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生活環境学実習 12月17日テスト
47問 • 1ヶ月前
  • 細川小都
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    問題一覧

  • 1

    基本的検討事項 ①( )である  ( )・( )がないように( )の解消等を行う。また、緊急時には容易に( )できるようにする ②( )である  部屋の( )を明確にして( )が容易になるように配慮する ③( )である  ( )・( )・( )などに留意し、( )を維持するために快適さを考慮する。 ④( )の保護 ( )もあることを考慮し、部屋の( )、家具の( )を検討 ⑤( )・( )が容易であること  ( )が少なく、( )が簡便で管理も( )を借りずに行える方法を検討する

    安全, 転倒, 転落, 段差, 避難, 機能的, 用途, 活動, 衛生的, 日照, 通風, 湿度, プライバシー, 1人になりたい時間, 位置, 配置, 維持, 管理, 維持費, 取り扱い, 他人の手, 健康

  • 2

    さら地に建築物を新規に造ることを( )、今までにあった建築物と規模・構造・用途の著しく異ならない建築物を造ることを( )、すでに建っている建築物の床面積を増やすことを( )という

    新築, 改築, 増築

  • 3

    建築基準法の単体規定では、地面から一階の床面までの高さを( )mm以上にするように定められている

    450

  • 4

    建築基準法の単体規定では、一般の個人住宅の階段の有効幅員は( )mm以上と定められている。手すりを取り付ける場合、突出部が( )mm以内までならば階段の有効幅員に含めることが可能である

    750, 100

  • 5

    日本家屋の伝統的構造であり、( )と( )、 ( )などで構成される軸組を継手などで接合して建てていく工法を( )という、ツーバイフォー工法は( )×( )インチの材料で枠を組み、これに合板を釘止めして強度を出す。開口部の後での設置が困難なのは( )工法である。

    柱, 梁, 筋違, 在来工法, 2, 4, 枠組壁

  • 6

    水回りの移動は基本的に困難なのは( )造である

    鉄筋コンクリート

  • 7

    延べ面積の敷地面積に対する割合を( )、建築面積の敷地面積に対する割合を( )という

    容積率, 建ぺい率

  • 8

    対象者本人の居室には2つの条件がある。 一つは( )に近いこと。 もう一つは( )非難とするなど災害を想定した避難が容易であることである

    水周り, 2方向

  • 9

    標準モジュールは、( )の中心間距離を示し、一般的にはその長さは( )〜( )mmである。

    柱, 900, 910

  • 10

    一尺は、( )mm、1間は( )〜( )mm、一坪は( )間×( )間で( )㎡

    303, 1800, 1820, 1, 1, 3.3

  • 11

    介護保険制度 給付内容 支援限度基準額( )万円 1.2割は自己負担のため、実際は( )、( )、 ( )万円が限度 1人生涯( )万円 →( )or( )時に例外的にリセット

    20, 18, 16, 14, 20, 要介護3段階上昇, 転居

  • 12

    介護保険制度 事前申請制度 ( )年( )月から導入された、( )に届け出て審査を受ける制度  →給付を受けるには自宅改修を行う前に介護支援専門員等が記載した( )、費用の見積もり等の書類を( )に提出 改修完了後、( )、( )等を添えて、申請書を提出する。利用者に対して不利益にならないように、さまざまな業者の見積もりを立てる

    2006, 4, 市区町村, 理由書, 市区町村, 領収書, 工事完成後の状態を確認できるもの

  • 13

    介護保険制度 理由書作成ポイントケアを担当する専門職や施工業者から情報収集し、住宅改修による生活の改善目標を利用者と検討すること。 利用者の( )、( )、( )によってどのような( )を目標としているかといった総合的な状況を明らかにし、具体的な( )を記述するよう構成

    身体状況, 介護状況, 住宅改修, 生活活動, 生活動作

  • 14

    介護保険制度 住宅改修の流れ 住宅改修の( )を受け、必要性などを確認後、身体機能やADL、住宅構造等を確認するなど検討する。 その後( )を作成し保険者に提出。 施工中は工事中の写真を記録、完成後も記録を行い、必要であれば( )を行う。 完成後、( )を提出して支給金を受け取り、終了

    依頼, 申請書, 補修工事, 支給申請書

  • 15

    介護保険制度 住宅改修の種類 ①( )の取り付け ②( )の解消→( )年( )月から( )の解消追加 ③( )の防止及び( )の円滑化のための ( )または( )の材料の変更 ④( )などへの取り替え+( ) ⑤( )などへの( )の取り替え+( )の変更 ⑥その他①〜⑤に付帯して必要となる工事+ ( )の解消における( )の設置に伴う転落や転倒防止を目的とする( )や( )の設置

    手すり, 段差, 2012, 4, 傾斜, すべり, 移動, 床, 通路面, 引き戸, 扉の撤去, 洋式便器, 便器, 便器の位置・向き, 段差, スロープ, 柵, 立ち上がり

  • 16

    段差解消法 住宅品確法では( )mm以上で段差とされ 高齢者等配慮等級では、( )mm以下が目安。 ( )を低くする、( )を設置する、浴槽の床の( ) スロープの勾配は屋内( )、屋外( )、上端と下端に( )×( )mm以上の平坦部を作る。 緩い階段を作る場合、蹴上( )mm、踏面 ( )mm程度で( )も設置する。 引き戸周辺の段差 →( )の取り付けと( )埋め込みがある。 前者の方が楽

    5, 20, 敷居, スロープ, かさあげ, 1/12, 1/12〜15, 1500, 1500, 110〜160, 300〜330, 手すり, フラットレール, V溝レール

  • 17

    手すりの種類 ( ):体の位置を移動させる時に手を滑らせながら移動、直径( )mm ( ):移乗動作や立ち座りの際に使用でしっかり掴む、直径( )mm ( ):平行移動の際に利用 ( ):立ち座りなどに使用、垂直に取り付け

    ハンドレール, 28〜36, グラブバー, 28〜32, 横手すり, 縦手すり

  • 18

    トイレ ( )に変更、( )の設置等 ( )に近くする 開戸にする場合は( )にする

    洋式便器, 手すり, 寝室, 外開き

  • 19

    トイレの広さ 自立:内法寸法開口( )mm×奥行き( )mm 介助:側方or前方に幅( )mm以上の介助スペース 自走車椅子:前方アプローチ→奥行き( )mm 横方向アプローチ→側方に( )mm以上確保

    750, 1200, 500, 1800, 800

  • 20

    トイレ手すり 立ち座り用:便器先端より( )mm程度前方の側面につける。肩より( )mm上方まで 座位保持用:便器の中心線から左右に( )mmで左右同じ高さで設置、車椅子の( )相当の高さ、便座面( )mm。介助の邪魔なら ( )とする。長さは( )mm

    250〜300, 100, 350, アームサポート, 220〜250, 可動式, 800

  • 21

    浴室 段差( )mm以下 シャワー用車椅子や介助用車椅子を使う場合は( )mm以下→( )設置で解消 ( )への交換 座位移動では( )mm×( )mm、車椅子の場合( )mm×( )mmのスペースが必要 浴槽の縁の高さ( )mm

    20, 5, すのこ, ユニットバス, 1600, 1200, 1600, 1600, 400〜450

  • 22

    水栓金具 ( )対応の洗面カウンター 排水管は( )が基本、車椅子等使用の場合 ( )とする。 ( )で操作でき、( )できる( )が適している

    車椅子, 床排水, 壁排水, 片手, 水温, シングルレバー混合水栓

  • 23

    あがりかまち 登り降りは階段と同じように 上る( )側→( )側下りは逆 縦手すりは床から( )mm 斜め手すりも同じで幅( )mm以上の踏み台を設置 横手すり水平2本は踏み台幅( )mm以上で、壁面を体の正面にし、両手で手すりを掴んで。( )で上る

    健, 患, 750〜850, 400, 500, 2足1段

  • 24

    暖房 ( ):床暖房、ヒーター ( ):ストーブ←短時間で温まる、火傷注意

    輻射暖房, 対流暖房

  • 25

    建具 ( ):移動がないが気密性が低い←おすすめ ( ):移動あるが気密性高い ( ):スペースが開口部の半分で済む ノブを( )型に変更 ( )で自動開閉 建具の( )に( )mm以上の( )を設けると開き戸を開閉する時に体を避けるスペースができる。 車椅子の場合( )は( )mm以上

    引き戸, 開き戸, 折れ戸, レバーハンドル, ドアクローザー, 把手側, 300, 袖壁, 袖壁, 450

  • 26

    サービス付き高齢者向け住宅の概要 ( )、高齢者の( )に配慮、緊急時の( )と対応サービス、( )等が特徴の( )などが認知した( )歳以上の高齢者が安心安全に住み続けられる良質な( )住宅のこと

    バリアフリー化, 身体機能, 通報機能, 家賃補助, 都道府県知事, 60, 賃貸

  • 27

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 屋外レベル ( )での動作 ( )・( )の利用 ( )での動作 ( )での生活可能

    片手, 手すり, 家具, 腰掛け, 和式

  • 28

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 屋内レベル ( )への変更 ( )の設置 ( )での生活

    洋式, 手すり, 一階

  • 29

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 車椅子レベル 車椅子の( )化 ( )での生活 さまざまな( )の利用 例)( )・( ) ( ) ( )への移動制限→( )・( )の設置

    コンパクト, 一階, 福祉用具, 特殊寝台, リフト, 要スペース, 上下方向, 昇降機, エレベーター

  • 30

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 寝たきりレベル さまざまな( )の使用 例)( )・( ) ( )・( )時の対応 ( )の利用

    福祉用具, 特殊寝台, リフト, 外出, 緊急入院, 入浴サービス

  • 31

    改修方法(住環境整備のポイント) 廃用症候群 ( )の予防 ( )の促し ( )でのADL動作

    廃用症候群, 離床, 本来の場所

  • 32

    改修方法(住環境整備のポイント) 認知症 ( )を尊重した対応 ( )を尊重 ( )を整える 生活の( ) 家族を( )に支援 ( )をなるべく避ける きめ細かい( ) ( )の予防 ( )・( )を守る

    個性, 意思や考え方, 規則的な生活リズム, 活性化, 精神的, 環境の変化, リスク管理, 事故, 安全, 安心

  • 33

    改修方法(住環境整備のポイント) 認知症 周辺症状 ( )への対応 ( )・( )行為 ( )の不始末 ( )の設置 ( )やイタズラへの対応 →( )の除去、( )の網設置 ( )や( )をおこなさない環境整備

    徘徊, 失禁, 不潔, 火, 火災報知器, 破壊, 危険物, 排水溝, 幻覚, 混乱

  • 34

    改修方法(住環境整備のポイント) パーキンソン病 ( )変動・( )変動に注意 ( )を見据えた住環境整備 ( )の設置 トイレ ( )の手すり ( )・( )への照明 食事 ( )を整える ( )・( )および自助具

    日内, 週内, 予後, 手すり, 便器両側, 足元, 床, 姿勢, クッション, 肘掛け付き椅子

  • 35

    改修方法(住環境整備のポイント) 脊髄損傷 頸髄損傷 各種( )の設置 ( )の導入 胸髄損傷 基本は( )生活 車椅子座面、ベッド、便器の( )を同一にする 腰髄損傷 ( )の把握と( )の整備

    リフト, 環境制御装置, 車椅子, 高さ, ADL能力, 必要最低限

  • 36

    改修方法(住環境整備のポイント) 感覚障害 ( )を傷つけない配慮 移乗・浴槽出入り・便器移乗時の( )や( ) ( )を1時間に1回は行う。 →( )、( )、( ) ( )に注意→( )

    皮膚, クッション材, 間取り, 除圧, プッシュアップ, 車椅子クッション, リクライニング利用, 火傷, サームスタッド付き水栓金具

  • 37

    改修方法(住環境整備のポイント) 内部障害 心臓機能 ( )の電磁波による誤作動予防→家電等電子機器 常に( )に配慮 呼吸機能障害 ( )療法 チューブの引っ掛かりや入浴時のドア挟み込みに注意 ( )→ベッド周りの( )確保

    心臓ペースメーカー, 心負荷, 在宅酸素, 在宅人工呼吸法, 収納場所

  • 38

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域社会の( )を実現

    公共の福祉, 公共の福祉

  • 39

    まちづくり10の原則 ( )の原則 多様な地域資源とその潜在力を生かし、( )に立脚する

    地域性, 固有の地域性

  • 40

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域社会の住民と市民の発想から、資源の ( )や( )及び( )させる

    ボトムアップ, 保全, 持続的改善, 発展向上

  • 41

    まちづくり10の原則 ( )の原則 歴史・文化の集積としての( )への共通理解のもと社会・空間をその延長として( )し、( )する

    場所の文脈, 場所の文脈, デザイン, 維持管理

  • 42

    まちづくり10の原則 ( )の原則 まちづくり内の活動やさまざまなまちづくり問題においても個人や組織が( )・( )する

    多主体による協働, 連携, 協働

  • 43

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域社会を構成する多様な主体参加を経て ( )に、そして資源や財産及び人材が地域内に( )し( )な地域社会を維持しながら運営される。

    持続可能性・地域内循環, 持続的, 循環, 持続可能

  • 44

    まちづくり10の原則 ( )の原則 目標空間のイメージ共有とその持続を支える仕組みと技術により導かれ、地域内からボトムアップで個々のまちづくりの活動の成果が ( )の作用を経て、整合的に組み立てられることでまちの全体が形づけられるプロセスにより全体を編集する。

    相互編集, 相互作用

  • 45

    まちづくり10の原則 ( )の原則 住民やまちづくり組織における( )と( )により地域が運営され進められる

    個の啓発と創発性, 個の自立, 創発性

  • 46

    まちづくり10の原則 ( )の原則 自然や生態学的環境の仕組みに適合し、物的環境を維持発展させ、さらには地球環境システムの維持に貢献する

    環境共生

  • 47

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域性に立脚しながらも常に( )な視野で構想し、さまざまなネットワークに自らを位置付け、活動するといった( )で、かつ( )な視点で行動する。

    グローカル, 地球的, ローカル, グローバル

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    問題一覧

  • 1

    基本的検討事項 ①( )である  ( )・( )がないように( )の解消等を行う。また、緊急時には容易に( )できるようにする ②( )である  部屋の( )を明確にして( )が容易になるように配慮する ③( )である  ( )・( )・( )などに留意し、( )を維持するために快適さを考慮する。 ④( )の保護 ( )もあることを考慮し、部屋の( )、家具の( )を検討 ⑤( )・( )が容易であること  ( )が少なく、( )が簡便で管理も( )を借りずに行える方法を検討する

    安全, 転倒, 転落, 段差, 避難, 機能的, 用途, 活動, 衛生的, 日照, 通風, 湿度, プライバシー, 1人になりたい時間, 位置, 配置, 維持, 管理, 維持費, 取り扱い, 他人の手, 健康

  • 2

    さら地に建築物を新規に造ることを( )、今までにあった建築物と規模・構造・用途の著しく異ならない建築物を造ることを( )、すでに建っている建築物の床面積を増やすことを( )という

    新築, 改築, 増築

  • 3

    建築基準法の単体規定では、地面から一階の床面までの高さを( )mm以上にするように定められている

    450

  • 4

    建築基準法の単体規定では、一般の個人住宅の階段の有効幅員は( )mm以上と定められている。手すりを取り付ける場合、突出部が( )mm以内までならば階段の有効幅員に含めることが可能である

    750, 100

  • 5

    日本家屋の伝統的構造であり、( )と( )、 ( )などで構成される軸組を継手などで接合して建てていく工法を( )という、ツーバイフォー工法は( )×( )インチの材料で枠を組み、これに合板を釘止めして強度を出す。開口部の後での設置が困難なのは( )工法である。

    柱, 梁, 筋違, 在来工法, 2, 4, 枠組壁

  • 6

    水回りの移動は基本的に困難なのは( )造である

    鉄筋コンクリート

  • 7

    延べ面積の敷地面積に対する割合を( )、建築面積の敷地面積に対する割合を( )という

    容積率, 建ぺい率

  • 8

    対象者本人の居室には2つの条件がある。 一つは( )に近いこと。 もう一つは( )非難とするなど災害を想定した避難が容易であることである

    水周り, 2方向

  • 9

    標準モジュールは、( )の中心間距離を示し、一般的にはその長さは( )〜( )mmである。

    柱, 900, 910

  • 10

    一尺は、( )mm、1間は( )〜( )mm、一坪は( )間×( )間で( )㎡

    303, 1800, 1820, 1, 1, 3.3

  • 11

    介護保険制度 給付内容 支援限度基準額( )万円 1.2割は自己負担のため、実際は( )、( )、 ( )万円が限度 1人生涯( )万円 →( )or( )時に例外的にリセット

    20, 18, 16, 14, 20, 要介護3段階上昇, 転居

  • 12

    介護保険制度 事前申請制度 ( )年( )月から導入された、( )に届け出て審査を受ける制度  →給付を受けるには自宅改修を行う前に介護支援専門員等が記載した( )、費用の見積もり等の書類を( )に提出 改修完了後、( )、( )等を添えて、申請書を提出する。利用者に対して不利益にならないように、さまざまな業者の見積もりを立てる

    2006, 4, 市区町村, 理由書, 市区町村, 領収書, 工事完成後の状態を確認できるもの

  • 13

    介護保険制度 理由書作成ポイントケアを担当する専門職や施工業者から情報収集し、住宅改修による生活の改善目標を利用者と検討すること。 利用者の( )、( )、( )によってどのような( )を目標としているかといった総合的な状況を明らかにし、具体的な( )を記述するよう構成

    身体状況, 介護状況, 住宅改修, 生活活動, 生活動作

  • 14

    介護保険制度 住宅改修の流れ 住宅改修の( )を受け、必要性などを確認後、身体機能やADL、住宅構造等を確認するなど検討する。 その後( )を作成し保険者に提出。 施工中は工事中の写真を記録、完成後も記録を行い、必要であれば( )を行う。 完成後、( )を提出して支給金を受け取り、終了

    依頼, 申請書, 補修工事, 支給申請書

  • 15

    介護保険制度 住宅改修の種類 ①( )の取り付け ②( )の解消→( )年( )月から( )の解消追加 ③( )の防止及び( )の円滑化のための ( )または( )の材料の変更 ④( )などへの取り替え+( ) ⑤( )などへの( )の取り替え+( )の変更 ⑥その他①〜⑤に付帯して必要となる工事+ ( )の解消における( )の設置に伴う転落や転倒防止を目的とする( )や( )の設置

    手すり, 段差, 2012, 4, 傾斜, すべり, 移動, 床, 通路面, 引き戸, 扉の撤去, 洋式便器, 便器, 便器の位置・向き, 段差, スロープ, 柵, 立ち上がり

  • 16

    段差解消法 住宅品確法では( )mm以上で段差とされ 高齢者等配慮等級では、( )mm以下が目安。 ( )を低くする、( )を設置する、浴槽の床の( ) スロープの勾配は屋内( )、屋外( )、上端と下端に( )×( )mm以上の平坦部を作る。 緩い階段を作る場合、蹴上( )mm、踏面 ( )mm程度で( )も設置する。 引き戸周辺の段差 →( )の取り付けと( )埋め込みがある。 前者の方が楽

    5, 20, 敷居, スロープ, かさあげ, 1/12, 1/12〜15, 1500, 1500, 110〜160, 300〜330, 手すり, フラットレール, V溝レール

  • 17

    手すりの種類 ( ):体の位置を移動させる時に手を滑らせながら移動、直径( )mm ( ):移乗動作や立ち座りの際に使用でしっかり掴む、直径( )mm ( ):平行移動の際に利用 ( ):立ち座りなどに使用、垂直に取り付け

    ハンドレール, 28〜36, グラブバー, 28〜32, 横手すり, 縦手すり

  • 18

    トイレ ( )に変更、( )の設置等 ( )に近くする 開戸にする場合は( )にする

    洋式便器, 手すり, 寝室, 外開き

  • 19

    トイレの広さ 自立:内法寸法開口( )mm×奥行き( )mm 介助:側方or前方に幅( )mm以上の介助スペース 自走車椅子:前方アプローチ→奥行き( )mm 横方向アプローチ→側方に( )mm以上確保

    750, 1200, 500, 1800, 800

  • 20

    トイレ手すり 立ち座り用:便器先端より( )mm程度前方の側面につける。肩より( )mm上方まで 座位保持用:便器の中心線から左右に( )mmで左右同じ高さで設置、車椅子の( )相当の高さ、便座面( )mm。介助の邪魔なら ( )とする。長さは( )mm

    250〜300, 100, 350, アームサポート, 220〜250, 可動式, 800

  • 21

    浴室 段差( )mm以下 シャワー用車椅子や介助用車椅子を使う場合は( )mm以下→( )設置で解消 ( )への交換 座位移動では( )mm×( )mm、車椅子の場合( )mm×( )mmのスペースが必要 浴槽の縁の高さ( )mm

    20, 5, すのこ, ユニットバス, 1600, 1200, 1600, 1600, 400〜450

  • 22

    水栓金具 ( )対応の洗面カウンター 排水管は( )が基本、車椅子等使用の場合 ( )とする。 ( )で操作でき、( )できる( )が適している

    車椅子, 床排水, 壁排水, 片手, 水温, シングルレバー混合水栓

  • 23

    あがりかまち 登り降りは階段と同じように 上る( )側→( )側下りは逆 縦手すりは床から( )mm 斜め手すりも同じで幅( )mm以上の踏み台を設置 横手すり水平2本は踏み台幅( )mm以上で、壁面を体の正面にし、両手で手すりを掴んで。( )で上る

    健, 患, 750〜850, 400, 500, 2足1段

  • 24

    暖房 ( ):床暖房、ヒーター ( ):ストーブ←短時間で温まる、火傷注意

    輻射暖房, 対流暖房

  • 25

    建具 ( ):移動がないが気密性が低い←おすすめ ( ):移動あるが気密性高い ( ):スペースが開口部の半分で済む ノブを( )型に変更 ( )で自動開閉 建具の( )に( )mm以上の( )を設けると開き戸を開閉する時に体を避けるスペースができる。 車椅子の場合( )は( )mm以上

    引き戸, 開き戸, 折れ戸, レバーハンドル, ドアクローザー, 把手側, 300, 袖壁, 袖壁, 450

  • 26

    サービス付き高齢者向け住宅の概要 ( )、高齢者の( )に配慮、緊急時の( )と対応サービス、( )等が特徴の( )などが認知した( )歳以上の高齢者が安心安全に住み続けられる良質な( )住宅のこと

    バリアフリー化, 身体機能, 通報機能, 家賃補助, 都道府県知事, 60, 賃貸

  • 27

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 屋外レベル ( )での動作 ( )・( )の利用 ( )での動作 ( )での生活可能

    片手, 手すり, 家具, 腰掛け, 和式

  • 28

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 屋内レベル ( )への変更 ( )の設置 ( )での生活

    洋式, 手すり, 一階

  • 29

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 車椅子レベル 車椅子の( )化 ( )での生活 さまざまな( )の利用 例)( )・( ) ( ) ( )への移動制限→( )・( )の設置

    コンパクト, 一階, 福祉用具, 特殊寝台, リフト, 要スペース, 上下方向, 昇降機, エレベーター

  • 30

    脳血管障害の改修方法(住環境整備のポイント) 寝たきりレベル さまざまな( )の使用 例)( )・( ) ( )・( )時の対応 ( )の利用

    福祉用具, 特殊寝台, リフト, 外出, 緊急入院, 入浴サービス

  • 31

    改修方法(住環境整備のポイント) 廃用症候群 ( )の予防 ( )の促し ( )でのADL動作

    廃用症候群, 離床, 本来の場所

  • 32

    改修方法(住環境整備のポイント) 認知症 ( )を尊重した対応 ( )を尊重 ( )を整える 生活の( ) 家族を( )に支援 ( )をなるべく避ける きめ細かい( ) ( )の予防 ( )・( )を守る

    個性, 意思や考え方, 規則的な生活リズム, 活性化, 精神的, 環境の変化, リスク管理, 事故, 安全, 安心

  • 33

    改修方法(住環境整備のポイント) 認知症 周辺症状 ( )への対応 ( )・( )行為 ( )の不始末 ( )の設置 ( )やイタズラへの対応 →( )の除去、( )の網設置 ( )や( )をおこなさない環境整備

    徘徊, 失禁, 不潔, 火, 火災報知器, 破壊, 危険物, 排水溝, 幻覚, 混乱

  • 34

    改修方法(住環境整備のポイント) パーキンソン病 ( )変動・( )変動に注意 ( )を見据えた住環境整備 ( )の設置 トイレ ( )の手すり ( )・( )への照明 食事 ( )を整える ( )・( )および自助具

    日内, 週内, 予後, 手すり, 便器両側, 足元, 床, 姿勢, クッション, 肘掛け付き椅子

  • 35

    改修方法(住環境整備のポイント) 脊髄損傷 頸髄損傷 各種( )の設置 ( )の導入 胸髄損傷 基本は( )生活 車椅子座面、ベッド、便器の( )を同一にする 腰髄損傷 ( )の把握と( )の整備

    リフト, 環境制御装置, 車椅子, 高さ, ADL能力, 必要最低限

  • 36

    改修方法(住環境整備のポイント) 感覚障害 ( )を傷つけない配慮 移乗・浴槽出入り・便器移乗時の( )や( ) ( )を1時間に1回は行う。 →( )、( )、( ) ( )に注意→( )

    皮膚, クッション材, 間取り, 除圧, プッシュアップ, 車椅子クッション, リクライニング利用, 火傷, サームスタッド付き水栓金具

  • 37

    改修方法(住環境整備のポイント) 内部障害 心臓機能 ( )の電磁波による誤作動予防→家電等電子機器 常に( )に配慮 呼吸機能障害 ( )療法 チューブの引っ掛かりや入浴時のドア挟み込みに注意 ( )→ベッド周りの( )確保

    心臓ペースメーカー, 心負荷, 在宅酸素, 在宅人工呼吸法, 収納場所

  • 38

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域社会の( )を実現

    公共の福祉, 公共の福祉

  • 39

    まちづくり10の原則 ( )の原則 多様な地域資源とその潜在力を生かし、( )に立脚する

    地域性, 固有の地域性

  • 40

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域社会の住民と市民の発想から、資源の ( )や( )及び( )させる

    ボトムアップ, 保全, 持続的改善, 発展向上

  • 41

    まちづくり10の原則 ( )の原則 歴史・文化の集積としての( )への共通理解のもと社会・空間をその延長として( )し、( )する

    場所の文脈, 場所の文脈, デザイン, 維持管理

  • 42

    まちづくり10の原則 ( )の原則 まちづくり内の活動やさまざまなまちづくり問題においても個人や組織が( )・( )する

    多主体による協働, 連携, 協働

  • 43

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域社会を構成する多様な主体参加を経て ( )に、そして資源や財産及び人材が地域内に( )し( )な地域社会を維持しながら運営される。

    持続可能性・地域内循環, 持続的, 循環, 持続可能

  • 44

    まちづくり10の原則 ( )の原則 目標空間のイメージ共有とその持続を支える仕組みと技術により導かれ、地域内からボトムアップで個々のまちづくりの活動の成果が ( )の作用を経て、整合的に組み立てられることでまちの全体が形づけられるプロセスにより全体を編集する。

    相互編集, 相互作用

  • 45

    まちづくり10の原則 ( )の原則 住民やまちづくり組織における( )と( )により地域が運営され進められる

    個の啓発と創発性, 個の自立, 創発性

  • 46

    まちづくり10の原則 ( )の原則 自然や生態学的環境の仕組みに適合し、物的環境を維持発展させ、さらには地球環境システムの維持に貢献する

    環境共生

  • 47

    まちづくり10の原則 ( )の原則 地域性に立脚しながらも常に( )な視野で構想し、さまざまなネットワークに自らを位置付け、活動するといった( )で、かつ( )な視点で行動する。

    グローカル, 地球的, ローカル, グローバル