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母子看護/母性の看護 2020年ー2024年出題
48問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    新生児の事故防止策について、適切なのはどれか。

    授乳後に排気をしない場合は顔を横向きに寝かせる。

  • 2

    妊娠中の日常生活の説明について、適切なのはどれか。

    肉は十分に加熱して食べましょう。

  • 3

    正期産の範囲内にあるのはどれか。

    41週0日

  • 4

    産褥3日目。母乳不足を判断するための観察項目はどれか。

    児の排泄回数

  • 5

    子癇(発作)を起こすのはどれか。

    妊娠高血圧症候群

  • 6

    先天性風疹症候群(CRS)について、正しいのはどれか。

    難聴が出現する。

  • 7

    人工妊娠中絶について、正しいのはどれか。

    胎児異常を理由に実施することはできない。

  • 8

    子宮口の全開大はどれか。

    10cm

  • 9

    母乳栄養を希望する母への適切な支援はどれか。

    母児同室をすすめる。

  • 10

    溢乳をみて心配している母への関わりについて、適切なのはどれか。

    排気の方法を説明する。

  • 11

    思春期の健康支援について、適切なのはどれか。

    性感染症予防にはコンドームの使用が有効である。

  • 12

    妊娠中の体重管理・栄養指導について、適切なのはどれか。

    低体重の妊婦は低出生体重児分娩のリスクが高くなる。

  • 13

    Aさん(29歳、初産婦)は38週2日である。妊婦健康診査で来院し、問診で「お腹の張りが強く、回数も増えてきた。」「尿が近くなった。」「胎動がにぶくなった。」と話している。1週間前の診察では妊娠経過は正常で胎児の推定体重は2860gであった。状況から推測されるのはどれか。

    分娩の前徴

  • 14

    母乳育児確率への援助について、適切なのはどれか。

    母子同室が望ましい。

  • 15

    月経周期を分泌期にし、子宮内膜を妊娠可能な状態にするホルモンはどれか。

    プロゲステロン

  • 16

    正常に経過している分娩第1期の産婦への声掛けとして、適切なのはどれか。

    楽な姿勢で過ごしましょう。

  • 17

    子宮復古を促すケアはどれか。

    排尿を促す。

  • 18

    マタニティブルーズについて、正しいのはどれか。

    大多数は周囲のサポートにより軽快する。

  • 19

    新生児の正常を逸脱しているのはどれか。

    体重減少率が15%である。

  • 20

    胎盤について、正しいのはどれか。

    胎児付属物である。

  • 21

    産瘤について、正しいのはどれか。

    先進部にできる。

  • 22

    産褥期の身体的・心理的変化について、正しいのはどれか。

    産褥数日から、軽度のうつ状態に陥ることがある。

  • 23

    初産婦の分娩第1期の平均所要時間はどれか。

    10〜12時間

  • 24

    子宮復古の観察について、正しいのはどれか。

    後陣痛の有無を確認する。

  • 25

    母乳栄養について、正しいのはどれか。

    児の吸啜刺激(吸乳による刺激)は、乳汁の酸性を促す。

  • 26

    リプロプロダクティブ/ライツについて、正しいのはどれか。

    性と生殖に関する健康と権利のことである。

  • 27

    胎児付属物について、正しいのはどれか。

    卵膜は、脱落膜・絨毛膜・羊膜の3層からなる。

  • 28

    周産期の評価についての説明で、誤っているのはどれか。

    ビショップスコアは、新生児の呼吸障害の程度を評価する方法である。

  • 29

    正常な妊娠について正しいのはどれか。

    妊娠を診断する方法の一つにヒト絨毛性ゴナドトロピンの検出がある。

  • 30

    胚葉の分化の組み合わせで正しいのはどれか。

    外胚葉 ー 中枢神経

  • 31

    垂直感染(母子感染)について正しい組み合わせはどれか。

    影響として胎児の奇形がある。, 分娩を通して感染することをいう。

  • 32

    妊娠高血圧症候群について、誤っているのはどれか。

    子癇発作時には、部屋を明るくする。

  • 33

    妊娠による母体の変化について、正しいのはどれか。

    子宮の増大により、横隔膜が挙上され、胸式呼吸となる。

  • 34

    褥婦への保健指導について、適切でないのはどれか。

    産褥体操は、産褥1ヶ月を過ぎてから開始する。

  • 35

    月経について、正しいのはどれか。

    黄体化ホルモンは、排卵を促す。

  • 36

    更年期の症状について、誤っているのはどれか。

    エストロゲンの分泌が亢進する。

  • 37

    分娩の3要素でないのはどれか。

    産徴

  • 38

    出生直後の新生児の看護について、誤っているのはどれか。

    アプガー・スコアは、出生3分後に採点し、評価する。

  • 39

    産科ショックの原因疾患について、誤っているのはどれか。

    妊娠性貧血

  • 40

    妊娠による生殖器の変化で正しいのはどれか。

    膣部にリビド着色が生じる。

  • 41

    25歳の初産婦。産後4日目、産褥経過は順調である。退院に向けて指導を行うこととなった。指導内容で適切なのはどれか。

    生後14日以内に出生届を出しましょう

  • 42

    妊娠の診断法について適切なのはどれか。

    妊娠5週から経膣法による超音波断層法で子宮内の胎嚢(GS)を確認できる。

  • 43

    前置胎盤の妊婦の看護について、適切でないのはどれか。

    帝王切開にはならないと説明する。

  • 44

    母子相互作用として、誤っているのはどれか。

    音楽を聴かせる。

  • 45

    妊娠中の異常と看護の組合せで、正しいものを一つ選べ。

    前置胎盤 ー 体重管理

  • 46

    妊娠糖尿病が胎児に与える影響について、誤っているものを一つ選べ。

    1型糖尿病

  • 47

    母子保健統計の用語説明について、誤っているのはどれか。

    妊産婦死亡とは、妊娠中または妊娠終了後満28日未満の妊娠に関連した死亡のことである。

  • 48

    新生児の看護について、適切でないのはどれか。

    生後4日目に、ビタミンK製剤の初回投与を行った。

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  • 1

    新生児の事故防止策について、適切なのはどれか。

    授乳後に排気をしない場合は顔を横向きに寝かせる。

  • 2

    妊娠中の日常生活の説明について、適切なのはどれか。

    肉は十分に加熱して食べましょう。

  • 3

    正期産の範囲内にあるのはどれか。

    41週0日

  • 4

    産褥3日目。母乳不足を判断するための観察項目はどれか。

    児の排泄回数

  • 5

    子癇(発作)を起こすのはどれか。

    妊娠高血圧症候群

  • 6

    先天性風疹症候群(CRS)について、正しいのはどれか。

    難聴が出現する。

  • 7

    人工妊娠中絶について、正しいのはどれか。

    胎児異常を理由に実施することはできない。

  • 8

    子宮口の全開大はどれか。

    10cm

  • 9

    母乳栄養を希望する母への適切な支援はどれか。

    母児同室をすすめる。

  • 10

    溢乳をみて心配している母への関わりについて、適切なのはどれか。

    排気の方法を説明する。

  • 11

    思春期の健康支援について、適切なのはどれか。

    性感染症予防にはコンドームの使用が有効である。

  • 12

    妊娠中の体重管理・栄養指導について、適切なのはどれか。

    低体重の妊婦は低出生体重児分娩のリスクが高くなる。

  • 13

    Aさん(29歳、初産婦)は38週2日である。妊婦健康診査で来院し、問診で「お腹の張りが強く、回数も増えてきた。」「尿が近くなった。」「胎動がにぶくなった。」と話している。1週間前の診察では妊娠経過は正常で胎児の推定体重は2860gであった。状況から推測されるのはどれか。

    分娩の前徴

  • 14

    母乳育児確率への援助について、適切なのはどれか。

    母子同室が望ましい。

  • 15

    月経周期を分泌期にし、子宮内膜を妊娠可能な状態にするホルモンはどれか。

    プロゲステロン

  • 16

    正常に経過している分娩第1期の産婦への声掛けとして、適切なのはどれか。

    楽な姿勢で過ごしましょう。

  • 17

    子宮復古を促すケアはどれか。

    排尿を促す。

  • 18

    マタニティブルーズについて、正しいのはどれか。

    大多数は周囲のサポートにより軽快する。

  • 19

    新生児の正常を逸脱しているのはどれか。

    体重減少率が15%である。

  • 20

    胎盤について、正しいのはどれか。

    胎児付属物である。

  • 21

    産瘤について、正しいのはどれか。

    先進部にできる。

  • 22

    産褥期の身体的・心理的変化について、正しいのはどれか。

    産褥数日から、軽度のうつ状態に陥ることがある。

  • 23

    初産婦の分娩第1期の平均所要時間はどれか。

    10〜12時間

  • 24

    子宮復古の観察について、正しいのはどれか。

    後陣痛の有無を確認する。

  • 25

    母乳栄養について、正しいのはどれか。

    児の吸啜刺激(吸乳による刺激)は、乳汁の酸性を促す。

  • 26

    リプロプロダクティブ/ライツについて、正しいのはどれか。

    性と生殖に関する健康と権利のことである。

  • 27

    胎児付属物について、正しいのはどれか。

    卵膜は、脱落膜・絨毛膜・羊膜の3層からなる。

  • 28

    周産期の評価についての説明で、誤っているのはどれか。

    ビショップスコアは、新生児の呼吸障害の程度を評価する方法である。

  • 29

    正常な妊娠について正しいのはどれか。

    妊娠を診断する方法の一つにヒト絨毛性ゴナドトロピンの検出がある。

  • 30

    胚葉の分化の組み合わせで正しいのはどれか。

    外胚葉 ー 中枢神経

  • 31

    垂直感染(母子感染)について正しい組み合わせはどれか。

    影響として胎児の奇形がある。, 分娩を通して感染することをいう。

  • 32

    妊娠高血圧症候群について、誤っているのはどれか。

    子癇発作時には、部屋を明るくする。

  • 33

    妊娠による母体の変化について、正しいのはどれか。

    子宮の増大により、横隔膜が挙上され、胸式呼吸となる。

  • 34

    褥婦への保健指導について、適切でないのはどれか。

    産褥体操は、産褥1ヶ月を過ぎてから開始する。

  • 35

    月経について、正しいのはどれか。

    黄体化ホルモンは、排卵を促す。

  • 36

    更年期の症状について、誤っているのはどれか。

    エストロゲンの分泌が亢進する。

  • 37

    分娩の3要素でないのはどれか。

    産徴

  • 38

    出生直後の新生児の看護について、誤っているのはどれか。

    アプガー・スコアは、出生3分後に採点し、評価する。

  • 39

    産科ショックの原因疾患について、誤っているのはどれか。

    妊娠性貧血

  • 40

    妊娠による生殖器の変化で正しいのはどれか。

    膣部にリビド着色が生じる。

  • 41

    25歳の初産婦。産後4日目、産褥経過は順調である。退院に向けて指導を行うこととなった。指導内容で適切なのはどれか。

    生後14日以内に出生届を出しましょう

  • 42

    妊娠の診断法について適切なのはどれか。

    妊娠5週から経膣法による超音波断層法で子宮内の胎嚢(GS)を確認できる。

  • 43

    前置胎盤の妊婦の看護について、適切でないのはどれか。

    帝王切開にはならないと説明する。

  • 44

    母子相互作用として、誤っているのはどれか。

    音楽を聴かせる。

  • 45

    妊娠中の異常と看護の組合せで、正しいものを一つ選べ。

    前置胎盤 ー 体重管理

  • 46

    妊娠糖尿病が胎児に与える影響について、誤っているものを一つ選べ。

    1型糖尿病

  • 47

    母子保健統計の用語説明について、誤っているのはどれか。

    妊産婦死亡とは、妊娠中または妊娠終了後満28日未満の妊娠に関連した死亡のことである。

  • 48

    新生児の看護について、適切でないのはどれか。

    生後4日目に、ビタミンK製剤の初回投与を行った。