ログイン

整形 授業内確認試験
69問 • 1年前
  • 細川小都
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    長管骨の皮質骨には血管を通す管として長軸方向に走る( )と垂直方向にこれをつなぐ ( )がある

    ハバース管, フォルクマン管

  • 2

    骨の改変は骨を作る( )と、骨を吸収する ( )の両者の協調により調節されている。

    骨芽細胞, 破骨細胞

  • 3

    非常に強い外力で皮膚を飛び出す骨折を( )と呼ぶ。 緊急手術で( )できるのは、受傷( )時間まで

    開放骨折, 閉創, 6

  • 4

    ( )は基礎疾患を基に通常では骨折を来さない程度の外力で骨折したもの。 原因疾患として最も多いのは( )である。 また、( ) も原因になる

    病的骨折, 骨粗鬆症, 癌の骨転移

  • 5

    骨粗鬆症の原因 ( )疾患、( )疾患、( )←( )剤使用など 原因が明確なもの→( )骨粗鬆症 原因が不明(年齢など)→( )骨粗鬆症

    内分泌, 自己免疫, 薬物投与, ステロイド, 続発性, 原発性

  • 6

    腫瘍が原因の骨折 ・( )の転移←多い ・( )(血液細胞の腫瘍)←( )骨腫瘍 ・( )←( )骨腫瘍 ・( )←( )骨腫瘍

    悪性腫瘍, 多発性骨髄腫, 原発性, 内軟骨腫, 原発性, 骨肉腫, 悪性原発性

  • 7

    ( ):微力な外力が繰り返されて起こる ex)( )

    疲労骨折, 腰椎分離症

  • 8

    骨折の治癒過程 ( )期-( )期-( )期

    炎症, 修復, リモデリング

  • 9

    骨折治療の基本的な考え ( )+( ) 手術の場合は( )

    整復, 固定, 観血的整復固定術

  • 10

    術後リハの課題 長期間の固定による( )の回復

    関節拘縮

  • 11

    橈骨遠位端骨折(病的骨折) ・( )骨折:遠位骨端の背側転位 ・( )骨折:遠位骨端の掌側転位

    Colles, Smith

  • 12

    ( ):ギプス固定後数時間で激しい痛み、    血流や感覚を調べ、ギプスカットで徐圧    と観察 ex)小児の( )で( )

    循環血流障害, 上腕骨顆上骨折, フォルクマン拘縮

  • 13

    ( ):骨折後( )過ぎても骨折部の可動性があること ( ):( )に似ているが可動性が明らかではなく治癒は停止していない

    偽関節, 6ヶ月, 遷延治癒, 偽関節

  • 14

    偽関節の要因 多数あるが、( )がおそらく関与 ( )の著しい開放骨折によく見られるため

    血流障害, 軟部組織損傷

  • 15

    偽関節と骨壊死を起こしやすい部位 ( )、( )、手の( )、( ) 理由:( )が途絶しやすい

    大腿骨頸部, 上腕骨頸部, 舟状骨, 距骨, 栄養血管

  • 16

    上腕骨近位端骨折 ( )(結節部より遠位が折れる)が多い 上腕骨頸部で骨折することもありその場合( )が生じやすい

    外科頸骨折, 骨頭壊死

  • 17

    ( ):下肢骨折後に生じやすい、( )に塞栓症を生じるリスクがある

    深部静脈血栓症, 肺動脈

  • 18

    ( )の生じやすさランキング 1.大腿骨頭 2.膝関節の( ) ・・・少ないが( )

    特発性骨壊死, 大腿骨内側顆, 距骨

  • 19

    特発性大腿骨頭壊死のリスク要因 ・( )剤の使用歴 40% ・( ) 30%

    ステロイドホルモン, 多量飲酒

  • 20

    ( ):壊死が骨頭の3分の1を上回り、骨頭の圧壊がまだの場合に行う手術

    大腿骨頭回転骨切り術

  • 21

    ( ):骨頭がすでに圧壊、臼蓋側に変化なしの場合に行う手術

    人工骨頭置換術

  • 22

    小児の骨端線は開いていて、手根骨の骨化なし 5歳児の手関節の骨端核は( )個 10歳児は( )個

    6, 10

  • 23

    小児の骨端線損傷の分類 ( )分類(Ⅰ〜Ⅴ型) ⅣとⅤでは長管骨の( )が生じやすく、治癒後の( )や( )が起こる。 上腕骨の外側顆上骨折では( )が生じる程の( )を生じる可能性

    ソルターハリス, 成長障害, 変形, 左右差, 遅発性尺側神経麻痺, 外反肘変形

  • 24

    ( ):成長期〜思春期におこる( ) ex)男児に起こる( )、成人男性に起こる ( )、女児の第2中足骨におこる( )

    骨端症, 骨折核障害, 無腐性壊死, キーンベック病, フライバーグ病

  • 25

    小児の疲労骨折 ・第5中足骨基部におこる( )骨折 ・( )骨折 ・( )

    ジョーンズ, 有鈎骨, 腰椎分離症

  • 26

    先天性の骨系統疾患 ( ):1型コラーゲン遺伝子の変異、( )骨折を繰り返し、( )や( )が起こる

    骨形成不全症, 脆弱性, 側弯症, 骨変形

  • 27

    ( ):( )性骨疾患、カルシウムやビタミンD不足や( )によるビタミンD欠乏症、( )治療薬の副作用が原因

    くる病, 代謝, 慢性腎不全, てんかん

  • 28

    変形性関節症 ( )の臨床症状 ( )の低身長と大きな頭蓋、顔面の特徴(前頭部突出と( ))、( )、( )小児期から

    軟骨無形成症, 四肢短縮型, 鼻根部陥凹, 三尖手, 脊柱管狭窄症

  • 29

    変形性関節症 ( ) ( )遺伝子の変異による四肢、体幹の ( )を原因とする( ) 症状:( )の低身長、( )

    先天性脊椎骨端異形成症, 2型コラーゲン, 軟骨脆弱性, 先天性骨系統疾患, 体幹短縮型, 変形性関節症

  • 30

    変形性関節症 発症 ( )負荷が関わり、( )の異常、日本人は( )

    力学的, 関節アライメント, 内反膝変形

  • 31

    変形性関節症 関節軟骨( )は( )、( )からなる。 細胞外基質:( )、( )

    硝子軟骨組織, 軟骨細胞, 細胞外基質蛋白質, 2型コラーゲン, プロテオグリカン

  • 32

    変形性関節症 主な症状 4つ

    関節痛, 変形, 関節可動域制限, 関節水腫

  • 33

    変形性関節症 治療 ・( )対策の薬物療法 ・( )で大腿四頭筋の強化 ・( )による装具療法 ・骨切り術( ) ・( ) 上3つは保存療法

    疼痛, 等尺性運動, 楔状内側足底板, HTO, 膝関節全置換術(TKA)

  • 34

    変形性関節症 好発部位 ・DIP関節:( ) ・PIP関節:( )

    へバーデン結節, プシャール結節

  • 35

    関節リウマチ ( )が特徴の( ) 経過は慢性だったり急性だったり様々

    関節破壊, 全身性炎症性疾患

  • 36

    関節リウマチ ( )疾患で、全身の関節に( )の炎症 ( )・( )・( )など関節構造が破壊

    自己免疫性, 滑膜増生, 骨, 軟骨, 靭帯

  • 37

    関節リウマチ  好発年齢 ( )〜( )代で( )性に多い 環境要因 ( )、( )

    30, 50, 女, 喫煙, 歯周病

  • 38

    関節リウマチ 症状 3つ

    朝のこわばり, 左右対称性の関節腫脹, リウマトイド結節

  • 39

    関節リウマチ 検査2つ

    リウマトイド因子, 抗CCP抗体

  • 40

    関節リウマチ 治療  ・薬物療法(アンカードラックとして免疫抑制剤の( )) ・手術療法(人工関節置換、滑膜切除、( )) ・リハと装具療法 ・基礎療法(介護、支援など)

    メトトレキサート, 関節形成術

  • 41

    関節リウマチ類縁疾患 ( )の分類 1.全身発症性( ) 2.( )型 3.( )型 ( ):自己免疫疾患の包括した概念 代表例)( )AS:HLAB27陽性者の( )割が発症。主病変は脊椎硬直( )、( )、( )

    若年性特発性関節炎, Still病, 多関節, 小関節, 脊椎関節炎, 強直性脊椎炎, 1, 竹様硬直, 股関節炎, 腱付着部炎

  • 42

    結晶誘発性関節炎( ) ・( )患者に( )する激しい痛みが特徴 ・好発:( )関節、( )性 ・( ):ピロリン酸カルシウム、家族性に発症

    痛風, 高尿酸血症, 急性発症, 母趾MCP, 男, 偽痛風

  • 43

    そのほか腱の外傷および疾患 増殖性の腫脹類似疾患 ( )、( )、( )

    ガングリオン, 滑膜軟骨腫症, 内軟骨腫

  • 44

    そのほか腱の外傷および疾患 ( ) 全身の関節弛緩性と関連し、( )を来した例が発症しやすい ( )は精神疾患と関連

    習慣性肩関節脱臼, 関節動揺性, 随意性肩関節脱臼

  • 45

    足関節捻挫 ( )捻挫がほとんど 好発:( ) 外顆の( )の可能性○←X線は多方向から 内反捻挫+足部回外で( )ありうる

    内反, 前距腓靭帯, 剥離骨折, 第5中足骨基部骨折

  • 46

    膝の靭帯損傷 ( )はスポーツで起こりやすく、「膝崩れ」を来し手術が必要 ( )や( )も合併しやすい

    前十字靭帯損傷, 膝内側側副靱帯, 半月板損傷

  • 47

    膝の靭帯損傷 外傷による( )がある場合、脛骨高山骨折、膝蓋骨骨折、膝蓋骨脱臼、顆間隆起骨折、( )が考えられる。 外傷がない時は( )、( )、( )が考えられる

    膝関節血症, 前後十字靭帯損傷, 血友病, 特発性膝関節血腫, 色素性絨毛性結節性滑膜炎

  • 48

    アキレス腱断裂 好発( )〜( )代 ( )歩行で来院

    30, 40, べた足

  • 49

    指関節の捻挫(つき指) DIP関節強制屈曲で生じる( )は( )の断裂で起こる 治療 基節骨基部の( )が伴う場合、( )も行われる

    槌指, 伸筋腱, 剥離骨折, 指骨針刺入

  • 50

    指屈筋腱損傷 修復術:( )←縫合法 術後:( )←ゴムバンドでの他動屈曲運動

    Kessler法, Kleinert法

  • 51

    ( )(ばね指) 指を伸ばそうとしても肥厚した( )がMCPのAI腱鞘に引っかかって伸びないがバーンってなる。 ( )病と呼ばれる 好発:( )、( )

    狭窄性腱鞘炎, 屈筋腱, ドケルパン, 短母指伸筋腱, 長母指外転筋腱

  • 52

    ( ) ・四肢外傷後、骨格筋が著しく腫脹、激しい浮腫 ・耐え難い痛み、皮膚蒼白 ・( )が上昇し血流障害 ・( )、( )の圧迫による異常感覚と運動麻痺

    コンパートメント症候群, コンパートメント内圧, 筋虚血, 末梢神経

  • 53

    尺骨神経の絞扼性障害の好発部位 ・肘関節部での( ) ・手根部の( )

    肘部管, ギオン管

  • 54

    尺骨神経の支配する骨格筋 前腕 2つ記せ 手の筋は19個ある( )のうち( )個が尺足神経支配。 その働きを調べる方法として( )の機能低下を示す( )は診断価値が高い

    尺側手根屈筋, 深指屈筋, 内在筋, 15, 母指内転筋, フローマン徴候

  • 55

    ギオン管症候群は代表的な( ) 手背側の( )が保たれ、第3第4( )と ( )の筋力も保たれる

    尺骨神経低位麻痺, 皮膚感覚, 深指屈筋, 尺側手根屈筋

  • 56

    ( ):手関節部における正中神経の絞扼性障害 短母指外転筋の筋萎縮で( )が起こる。 母指対立筋の障害から( )が不能になる

    手根管症候群, 猿手変形, パーフェクトOサイン

  • 57

    前腕部の( ):正中神経の高位麻痺を生じやすい 指屈曲を命じると( )をとることが特徴

    円回内筋腱弓部, 祈祷肢位

  • 58

    ( )(正中神経の枝)では皮膚感覚の障害はみられないが、第1第2( )の麻痺があるため、( )がみられる

    前骨間神経麻痺, 深指屈筋, 涙滴徴候

  • 59

    ( ):腕枕などにより生じる上腕部の障害。ほとんどの場合自然治癒する 手首を( )できず、手指も( )を( )できなくなるため( )と呼ばれる。 ( )は回外筋症候群として発症し、手関節は( )できるが、指を( )できず、( )となる。 ( )は現れない

    橈骨神経麻痺, 背屈, MCP関節, 伸展, 下垂手, 後骨間神経麻痺, 背屈, 伸展, 下垂指, 知覚障害

  • 60

    ( ):下肢手術後の下肢外旋位でベットと腓骨頭に挟まれるため起こりやすい。 ( )の皮膚感覚が障害される。 ( ):足外側の感覚障害 ( ):下腿内側から足内側の感覚が障害される。 ( ):足底部のMTP関節での趾神経絞扼

    腓骨神経麻痺, 足背部, 腓腹神経麻痺, 伏在神経麻痺, モートン病

  • 61

    ( ):頸腕神経叢と鎖骨下動静脈が絞扼されて発症  絞扼の原因:( )、鎖骨と第一肋骨の間隙、外方では( )、( )が関与 なで肩、いかり肩などの骨格形態の特徴と筋肉の肥大および硬直が発症しやすさに関与

    胸郭出口症候群, 前中斜角筋, 烏口突起, 小胸筋

  • 62

    ( ):神経根障害により髄節レベルに合致した皮膚感覚の異常と痛みを生じやすい。 ( ):頸部を背屈しながら頭部からの圧迫負荷を加えるテスト ( ):背屈かつ患側への側屈を負荷するテスト

    頚椎椎間板ヘルニア, ジャクソンテスト, スパーリングテスト

  • 63

    筋皮神経の支配する筋2つ 知覚枝は( )の感覚を司る

    上腕二頭筋, 烏口腕筋, 前腕外側部

  • 64

    腋窩神経支配筋2つ 皮膚感覚の支配領域は( )

    三角筋, 小円筋, 上腕外側部

  • 65

    ・( )は腰痛を生じる疾患の中で( )を伴う疾患として注意が必要。 ・椎間板性の腰痛は( )に誘発されやすい ・L4/5椎間の椎間板ヘルニアでは通常L( )神経根障害が現れる。しかしL4/5位の外方ヘルニアではL( )神経根が圧迫されることもある

    腰椎椎間板ヘルニア, 下肢神経症状, 前屈時, 5, 4

  • 66

    ( ):感覚鈍麻の範囲は広く、筋力低下もあれば広範囲。歩行障害は( )として現れることが特徴。頻尿、残尿感、尿勢減弱などの ( )も現れる。会陰部の( )もよくみられる。

    腰部脊柱管狭窄症, 間欠歩行, 膀胱直腸障害, 灼熱痛

  • 67

    脊髄障害の髄節レベルの深部腱反射は( )もしくは( )するが、それ以下では( )する。 障害髄節以下の病的反射が( )し、表在感覚は( )するが、脊髄最下位に位置する( )では回避されることが多いので脊損の急性期診察で重視される。

    低下, 消失, 亢進, 出現, 消失, 脊髄円錐部

  • 68

    病的反射として、上肢では( )、( )、 ( )、が調べられる。いずれも( )髄節の障害を反映する。下肢では( )、( )を調べる。( )髄節の障害を反映する

    ホフマン反射, ワルテンブルグ反射, トレムナー反射, C8, バビンスキー反射, チャドック反射, L5

  • 69

    表在反射としては( )(T7-12レベル)、( )(L1レベル)と、( )(S2-5レベル)を調べる

    腹壁反射, 挙睾反射, 肛門反射

  • ROM筆記

    ROM筆記

    細川小都 · 60問 · 1年前

    ROM筆記

    ROM筆記

    60問 • 1年前
    細川小都

    ROM筆記

    ROM筆記

    細川小都 · 68問 · 1年前

    ROM筆記

    ROM筆記

    68問 • 1年前
    細川小都

    ROM筆記 角度のみ

    ROM筆記 角度のみ

    細川小都 · 66問 · 1年前

    ROM筆記 角度のみ

    ROM筆記 角度のみ

    66問 • 1年前
    細川小都

    ADLテスト対策

    ADLテスト対策

    細川小都 · 76問 · 1年前

    ADLテスト対策

    ADLテスト対策

    76問 • 1年前
    細川小都

    MMT筋と支配神経

    MMT筋と支配神経

    細川小都 · 25問 · 1年前

    MMT筋と支配神経

    MMT筋と支配神経

    25問 • 1年前
    細川小都

    身障

    身障

    細川小都 · 52問 · 1年前

    身障

    身障

    52問 • 1年前
    細川小都

    人間発達

    人間発達

    細川小都 · 19問 · 1年前

    人間発達

    人間発達

    19問 • 1年前
    細川小都

    健康論

    健康論

    細川小都 · 37問 · 7ヶ月前

    健康論

    健康論

    37問 • 7ヶ月前
    細川小都

    精神障害作業療法学実習 3年前期

    精神障害作業療法学実習 3年前期

    細川小都 · 33問 · 6ヶ月前

    精神障害作業療法学実習 3年前期

    精神障害作業療法学実習 3年前期

    33問 • 6ヶ月前
    細川小都

    高次脳

    高次脳

    細川小都 · 84問 · 6ヶ月前

    高次脳

    高次脳

    84問 • 6ヶ月前
    細川小都

    画像評価

    画像評価

    細川小都 · 85問 · 6ヶ月前

    画像評価

    画像評価

    85問 • 6ヶ月前
    細川小都

    倫理 記述・穴埋め問題

    倫理 記述・穴埋め問題

    細川小都 · 21問 · 3ヶ月前

    倫理 記述・穴埋め問題

    倫理 記述・穴埋め問題

    21問 • 3ヶ月前
    細川小都

    倫理 日本作業士協会 倫理網領 12月24日テスト用

    倫理 日本作業士協会 倫理網領 12月24日テスト用

    細川小都 · 12問 · 3ヶ月前

    倫理 日本作業士協会 倫理網領 12月24日テスト用

    倫理 日本作業士協会 倫理網領 12月24日テスト用

    12問 • 3ヶ月前
    細川小都

    生活環境学実習

    生活環境学実習

    細川小都 · 11問 · 3ヶ月前

    生活環境学実習

    生活環境学実習

    11問 • 3ヶ月前
    細川小都

    生活環境学実習 12月17日テスト

    生活環境学実習 12月17日テスト

    細川小都 · 47問 · 1ヶ月前

    生活環境学実習 12月17日テスト

    生活環境学実習 12月17日テスト

    47問 • 1ヶ月前
    細川小都

    倫理 12月24日テスト用

    倫理 12月24日テスト用

    細川小都 · 34問 · 1ヶ月前

    倫理 12月24日テスト用

    倫理 12月24日テスト用

    34問 • 1ヶ月前
    細川小都

    問題一覧

  • 1

    長管骨の皮質骨には血管を通す管として長軸方向に走る( )と垂直方向にこれをつなぐ ( )がある

    ハバース管, フォルクマン管

  • 2

    骨の改変は骨を作る( )と、骨を吸収する ( )の両者の協調により調節されている。

    骨芽細胞, 破骨細胞

  • 3

    非常に強い外力で皮膚を飛び出す骨折を( )と呼ぶ。 緊急手術で( )できるのは、受傷( )時間まで

    開放骨折, 閉創, 6

  • 4

    ( )は基礎疾患を基に通常では骨折を来さない程度の外力で骨折したもの。 原因疾患として最も多いのは( )である。 また、( ) も原因になる

    病的骨折, 骨粗鬆症, 癌の骨転移

  • 5

    骨粗鬆症の原因 ( )疾患、( )疾患、( )←( )剤使用など 原因が明確なもの→( )骨粗鬆症 原因が不明(年齢など)→( )骨粗鬆症

    内分泌, 自己免疫, 薬物投与, ステロイド, 続発性, 原発性

  • 6

    腫瘍が原因の骨折 ・( )の転移←多い ・( )(血液細胞の腫瘍)←( )骨腫瘍 ・( )←( )骨腫瘍 ・( )←( )骨腫瘍

    悪性腫瘍, 多発性骨髄腫, 原発性, 内軟骨腫, 原発性, 骨肉腫, 悪性原発性

  • 7

    ( ):微力な外力が繰り返されて起こる ex)( )

    疲労骨折, 腰椎分離症

  • 8

    骨折の治癒過程 ( )期-( )期-( )期

    炎症, 修復, リモデリング

  • 9

    骨折治療の基本的な考え ( )+( ) 手術の場合は( )

    整復, 固定, 観血的整復固定術

  • 10

    術後リハの課題 長期間の固定による( )の回復

    関節拘縮

  • 11

    橈骨遠位端骨折(病的骨折) ・( )骨折:遠位骨端の背側転位 ・( )骨折:遠位骨端の掌側転位

    Colles, Smith

  • 12

    ( ):ギプス固定後数時間で激しい痛み、    血流や感覚を調べ、ギプスカットで徐圧    と観察 ex)小児の( )で( )

    循環血流障害, 上腕骨顆上骨折, フォルクマン拘縮

  • 13

    ( ):骨折後( )過ぎても骨折部の可動性があること ( ):( )に似ているが可動性が明らかではなく治癒は停止していない

    偽関節, 6ヶ月, 遷延治癒, 偽関節

  • 14

    偽関節の要因 多数あるが、( )がおそらく関与 ( )の著しい開放骨折によく見られるため

    血流障害, 軟部組織損傷

  • 15

    偽関節と骨壊死を起こしやすい部位 ( )、( )、手の( )、( ) 理由:( )が途絶しやすい

    大腿骨頸部, 上腕骨頸部, 舟状骨, 距骨, 栄養血管

  • 16

    上腕骨近位端骨折 ( )(結節部より遠位が折れる)が多い 上腕骨頸部で骨折することもありその場合( )が生じやすい

    外科頸骨折, 骨頭壊死

  • 17

    ( ):下肢骨折後に生じやすい、( )に塞栓症を生じるリスクがある

    深部静脈血栓症, 肺動脈

  • 18

    ( )の生じやすさランキング 1.大腿骨頭 2.膝関節の( ) ・・・少ないが( )

    特発性骨壊死, 大腿骨内側顆, 距骨

  • 19

    特発性大腿骨頭壊死のリスク要因 ・( )剤の使用歴 40% ・( ) 30%

    ステロイドホルモン, 多量飲酒

  • 20

    ( ):壊死が骨頭の3分の1を上回り、骨頭の圧壊がまだの場合に行う手術

    大腿骨頭回転骨切り術

  • 21

    ( ):骨頭がすでに圧壊、臼蓋側に変化なしの場合に行う手術

    人工骨頭置換術

  • 22

    小児の骨端線は開いていて、手根骨の骨化なし 5歳児の手関節の骨端核は( )個 10歳児は( )個

    6, 10

  • 23

    小児の骨端線損傷の分類 ( )分類(Ⅰ〜Ⅴ型) ⅣとⅤでは長管骨の( )が生じやすく、治癒後の( )や( )が起こる。 上腕骨の外側顆上骨折では( )が生じる程の( )を生じる可能性

    ソルターハリス, 成長障害, 変形, 左右差, 遅発性尺側神経麻痺, 外反肘変形

  • 24

    ( ):成長期〜思春期におこる( ) ex)男児に起こる( )、成人男性に起こる ( )、女児の第2中足骨におこる( )

    骨端症, 骨折核障害, 無腐性壊死, キーンベック病, フライバーグ病

  • 25

    小児の疲労骨折 ・第5中足骨基部におこる( )骨折 ・( )骨折 ・( )

    ジョーンズ, 有鈎骨, 腰椎分離症

  • 26

    先天性の骨系統疾患 ( ):1型コラーゲン遺伝子の変異、( )骨折を繰り返し、( )や( )が起こる

    骨形成不全症, 脆弱性, 側弯症, 骨変形

  • 27

    ( ):( )性骨疾患、カルシウムやビタミンD不足や( )によるビタミンD欠乏症、( )治療薬の副作用が原因

    くる病, 代謝, 慢性腎不全, てんかん

  • 28

    変形性関節症 ( )の臨床症状 ( )の低身長と大きな頭蓋、顔面の特徴(前頭部突出と( ))、( )、( )小児期から

    軟骨無形成症, 四肢短縮型, 鼻根部陥凹, 三尖手, 脊柱管狭窄症

  • 29

    変形性関節症 ( ) ( )遺伝子の変異による四肢、体幹の ( )を原因とする( ) 症状:( )の低身長、( )

    先天性脊椎骨端異形成症, 2型コラーゲン, 軟骨脆弱性, 先天性骨系統疾患, 体幹短縮型, 変形性関節症

  • 30

    変形性関節症 発症 ( )負荷が関わり、( )の異常、日本人は( )

    力学的, 関節アライメント, 内反膝変形

  • 31

    変形性関節症 関節軟骨( )は( )、( )からなる。 細胞外基質:( )、( )

    硝子軟骨組織, 軟骨細胞, 細胞外基質蛋白質, 2型コラーゲン, プロテオグリカン

  • 32

    変形性関節症 主な症状 4つ

    関節痛, 変形, 関節可動域制限, 関節水腫

  • 33

    変形性関節症 治療 ・( )対策の薬物療法 ・( )で大腿四頭筋の強化 ・( )による装具療法 ・骨切り術( ) ・( ) 上3つは保存療法

    疼痛, 等尺性運動, 楔状内側足底板, HTO, 膝関節全置換術(TKA)

  • 34

    変形性関節症 好発部位 ・DIP関節:( ) ・PIP関節:( )

    へバーデン結節, プシャール結節

  • 35

    関節リウマチ ( )が特徴の( ) 経過は慢性だったり急性だったり様々

    関節破壊, 全身性炎症性疾患

  • 36

    関節リウマチ ( )疾患で、全身の関節に( )の炎症 ( )・( )・( )など関節構造が破壊

    自己免疫性, 滑膜増生, 骨, 軟骨, 靭帯

  • 37

    関節リウマチ  好発年齢 ( )〜( )代で( )性に多い 環境要因 ( )、( )

    30, 50, 女, 喫煙, 歯周病

  • 38

    関節リウマチ 症状 3つ

    朝のこわばり, 左右対称性の関節腫脹, リウマトイド結節

  • 39

    関節リウマチ 検査2つ

    リウマトイド因子, 抗CCP抗体

  • 40

    関節リウマチ 治療  ・薬物療法(アンカードラックとして免疫抑制剤の( )) ・手術療法(人工関節置換、滑膜切除、( )) ・リハと装具療法 ・基礎療法(介護、支援など)

    メトトレキサート, 関節形成術

  • 41

    関節リウマチ類縁疾患 ( )の分類 1.全身発症性( ) 2.( )型 3.( )型 ( ):自己免疫疾患の包括した概念 代表例)( )AS:HLAB27陽性者の( )割が発症。主病変は脊椎硬直( )、( )、( )

    若年性特発性関節炎, Still病, 多関節, 小関節, 脊椎関節炎, 強直性脊椎炎, 1, 竹様硬直, 股関節炎, 腱付着部炎

  • 42

    結晶誘発性関節炎( ) ・( )患者に( )する激しい痛みが特徴 ・好発:( )関節、( )性 ・( ):ピロリン酸カルシウム、家族性に発症

    痛風, 高尿酸血症, 急性発症, 母趾MCP, 男, 偽痛風

  • 43

    そのほか腱の外傷および疾患 増殖性の腫脹類似疾患 ( )、( )、( )

    ガングリオン, 滑膜軟骨腫症, 内軟骨腫

  • 44

    そのほか腱の外傷および疾患 ( ) 全身の関節弛緩性と関連し、( )を来した例が発症しやすい ( )は精神疾患と関連

    習慣性肩関節脱臼, 関節動揺性, 随意性肩関節脱臼

  • 45

    足関節捻挫 ( )捻挫がほとんど 好発:( ) 外顆の( )の可能性○←X線は多方向から 内反捻挫+足部回外で( )ありうる

    内反, 前距腓靭帯, 剥離骨折, 第5中足骨基部骨折

  • 46

    膝の靭帯損傷 ( )はスポーツで起こりやすく、「膝崩れ」を来し手術が必要 ( )や( )も合併しやすい

    前十字靭帯損傷, 膝内側側副靱帯, 半月板損傷

  • 47

    膝の靭帯損傷 外傷による( )がある場合、脛骨高山骨折、膝蓋骨骨折、膝蓋骨脱臼、顆間隆起骨折、( )が考えられる。 外傷がない時は( )、( )、( )が考えられる

    膝関節血症, 前後十字靭帯損傷, 血友病, 特発性膝関節血腫, 色素性絨毛性結節性滑膜炎

  • 48

    アキレス腱断裂 好発( )〜( )代 ( )歩行で来院

    30, 40, べた足

  • 49

    指関節の捻挫(つき指) DIP関節強制屈曲で生じる( )は( )の断裂で起こる 治療 基節骨基部の( )が伴う場合、( )も行われる

    槌指, 伸筋腱, 剥離骨折, 指骨針刺入

  • 50

    指屈筋腱損傷 修復術:( )←縫合法 術後:( )←ゴムバンドでの他動屈曲運動

    Kessler法, Kleinert法

  • 51

    ( )(ばね指) 指を伸ばそうとしても肥厚した( )がMCPのAI腱鞘に引っかかって伸びないがバーンってなる。 ( )病と呼ばれる 好発:( )、( )

    狭窄性腱鞘炎, 屈筋腱, ドケルパン, 短母指伸筋腱, 長母指外転筋腱

  • 52

    ( ) ・四肢外傷後、骨格筋が著しく腫脹、激しい浮腫 ・耐え難い痛み、皮膚蒼白 ・( )が上昇し血流障害 ・( )、( )の圧迫による異常感覚と運動麻痺

    コンパートメント症候群, コンパートメント内圧, 筋虚血, 末梢神経

  • 53

    尺骨神経の絞扼性障害の好発部位 ・肘関節部での( ) ・手根部の( )

    肘部管, ギオン管

  • 54

    尺骨神経の支配する骨格筋 前腕 2つ記せ 手の筋は19個ある( )のうち( )個が尺足神経支配。 その働きを調べる方法として( )の機能低下を示す( )は診断価値が高い

    尺側手根屈筋, 深指屈筋, 内在筋, 15, 母指内転筋, フローマン徴候

  • 55

    ギオン管症候群は代表的な( ) 手背側の( )が保たれ、第3第4( )と ( )の筋力も保たれる

    尺骨神経低位麻痺, 皮膚感覚, 深指屈筋, 尺側手根屈筋

  • 56

    ( ):手関節部における正中神経の絞扼性障害 短母指外転筋の筋萎縮で( )が起こる。 母指対立筋の障害から( )が不能になる

    手根管症候群, 猿手変形, パーフェクトOサイン

  • 57

    前腕部の( ):正中神経の高位麻痺を生じやすい 指屈曲を命じると( )をとることが特徴

    円回内筋腱弓部, 祈祷肢位

  • 58

    ( )(正中神経の枝)では皮膚感覚の障害はみられないが、第1第2( )の麻痺があるため、( )がみられる

    前骨間神経麻痺, 深指屈筋, 涙滴徴候

  • 59

    ( ):腕枕などにより生じる上腕部の障害。ほとんどの場合自然治癒する 手首を( )できず、手指も( )を( )できなくなるため( )と呼ばれる。 ( )は回外筋症候群として発症し、手関節は( )できるが、指を( )できず、( )となる。 ( )は現れない

    橈骨神経麻痺, 背屈, MCP関節, 伸展, 下垂手, 後骨間神経麻痺, 背屈, 伸展, 下垂指, 知覚障害

  • 60

    ( ):下肢手術後の下肢外旋位でベットと腓骨頭に挟まれるため起こりやすい。 ( )の皮膚感覚が障害される。 ( ):足外側の感覚障害 ( ):下腿内側から足内側の感覚が障害される。 ( ):足底部のMTP関節での趾神経絞扼

    腓骨神経麻痺, 足背部, 腓腹神経麻痺, 伏在神経麻痺, モートン病

  • 61

    ( ):頸腕神経叢と鎖骨下動静脈が絞扼されて発症  絞扼の原因:( )、鎖骨と第一肋骨の間隙、外方では( )、( )が関与 なで肩、いかり肩などの骨格形態の特徴と筋肉の肥大および硬直が発症しやすさに関与

    胸郭出口症候群, 前中斜角筋, 烏口突起, 小胸筋

  • 62

    ( ):神経根障害により髄節レベルに合致した皮膚感覚の異常と痛みを生じやすい。 ( ):頸部を背屈しながら頭部からの圧迫負荷を加えるテスト ( ):背屈かつ患側への側屈を負荷するテスト

    頚椎椎間板ヘルニア, ジャクソンテスト, スパーリングテスト

  • 63

    筋皮神経の支配する筋2つ 知覚枝は( )の感覚を司る

    上腕二頭筋, 烏口腕筋, 前腕外側部

  • 64

    腋窩神経支配筋2つ 皮膚感覚の支配領域は( )

    三角筋, 小円筋, 上腕外側部

  • 65

    ・( )は腰痛を生じる疾患の中で( )を伴う疾患として注意が必要。 ・椎間板性の腰痛は( )に誘発されやすい ・L4/5椎間の椎間板ヘルニアでは通常L( )神経根障害が現れる。しかしL4/5位の外方ヘルニアではL( )神経根が圧迫されることもある

    腰椎椎間板ヘルニア, 下肢神経症状, 前屈時, 5, 4

  • 66

    ( ):感覚鈍麻の範囲は広く、筋力低下もあれば広範囲。歩行障害は( )として現れることが特徴。頻尿、残尿感、尿勢減弱などの ( )も現れる。会陰部の( )もよくみられる。

    腰部脊柱管狭窄症, 間欠歩行, 膀胱直腸障害, 灼熱痛

  • 67

    脊髄障害の髄節レベルの深部腱反射は( )もしくは( )するが、それ以下では( )する。 障害髄節以下の病的反射が( )し、表在感覚は( )するが、脊髄最下位に位置する( )では回避されることが多いので脊損の急性期診察で重視される。

    低下, 消失, 亢進, 出現, 消失, 脊髄円錐部

  • 68

    病的反射として、上肢では( )、( )、 ( )、が調べられる。いずれも( )髄節の障害を反映する。下肢では( )、( )を調べる。( )髄節の障害を反映する

    ホフマン反射, ワルテンブルグ反射, トレムナー反射, C8, バビンスキー反射, チャドック反射, L5

  • 69

    表在反射としては( )(T7-12レベル)、( )(L1レベル)と、( )(S2-5レベル)を調べる

    腹壁反射, 挙睾反射, 肛門反射