X線撮影技術
問題一覧
1
向上する, 低下する, 低下する
2
第3頚椎
3
第4頚椎
4
第10胸椎
5
尾骨レベル
6
第3腰椎
7
第3胸椎
8
第7胸椎
9
第4腰椎
10
第2仙椎
11
第4胸椎
12
ウォータース法, コールドウェル法
13
頭部正面, シュラー, ステンバース, ゾンネンカルプ, マイヤー, タウン
14
頭尾方向に30度, 後頭蓋, トルコ鞍, 両側の錐体, 聴器
15
戸塚法, 視神経管, 眼窩, 検出器に対して鼻棘耳孔線を垂直にし、矢状断を55度傾ける
16
検側外耳孔に向けて頭尾方向に25度, 聴器, 顎関節, 乳突蜂巣
17
肋骨弓下縁を結ぶ線の中心, 椎間関節, 上下関節突起間部, 椎弓根, 肋骨突起, 背臥位で非検側を撮影台から離す方向に45度傾ける, 腰椎分離症, 椎間関節、スコッチテリア
18
横隔膜上縁から恥骨結合上縁, 側腹部の皮膚, 80kv, 尿路結石, 腹水, 腸閉塞, 消化管穿孔
19
肋骨弓下縁を結ぶ線の中心, 消化管穿孔, フリーエアー, 腸閉塞, 鏡面像, 尿管結石, 腹水, 横隔膜
20
頭尾方向に20度, 検側を検出器につけて冠状断を検出器に対して30度斜位にする
21
シェントン線, Y軟骨線, オンブレダン線, カルヴェ線, A線, a角
22
胸部第1斜位
23
外側, 大胸筋外側に対して平行にする, 内側上部と下部, しない, 可能, 内側, 向上する, 65度
24
内側上部, 下部
25
上部と外側, 最大挙上, 不可能
26
フィルタをMoからRhに変更する
27
尾頭方向に40度
28
胃の空気と腹腔内遊離ガスを分離しやすくするため, 15分以上空けて撮影する, 腸閉塞, 消化管穿孔
29
胸部立位正面像
30
聴器, 内耳道, 錐体長軸が検出器に平行になるように、矢状断をカセッテに対して45度傾ける
31
レーゼ法
32
ステンバース法
33
コールドウェル法
34
膝関節立位
35
第3頚椎から第7頚椎, 正面と斜位
36
中節骨, PIP関節
37
気管支鏡, 超音波, 内視鏡, 超音波気管支鏡, マンモトーム
38
鎖骨下静脈
39
立位, 検側の上腕と肩関節を下垂させて、検出器につける, 肩甲骨中心, 肩甲骨がY字に描出される, P-Aの斜位方向
40
橈屈, 尺屈, 掌屈, 背屈
41
底屈, 背屈
42
線減弱計数が異なる組織が複数重なって存在する場合、その線減弱計数の違いによって画像として描出されないことがあること
43
被写体と隣り合う組織があり、その組織間の線減弱計数が一定以上ある場合、被写体の輪郭が線状の陰影として強調されて描出されるもの
44
検出器被写体間距離を大きくするとことで、被写体から生じた散乱線が空気によって減弱されて、低減すること
45
散乱線の低減, コントラストの向上, 像の拡大, 被ばく線量の増加
46
一回の多方向撮影から複数の断層像を得るもの
47
FPD, 平行, 向上する, 有効, 少ない, する
48
シュラー法
49
MLO
50
尾頭方向に10度, 喉頭隆起, ルシュカ関節
51
検出器に対して垂直, 喉頭隆起, 圧迫骨折, 後縦靭帯骨化症, 椎体の配置
52
環椎歯突起間距離
53
尾頭方向に10度, 喉頭隆起, 50度, 椎間孔とルシュカ関節, 脊柱管狭窄症, 椎間孔
54
肘関節を最大屈曲させて、手の平を下に向けながら前腕を20度傾ける
55
拡大, 不明瞭, 悪い, 低下する, 大きい, 狭くなる
56
トンネル法, ホルムラット法
57
1/2線量, 適正線量, 2倍線量
58
肩や膝より厚い部位, コントラストや鮮鋭化が向上する, 高グリッド比にする, 低グリッド比、高グリッド密度, 使用しない, 使用しない, 被写体
59
検側, 胸水
60
側面, 低電圧, アキレス腱の肥厚, しない
61
大きい, 厚い, 広い, 高い, 短い
62
スカプラY, ウエストポイント, ストライカー, ゼロポジション
63
ラウエンシュタイン
64
第2足趾と踵骨先端を結ぶ線
65
低電圧, 大電流, 小照射野
66
1.1倍, 150cm, 15cm, 165cm, CR,FPD
67
内転, 外転
68
人類学的基準線
69
ウォータース法, コールドウェル法
70
卵円孔、棘孔、破裂孔、大後頭孔
71
胸骨上窩と剣状突起を結ぶ線の中心, 胸骨体中心
72
胸骨, 肋骨, 胸椎
73
頭尾方向に20度, 上腕骨頭、肩峰、烏口突起
74
児頭骨盤不均衡, 側面
75
児頭骨盤不均衡, 正面
76
スカイライン, 座位, 膝関節を45度屈曲させる, 膝蓋骨, 膝蓋大腿関節
77
呼気
78
1.5, 1.5m以上, 0.05s以下
79
胸部第2斜位
80
胸部, 病変の存在によって、正常陰影が消失すること
81
胸部, 肺胞内に浸出液が溜まることで、本来描出されることがない気管支の陰影が描出されること
82
ドックイヤサイン, へパティックアングルサイン, フランクストライプサイン
83
手掌と肘関節を上に向けながら肩関節は90度屈曲させる。上腕と前腕を水平にして、手掌を軽く回外させる, 外側上顆と内側上顆を結ぶ線の中心
84
肩関節と肘関節を90度屈曲させる。手掌面を検出器に対して垂直にする。
85
茎状突起, 茎状突起, 内果, 外果, 内側上顆, 外側上顆, 内側顆, 外側顆
86
橈骨と尺骨の茎状突起をを結ぶ線の中心
87
アントンセン法
88
Mo,Rh,W, Mo,Rh, Mo-Mo, Rh-Rh, W-Rh, 低い
89
微細石灰化の描出, 1.5~2倍, 小焦点
90
生検による乳癌の確定診断
91
呼気, 消失
92
上昇する
93
肺門リンパ節の腫大
94
上顎洞下縁, ドイツ水平線が検出器に対して45度になるようにする, 上顎洞, 正円孔, 頬骨弓
95
スリット状, ない, オルソパントモグラフィ
96
45度尺屈位とする
97
丸い, 平面
98
横突起がある, 肋骨突起、乳頭突起、副突起がある
99
指示用コーン, 二等分法
100
小さな圧迫板を用いて局所的に圧迫するもの, 120
核医学4
核医学4
日向松陽 · 13問 · 2年前核医学4
核医学4
13問 • 2年前核医学 改訂版3
核医学 改訂版3
日向松陽 · 100問 · 2年前核医学 改訂版3
核医学 改訂版3
100問 • 2年前井堀先生
井堀先生
日向松陽 · 18問 · 2年前井堀先生
井堀先生
18問 • 2年前MRI①
MRI①
日向松陽 · 100問 · 2年前MRI①
MRI①
100問 • 2年前MRI ②
MRI ②
日向松陽 · 6回閲覧 · 86問 · 2年前MRI ②
MRI ②
6回閲覧 • 86問 • 2年前MRI 画像
MRI 画像
日向松陽 · 84問 · 2年前MRI 画像
MRI 画像
84問 • 2年前超音波検査
超音波検査
日向松陽 · 87問 · 2年前超音波検査
超音波検査
87問 • 2年前眼底検査
眼底検査
日向松陽 · 6回閲覧 · 28問 · 2年前眼底検査
眼底検査
6回閲覧 • 28問 • 2年前診療放射線技師の役割と義務
診療放射線技師の役割と義務
日向松陽 · 11問 · 2年前診療放射線技師の役割と義務
診療放射線技師の役割と義務
11問 • 2年前X線撮影技術学2
X線撮影技術学2
日向松陽 · 6回閲覧 · 28問 · 2年前X線撮影技術学2
X線撮影技術学2
6回閲覧 • 28問 • 2年前X線造影検査
X線造影検査
日向松陽 · 56問 · 2年前X線造影検査
X線造影検査
56問 • 2年前X線CT
X線CT
日向松陽 · 32問 · 2年前X線CT
X線CT
32問 • 2年前その他の撮影と検査
その他の撮影と検査
日向松陽 · 7問 · 2年前その他の撮影と検査
その他の撮影と検査
7問 • 2年前画像解剖
画像解剖
日向松陽 · 50問 · 2年前画像解剖
画像解剖
50問 • 2年前1
1
日向松陽 · 51問 · 2年前1
1
51問 • 2年前1
1
日向松陽 · 21問 · 2年前1
1
21問 • 2年前1
1
日向松陽 · 11問 · 2年前1
1
11問 • 2年前1
1
日向松陽 · 5問 · 2年前1
1
5問 • 2年前1
1
日向松陽 · 10問 · 2年前1
1
10問 • 2年前1
1
日向松陽 · 5問 · 2年前1
1
5問 • 2年前1
1
日向松陽 · 6問 · 2年前1
1
6問 • 2年前問題一覧
1
向上する, 低下する, 低下する
2
第3頚椎
3
第4頚椎
4
第10胸椎
5
尾骨レベル
6
第3腰椎
7
第3胸椎
8
第7胸椎
9
第4腰椎
10
第2仙椎
11
第4胸椎
12
ウォータース法, コールドウェル法
13
頭部正面, シュラー, ステンバース, ゾンネンカルプ, マイヤー, タウン
14
頭尾方向に30度, 後頭蓋, トルコ鞍, 両側の錐体, 聴器
15
戸塚法, 視神経管, 眼窩, 検出器に対して鼻棘耳孔線を垂直にし、矢状断を55度傾ける
16
検側外耳孔に向けて頭尾方向に25度, 聴器, 顎関節, 乳突蜂巣
17
肋骨弓下縁を結ぶ線の中心, 椎間関節, 上下関節突起間部, 椎弓根, 肋骨突起, 背臥位で非検側を撮影台から離す方向に45度傾ける, 腰椎分離症, 椎間関節、スコッチテリア
18
横隔膜上縁から恥骨結合上縁, 側腹部の皮膚, 80kv, 尿路結石, 腹水, 腸閉塞, 消化管穿孔
19
肋骨弓下縁を結ぶ線の中心, 消化管穿孔, フリーエアー, 腸閉塞, 鏡面像, 尿管結石, 腹水, 横隔膜
20
頭尾方向に20度, 検側を検出器につけて冠状断を検出器に対して30度斜位にする
21
シェントン線, Y軟骨線, オンブレダン線, カルヴェ線, A線, a角
22
胸部第1斜位
23
外側, 大胸筋外側に対して平行にする, 内側上部と下部, しない, 可能, 内側, 向上する, 65度
24
内側上部, 下部
25
上部と外側, 最大挙上, 不可能
26
フィルタをMoからRhに変更する
27
尾頭方向に40度
28
胃の空気と腹腔内遊離ガスを分離しやすくするため, 15分以上空けて撮影する, 腸閉塞, 消化管穿孔
29
胸部立位正面像
30
聴器, 内耳道, 錐体長軸が検出器に平行になるように、矢状断をカセッテに対して45度傾ける
31
レーゼ法
32
ステンバース法
33
コールドウェル法
34
膝関節立位
35
第3頚椎から第7頚椎, 正面と斜位
36
中節骨, PIP関節
37
気管支鏡, 超音波, 内視鏡, 超音波気管支鏡, マンモトーム
38
鎖骨下静脈
39
立位, 検側の上腕と肩関節を下垂させて、検出器につける, 肩甲骨中心, 肩甲骨がY字に描出される, P-Aの斜位方向
40
橈屈, 尺屈, 掌屈, 背屈
41
底屈, 背屈
42
線減弱計数が異なる組織が複数重なって存在する場合、その線減弱計数の違いによって画像として描出されないことがあること
43
被写体と隣り合う組織があり、その組織間の線減弱計数が一定以上ある場合、被写体の輪郭が線状の陰影として強調されて描出されるもの
44
検出器被写体間距離を大きくするとことで、被写体から生じた散乱線が空気によって減弱されて、低減すること
45
散乱線の低減, コントラストの向上, 像の拡大, 被ばく線量の増加
46
一回の多方向撮影から複数の断層像を得るもの
47
FPD, 平行, 向上する, 有効, 少ない, する
48
シュラー法
49
MLO
50
尾頭方向に10度, 喉頭隆起, ルシュカ関節
51
検出器に対して垂直, 喉頭隆起, 圧迫骨折, 後縦靭帯骨化症, 椎体の配置
52
環椎歯突起間距離
53
尾頭方向に10度, 喉頭隆起, 50度, 椎間孔とルシュカ関節, 脊柱管狭窄症, 椎間孔
54
肘関節を最大屈曲させて、手の平を下に向けながら前腕を20度傾ける
55
拡大, 不明瞭, 悪い, 低下する, 大きい, 狭くなる
56
トンネル法, ホルムラット法
57
1/2線量, 適正線量, 2倍線量
58
肩や膝より厚い部位, コントラストや鮮鋭化が向上する, 高グリッド比にする, 低グリッド比、高グリッド密度, 使用しない, 使用しない, 被写体
59
検側, 胸水
60
側面, 低電圧, アキレス腱の肥厚, しない
61
大きい, 厚い, 広い, 高い, 短い
62
スカプラY, ウエストポイント, ストライカー, ゼロポジション
63
ラウエンシュタイン
64
第2足趾と踵骨先端を結ぶ線
65
低電圧, 大電流, 小照射野
66
1.1倍, 150cm, 15cm, 165cm, CR,FPD
67
内転, 外転
68
人類学的基準線
69
ウォータース法, コールドウェル法
70
卵円孔、棘孔、破裂孔、大後頭孔
71
胸骨上窩と剣状突起を結ぶ線の中心, 胸骨体中心
72
胸骨, 肋骨, 胸椎
73
頭尾方向に20度, 上腕骨頭、肩峰、烏口突起
74
児頭骨盤不均衡, 側面
75
児頭骨盤不均衡, 正面
76
スカイライン, 座位, 膝関節を45度屈曲させる, 膝蓋骨, 膝蓋大腿関節
77
呼気
78
1.5, 1.5m以上, 0.05s以下
79
胸部第2斜位
80
胸部, 病変の存在によって、正常陰影が消失すること
81
胸部, 肺胞内に浸出液が溜まることで、本来描出されることがない気管支の陰影が描出されること
82
ドックイヤサイン, へパティックアングルサイン, フランクストライプサイン
83
手掌と肘関節を上に向けながら肩関節は90度屈曲させる。上腕と前腕を水平にして、手掌を軽く回外させる, 外側上顆と内側上顆を結ぶ線の中心
84
肩関節と肘関節を90度屈曲させる。手掌面を検出器に対して垂直にする。
85
茎状突起, 茎状突起, 内果, 外果, 内側上顆, 外側上顆, 内側顆, 外側顆
86
橈骨と尺骨の茎状突起をを結ぶ線の中心
87
アントンセン法
88
Mo,Rh,W, Mo,Rh, Mo-Mo, Rh-Rh, W-Rh, 低い
89
微細石灰化の描出, 1.5~2倍, 小焦点
90
生検による乳癌の確定診断
91
呼気, 消失
92
上昇する
93
肺門リンパ節の腫大
94
上顎洞下縁, ドイツ水平線が検出器に対して45度になるようにする, 上顎洞, 正円孔, 頬骨弓
95
スリット状, ない, オルソパントモグラフィ
96
45度尺屈位とする
97
丸い, 平面
98
横突起がある, 肋骨突起、乳頭突起、副突起がある
99
指示用コーン, 二等分法
100
小さな圧迫板を用いて局所的に圧迫するもの, 120