第4ステップで総点検項目ごとに作成した点検仮基準を見直し、点検の効率化と点検ミスのない自主保全基準をまとめる。

    ⭕️

  • 37

    自主保全活動のステップ診断において診断員は、サークルのもつ悩みや問題点についての指導や援助も行う。

    ⭕️

  • 38

    自主保全第1ステップ(初期清掃)の効果は、定量的に表すことができない。

  • 39

    1度エフ取りをした個所でも、不具合が発する場合は、繰返しエフづけを実施する。

    ⭕️

  • 40

    自主保全第3ステップ(自主保全仮基準の作成)の効果測定として、清掃時間や点検時間の短縮があげられる。

    ⭕️

  • 41

    発生源対策の効果測定の指標として、ゴミ発生量の変化がある。

    ⭕️

  • 42

    自主保全の第3ステップ(自主保全仮基準の作成)の給油教育は、保全・技術部門がサークルと協力して潤滑系統図を作成する。

    ⭕️

  • 43

    自主保全第1ステップ(初期清掃)では、清掃・給油・点検時間の短縮をねらいとして活動する。

  • 44

    自主保全第1ステップ(初期清掃)のねらいの1つに、不要品の撤去がある。

    ⭕️

  • 45

    ワンポイントレッスンは、伝達目的により、①基礎知識、②トラブル事例、③改善事例の3つに分類される。

    ⭕️

  • 46

    自主保全第1、2ステップでまとめる基準は「仮仮基準」ということがある。

    ⭕️

  • 47

    自主保全の清掃・点検の重要性を説明した下図のAには、「自然劣化の防止につながる」が入る。

  • 48

    自主保全第2ステップ(発生源・困難個所対策)では、まず困難個所対策からはじめる。

  • 49

    自主保全第1ステップ(初期清掃)では、設備や装置のゴミ、汚れ、異物などを一斉排除し、故障の原因である潜在欠陥の顕在化と復元を行う。

    ⭕️

  • 50

    リーダーは、ミーティングを通じて、小集団の指導の仕方・運営の仕方やリーダーのあり方を学ぶことができる。

    ⭕️

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  • 1

    オペレーターとして要求される能力の1つである「条件設定能力」とは、正常や異常の判定基準をしっかり決められることである。

    ⭕️

  • 2

    管理者は、職制モデルの展開を行うことにより、ステップ診断のスキルを習得することができる。

    ⭕️

  • 3

    ミーティングの時間がとれなかったので、報告事項や伝達事項を活動板に掲示した。

  • 4

    自主保全のステップ診断に使う診断シートは、自己診断、課長診断、トップ診断ごとに、目的に合わせて異なるフォーマットを使用する。

  • 5

    自主保全第1ステップ(初期清掃)での微欠陥の発見は、おもに五感を駆使して行う。

    ⭕️

  • 6

    清掃・点検では、時間よりも徹底さが優先する。

  • 7

    重複小集団活動では、全員参加の観点からサークルリーダーは持ち回りとする。

  • 8

    自主保全第4ステップ(総点検)では、理屈に裏付けられた五感での点検をマスターすることがポイントである。

    ⭕️

  • 9

    エフ付けで、設備の可動部分に直接付けることができない個所は、かならず保全部門に連絡する。

  • 10

    ワンポイントレッスンは、会議室などで時間をかけて説明を受ける。

  • 11

    微欠陥の復元は保全部門が行うのが原則である。

  • 12

    自主保全活動を行うことによって、発生しそうな不安全な状態や行為に対応するための安全教育は自主保全第1ステップ(初期清掃)で行う。

  • 13

    自主保全第3ステップでは、短時間で清掃・給油・増締め・点検を確実にできるような行動基準をつくる。

    ⭕️

  • 14

    自主保全第5ステップ(自主点検)で、保全部門と製造部門それぞれの基準を付き合わせ、抜けや重複を修正し、分担を明確にした。

    ⭕️

  • 15

    発生源を元から断てなかったので、囲う・集めるという局所化で対策した。

    ⭕️

  • 16

    自主保全活動は、大きく 3段階に分けて進められ、第3段階は第6、7ステップである。

    ⭕️

  • 17

    エフ付けをする際には、エフ付けと同時に不具合リストにも記入する必要がある。

    ⭕️

  • 18

    事前にミーティングレポートを上司に提出して、アドバイスを受けてからミーティングを実施する。

  • 19

    点検時間を短縮するため、目で見る管理の個所を増やした。

    ⭕️

  • 20

    設備の基本条件の整備とは、清掃・給油・増締めを行うことである。

    ⭕️

  • 21

    仮基準作成に際しては、清掃・給油に許される時間的制約があるので、サークルでつくった基準がこの目標時間に入らなければ、第5ステップ(自主点検)で改善を行う。

  • 22

    設備がきれいな状態であれば自主保全第1ステップ(初期清掃)は省略し、自主保全第2ステップ(発生源・困難個所対策)に取り組んでもよい。

  • 23

    自主保全第1ステップ(初期清掃)の診断で、課長診断では不合格だったが、トップ診断で合格したので第2ステップへ進んだ。

  • 24

    発生源対策を進める際には、まず原因である切屑や異物が、どこから、どれだけ、どのように発生し、処理の清掃に要する時間がどれだけかを定量的にとらえる必要がある。

    ⭕️

  • 25

    不具合を見る目が育つと、エフ付け枚数は増える。

    ⭕️

  • 26

    不具合を発見したら、復元するか改善するかを判断する

  • 27

    自主保全第3ステップ(自主保全仮基準の作成)では、仮基準を作成する際のポイントは、実施する人が守れる基準にすることである。

    ⭕️

  • 28

    総点検教育におけるスキルチェックとは、知識の確認ではなく、点検スキルの確認をするものである。

    ⭕️

  • 29

    自主保全活動は、第5ステップ:自主点検で完成するので、特に第6、第7ステップに進まなくてもよい。

  • 30

    困難個所対策の効果を測るために、対策前と後の清掃時間の変化を指標とした。

    ⭕️

  • 31

    自主保全の活動記録は、サークルで工夫して決めたフォーマットに記載する。

  • 32

    不具合を発見したが、すぐその場で直したので、エフを付けなかった。

  • 33

    連続操業設備の自主保全活動は、設備が稼動中は危険性もあるので設備が停止したときだけ行う。

  • 34

    自主保全第1ステップ(初期清掃)を行うことによって、故障を減らすことはもちろん、品質不良を減らすこともできる。

    ⭕️

  • 35

    自主保全第2ステップ(発生源・困難個所対策)で、発生源を完全に断つことができない場合は、第3ステップ(自主保全仮基準の作成)に進む。

  • 36

    自主保全第5ステップ(自主点検)では、第1~第3ステップで作成した清掃・給油基準と、第4ステップで総点検項目ごとに作成した点検仮基準を見直し、点検の効率化と点検ミスのない自主保全基準をまとめる。

    ⭕️

  • 37

    自主保全活動のステップ診断において診断員は、サークルのもつ悩みや問題点についての指導や援助も行う。

    ⭕️

  • 38

    自主保全第1ステップ(初期清掃)の効果は、定量的に表すことができない。

  • 39

    1度エフ取りをした個所でも、不具合が発する場合は、繰返しエフづけを実施する。

    ⭕️

  • 40

    自主保全第3ステップ(自主保全仮基準の作成)の効果測定として、清掃時間や点検時間の短縮があげられる。

    ⭕️

  • 41

    発生源対策の効果測定の指標として、ゴミ発生量の変化がある。

    ⭕️

  • 42

    自主保全の第3ステップ(自主保全仮基準の作成)の給油教育は、保全・技術部門がサークルと協力して潤滑系統図を作成する。

    ⭕️

  • 43

    自主保全第1ステップ(初期清掃)では、清掃・給油・点検時間の短縮をねらいとして活動する。

  • 44

    自主保全第1ステップ(初期清掃)のねらいの1つに、不要品の撤去がある。

    ⭕️

  • 45

    ワンポイントレッスンは、伝達目的により、①基礎知識、②トラブル事例、③改善事例の3つに分類される。

    ⭕️

  • 46

    自主保全第1、2ステップでまとめる基準は「仮仮基準」ということがある。

    ⭕️

  • 47

    自主保全の清掃・点検の重要性を説明した下図のAには、「自然劣化の防止につながる」が入る。

  • 48

    自主保全第2ステップ(発生源・困難個所対策)では、まず困難個所対策からはじめる。

  • 49

    自主保全第1ステップ(初期清掃)では、設備や装置のゴミ、汚れ、異物などを一斉排除し、故障の原因である潜在欠陥の顕在化と復元を行う。

    ⭕️

  • 50

    リーダーは、ミーティングを通じて、小集団の指導の仕方・運営の仕方やリーダーのあり方を学ぶことができる。

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