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問題一覧
1
筋紡錘で正しいのはどれか。
錘外筋の筋線維と平衡に存在する
2
自原抑制について正しいのはどれか。
効果器は同名筋である
3
筋紡錘の求心性神経繊維はどれか。2つ選べ。
Ⅰa神経線維, Ⅱ神経線維
4
骨格筋の興奮収縮連関について正しいのはどれか。
筋線維膜の電位依存性Na+チャネルが開いて脱分極が生じる
5
骨格筋の構造で正しいのはどれか。2つ選べ。
Z帯とZ帯の間を筋節という, I帯は中央部にZ帯がある
6
骨格筋の収縮について誤っているのはどれか。
刺激頻度を5-6Hzに上げると強縮が起こる
7
筋におけるタイプⅡB線維と比べたタイプⅠ線維の特徴はどれか。2つ選べ。
周囲組織の毛細血管が密である, 持久力のある筋肉において比率が高い
8
単一筋線維が発生する張力の大きい順に並んでいるのはどれか。
タイプⅡB>タイプⅡA>タイプⅠ
9
運動単位について正しいのはどれか。2つ選べ。
伸張反射では弱い刺激で活動を開始するのは遅筋である。, 神経支配比が小さいほど微細な運動ができる
10
運動単位当たりの筋線維数が最も少ないのはどれか。
虫様筋
11
腱をたたいて骨格筋を急速に伸ばすと起こる筋単収縮に関与するのはどれか。
筋紡錘
12
運動単位について正しいのはどれか。
正常では1つの筋線維につき1個の神経接合部が存在する
13
運動単位について正しいのはどれか。
同じ運動単位の筋線維は同一の筋線維タイプからなる
14
骨格筋の構造で筋収縮時に長さが一定なのはどれか。2つ選べ。
A帯, Z帯
15
骨格筋の収縮について正しいのはどれか。
電気刺激を与えた場合,単収縮に先行して活動電位が生じる
16
体温について正しいのはどれか。
体温調節中枢は視床下部にある
17
嫌気的代謝の過程で生成される物質はどれか。
ピルビン酸
18
体温で正しいのはどれか。
血管収縮で熱放散が低下する
19
体温について正しいのはどれか。
末梢血管収縮で熱放散が低下する
20
エネルギー代謝率の計算式で正しいのはどれか。
労作代謝量÷基礎代謝量
21
基礎代謝について正しいのはどれか。
発熱時には増大する
22
糖質代謝について正しいのはどれか。
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
23
体温について正しいのはどれか。
体温調節中枢は視床下部にある
24
基礎代謝について誤っているのはどれか。
代謝当量(METs)は,作業時代謝量÷基礎代謝量であらわす
25
体温上昇に伴う生体反応について正しいのはどれか。
発汗増加
26
身長175㎝,体重65kg,安静時心拍数50拍/分,年齢20歳の健常成人男性がいる場合,この人の予測される最大心拍数はどれか。
200拍/分
27
レジスタンストレーニングを行ったときに生じる筋の変化で誤っているのはどれか。
筋線維数増加
28
運動を行った際に生じる組織とその血流量の変化で誤っているのはどれか。
腹部内臓血流量増加
29
高齢者において若年者と比較して減少するものはどれか。
心拍出量
30
有酸素運動で期待される効果で誤っているのはどれか。
乳酸性域値の低下
31
高齢者に見られる加齢変化で誤っているのはどれか。
唾液分泌量の増加
32
身長175㎝,体重65kg,安静時心拍数50拍/分,年齢20歳の健常成人男性が60%の運動強度で運動をした際の心拍数はどれか。
140拍/分
33
有酸素運動を行った際の変化について正しいはどれか。
骨格筋への血流量は増加する
34
有酸素運動を長的に行ったときに生じる心肺機能の変化で誤っているのはどれか。
安静時心拍数増加
35
有酸素運動を長期的に行ったときに生じる身体機能の変化で誤っているのはどれか。
筋線維数の増加
36
呼吸運動の促進要因として正しいのはどれか。
四肢の運動
37
正しいのはどれか。
PaCO2は過換気で減少する
38
呼吸調節のメカニズムで正しいのはどれか。
末梢性化学受容器は頸動脈にある
39
健常者の安静時呼吸について正しいのはどれか。
呼気時の気道内圧は陽圧である
40
呼吸循環調節系について正しいのはどれか。
頸動脈小体は血中の酸素分圧の低下を感知する
41
呼吸について誤っているのはどれか。
全肺気量は肺活量と機能的残気量とを加えたものである
42
呼吸生理について誤っているのはどれか。
肺胞内の空気と血液との間で行われるガス交換を内呼吸という
43
呼吸について誤っているのはどれか。
呼気中枢と吸気中枢はともに中脳にある
44
運動時の呼吸で誤っているのはどれか。
動脈血の酸素分圧は上昇する
45
呼吸生理について誤っているのはどれか。
O2の運搬は酸化ヘモグロビンが行う