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アレルギー膠原病患者の看護
46問 • 1年前
  • るるぽよ
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    問題一覧

  • 1

    免疫とは人体(自己)にとっての異物を『 』と判定して排除するためのシステム。

    非自己

  • 2

    アレルギー疾患とは、自己を守るための免疫が「 」な反応を生じた状態

    過剰

  • 3

    膠原病とは、免疫が自己の結合組織に対して「 」な反応を生じた状態

    異常

  • 4

    Ⅰ型 ー (  型)(アナフィラキシー型)

    即時

  • 5

    Ⅱ型 ー (  型)

    細胞傷害性

  • 6

    Ⅲ型 ー(  型)

    免疫複合体

  • 7

    Ⅳ ー 遅延型 (  型)

    ツベルクリン

  • 8

    通常の「アレルギー」というときは、( 〇〇アレルギーをさす。)

    Ⅰ型

  • 9

    ・膠原病の臨床的特徴 発熱、体重減少、全身倦怠感など、(  )を伴う。

    全身症状

  • 10

    ・膠原病の臨床的特徴 慢性に経過し、(  )を繰り返す。

    再燃と寛解

  • 11

    ・膠原病の臨床的特徴 種々の(  )がみられる。

    自己抗体

  • 12

    ・アナフィラキシーショックの症状 (  )と喉頭浮腫による呼吸困難や喘鳴、血管透過性亢進による( )・腹痛・下痢・(  )など

    全身性の蕁麻疹, 血圧低下, 尿量の低下

  • 13

    膠原病の日常生活の過ごし方 (1)(  こと)

    規則正しい生活を送る

  • 14

    膠原病の日常生活の過ごし方 (2)(  こと)

    疲労しない

  • 15

    膠原病の日常生活の過ごし方 (3)(  こと)

    睡眠を十分にとる, ストレスコントロールする

  • 16

    膠原病の日常生活の過ごし方 (4)(  こと)

    寒冷を避けて保温する

  • 17

    膠原病の日常生活の過ごし方 (5)(  こと)

    適度な運動をする

  • 18

    膠原病の日常生活の過ごし方 (6)(  こと)

    睡眠を十分にとる, ストレスコントロールをする

  • 19

    薬物アレルギーの治療は、( )が最も重要

    原因薬剤の中止

  • 20

    食物アレルギーは、食物由来の異種たんぱく質に対する免疫反応 主に( )により起こる。

    Ⅰ型アレルギー

  • 21

    食物アレルギーの治療 (  )、スキンケア、薬物療法

    食事療法

  • 22

    食物アレルギーの看護 (  )できるように指導

    自己管理

  • 23

    食物アレルギーの看護 アレルギー表示の確認と(  )の説明

    原因食物除去

  • 24

    食物アレルギーの看護 (  )(医師や栄養士の指導の下)

    バランスのとれた食事

  • 25

    【関節リウマチ】 なんらかの免疫異常によって関節内に炎症が起こり、症状の進行によって関節が次第に変形をきたし運動障害が生じる疾患。特に(  )は重要な所見。

    朝のこわばり

  • 26

    【関節に負担のかからない生活】 1)(  )のベッドにし、枕は( )にする

    かため, 低め

  • 27

    【関節に負担のかからない生活】 (  )の椅子を選ぶ

    高め

  • 28

    【関節に負担のかからない生活】 (  )を避ける。

    肥満

  • 29

    全身性エリテマトーデスは(  )を特徴とする自己免疫疾患であり、(  )に多い。

    全身性炎症性病変, 女性

  • 30

    【全身性エリテマトーデス】 症状は治療により軽快するものの、(  )を繰り返して慢性の経過をとることが多い。薬物療法では(  )が第一選択薬。

    寛解と増悪, ステロイド

  • 31

    【全身性エリテマトーデスの一般的な看護】 食事:(  )

    高たんぱく食

  • 32

    【全身性エリテマトーデスの一般的な看護】3 3)日常生活上の注意点 (  )を避ける

    直射日光

  • 33

    手袋・靴下を着用し、十分な(  )に努める

    保温

  • 34

    全身性強皮症とは、皮膚をはじめとする全身の結合組織に硬化性病変をきたす疾患。30〜50歳代の(  )に多い。初発症状として、(  )、顔や四肢抹消浮腫が出てしだいに皮膚が硬くなっていく。

    中年女性, レイノー現象

  • 35

    【全身性強皮症】 進行すると(  )という、皮膚が萎縮して顔のしわが無くなり、鼻がとがり、表情が乏しくなってくる。内蔵病変では、間質性肺炎、心不全、腎障害などを合併することがある。

    仮面様顔貌

  • 36

    皮膚筋炎では、眼瞼に(  )、関節の背面に(  )という青みを帯びた赤葡萄酒色の紅斑がみられる。

    ヘリオトープ疹, ゴットロン徴候

  • 37

    【シェーグレン症候群】 涙腺・唾液腺の炎症によって涙腺・唾液の分泌量が(  )し、眼・口腔内の(  )症状を主徴とする自己免疫疾患。

    減少, 乾燥

  • 38

    【ベーチェット病】 反復する炎症反応により全身の臓器が障害され、多彩な臨床症状を示す難治性の疾患。 発症に性差は認められないが、(  )に症状が重篤な病型が多い。

    男性

  • 39

    アナフィラキシーショックは全身性の重篤な( )型アレルギー反応である。

  • 40

    アナフィラキシーショックが起きた時の第一選択薬は(  )の筋肉内注射である。

    アドレナリン

  • 41

    IgE依存性の食物アレルギーは原因食物を摂取したときに起こり、臨床型によって( )つの型に分類される。

    4

  • 42

    学校及び保健所でアナフィラキシーショックを起こした患者に対して、居合わせた関係者がエピペンを注射することは、医師法の違反に【あたる・あたらない】

    あたらない

  • 43

    膠原病について正しいものはどれか。

    ベーチェット病では溶血性貧血がおこる。

  • 44

    関節リウマチの特徴について、正しいものはどれか。

    朝の関節の強張りを伴う。

  • 45

    全身性エリテマトーデス(SLE)について、正しいものはどれか。

    発症の比率は、男性より女性に多い。

  • 46

    全身性強皮症について、正しいのはどれか。

    初発症状としてレイノー現象がある。

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  • 1

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    非自己

  • 2

    アレルギー疾患とは、自己を守るための免疫が「 」な反応を生じた状態

    過剰

  • 3

    膠原病とは、免疫が自己の結合組織に対して「 」な反応を生じた状態

    異常

  • 4

    Ⅰ型 ー (  型)(アナフィラキシー型)

    即時

  • 5

    Ⅱ型 ー (  型)

    細胞傷害性

  • 6

    Ⅲ型 ー(  型)

    免疫複合体

  • 7

    Ⅳ ー 遅延型 (  型)

    ツベルクリン

  • 8

    通常の「アレルギー」というときは、( 〇〇アレルギーをさす。)

    Ⅰ型

  • 9

    ・膠原病の臨床的特徴 発熱、体重減少、全身倦怠感など、(  )を伴う。

    全身症状

  • 10

    ・膠原病の臨床的特徴 慢性に経過し、(  )を繰り返す。

    再燃と寛解

  • 11

    ・膠原病の臨床的特徴 種々の(  )がみられる。

    自己抗体

  • 12

    ・アナフィラキシーショックの症状 (  )と喉頭浮腫による呼吸困難や喘鳴、血管透過性亢進による( )・腹痛・下痢・(  )など

    全身性の蕁麻疹, 血圧低下, 尿量の低下

  • 13

    膠原病の日常生活の過ごし方 (1)(  こと)

    規則正しい生活を送る

  • 14

    膠原病の日常生活の過ごし方 (2)(  こと)

    疲労しない

  • 15

    膠原病の日常生活の過ごし方 (3)(  こと)

    睡眠を十分にとる, ストレスコントロールする

  • 16

    膠原病の日常生活の過ごし方 (4)(  こと)

    寒冷を避けて保温する

  • 17

    膠原病の日常生活の過ごし方 (5)(  こと)

    適度な運動をする

  • 18

    膠原病の日常生活の過ごし方 (6)(  こと)

    睡眠を十分にとる, ストレスコントロールをする

  • 19

    薬物アレルギーの治療は、( )が最も重要

    原因薬剤の中止

  • 20

    食物アレルギーは、食物由来の異種たんぱく質に対する免疫反応 主に( )により起こる。

    Ⅰ型アレルギー

  • 21

    食物アレルギーの治療 (  )、スキンケア、薬物療法

    食事療法

  • 22

    食物アレルギーの看護 (  )できるように指導

    自己管理

  • 23

    食物アレルギーの看護 アレルギー表示の確認と(  )の説明

    原因食物除去

  • 24

    食物アレルギーの看護 (  )(医師や栄養士の指導の下)

    バランスのとれた食事

  • 25

    【関節リウマチ】 なんらかの免疫異常によって関節内に炎症が起こり、症状の進行によって関節が次第に変形をきたし運動障害が生じる疾患。特に(  )は重要な所見。

    朝のこわばり

  • 26

    【関節に負担のかからない生活】 1)(  )のベッドにし、枕は( )にする

    かため, 低め

  • 27

    【関節に負担のかからない生活】 (  )の椅子を選ぶ

    高め

  • 28

    【関節に負担のかからない生活】 (  )を避ける。

    肥満

  • 29

    全身性エリテマトーデスは(  )を特徴とする自己免疫疾患であり、(  )に多い。

    全身性炎症性病変, 女性

  • 30

    【全身性エリテマトーデス】 症状は治療により軽快するものの、(  )を繰り返して慢性の経過をとることが多い。薬物療法では(  )が第一選択薬。

    寛解と増悪, ステロイド

  • 31

    【全身性エリテマトーデスの一般的な看護】 食事:(  )

    高たんぱく食

  • 32

    【全身性エリテマトーデスの一般的な看護】3 3)日常生活上の注意点 (  )を避ける

    直射日光

  • 33

    手袋・靴下を着用し、十分な(  )に努める

    保温

  • 34

    全身性強皮症とは、皮膚をはじめとする全身の結合組織に硬化性病変をきたす疾患。30〜50歳代の(  )に多い。初発症状として、(  )、顔や四肢抹消浮腫が出てしだいに皮膚が硬くなっていく。

    中年女性, レイノー現象

  • 35

    【全身性強皮症】 進行すると(  )という、皮膚が萎縮して顔のしわが無くなり、鼻がとがり、表情が乏しくなってくる。内蔵病変では、間質性肺炎、心不全、腎障害などを合併することがある。

    仮面様顔貌

  • 36

    皮膚筋炎では、眼瞼に(  )、関節の背面に(  )という青みを帯びた赤葡萄酒色の紅斑がみられる。

    ヘリオトープ疹, ゴットロン徴候

  • 37

    【シェーグレン症候群】 涙腺・唾液腺の炎症によって涙腺・唾液の分泌量が(  )し、眼・口腔内の(  )症状を主徴とする自己免疫疾患。

    減少, 乾燥

  • 38

    【ベーチェット病】 反復する炎症反応により全身の臓器が障害され、多彩な臨床症状を示す難治性の疾患。 発症に性差は認められないが、(  )に症状が重篤な病型が多い。

    男性

  • 39

    アナフィラキシーショックは全身性の重篤な( )型アレルギー反応である。

  • 40

    アナフィラキシーショックが起きた時の第一選択薬は(  )の筋肉内注射である。

    アドレナリン

  • 41

    IgE依存性の食物アレルギーは原因食物を摂取したときに起こり、臨床型によって( )つの型に分類される。

    4

  • 42

    学校及び保健所でアナフィラキシーショックを起こした患者に対して、居合わせた関係者がエピペンを注射することは、医師法の違反に【あたる・あたらない】

    あたらない

  • 43

    膠原病について正しいものはどれか。

    ベーチェット病では溶血性貧血がおこる。

  • 44

    関節リウマチの特徴について、正しいものはどれか。

    朝の関節の強張りを伴う。

  • 45

    全身性エリテマトーデス(SLE)について、正しいものはどれか。

    発症の比率は、男性より女性に多い。

  • 46

    全身性強皮症について、正しいのはどれか。

    初発症状としてレイノー現象がある。