維持保全

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100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    消化器又は簡易消化器具は延べ面積( )㎡以上の共同住宅では、階ごとに各住居から( )m以内になるよう設置する

    150, 20

  • 2

    共同住宅で誘導灯が必要なのは( )階以上の階、( )階、( )階

    11, 地, 無窓

  • 3

    共同住宅においてスプリンクラーの設置が必要なのは( )階以上の階

    11

  • 4

    ( )m以上の建築物では使用する防炎対象物品は、全ての階の住居において基準以上の防炎性能を有するものでなければならない

    31

  • 5

    一階で( )㎡以上の屋内駐車場、又は収容台数( )台以上の機械式駐車場には泡消化設備を設置する

    500, 10

  • 6

    共同住宅で連結送水管が必要なのは①地階を除く階数が( )以上 ②地階を除く階数が( )以上め延べ面積が( )㎡以上

    7, 5, 6000

  • 7

    閉鎖型スプリンクラー設備には、配管内を常時充水しておく( )と空管にしておく( )があり、寒冷地では( )が使用される

    湿式, 乾式, 乾式

  • 8

    共同住宅の消防設備点検を資格者に行わせなければならないのは延べ面積が( )㎡以上

    1000

  • 9

    共同住宅に設置された消防用設備等の点検結果は( )年に一度消防長(消防本部がない市町村は市町村長)又は消防署長に報告しなければならない

    3

  • 10

    ウォーターハンマーは水栓や衛生器具の多数の弁を急に( )ときに、瞬間的に給水管内に、異常な衝撃圧力を生じることによって起きる

    閉じた

  • 11

    20階以上の超高層マンションでは住戸内の給水管の給水圧力の上限値を( )から( )キロパスカルの範囲になるように、( )を設置したり、一定階数ごとに区分する( )を行うことによりら給水圧力を調整する

    300, 400, 減圧弁, ゾーニング

  • 12

    水道用架橋ポリエチレンや水道用ポリブデン管は( )、( )に優れ( )に使用されるのが一般的。( )質で( )方式に用いられる

    耐食性, 耐熱性, 給湯用配管, 軟, さや管ヘッダー

  • 13

    ポンプ直送方式に用いる受水槽の底部に設置する水抜き管とその排水を受ける排水管との間の排水空間は、垂直距離で最小( )㎜を確保する

    150

  • 14

    給水設備の計画において、居住者一人当たりの1日の使用水量は( )から( )ℓとする

    200, 350

  • 15

    飲料用受水槽 のマンホール面は受水槽の天井面より( )㎝以上立ち上げる

    10

  • 16

    給水栓における遊離残留塩素の濃度は( )mg/ℓ以上

    0.1

  • 17

    給水器具の最低必要圧力は、一般の給水栓は( )キロパスカル。ロータンクを持たない洗浄弁方式の大便器の最低必要圧力は給水栓より( )

    30, 高い

  • 18

    水道直結直圧方式 受水槽とポンプは

    不要

  • 19

    水道直結直圧方式が用いられるのは

    戸建てや小規模な低層マンション

  • 20

    水道直結増圧方式 受水槽、高置水槽

    不要

  • 21

    水道直結増圧方式

    本水道管負圧になった時に、逆流するのを防ぐため、逆流防止装置を設ける

  • 22

    圧力タンク方式 高置水槽

    不要

  • 23

    停電でも給水可能

    水道直結直圧方式

  • 24

    水道本管から分岐して引き込んだ水を一度受水槽に貯水して、その後加圧ポンプで圧力タンクに給水し、圧力タンク内の空気を圧縮させ各住戸に給水する

    圧力タンク方式

  • 25

    高置水槽方式 受水槽

    必要

  • 26

    ポンプ直送方式 低速ポンプ方式

    ポンプの運転台数を制御するもの

  • 27

    ポンプ直送方式 加圧ポンプ

    必要

  • 28

    ウォーターハンマーを防止するには、流速を( )から( )m/sとすることが有効

    1.5, 2

  • 29

    簡易専用水道の水質検査項目でないもの

    大腸菌の数

  • 30

    受水槽は周囲4面と下部は( )センチ以上、上部は( )センチ以上のスペースを設ける

    60, 100

  • 31

    受水槽の水抜管と排水管との間の排水口空間は( )センチ以上

    15

  • 32

    水質に異常を認めた場合、通常とは違い義務づけられていない検査項目

    残留塩素

  • 33

    簡易専用水道とは水槽の有効容量が( )m3以下であるものを除く

    10

  • 34

    簡易専用水道に係る施設及びその管理の状態が、水質に害を及ぼすおそれのあるものであるか否かを検査する場合

    水槽の水は抜かないで検査をする

  • 35

    水質検査を行なう場合

    あらかじめ給水管内に停滞していた水が新しい水に入れ替わるまで放流してから採水する

  • 36

    水道事業にも専用水道にも該当しない水道の総称

    貯水槽水道

  • 37

    貯水槽水道は( )から供給を受ける水のみを水源とする

    水道事業の用に供する水道

  • 38

    水道事業のうち給水人数が( )人以上で上水道事業となる

    5000

  • 39

    簡易水道事業は給水人数が( )人以上( )人以下

    101, 5000

  • 40

    専用水道は居住者( )人以上又は1日の最大給水量が( )m3超、水源は( )又は( )

    101, 20, 地下水, 上水道

  • 41

    簡易専用水道は水槽の有効容量( )m3以下のものを除く

    10

  • 42

    貯水槽水道のうち水道法により衛生管理の義務があるのは水槽の有効容量が( )m3以上の( )水道

    10, 簡易専用

  • 43

    専用水道は定期に水質検査を行い、結果は( )年間保存する

    5

  • 44

    専用水道において残留塩素は平時で( )mg/ℓ、結合残留塩素の場合は( )mg/ℓ

    0.1, 0.4

  • 45

    水道技術管理者を一人置かなければならないのは( )と( )

    水道用水供給事業者, 専用水道の設置者

  • 46

    給水立て管から各住戸へ配水する分岐管には、分岐点に隣接した部分かつ操作を容易に行なうことがらできるところに( )を設ける

    止水弁

  • 47

    専用部分のシャワー水栓の最低必要圧力は( )キロパスカル

    70

  • 48

    排水横管は管径が太いものほど

    緩やかな勾配とする

  • 49

    排水横管の管径が65㎜以下の勾配

    最小1/50

  • 50

    排水横管の管径が75〜100㎜の勾配

    1/100

  • 51

    排水横管の管径が125㎜の勾配

    1/150

  • 52

    排水横管の管径150から300㎜の勾配

    1/200

  • 53

    排水トラップのら封水深は( )センチ以上( )センチ以下とする。

    5, 10

  • 54

    結合通気管は排水立て管から分岐して立ち上げ、一定の間隔ごとに通気立て管に接続することで排水時に上層部の排水管内に発生する( )と下層階の排水管内に発生する( )を緩和するために用いられる

    負圧, 正圧

  • 55

    共用の排水管には( )階内おきの中間階又は( )メートル以内ごとに掃除口を設けることが望ましい

    3, 15

  • 56

    敷地内に埋没された排水管は敷地排水管の延長が配管の内径の( )倍を超えない範囲の適切な位置に、排水ますを設置すべき

    120

  • 57

    敷地内に埋没する排水横間の管径が150ミリのとき、排水ますは( )mを超えない範囲の位置に設置する

    18

  • 58

    ガス機器を使用する台所に設置する換気扇の必要換気量はガス機器の( )比例する

    燃料消費量

  • 59

    20階未満の修繕積立金の額は建築延床面積が大きいほど

    高くなるとはいえない

  • 60

    性能的、価格的に標準的で最も多様されるシーリング材

    ウレタン系

  • 61

    紫外線に弱く、劣化が早いため、基本的には外壁塗装と一緒に表面塗装できる箇所に使用する

    ウレタン系

  • 62

    耐候性、伸縮性に優れているが、表面にかかった塗装ははがれ変色しやすい。主に塗装せずに露出して仕上げる

    ポリサルファイド系

  • 63

    耐候性、伸縮性に優れ、表面に塗装されても剥がれや変色を起こさない。使用箇所に制限がない

    変成シリコーン系

  • 64

    他のシーリング材より高性能ではあるが周辺の壁面等を汚染されるおそれがあるため、主に外部のガラスまわりに使用される。表面に塗装はできない

    シリコーン系

  • 65

    屋上の保護アスファルト防水の改修で一般的

    かぶせ工法

  • 66

    外壁タイルや外壁モルタル塗りの付着強度を測定する機器

    引張試験機

  • 67

    鉄筋の位置、被り厚さを診断する機器

    電磁誘導装置

  • 68

    対象物の厚みを測定する機器で設備配管の腐食状況の調査に使う

    超音波厚さ計

  • 69

    仕上げ塗料の劣化状況の調査に使用する機器

    分光測色計

  • 70

    コンクリートのひび割幅の調査で使用

    クラックスケール

  • 71

    軽量床衝撃音の遮断力を評価する際に、軽量床衝撃音を発生させる

    タッピングマシン

  • 72

    鉄筋の位置の調査

    電磁波レーダー

  • 73

    給水管内のサビの状態を調べる方法

    抜管(サンプリング)法

  • 74

    タイルの浮や剥離を調べる

    赤外線法

  • 75

    コンクリート内の鉄筋等を調査する方法

    放射線透過法

  • 76

    鉄筋の腐食劣化を調査する方法

    自然電位法

  • 77

    鉄筋の位置やかぶり厚さを調査する方法

  • 78

    コンクリートの中性化の深さや塩化物イオン量を測定する

    ドリル削孔法

  • 79

    外壁コンクリートのひび割れ幅が( )㎜の範囲だった場合、内部に雨水が入り、漏水の可能性がある

    0.1〜0.4

  • 80

    コンクリートのひび割れや剥離が梁の補強筋に沿って発生している場合の原因

    コンクリートのかぶり厚さ不足

  • 81

    開口部において窓の四隅からコンクリートに斜めにひび割れが発生する原因

    コンクリートの乾燥収縮

  • 82

    鉄筋の配筋位置に沿ってコンクリートにひび割れ

    鉄筋の腐食

  • 83

    アスファルト防水層の劣化が進むと( )なる

    固く

  • 84

    アルミが腐食すると( )斑点が表面に現れる

    白い

  • 85

    タイルの劣化を調べる方法で破壊診断はどれ

    付着強度診断

  • 86

    タイルの浮きを赤外線装置によって調べる場合、浮いている部分は温度が( )

    高い

  • 87

    コンクリートの水セメント比は小さくすると

    強度が強くなるが作業性は低くなる

  • 88

    セラミックタイルは( )の有無により施ゆうタイルと無ゆうタイルに分類される

    うわぐすり

  • 89

    中廊下型は共用廊下の( )側に住戸を設ける。住棟を( )軸に配置することが多い

    両, 南北

  • 90

    鉄筋に対するかぶり厚さ 1 耐力壁以外の壁、床 2耐力壁、柱、はり  3直接土に接する壁、柱、床、はり、基礎の立ち上がり 4立ち上がり部分をのぞく基礎

    2, 3, 4, 6

  • 91

    駐車場の幅( )m、奥行き( )m

    2.3, 5

  • 92

    屋上、2階以上のバルコニーの手すりは高さ( )m以上

    1.1

  • 93

    連結輸送管では配管を設置した日から( )年を経過した日以降に機器点検を行う場合、( )年ごとに配管の耐圧性能を確認しなければならない

    10, 3

  • 94

    熱貫流率は( )ほど熱が伝わりにくくなる

    小さい

  • 95

    熱抵抗は( )の( )に材料の( )をかける

    熱伝導率, 逆数, 厚さ

  • 96

    窓サッシの遮音性能は( )値で表し( )ほど遮音性能が高い

    T, 大きい

  • 97

    重量衝撃音に対する遮音性能は同じ厚さのコンクリート床の場合、梁はりによって囲われた正方形の床板においては面積が大きくなるほど( )

    低くなる

  • 98

    誘導灯は( )に一回点検する

    6ヶ月

  • 99

    機械式立体駐車場は( )に一度専門業者による点検を受ける

    1〜3ヶ月

  • 100

    排水管の掃除口は排水の流れと( )又は( )に開口するよう設ける

    直角又は反対方向

  • 都市計画法

    都市計画法

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    都市計画法

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    通気管

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    通気管

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    建築基準法

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    建築基準法

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    建築2

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    建築2

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    維持保全2

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    間違えた問題

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    問題一覧

  • 1

    消化器又は簡易消化器具は延べ面積( )㎡以上の共同住宅では、階ごとに各住居から( )m以内になるよう設置する

    150, 20

  • 2

    共同住宅で誘導灯が必要なのは( )階以上の階、( )階、( )階

    11, 地, 無窓

  • 3

    共同住宅においてスプリンクラーの設置が必要なのは( )階以上の階

    11

  • 4

    ( )m以上の建築物では使用する防炎対象物品は、全ての階の住居において基準以上の防炎性能を有するものでなければならない

    31

  • 5

    一階で( )㎡以上の屋内駐車場、又は収容台数( )台以上の機械式駐車場には泡消化設備を設置する

    500, 10

  • 6

    共同住宅で連結送水管が必要なのは①地階を除く階数が( )以上 ②地階を除く階数が( )以上め延べ面積が( )㎡以上

    7, 5, 6000

  • 7

    閉鎖型スプリンクラー設備には、配管内を常時充水しておく( )と空管にしておく( )があり、寒冷地では( )が使用される

    湿式, 乾式, 乾式

  • 8

    共同住宅の消防設備点検を資格者に行わせなければならないのは延べ面積が( )㎡以上

    1000

  • 9

    共同住宅に設置された消防用設備等の点検結果は( )年に一度消防長(消防本部がない市町村は市町村長)又は消防署長に報告しなければならない

    3

  • 10

    ウォーターハンマーは水栓や衛生器具の多数の弁を急に( )ときに、瞬間的に給水管内に、異常な衝撃圧力を生じることによって起きる

    閉じた

  • 11

    20階以上の超高層マンションでは住戸内の給水管の給水圧力の上限値を( )から( )キロパスカルの範囲になるように、( )を設置したり、一定階数ごとに区分する( )を行うことによりら給水圧力を調整する

    300, 400, 減圧弁, ゾーニング

  • 12

    水道用架橋ポリエチレンや水道用ポリブデン管は( )、( )に優れ( )に使用されるのが一般的。( )質で( )方式に用いられる

    耐食性, 耐熱性, 給湯用配管, 軟, さや管ヘッダー

  • 13

    ポンプ直送方式に用いる受水槽の底部に設置する水抜き管とその排水を受ける排水管との間の排水空間は、垂直距離で最小( )㎜を確保する

    150

  • 14

    給水設備の計画において、居住者一人当たりの1日の使用水量は( )から( )ℓとする

    200, 350

  • 15

    飲料用受水槽 のマンホール面は受水槽の天井面より( )㎝以上立ち上げる

    10

  • 16

    給水栓における遊離残留塩素の濃度は( )mg/ℓ以上

    0.1

  • 17

    給水器具の最低必要圧力は、一般の給水栓は( )キロパスカル。ロータンクを持たない洗浄弁方式の大便器の最低必要圧力は給水栓より( )

    30, 高い

  • 18

    水道直結直圧方式 受水槽とポンプは

    不要

  • 19

    水道直結直圧方式が用いられるのは

    戸建てや小規模な低層マンション

  • 20

    水道直結増圧方式 受水槽、高置水槽

    不要

  • 21

    水道直結増圧方式

    本水道管負圧になった時に、逆流するのを防ぐため、逆流防止装置を設ける

  • 22

    圧力タンク方式 高置水槽

    不要

  • 23

    停電でも給水可能

    水道直結直圧方式

  • 24

    水道本管から分岐して引き込んだ水を一度受水槽に貯水して、その後加圧ポンプで圧力タンクに給水し、圧力タンク内の空気を圧縮させ各住戸に給水する

    圧力タンク方式

  • 25

    高置水槽方式 受水槽

    必要

  • 26

    ポンプ直送方式 低速ポンプ方式

    ポンプの運転台数を制御するもの

  • 27

    ポンプ直送方式 加圧ポンプ

    必要

  • 28

    ウォーターハンマーを防止するには、流速を( )から( )m/sとすることが有効

    1.5, 2

  • 29

    簡易専用水道の水質検査項目でないもの

    大腸菌の数

  • 30

    受水槽は周囲4面と下部は( )センチ以上、上部は( )センチ以上のスペースを設ける

    60, 100

  • 31

    受水槽の水抜管と排水管との間の排水口空間は( )センチ以上

    15

  • 32

    水質に異常を認めた場合、通常とは違い義務づけられていない検査項目

    残留塩素

  • 33

    簡易専用水道とは水槽の有効容量が( )m3以下であるものを除く

    10

  • 34

    簡易専用水道に係る施設及びその管理の状態が、水質に害を及ぼすおそれのあるものであるか否かを検査する場合

    水槽の水は抜かないで検査をする

  • 35

    水質検査を行なう場合

    あらかじめ給水管内に停滞していた水が新しい水に入れ替わるまで放流してから採水する

  • 36

    水道事業にも専用水道にも該当しない水道の総称

    貯水槽水道

  • 37

    貯水槽水道は( )から供給を受ける水のみを水源とする

    水道事業の用に供する水道

  • 38

    水道事業のうち給水人数が( )人以上で上水道事業となる

    5000

  • 39

    簡易水道事業は給水人数が( )人以上( )人以下

    101, 5000

  • 40

    専用水道は居住者( )人以上又は1日の最大給水量が( )m3超、水源は( )又は( )

    101, 20, 地下水, 上水道

  • 41

    簡易専用水道は水槽の有効容量( )m3以下のものを除く

    10

  • 42

    貯水槽水道のうち水道法により衛生管理の義務があるのは水槽の有効容量が( )m3以上の( )水道

    10, 簡易専用

  • 43

    専用水道は定期に水質検査を行い、結果は( )年間保存する

    5

  • 44

    専用水道において残留塩素は平時で( )mg/ℓ、結合残留塩素の場合は( )mg/ℓ

    0.1, 0.4

  • 45

    水道技術管理者を一人置かなければならないのは( )と( )

    水道用水供給事業者, 専用水道の設置者

  • 46

    給水立て管から各住戸へ配水する分岐管には、分岐点に隣接した部分かつ操作を容易に行なうことがらできるところに( )を設ける

    止水弁

  • 47

    専用部分のシャワー水栓の最低必要圧力は( )キロパスカル

    70

  • 48

    排水横管は管径が太いものほど

    緩やかな勾配とする

  • 49

    排水横管の管径が65㎜以下の勾配

    最小1/50

  • 50

    排水横管の管径が75〜100㎜の勾配

    1/100

  • 51

    排水横管の管径が125㎜の勾配

    1/150

  • 52

    排水横管の管径150から300㎜の勾配

    1/200

  • 53

    排水トラップのら封水深は( )センチ以上( )センチ以下とする。

    5, 10

  • 54

    結合通気管は排水立て管から分岐して立ち上げ、一定の間隔ごとに通気立て管に接続することで排水時に上層部の排水管内に発生する( )と下層階の排水管内に発生する( )を緩和するために用いられる

    負圧, 正圧

  • 55

    共用の排水管には( )階内おきの中間階又は( )メートル以内ごとに掃除口を設けることが望ましい

    3, 15

  • 56

    敷地内に埋没された排水管は敷地排水管の延長が配管の内径の( )倍を超えない範囲の適切な位置に、排水ますを設置すべき

    120

  • 57

    敷地内に埋没する排水横間の管径が150ミリのとき、排水ますは( )mを超えない範囲の位置に設置する

    18

  • 58

    ガス機器を使用する台所に設置する換気扇の必要換気量はガス機器の( )比例する

    燃料消費量

  • 59

    20階未満の修繕積立金の額は建築延床面積が大きいほど

    高くなるとはいえない

  • 60

    性能的、価格的に標準的で最も多様されるシーリング材

    ウレタン系

  • 61

    紫外線に弱く、劣化が早いため、基本的には外壁塗装と一緒に表面塗装できる箇所に使用する

    ウレタン系

  • 62

    耐候性、伸縮性に優れているが、表面にかかった塗装ははがれ変色しやすい。主に塗装せずに露出して仕上げる

    ポリサルファイド系

  • 63

    耐候性、伸縮性に優れ、表面に塗装されても剥がれや変色を起こさない。使用箇所に制限がない

    変成シリコーン系

  • 64

    他のシーリング材より高性能ではあるが周辺の壁面等を汚染されるおそれがあるため、主に外部のガラスまわりに使用される。表面に塗装はできない

    シリコーン系

  • 65

    屋上の保護アスファルト防水の改修で一般的

    かぶせ工法

  • 66

    外壁タイルや外壁モルタル塗りの付着強度を測定する機器

    引張試験機

  • 67

    鉄筋の位置、被り厚さを診断する機器

    電磁誘導装置

  • 68

    対象物の厚みを測定する機器で設備配管の腐食状況の調査に使う

    超音波厚さ計

  • 69

    仕上げ塗料の劣化状況の調査に使用する機器

    分光測色計

  • 70

    コンクリートのひび割幅の調査で使用

    クラックスケール

  • 71

    軽量床衝撃音の遮断力を評価する際に、軽量床衝撃音を発生させる

    タッピングマシン

  • 72

    鉄筋の位置の調査

    電磁波レーダー

  • 73

    給水管内のサビの状態を調べる方法

    抜管(サンプリング)法

  • 74

    タイルの浮や剥離を調べる

    赤外線法

  • 75

    コンクリート内の鉄筋等を調査する方法

    放射線透過法

  • 76

    鉄筋の腐食劣化を調査する方法

    自然電位法

  • 77

    鉄筋の位置やかぶり厚さを調査する方法

  • 78

    コンクリートの中性化の深さや塩化物イオン量を測定する

    ドリル削孔法

  • 79

    外壁コンクリートのひび割れ幅が( )㎜の範囲だった場合、内部に雨水が入り、漏水の可能性がある

    0.1〜0.4

  • 80

    コンクリートのひび割れや剥離が梁の補強筋に沿って発生している場合の原因

    コンクリートのかぶり厚さ不足

  • 81

    開口部において窓の四隅からコンクリートに斜めにひび割れが発生する原因

    コンクリートの乾燥収縮

  • 82

    鉄筋の配筋位置に沿ってコンクリートにひび割れ

    鉄筋の腐食

  • 83

    アスファルト防水層の劣化が進むと( )なる

    固く

  • 84

    アルミが腐食すると( )斑点が表面に現れる

    白い

  • 85

    タイルの劣化を調べる方法で破壊診断はどれ

    付着強度診断

  • 86

    タイルの浮きを赤外線装置によって調べる場合、浮いている部分は温度が( )

    高い

  • 87

    コンクリートの水セメント比は小さくすると

    強度が強くなるが作業性は低くなる

  • 88

    セラミックタイルは( )の有無により施ゆうタイルと無ゆうタイルに分類される

    うわぐすり

  • 89

    中廊下型は共用廊下の( )側に住戸を設ける。住棟を( )軸に配置することが多い

    両, 南北

  • 90

    鉄筋に対するかぶり厚さ 1 耐力壁以外の壁、床 2耐力壁、柱、はり  3直接土に接する壁、柱、床、はり、基礎の立ち上がり 4立ち上がり部分をのぞく基礎

    2, 3, 4, 6

  • 91

    駐車場の幅( )m、奥行き( )m

    2.3, 5

  • 92

    屋上、2階以上のバルコニーの手すりは高さ( )m以上

    1.1

  • 93

    連結輸送管では配管を設置した日から( )年を経過した日以降に機器点検を行う場合、( )年ごとに配管の耐圧性能を確認しなければならない

    10, 3

  • 94

    熱貫流率は( )ほど熱が伝わりにくくなる

    小さい

  • 95

    熱抵抗は( )の( )に材料の( )をかける

    熱伝導率, 逆数, 厚さ

  • 96

    窓サッシの遮音性能は( )値で表し( )ほど遮音性能が高い

    T, 大きい

  • 97

    重量衝撃音に対する遮音性能は同じ厚さのコンクリート床の場合、梁はりによって囲われた正方形の床板においては面積が大きくなるほど( )

    低くなる

  • 98

    誘導灯は( )に一回点検する

    6ヶ月

  • 99

    機械式立体駐車場は( )に一度専門業者による点検を受ける

    1〜3ヶ月

  • 100

    排水管の掃除口は排水の流れと( )又は( )に開口するよう設ける

    直角又は反対方向