施工(村田作)

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28問 • 2年前
  • えい
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    問題一覧

  • 1

    荷卸しされたコンクリートの塩化物量が、0.2kg/m3であったので、許容範囲内とした

  • 2

    フレッシュコンクリートの状態については、打ち込み当初および打ち込み中に随時、ワーカビリティーが安定していることを目視により確認した

  • 3

    コンクリートの強度試験用供試体の個数は、角材歳等の1回の試験につき、それぞれ3個とした

  • 4

    フレッシュコンクリートの試験用資料の採取は、普通コンクリートを用いているので、荷卸場所で採取した

  • 5

    打設されるコンクリートのスランプと所要スランプとの差が3センチであったので、許容範囲内とした。

    ×

  • 6

    耐久設計基準強度とは、構造物及び部材の供用期間に応ずる耐久性を確保するために必要なコンクリート圧縮強度をいう。

  • 7

    コンクリートのひび割れ防止として、コンクリートの単位セメント量をできるだけ多くする

    ×

  • 8

    コンクリートのひび割れ防止として、スランプをできるだけ小さくする

  • 9

    コンクリート打ち込み速度は、良好な締め固め作業ができる範囲を考慮して決めた

  • 10

    コンクール圧送に先立ち、コンクートの品質の変化を防止するために、富調合のモルタルを圧送した

  • 11

    コンクリートの打継ぎ面は、新たにコンクリートを打ち込む前に、レイタンスなど取り除き、十分に乾燥させた。

    ×

  • 12

    棒形振動機による締め固めの加振時間は、コンクリートの表面にセメントペーストが浮あがるまでとした。

  • 13

    コンクリート棒形振動機を用いて締め固める場合、打ち込み各層ごとに、その下層に振動機の先端が入るようにして加振した

  • 14

    スラブのコンクリートは、打ち込み後に表面の荒均し行い、凝結が終了する前にタンピング

  • 15

    柱にはフレキシブルホースから直接打ち込まないようにした。

  • 16

    階高が高い柱の打ち込みは縦型シュートを用いて、コンクリートが分離しない高さから行った

  • 17

    梁のコンクリートは、壁及び柱のコンクリートの沈みが落ち着いた後に打込み、スラブのコンクリートは、梁のコンクリートが落ち着いた後に打ち込んだ。

  • 18

    片持ちスラブ、パラペット、ひさしは、これを支持する躯体部分と一体打ちした

  • 19

    スラブの打込みは、遠方から手前に後退しながら行った

  • 20

    階段を含む打ち込み企画は、階段まわりから打ち込んだ

  • 21

    連続した長い壁の打ち込みは、振動機を用いて壁の端部から横流しした

    ×

  • 22

    梁の鉛直打継ぎ位置は、そのスパンの中央付近とした。

  • 23

    柱の水平打継ぎ位置はスラブの上端とした

  • 24

    コンクリート打ち込み過程における打ち重ね時間の間隔は、外気温が25℃であったので、120分以内を目安とし、先に打ち込まれたコンクリートが再振動可能な時間内とした

  • 25

    コンクリートの練り混ぜ開始から打ち込み終了までの時間は、外気温が28℃あったので90分いないとした

  • 26

    スラブのコンクリート打ち込み後、24時間以上が経過したので、振動を与えないように注意して、そのスラブ上で墨出し作業を行った

  • 27

    寒冷期の工事であったので、コンクリートを寒気から保護し、打ち込み後5日にわたって、コンクリートの温度2℃以上に保った

  • 28

    せき板の取り外し後は、直ちに、所定の材歳までの期間、コンクリートの表面を潤滑養生で養生した

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    荷卸しされたコンクリートの塩化物量が、0.2kg/m3であったので、許容範囲内とした

  • 2

    フレッシュコンクリートの状態については、打ち込み当初および打ち込み中に随時、ワーカビリティーが安定していることを目視により確認した

  • 3

    コンクリートの強度試験用供試体の個数は、角材歳等の1回の試験につき、それぞれ3個とした

  • 4

    フレッシュコンクリートの試験用資料の採取は、普通コンクリートを用いているので、荷卸場所で採取した

  • 5

    打設されるコンクリートのスランプと所要スランプとの差が3センチであったので、許容範囲内とした。

    ×

  • 6

    耐久設計基準強度とは、構造物及び部材の供用期間に応ずる耐久性を確保するために必要なコンクリート圧縮強度をいう。

  • 7

    コンクリートのひび割れ防止として、コンクリートの単位セメント量をできるだけ多くする

    ×

  • 8

    コンクリートのひび割れ防止として、スランプをできるだけ小さくする

  • 9

    コンクリート打ち込み速度は、良好な締め固め作業ができる範囲を考慮して決めた

  • 10

    コンクール圧送に先立ち、コンクートの品質の変化を防止するために、富調合のモルタルを圧送した

  • 11

    コンクリートの打継ぎ面は、新たにコンクリートを打ち込む前に、レイタンスなど取り除き、十分に乾燥させた。

    ×

  • 12

    棒形振動機による締め固めの加振時間は、コンクリートの表面にセメントペーストが浮あがるまでとした。

  • 13

    コンクリート棒形振動機を用いて締め固める場合、打ち込み各層ごとに、その下層に振動機の先端が入るようにして加振した

  • 14

    スラブのコンクリートは、打ち込み後に表面の荒均し行い、凝結が終了する前にタンピング

  • 15

    柱にはフレキシブルホースから直接打ち込まないようにした。

  • 16

    階高が高い柱の打ち込みは縦型シュートを用いて、コンクリートが分離しない高さから行った

  • 17

    梁のコンクリートは、壁及び柱のコンクリートの沈みが落ち着いた後に打込み、スラブのコンクリートは、梁のコンクリートが落ち着いた後に打ち込んだ。

  • 18

    片持ちスラブ、パラペット、ひさしは、これを支持する躯体部分と一体打ちした

  • 19

    スラブの打込みは、遠方から手前に後退しながら行った

  • 20

    階段を含む打ち込み企画は、階段まわりから打ち込んだ

  • 21

    連続した長い壁の打ち込みは、振動機を用いて壁の端部から横流しした

    ×

  • 22

    梁の鉛直打継ぎ位置は、そのスパンの中央付近とした。

  • 23

    柱の水平打継ぎ位置はスラブの上端とした

  • 24

    コンクリート打ち込み過程における打ち重ね時間の間隔は、外気温が25℃であったので、120分以内を目安とし、先に打ち込まれたコンクリートが再振動可能な時間内とした

  • 25

    コンクリートの練り混ぜ開始から打ち込み終了までの時間は、外気温が28℃あったので90分いないとした

  • 26

    スラブのコンクリート打ち込み後、24時間以上が経過したので、振動を与えないように注意して、そのスラブ上で墨出し作業を行った

  • 27

    寒冷期の工事であったので、コンクリートを寒気から保護し、打ち込み後5日にわたって、コンクリートの温度2℃以上に保った

  • 28

    せき板の取り外し後は、直ちに、所定の材歳までの期間、コンクリートの表面を潤滑養生で養生した