環境後期中間、湿度と温度間違ってたかも

環境後期中間、湿度と温度間違ってたかも
29問 • 2年前
  • えい
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    問題一覧

  • 1

    乾球温度を高くすると、飽和水蒸気圧も高くなる。

  • 2

    絶対温度が同じであれば、空気を加熱しても、その空気の水蒸気圧は変化しない

  • 3

    絶対温度が同じであれば、空気を冷却すると、露点温度に至るまでは、相対温度が高くなる

  • 4

    乾球温度の高低にかかわらず、相対温度が同じであれば、同じ体積中に含まれる水蒸気量は同じである

    ‪✕‬

  • 5

    乾球温度が同じであれば、絶対温度が高くなると、相対温度も高くなる

  • 6

    絶対温度が同じであれば、空気を加熱しても、その空気の露点温度は変化しない

  • 7

    空気を露点温度まで冷却していくと、温度とともに相対温度も低くなる

    ‪✕‬

  • 8

    結露はカビやダニの発生の要因となる

  • 9

    室内の表面温度を上昇させることは、室内の表面結露の防止になる

  • 10

    窓下への放熱器の設置は、窓ガラスの室内側表面の結露防止に効果的である

  • 11

    二重窓の外側サッシの内側の結露防止には、内側サッシよりも外側サッシの気密性を高くする方が良い

    ‪✕‬

  • 12

    保温性の高い建築物であっても、暖房室と非暖房室とがある場合、非暖房室では結露が発生しやすい

  • 13

    結露防止のためには、外気に面した壁に沿って、タンスなどの家具を置かないようにする

  • 14

    外気に面した窓にカーテンを吊るすと、ガラスの室内側表面に結露が発生しやすくなる

  • 15

    外気に接する押入れの中の表面結露を防止するためにはふすまの断熱性を高くすると良い

    ×

  • 16

    冬季において、コンクリート構造の建築物では、外断熱工法を用いると、ヒートブリッジができにくく、結露防止に効果ある

  • 17

    外壁の室内側に生じる表面結露は、防湿層により防ぐことができる

    ×

  • 18

    木造の建築物において、外壁の断熱層の室内側に防湿層を設け、その断熱層の屋外側に通気層を設けることは、外壁の内部結露の防止に効果的である

  • 19

    夏季における衛生器具の給水管の結露防止には給水管の断熱被覆が効果的である

  • 20

    冬季における浴室の結露防止には、室内空気を取り入れて、浴室の水蒸気を直接屋外に排出するのが効果的である

  • 21

    開放型石油ストーブをもちいて暖房すると、大量の水蒸気が発生し結露を生じやすい

  • 22

    体感に影響を及ぼす四つの物理的なお熱要素は、温度、湿度、気流、放射である

    ‪✕‬

  • 23

    気圧は、温度と並ぶ温熱感覚についての主要なようである

    ‪✕‬

  • 24

    気流の速度によって同じ温度でも体感温度は変化する

  • 25

    温度が高くても、湿度が低いと不快感は少ない

  • 26

    アスマン通風乾湿温度計の乾球温度が同じ場合乾球温度と湿球温度の差が大きい方が相対温度は低くなる

  • 27

    空調設備を用いる室内の相対温度は一般に40~70ぱーの範囲が目安とされている。

  • 28

    PMVは温度、湿度、気流、放射の四つの温熱要素に加え着衣量と作業量を考慮した温熱指標の一つである

  • 29

    快適な温度の範囲は夏と冬とでは異なる

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    乾球温度を高くすると、飽和水蒸気圧も高くなる。

  • 2

    絶対温度が同じであれば、空気を加熱しても、その空気の水蒸気圧は変化しない

  • 3

    絶対温度が同じであれば、空気を冷却すると、露点温度に至るまでは、相対温度が高くなる

  • 4

    乾球温度の高低にかかわらず、相対温度が同じであれば、同じ体積中に含まれる水蒸気量は同じである

    ‪✕‬

  • 5

    乾球温度が同じであれば、絶対温度が高くなると、相対温度も高くなる

  • 6

    絶対温度が同じであれば、空気を加熱しても、その空気の露点温度は変化しない

  • 7

    空気を露点温度まで冷却していくと、温度とともに相対温度も低くなる

    ‪✕‬

  • 8

    結露はカビやダニの発生の要因となる

  • 9

    室内の表面温度を上昇させることは、室内の表面結露の防止になる

  • 10

    窓下への放熱器の設置は、窓ガラスの室内側表面の結露防止に効果的である

  • 11

    二重窓の外側サッシの内側の結露防止には、内側サッシよりも外側サッシの気密性を高くする方が良い

    ‪✕‬

  • 12

    保温性の高い建築物であっても、暖房室と非暖房室とがある場合、非暖房室では結露が発生しやすい

  • 13

    結露防止のためには、外気に面した壁に沿って、タンスなどの家具を置かないようにする

  • 14

    外気に面した窓にカーテンを吊るすと、ガラスの室内側表面に結露が発生しやすくなる

  • 15

    外気に接する押入れの中の表面結露を防止するためにはふすまの断熱性を高くすると良い

    ×

  • 16

    冬季において、コンクリート構造の建築物では、外断熱工法を用いると、ヒートブリッジができにくく、結露防止に効果ある

  • 17

    外壁の室内側に生じる表面結露は、防湿層により防ぐことができる

    ×

  • 18

    木造の建築物において、外壁の断熱層の室内側に防湿層を設け、その断熱層の屋外側に通気層を設けることは、外壁の内部結露の防止に効果的である

  • 19

    夏季における衛生器具の給水管の結露防止には給水管の断熱被覆が効果的である

  • 20

    冬季における浴室の結露防止には、室内空気を取り入れて、浴室の水蒸気を直接屋外に排出するのが効果的である

  • 21

    開放型石油ストーブをもちいて暖房すると、大量の水蒸気が発生し結露を生じやすい

  • 22

    体感に影響を及ぼす四つの物理的なお熱要素は、温度、湿度、気流、放射である

    ‪✕‬

  • 23

    気圧は、温度と並ぶ温熱感覚についての主要なようである

    ‪✕‬

  • 24

    気流の速度によって同じ温度でも体感温度は変化する

  • 25

    温度が高くても、湿度が低いと不快感は少ない

  • 26

    アスマン通風乾湿温度計の乾球温度が同じ場合乾球温度と湿球温度の差が大きい方が相対温度は低くなる

  • 27

    空調設備を用いる室内の相対温度は一般に40~70ぱーの範囲が目安とされている。

  • 28

    PMVは温度、湿度、気流、放射の四つの温熱要素に加え着衣量と作業量を考慮した温熱指標の一つである

  • 29

    快適な温度の範囲は夏と冬とでは異なる