栄養学③
問題一覧
1
肉、魚、乳、卵
動物性食品
2
穀物、イモ、種実、野菜、キノコ
植物性食品
3
塩、にがり、ナトリウム
鉱物性食品
4
栄養素の特徴から赤・黄・緑の3種に分類
三色食品群
5
三色食品群 タンパク質・ミネラル
赤
6
三色食品群 エネルギー
黄
7
三色食品群 ビタミン・ミネラル
緑
8
香川綾によって提唱された食品群。
80kcalを1点としてエネルギー計算をしていく。
4群点数法
9
1981年に厚生省から示された食品群。
5大栄養素をもとに6つの食品群にわけている。
6つの基礎食品群
10
1950年に公表され、食品成分に関する基礎データとして活用している。
2478種の食品が18群に分類されている。
日本食品標準成分による分類
11
病院食は医師が発行する食事箋に基づいて提供される。
食事箋
12
あらかじめ食形態や栄養素の量など一定のグループに分けられている。
約束食事箋
13
糖質・脂質を制限し、タンパク質を推奨レベルにする。
エネルギー制限食
14
授乳期・甲状腺機能亢進症・低栄養状態の患者などに対応
高エネルギー食
15
慢性肝炎・肝硬変代償期に適応
エネルギー必要量に合わせた食事
16
5g未満から70gまでの間で段階的に設定される。
高タンパク質食は、一般に80g以上とされるが高エネルギー食で代用することができる
タンパク質コントロール食
17
エネルギー制限食・高エネルギー食・エネルギー必要量に合わせた食事を合わせたもの。
エネルギーコントロール食
18
1日の脂質量を5g未満から30g。
肝炎・膵炎・高カイロミクロン血症に適応
脂質制限食
19
多価不飽和脂肪酸・飽和脂肪酸の比
質的内容を考慮した食事
20
脂質制限食・質的内容を考慮した食事を合わせたもの
脂質コントロール食
21
エネルギーコントロール食・タンパク質コントロール食と併用されることが多い。
高度制限(0〜3g)・中等度制限(4〜5g)・高度制限(6g未満)の3分類される
ナトリウムコントロール食
解剖生理学
解剖生理学
312岡村真奈 · 156問 · 2年前解剖生理学
解剖生理学
156問 • 2年前成人看護学概論
成人看護学概論
312岡村真奈 · 85問 · 2年前成人看護学概論
成人看護学概論
85問 • 2年前病態治療論Ⅰ 呼吸 松岡先生
病態治療論Ⅰ 呼吸 松岡先生
312岡村真奈 · 37問 · 2年前病態治療論Ⅰ 呼吸 松岡先生
病態治療論Ⅰ 呼吸 松岡先生
37問 • 2年前薬理学
薬理学
312岡村真奈 · 100問 · 2年前薬理学
薬理学
100問 • 2年前薬理学
薬理学
312岡村真奈 · 12問 · 2年前薬理学
薬理学
12問 • 2年前看護学概論
看護学概論
312岡村真奈 · 24問 · 2年前看護学概論
看護学概論
24問 • 2年前成田先生
成田先生
312岡村真奈 · 50問 · 2年前成田先生
成田先生
50問 • 2年前成田先生
成田先生
312岡村真奈 · 70問 · 2年前成田先生
成田先生
70問 • 2年前解剖生理
解剖生理
312岡村真奈 · 50問 · 2年前解剖生理
解剖生理
50問 • 2年前精神
精神
312岡村真奈 · 46問 · 2年前精神
精神
46問 • 2年前地域看護学概論
地域看護学概論
312岡村真奈 · 22問 · 2年前地域看護学概論
地域看護学概論
22問 • 2年前成人看護学方法論Ⅲ
成人看護学方法論Ⅲ
312岡村真奈 · 50問 · 1年前成人看護学方法論Ⅲ
成人看護学方法論Ⅲ
50問 • 1年前精神看護学
精神看護学
312岡村真奈 · 13問 · 1年前精神看護学
精神看護学
13問 • 1年前社会福祉
社会福祉
312岡村真奈 · 8問 · 1年前社会福祉
社会福祉
8問 • 1年前問題一覧
1
肉、魚、乳、卵
動物性食品
2
穀物、イモ、種実、野菜、キノコ
植物性食品
3
塩、にがり、ナトリウム
鉱物性食品
4
栄養素の特徴から赤・黄・緑の3種に分類
三色食品群
5
三色食品群 タンパク質・ミネラル
赤
6
三色食品群 エネルギー
黄
7
三色食品群 ビタミン・ミネラル
緑
8
香川綾によって提唱された食品群。
80kcalを1点としてエネルギー計算をしていく。
4群点数法
9
1981年に厚生省から示された食品群。
5大栄養素をもとに6つの食品群にわけている。
6つの基礎食品群
10
1950年に公表され、食品成分に関する基礎データとして活用している。
2478種の食品が18群に分類されている。
日本食品標準成分による分類
11
病院食は医師が発行する食事箋に基づいて提供される。
食事箋
12
あらかじめ食形態や栄養素の量など一定のグループに分けられている。
約束食事箋
13
糖質・脂質を制限し、タンパク質を推奨レベルにする。
エネルギー制限食
14
授乳期・甲状腺機能亢進症・低栄養状態の患者などに対応
高エネルギー食
15
慢性肝炎・肝硬変代償期に適応
エネルギー必要量に合わせた食事
16
5g未満から70gまでの間で段階的に設定される。
高タンパク質食は、一般に80g以上とされるが高エネルギー食で代用することができる
タンパク質コントロール食
17
エネルギー制限食・高エネルギー食・エネルギー必要量に合わせた食事を合わせたもの。
エネルギーコントロール食
18
1日の脂質量を5g未満から30g。
肝炎・膵炎・高カイロミクロン血症に適応
脂質制限食
19
多価不飽和脂肪酸・飽和脂肪酸の比
質的内容を考慮した食事
20
脂質制限食・質的内容を考慮した食事を合わせたもの
脂質コントロール食
21
エネルギーコントロール食・タンパク質コントロール食と併用されることが多い。
高度制限(0〜3g)・中等度制限(4〜5g)・高度制限(6g未満)の3分類される
ナトリウムコントロール食