村田施行ラッキー問題あり
問題一覧
1
高力ボルトの締めつけ作業において、高力ボルトの取り付け、マーキングを行った後に、1次締めと本締めを行った。
✕
2
トルシア型高力ボルトの本締めにおいては、専用のレンチでピンテールが破断するまで締め付けた。
○
3
高力ボルトの孔の食い違いが2mm以下だったので、リーマ掛けによって穴の位置を修正した。
○
4
高力ボルトの接合部における一群の高力ボルトの締めつけは、軍の中央部から周辺部に向かう順序で行った
○
5
高力ボルト接合において、接合部の材厚の差により1mmをこえるはだすきが生じたので、フィラープレートを用いて補った。
○
6
高力ボルト接合において、摩擦面は平グラインダー掛けでミルスケールを座金外径に合わせて除去した
✕
7
一般的な高力ボルト次における仮ボルトの締め付け本数は、接合部の一群のボルト数の1/3以上かつ2本以上とした
○
8
高力ボルト接合において、接合部の摩擦面に一様に赤く見える程度の錆が発生したが、そのまま接合した
○
9
本締めにはトルシア型高力ボルトを使用したので、マーキングのずれによるとも回りの有無の確認は行わなかった
✕
10
吸湿の疑いのある溶接棒は、再乾燥させてから使用した
○
11
作業場所での温度が-7℃であったので、溶接開始に先立ち、溶接部及び周辺部を加熱してから溶接を行った
✕
12
完全溶け込み溶接における余盛は、母材表面あら滑らかに連続する形状とした
○
13
溶接姿勢はできるだけ下向きがいい
○
14
完全溶け込み溶接において、溶接部の始端部及び終端部に鋼製エンドタブを用いた
○
15
鉄骨のコンクリートに埋め込まれる部分に錆止め塗装を行った
✕
16
鉄骨の高力ボルト摩擦接合部の摩擦面に錆止め塗装を行った
✕
17
鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで、鉄骨に溶接されたものの内部に錆止め塗装を行った
○
18
工事現場溶接を行う部分の両側それぞれ100mm程度の範囲に錆止め塗装を行った
✕
19
完全溶け込み溶接部の内部欠陥検査は、超音波探傷試験により行った
○
20
締め付けの順番
一次締め→マーキング→本締め
21
工場加工の順を正しく直せ
型取り、切断、けがき、孔あけ、組立
型取り、けがき、切断、孔あけ、組立
22
高力ボルト接合部において、座金との接触面に鋼材のまくれがあったので、平グラインダー掛けにより取り除き平らに仕上げた
○
23
ベースプレートの支持方法は、あと詰め中心塗工法とし、流動性のよい無収縮性のモルタルを充てんした。
○
24
ベースプレートとアンカーボルトの緊結を確実に行うため、ナットは二重とし、ナット上部にアンカーボルトのねじ山が3山以上出るようにした。
○
25
高カボルトの接合による継ぎ手の仮ボルトの締め付け本数は、一群のボルト数の1/3以上、かつ、2本以上とした。
○
26
建て方時に使用する仮締めボルトには、軸径が本締めボルトより小さいボルトを使用した。
✕
27
鉄骨の建て方において、建て方の進行とともに、小区画に区切って、建入れ直し及び建入れ検査を行った。
○
28
鉄骨のコンクリートに埋め込まれる部分に、錆止め塗装を行った。
✕
29
高力ボルトと溶接を併用する継手において、高力ボルトを先に締め付けた後、溶接を行った。
○
30
建方には、ワイヤーロープ、シャックル、品金物等を使用した。
○
31
柱と柱とを現場溶接するにあたって、両部材を仮接合するために、エレクションピースを用いた。
○
32
ターンバックル付き筋違を有する構造物において、その筋違を用いて建入れ直しを行った。
✕
環境
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えい · 19問 · 2年前環境
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19問 • 2年前えい
法規
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えい · 10問 · 2年前法規
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10問 • 2年前えい
材料追加
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えい · 10問 · 2年前材料追加
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環境後期中間、湿度と温度間違ってたかも
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施工(村田作)
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えい · 28問 · 2年前施工(村田作)
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期末建築史( 村田だよ)
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構造後期
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えい · 13問 · 2年前構造後期
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材料後期
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環境
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えい · 19問 · 1年前環境
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2年中間施工II
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えい · 30問 · 1年前2年中間施工II
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30問 • 1年前えい
中間後期構造
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えい · 24問 · 1年前中間後期構造
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中間後期計画
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えい · 32問 · 1年前中間後期計画
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32問 • 1年前えい
問題一覧
1
高力ボルトの締めつけ作業において、高力ボルトの取り付け、マーキングを行った後に、1次締めと本締めを行った。
✕
2
トルシア型高力ボルトの本締めにおいては、専用のレンチでピンテールが破断するまで締め付けた。
○
3
高力ボルトの孔の食い違いが2mm以下だったので、リーマ掛けによって穴の位置を修正した。
○
4
高力ボルトの接合部における一群の高力ボルトの締めつけは、軍の中央部から周辺部に向かう順序で行った
○
5
高力ボルト接合において、接合部の材厚の差により1mmをこえるはだすきが生じたので、フィラープレートを用いて補った。
○
6
高力ボルト接合において、摩擦面は平グラインダー掛けでミルスケールを座金外径に合わせて除去した
✕
7
一般的な高力ボルト次における仮ボルトの締め付け本数は、接合部の一群のボルト数の1/3以上かつ2本以上とした
○
8
高力ボルト接合において、接合部の摩擦面に一様に赤く見える程度の錆が発生したが、そのまま接合した
○
9
本締めにはトルシア型高力ボルトを使用したので、マーキングのずれによるとも回りの有無の確認は行わなかった
✕
10
吸湿の疑いのある溶接棒は、再乾燥させてから使用した
○
11
作業場所での温度が-7℃であったので、溶接開始に先立ち、溶接部及び周辺部を加熱してから溶接を行った
✕
12
完全溶け込み溶接における余盛は、母材表面あら滑らかに連続する形状とした
○
13
溶接姿勢はできるだけ下向きがいい
○
14
完全溶け込み溶接において、溶接部の始端部及び終端部に鋼製エンドタブを用いた
○
15
鉄骨のコンクリートに埋め込まれる部分に錆止め塗装を行った
✕
16
鉄骨の高力ボルト摩擦接合部の摩擦面に錆止め塗装を行った
✕
17
鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで、鉄骨に溶接されたものの内部に錆止め塗装を行った
○
18
工事現場溶接を行う部分の両側それぞれ100mm程度の範囲に錆止め塗装を行った
✕
19
完全溶け込み溶接部の内部欠陥検査は、超音波探傷試験により行った
○
20
締め付けの順番
一次締め→マーキング→本締め
21
工場加工の順を正しく直せ
型取り、切断、けがき、孔あけ、組立
型取り、けがき、切断、孔あけ、組立
22
高力ボルト接合部において、座金との接触面に鋼材のまくれがあったので、平グラインダー掛けにより取り除き平らに仕上げた
○
23
ベースプレートの支持方法は、あと詰め中心塗工法とし、流動性のよい無収縮性のモルタルを充てんした。
○
24
ベースプレートとアンカーボルトの緊結を確実に行うため、ナットは二重とし、ナット上部にアンカーボルトのねじ山が3山以上出るようにした。
○
25
高カボルトの接合による継ぎ手の仮ボルトの締め付け本数は、一群のボルト数の1/3以上、かつ、2本以上とした。
○
26
建て方時に使用する仮締めボルトには、軸径が本締めボルトより小さいボルトを使用した。
✕
27
鉄骨の建て方において、建て方の進行とともに、小区画に区切って、建入れ直し及び建入れ検査を行った。
○
28
鉄骨のコンクリートに埋め込まれる部分に、錆止め塗装を行った。
✕
29
高力ボルトと溶接を併用する継手において、高力ボルトを先に締め付けた後、溶接を行った。
○
30
建方には、ワイヤーロープ、シャックル、品金物等を使用した。
○
31
柱と柱とを現場溶接するにあたって、両部材を仮接合するために、エレクションピースを用いた。
○
32
ターンバックル付き筋違を有する構造物において、その筋違を用いて建入れ直しを行った。
✕