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看護概論第3章・第4章
31問 • 1年前
  • るるぽよ
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    問題一覧

  • 1

    健康とは、WHO憲章の全文では、単に( )や( )がないだけでなく、身体的・精神的・社会的に完全に( )な状態である。

    疾病, 虚弱, 良好

  • 2

    日本国憲法第25条で「すべての国民は、健康で文化的な( )の生活を営む権利を有する。」とされている。

    最低限度

  • 3

    健康のレベルは連続したものであり、前の状態に比べてよいか悪いかという相対的なものであり、また( )と( )の側面を持つ。

    生きている, 生きていく

  • 4

    2001年にWHOにより発表された( )では、人間の生活機能を「心身機能・構造」「活動」「参加」に分類される。

    国際生活機能分類

  • 5

    我が国では、年少人口の割合が減少し、高齢者人口の割合が増加するという( )が急速に進んでいる。高齢者人口とは( )歳以上の人口で、約( )人に1人が高齢者となっている。

    少子高齢化, 65, 4

  • 6

    予防は、疾病の前段階に行う( )、疾病の初期に行う( )、疾病の回復期に行う( )に分けられる。

    一次予防, 二次予防, 三次予防

  • 7

    ( )は、一般的な入院医療や専門外来医療を主体とする医療のこと。( )は、先進的な技術や医療機器を必要とする高度・専門的な医療のこと。

    二次医療, 三次医療

  • 8

    我が国は、国民全員が医療保険に加入するという( )をとっている。

    国民皆保険制度

  • 9

    医療保険は、自営業者などが加入する( )と、民間企業などに勤務する人たちが加入する( )に分けられる。

    国民健康保険, 被用者保険

  • 10

    家族の負担を減らし、介護を社会全体で支えることを目的に、2000年に創設されたのが( )である。

    介護保険制度

  • 11

    介護保険は、介護保険に加入した人のうち( )が介護サービスを受けるときに利用できるのに対し、医療保険は( )が利用できる。

    要介護または要支援と認定を受けた人, 医療保険に加入した人すべて

  • 12

    医療機関が患者に提供する入院医療サービス全体の対価を( )という。

    入院基本料

  • 13

    医療提供施設とは、病院、診療所、助産所、介護老人福祉施設、調剤を行う薬局などあり、このうち医療施設は、( )と( )である。

    病院, 診療所

  • 14

    病院とは、医師または歯科医師が医療を行う場所で、( )床以上の入院施設をもつ施設をいう。

    20

  • 15

    介護保険施設の1つであり、介護を必要とする高齢者に対し、医療、看護、介護、リハビリテーションなどを提供することによって、生活機能の維持・向上を図り、在宅復帰・在宅生活の支援を行う施設を( )という。

    介護医療院

  • 16

    ( )とは、老人福祉を担う施設である。老人デイサービスセンターや老人福祉センター、特別養護老人ホームなどがある。

    老人福祉施設

  • 17

    日常生活の援助とは「保健師助産師看護師法」第5条の( )に該当する。

    療養上の世話

  • 18

    看護とは、対象者が生涯を通して、その人らしく生を全うすることができるよう( )・( )・( )に支援することであり、( )・診療の補助・( )・( )・( )などの看護活動を通じて達成される。

    身体的, 精神的, 社会的, 日常生活への支援, 相談, 指導, 調節

  • 19

    身体機能の急激な低下により生命が危機状態にある時期を( )といい、救命処置とともに心身の安定をはかり、( )や( )に努める。

    急性期, 急激な状態の変化, 合併症の予防

  • 20

    病状は安定しているが、治癒してない状態が続いている時期を( )といい、セルフケアができるように( )するための支援をする。

    慢性期, セルフマネジメント

  • 21

    治療を継続して生活していく( )や、自分は上手に行えると認識できる自己効力感が必要である。

    モチベーション

  • 22

    社会復帰に向けてADLの自立をはかる時期を回復期といい、看護は( )となる。

    ADLの自立に向けての援助

  • 23

    身体機能の悪化から死が避けられないことが予期される状態を( )といい、身体的苦痛を最小限に( )を目指し、個人の尊厳と安寧が保たれるよう援助する。また、残された家族の苦悩や悲しみを受け入れ支えていく。

    終末期, QOLの向上

  • 24

    その人にとって必要なケアを、必要とするところで、適切な人によって受けることが出来るしくみを( )という。

    継続看護

  • 25

    保健師助産師看護師法第42条で、助産録は( )の保存義務がある。

    5年間

  • 26

    看護記録は明確な規定がなく、( )による「診療に関する諸記録」に含まれ、保存期間は( )と定められている。

    医療法, 2年間

  • 27

    看護業務において思いがけないできごとが起こり、これに対して適切な処理が行われないと重大な影響を及ぼす可能性があることを( )という。

    インシデント

  • 28

    適切な処理が行われずに実施され、患者に重大な影響を及ぼしてしまった場合を( )という。

    アクシデント

  • 29

    標準予防策( )で最も重要とされているのは( )。

    スタンダードプリコーション, 手指衛生

  • 30

    患者に対して最善のケアを提供するための手段として( )が広まってきている。

    保健医療福祉チーム

  • 31

    医師が行う処置などの介助は「保健師助産師看護師法」第5条の( )に該当する。

    診療の補助

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  • 1

    健康とは、WHO憲章の全文では、単に( )や( )がないだけでなく、身体的・精神的・社会的に完全に( )な状態である。

    疾病, 虚弱, 良好

  • 2

    日本国憲法第25条で「すべての国民は、健康で文化的な( )の生活を営む権利を有する。」とされている。

    最低限度

  • 3

    健康のレベルは連続したものであり、前の状態に比べてよいか悪いかという相対的なものであり、また( )と( )の側面を持つ。

    生きている, 生きていく

  • 4

    2001年にWHOにより発表された( )では、人間の生活機能を「心身機能・構造」「活動」「参加」に分類される。

    国際生活機能分類

  • 5

    我が国では、年少人口の割合が減少し、高齢者人口の割合が増加するという( )が急速に進んでいる。高齢者人口とは( )歳以上の人口で、約( )人に1人が高齢者となっている。

    少子高齢化, 65, 4

  • 6

    予防は、疾病の前段階に行う( )、疾病の初期に行う( )、疾病の回復期に行う( )に分けられる。

    一次予防, 二次予防, 三次予防

  • 7

    ( )は、一般的な入院医療や専門外来医療を主体とする医療のこと。( )は、先進的な技術や医療機器を必要とする高度・専門的な医療のこと。

    二次医療, 三次医療

  • 8

    我が国は、国民全員が医療保険に加入するという( )をとっている。

    国民皆保険制度

  • 9

    医療保険は、自営業者などが加入する( )と、民間企業などに勤務する人たちが加入する( )に分けられる。

    国民健康保険, 被用者保険

  • 10

    家族の負担を減らし、介護を社会全体で支えることを目的に、2000年に創設されたのが( )である。

    介護保険制度

  • 11

    介護保険は、介護保険に加入した人のうち( )が介護サービスを受けるときに利用できるのに対し、医療保険は( )が利用できる。

    要介護または要支援と認定を受けた人, 医療保険に加入した人すべて

  • 12

    医療機関が患者に提供する入院医療サービス全体の対価を( )という。

    入院基本料

  • 13

    医療提供施設とは、病院、診療所、助産所、介護老人福祉施設、調剤を行う薬局などあり、このうち医療施設は、( )と( )である。

    病院, 診療所

  • 14

    病院とは、医師または歯科医師が医療を行う場所で、( )床以上の入院施設をもつ施設をいう。

    20

  • 15

    介護保険施設の1つであり、介護を必要とする高齢者に対し、医療、看護、介護、リハビリテーションなどを提供することによって、生活機能の維持・向上を図り、在宅復帰・在宅生活の支援を行う施設を( )という。

    介護医療院

  • 16

    ( )とは、老人福祉を担う施設である。老人デイサービスセンターや老人福祉センター、特別養護老人ホームなどがある。

    老人福祉施設

  • 17

    日常生活の援助とは「保健師助産師看護師法」第5条の( )に該当する。

    療養上の世話

  • 18

    看護とは、対象者が生涯を通して、その人らしく生を全うすることができるよう( )・( )・( )に支援することであり、( )・診療の補助・( )・( )・( )などの看護活動を通じて達成される。

    身体的, 精神的, 社会的, 日常生活への支援, 相談, 指導, 調節

  • 19

    身体機能の急激な低下により生命が危機状態にある時期を( )といい、救命処置とともに心身の安定をはかり、( )や( )に努める。

    急性期, 急激な状態の変化, 合併症の予防

  • 20

    病状は安定しているが、治癒してない状態が続いている時期を( )といい、セルフケアができるように( )するための支援をする。

    慢性期, セルフマネジメント

  • 21

    治療を継続して生活していく( )や、自分は上手に行えると認識できる自己効力感が必要である。

    モチベーション

  • 22

    社会復帰に向けてADLの自立をはかる時期を回復期といい、看護は( )となる。

    ADLの自立に向けての援助

  • 23

    身体機能の悪化から死が避けられないことが予期される状態を( )といい、身体的苦痛を最小限に( )を目指し、個人の尊厳と安寧が保たれるよう援助する。また、残された家族の苦悩や悲しみを受け入れ支えていく。

    終末期, QOLの向上

  • 24

    その人にとって必要なケアを、必要とするところで、適切な人によって受けることが出来るしくみを( )という。

    継続看護

  • 25

    保健師助産師看護師法第42条で、助産録は( )の保存義務がある。

    5年間

  • 26

    看護記録は明確な規定がなく、( )による「診療に関する諸記録」に含まれ、保存期間は( )と定められている。

    医療法, 2年間

  • 27

    看護業務において思いがけないできごとが起こり、これに対して適切な処理が行われないと重大な影響を及ぼす可能性があることを( )という。

    インシデント

  • 28

    適切な処理が行われずに実施され、患者に重大な影響を及ぼしてしまった場合を( )という。

    アクシデント

  • 29

    標準予防策( )で最も重要とされているのは( )。

    スタンダードプリコーション, 手指衛生

  • 30

    患者に対して最善のケアを提供するための手段として( )が広まってきている。

    保健医療福祉チーム

  • 31

    医師が行う処置などの介助は「保健師助産師看護師法」第5条の( )に該当する。

    診療の補助