建築2

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100問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    雨水排水管を一般排水系統の排水管と接続させた場合、雨水排水系統に( )を設置する

    トラップます

  • 2

    雨水中に含まれる土砂などを阻集するために泥だめを設けたます

    雨水排水ます

  • 3

    汚水ますで汚物が停滞しないように底面に配管と同型の溝が設けられているます

    インバートます

  • 4

    臭気があがるのを防ぐます

    トラップます

  • 5

    洗濯やお風呂の雑排水を一か所につなげるます

    会所ます

  • 6

    通気弁とは排気通気管の( )に設ける可動弁であり、排水管に( )が生じると弁が開き、排水をスムーズに行う。

    端部, 負圧

  • 7

    特殊継手排水システムは( )で採用されることが多い

    高層マンション

  • 8

    特殊継手排水システムは排水堅管内を排水がらせんして流れるようにするシステムで必要な管

    伸頂通気管

  • 9

    通気管は他の配管と

    接続してはならない

  • 10

    浄化槽、排水槽の通気配管は、排水系統よ通気管と

    接続してはならない

  • 11

    し尿浄化槽は満水して( )時間以上漏水しないことを確かめなければならない

    24

  • 12

    地下浸透方式を除く合併処理浄化槽の汚物処理性能に関する技術的基準として、放流水に含まれる大腸菌群数が1㎤につき( )個以内とする性能を有するものでなければならない

    3000

  • 13

    浄化槽の処理方法には( )と( )がある

    生物膜法, 活性汚泥法

  • 14

    マンションの敷地内に電力会社用の専用貸室を設けて( )ボルト以下の電圧で受電し、その電気を当該マンションの敷地内で使用するための電気工作物は一般用電気工作物に該当する、

    600

  • 15

    LEDランプの単位

    ルーメン

  • 16

    分電盤内に設置されている漏電遮断器および配線用遮断器(安全ブレーカー)は誰の所有物か

    消費者

  • 17

    アンペアブレーカーは誰の所有物か

    電力会社

  • 18

    LEDランプは同じ光束の場合において、白熱灯や蛍光灯より発熱量が( )

    少ない

  • 19

    LEDランプは電気用品安全法の規制の対象

    である

  • 20

    非常用の照明装置は、常温下で床面において水平照度で( )ルクス、ただし蛍光灯又はLEDランプの場合は( )ルクス以上を確保できるものとする

    1, 2

  • 21

    二酸化炭素などの自然冷媒を用いて、コンプレッサーで大気中の熱を効率よく集めて給湯の熱エネルギーを作り出す給湯機

    自然冷却ヒートポンプ給湯機(エコキュート)

  • 22

    潜熱回収型のガス給湯機は従来型の給湯機で( )としていた熱を回収することで、高効率化が実現できる。

    排気

  • 23

    エコジョーズは排水管が必要である

    ⭕️

  • 24

    エコキュートは( )が必要

    貯水タンク

  • 25

    ガス給湯器の号数は水温➕( )度のお湯を( )分間に何リットル出せるかの数値

    25, 1

  • 26

    加熱効率は数値が( )ほどエネルギー効率がよい

    大きい

  • 27

    住宅の居室における機械換気設備の必要有効換気量は床面積に天井の高さを乗じたものの( )倍

    0.5

  • 28

    全熱交換型の換気

    第1種換気方式

  • 29

    給気は自然、排気は機械で行う換気

    第3種換気方式

  • 30

    給気を機械、排気を自然で行う換気方式は第( )種換気方式

    2

  • 31

    長期修繕計画作成ガイドラインでの目的でないもの

    外部の専門知識を有する者による専門委員会の設置を促す

  • 32

    長期修繕計画作成ガイドラインによれば区分所有者の要望等に応じてら建物及び設備の性能を向上させる改修工事の設定は含まれていない

  • 33

    修繕積立金の額は( )年程度ごとに見直す規定を管理規約に定めることが望ましい

    5

  • 34

    修繕積立金とは( )に要する費用に充当するための積立金

    計画修繕工事

  • 35

    長期修繕計画の計画期間は( )年以上で、かつ大規模修繕を( )回含まれる期間とする。新築と既存で計画年数は( )

    30, 2, 同じ

  • 36

    アスファルト防水、シート防水、塗膜防水など皮膜を形成して防水層を作る工法の総称を( )防水という

    メンブレン

  • 37

    防水材料の日本産業規格(JIS)は( )年前後に制定された。

    1970

  • 38

    既存サッシ枠を残して新規の枠を取り付ける工法

    カバー工法、持ち出し工法

  • 39

    比較的小さな窓に採用される工法。新規サッシと既存躯体との間をあらかじめ新規サッシに取り付けられているタイル材で塞ぐため外部側のシーリング材の充てん作業を省略することができる

    ノンシール工法

  • 40

    既存サッシ枠周りの躯体をはつり取り、新規のサッシ枠を取り付ける工法、振動、粉塵が多い

    はつり工法

  • 41

    既存サッシ枠回りを油圧工具またはジャッキ等で引抜き、新規のサッシを取り付ける

    引抜き工法

  • 42

    はつり工法と引抜き工法でははつり工法の方が騒音が発生しやすい

    ⭕️

  • 43

    白華現象の原因

    雨水

  • 44

    皮膜を形成して防水層をつくる工法の総称

    メンブレン防水

  • 45

    露出アスファルト防水の強度

    軽歩行には耐えられるが、傷つきやすく、日常歩行する場所には採用されない

  • 46

    微細なひび割れの上から、塗膜弾性防水材やエポキシ樹脂などで表面被覆を構成しする工法

    シール工法

  • 47

    0.2〜1.0㎜のひび割れにエポキシ樹脂やセメントスラリー等の材料を注入する工法

    注入工法

  • 48

    ひび割れが1㎜を超える大きなひび割れに適用する工法。ひび割れに沿ってコンクリートの表面をU字にカットし、その部分に補修を充填する

    充てん工法

  • 49

    人間が聞き取れる周波数帯は( )〜( )ヘルツ

    20, 20,000

  • 50

    床衝撃音の遮音等級は( )値で表し、数値が( )ほど遮音性能が高い

    L, 小さい

  • 51

    壁の遮音性能の基準は( )値で表し、数値が( )ほど遮音性能が高い

    D, 大きい

  • 52

    熱が物体の高温部から低温部に移る現象

    熱伝導

  • 53

    周囲流体から固体流体、または固体表面から周囲流体に熱が移動する現象

    熱伝達

  • 54

    10メートル先が明確に見える明るさ( )ルクス、10メートル先が何となくわかる明るさ( )ルクス、4メートル先が何となく識別できる明るさ( )ルクス

    50, 20, 3

  • 55

    共用玄関ホールの明るさ

    50ルクス

  • 56

    共用玄関以外の共用出入口

    20ルクス

  • 57

    共用廊下、階段

    20ルクス

  • 58

    共用玄関のある階のエレベーターホール

    50ルクス

  • 59

    共用玄関のない階のエレベーターホール

    20ルクス

  • 60

    郵便ボックス

    50ルクス

  • 61

    エレベーターのかご内

    50ルクス

  • 62

    駐車場

    3ルクス

  • 63

    鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨に対するコンクリートのかぶり厚さ

    5センチ

  • 64

    鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の構造部分については、柱の防火費覆などを除き、( )の規定が準用される

    鉄骨造

  • 65

    鉄骨鉄筋コンクリート造は柱間のスパンを( )とることができるので高層建物に向いている

    大きく

  • 66

    主要構造部

    壁, 床(最下階除く), 柱, はり, 屋根, 階段

  • 67

    アルカリ骨材反応とはコンクリート中のアルカリ性の水溶液と( )が化学反応をおこし、異常膨張やそれに伴うひび割れを引き起こす現象

    骨材

  • 68

    コンクリートのアルカリ性が空気中の二酸化炭素の作用によって失われる現象

    中性化

  • 69

    コンクリートの中性化深さは経過年数の( )に比例する

    平方根

  • 70

    構造体力上主要な部分のじしんに対する安全性の評価に用いられる指針 Isが表すもの

    各階の構造耐震指標

  • 71

    構造体力上主要な部分のじしんに対する安全性の評価に用いられる指針 qが表すもの

    各階の保有水平耐力に係る指標

  • 72

    鉄筋コンクリート造のマンションにおいてIs ( )、q( )以上で危険性が低いと判断できる

    0.6, 1.0

  • 73

    マグニチュードは1増えるとエネルギーは( )倍になる

    32

  • 74

    地震の揺れの強さを表す震度を( )階級としている

    10

  • 75

    地震波には第1波である( )波、第2波である( )波がある

    P, S

  • 76

    コンクリートの圧縮強度

    大きい

  • 77

    コンクリートの引張強度

    小さい

  • 78

    コンクリートは剛性が( )

    高い

  • 79

    ガラスを加熱した後、急速に冷やして、耐風圧強度を高めたガラス

    強化ガラス

  • 80

    2枚以上のガラスを特殊な合成樹脂フィルムで接着したガラス

    合わせガラス

  • 81

    2枚のガラスをペーサーで一定の間隔に保ち、その周囲を封着材で密閉し、内部に乾燥空気を満たしたガラス

    複層ガラス

  • 82

    排水横管の必要最小勾配は管径がおおきくなるほど

    小さくなる

  • 83

    共同住宅の敷地内には屋外に設ける避難階段及び避難階の屋外への出口から道路又は公園、広場その他空き地へ通ずる幅員( )メートル以上の通路を設ける。ただし階数が( )以下で面積が( )㎡未満の場合は90センチ

    1.5, 3, 200

  • 84

    高さ( )メートル以上の建物には避雷針を設けなければならない

    20

  • 85

    屋上広場又は2階以上の階にあるバルコニーには高さ( )メートル以上の手すり、壁、柵等を設けなければならない

    1.1

  • 86

    車椅子の駐車場の幅は( )メートル以上

    3.5

  • 87

    共用廊下の床に高低差が生じる場合、高低差が80㎜以下の場合、傾斜路をの勾配は( )以下とする

    8分の1

  • 88

    共同住宅の床面積の合計が( )㎡以上の階は、廊下の両側に居室がある場合、1.6メートル以上とする

    100

  • 89

    高さ(1 )メートル以上の建築物には非常用の昇降機を設ける。ただし高さが(1)メートルを超える部分の各階の床面積の合計が(2)㎡以下である場合を除く

    31, 500

  • 90

    準防火地域内において地階を除く階数が( )以上で述べ面積が( )㎡を超える建築物は耐火建築物、又はそれと同等以上の延焼防止性能を有するものとしなければならない

    4, 1500

  • 91

    建築主は、共同住宅で、その用途に共する部分の床面積が( )㎡を超えるものの大規模修繕又は模様替えをしようとする場合においては建築確認を受けなければならはない

    200

  • 92

    共同住宅で居室の床面積の合計が( )㎡を超えるものについてはその階から避難階段又は地上に通ずる2以上の直通階段を設ける。ただし、主要構造部が準耐火構造であるか、又は不燃材料で作られている建築家については( )㎡を超えるものとする

    100, 200

  • 93

    防火地域内の看板は屋上に設けるもの( )と屋上以外に設けるものは高さ( )メートルを超えるものは主要な部分を不燃材料で作り、又は覆わなければならない

    全部, 3

  • 94

    床面積の合計が( )㎡を超えるもの※( )㎡以下の場合は階数が( )以上のものに限るは建築物の維持保全に関する準則又は計画を作成し、その他適切な措置を講じなければならない

    100, 200, 3

  • 95

    住宅性能表示制度において鉄筋コンクリート造の劣化対策等級の評価基準にはコンクリートの( )とコンクリート中の( )量が含まれている

    中性化深さ, 塩化物イオン量

  • 96

    長期優良住宅の認定基準は維持保全の期間が( )年以上であること

    30

  • 97

    品確法、高齢者等の配慮  共用階段 手すりの高さ( )から( )㎜ エレベーターホール ( )㎜の( )の空間が確保できる エレベーターの出入口 ( )㎜以上 共用廊下の幅員 ( )以上

    700, 900, 1500, 正方形, 800, 1400

  • 98

    共同住宅で、延べ面積が( )㎡以上のものには消化器具の設置が必要。また消化器機は( )m以下に配置

    150, 20

  • 99

    共同住宅の地階又は( )階以上のうち、駐車場がある階は、駐車場部分が( )㎡以上なら場合は自動火災報知設置が必要

    2, 200

  • 100

    共同住宅で述べ面積が( )㎡以上の場合は屋内消火栓設置が必須。無窓階又は( )階以上の階の場合は床面積( )㎡以上のものにも設置しなければならない

    700, 4, 150

  • 都市計画法

    都市計画法

    ユーザ名非公開 · 21問 · 2年前

    都市計画法

    都市計画法

    21問 • 2年前
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    通気管

    通気管

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    通気管

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    8問 • 2年前
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    建築基準法

    建築基準法

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    建築基準法

    建築基準法

    100問 • 2年前
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    維持保全

    維持保全

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    維持保全

    維持保全

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    維持保全2

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    維持保全2

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    管理

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    管理

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    5問 • 1年前
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    民法

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    民法

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    間違えた問題

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    間違えた問題

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    最終

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    最終2

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    最終2

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    88問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    雨水排水管を一般排水系統の排水管と接続させた場合、雨水排水系統に( )を設置する

    トラップます

  • 2

    雨水中に含まれる土砂などを阻集するために泥だめを設けたます

    雨水排水ます

  • 3

    汚水ますで汚物が停滞しないように底面に配管と同型の溝が設けられているます

    インバートます

  • 4

    臭気があがるのを防ぐます

    トラップます

  • 5

    洗濯やお風呂の雑排水を一か所につなげるます

    会所ます

  • 6

    通気弁とは排気通気管の( )に設ける可動弁であり、排水管に( )が生じると弁が開き、排水をスムーズに行う。

    端部, 負圧

  • 7

    特殊継手排水システムは( )で採用されることが多い

    高層マンション

  • 8

    特殊継手排水システムは排水堅管内を排水がらせんして流れるようにするシステムで必要な管

    伸頂通気管

  • 9

    通気管は他の配管と

    接続してはならない

  • 10

    浄化槽、排水槽の通気配管は、排水系統よ通気管と

    接続してはならない

  • 11

    し尿浄化槽は満水して( )時間以上漏水しないことを確かめなければならない

    24

  • 12

    地下浸透方式を除く合併処理浄化槽の汚物処理性能に関する技術的基準として、放流水に含まれる大腸菌群数が1㎤につき( )個以内とする性能を有するものでなければならない

    3000

  • 13

    浄化槽の処理方法には( )と( )がある

    生物膜法, 活性汚泥法

  • 14

    マンションの敷地内に電力会社用の専用貸室を設けて( )ボルト以下の電圧で受電し、その電気を当該マンションの敷地内で使用するための電気工作物は一般用電気工作物に該当する、

    600

  • 15

    LEDランプの単位

    ルーメン

  • 16

    分電盤内に設置されている漏電遮断器および配線用遮断器(安全ブレーカー)は誰の所有物か

    消費者

  • 17

    アンペアブレーカーは誰の所有物か

    電力会社

  • 18

    LEDランプは同じ光束の場合において、白熱灯や蛍光灯より発熱量が( )

    少ない

  • 19

    LEDランプは電気用品安全法の規制の対象

    である

  • 20

    非常用の照明装置は、常温下で床面において水平照度で( )ルクス、ただし蛍光灯又はLEDランプの場合は( )ルクス以上を確保できるものとする

    1, 2

  • 21

    二酸化炭素などの自然冷媒を用いて、コンプレッサーで大気中の熱を効率よく集めて給湯の熱エネルギーを作り出す給湯機

    自然冷却ヒートポンプ給湯機(エコキュート)

  • 22

    潜熱回収型のガス給湯機は従来型の給湯機で( )としていた熱を回収することで、高効率化が実現できる。

    排気

  • 23

    エコジョーズは排水管が必要である

    ⭕️

  • 24

    エコキュートは( )が必要

    貯水タンク

  • 25

    ガス給湯器の号数は水温➕( )度のお湯を( )分間に何リットル出せるかの数値

    25, 1

  • 26

    加熱効率は数値が( )ほどエネルギー効率がよい

    大きい

  • 27

    住宅の居室における機械換気設備の必要有効換気量は床面積に天井の高さを乗じたものの( )倍

    0.5

  • 28

    全熱交換型の換気

    第1種換気方式

  • 29

    給気は自然、排気は機械で行う換気

    第3種換気方式

  • 30

    給気を機械、排気を自然で行う換気方式は第( )種換気方式

    2

  • 31

    長期修繕計画作成ガイドラインでの目的でないもの

    外部の専門知識を有する者による専門委員会の設置を促す

  • 32

    長期修繕計画作成ガイドラインによれば区分所有者の要望等に応じてら建物及び設備の性能を向上させる改修工事の設定は含まれていない

  • 33

    修繕積立金の額は( )年程度ごとに見直す規定を管理規約に定めることが望ましい

    5

  • 34

    修繕積立金とは( )に要する費用に充当するための積立金

    計画修繕工事

  • 35

    長期修繕計画の計画期間は( )年以上で、かつ大規模修繕を( )回含まれる期間とする。新築と既存で計画年数は( )

    30, 2, 同じ

  • 36

    アスファルト防水、シート防水、塗膜防水など皮膜を形成して防水層を作る工法の総称を( )防水という

    メンブレン

  • 37

    防水材料の日本産業規格(JIS)は( )年前後に制定された。

    1970

  • 38

    既存サッシ枠を残して新規の枠を取り付ける工法

    カバー工法、持ち出し工法

  • 39

    比較的小さな窓に採用される工法。新規サッシと既存躯体との間をあらかじめ新規サッシに取り付けられているタイル材で塞ぐため外部側のシーリング材の充てん作業を省略することができる

    ノンシール工法

  • 40

    既存サッシ枠周りの躯体をはつり取り、新規のサッシ枠を取り付ける工法、振動、粉塵が多い

    はつり工法

  • 41

    既存サッシ枠回りを油圧工具またはジャッキ等で引抜き、新規のサッシを取り付ける

    引抜き工法

  • 42

    はつり工法と引抜き工法でははつり工法の方が騒音が発生しやすい

    ⭕️

  • 43

    白華現象の原因

    雨水

  • 44

    皮膜を形成して防水層をつくる工法の総称

    メンブレン防水

  • 45

    露出アスファルト防水の強度

    軽歩行には耐えられるが、傷つきやすく、日常歩行する場所には採用されない

  • 46

    微細なひび割れの上から、塗膜弾性防水材やエポキシ樹脂などで表面被覆を構成しする工法

    シール工法

  • 47

    0.2〜1.0㎜のひび割れにエポキシ樹脂やセメントスラリー等の材料を注入する工法

    注入工法

  • 48

    ひび割れが1㎜を超える大きなひび割れに適用する工法。ひび割れに沿ってコンクリートの表面をU字にカットし、その部分に補修を充填する

    充てん工法

  • 49

    人間が聞き取れる周波数帯は( )〜( )ヘルツ

    20, 20,000

  • 50

    床衝撃音の遮音等級は( )値で表し、数値が( )ほど遮音性能が高い

    L, 小さい

  • 51

    壁の遮音性能の基準は( )値で表し、数値が( )ほど遮音性能が高い

    D, 大きい

  • 52

    熱が物体の高温部から低温部に移る現象

    熱伝導

  • 53

    周囲流体から固体流体、または固体表面から周囲流体に熱が移動する現象

    熱伝達

  • 54

    10メートル先が明確に見える明るさ( )ルクス、10メートル先が何となくわかる明るさ( )ルクス、4メートル先が何となく識別できる明るさ( )ルクス

    50, 20, 3

  • 55

    共用玄関ホールの明るさ

    50ルクス

  • 56

    共用玄関以外の共用出入口

    20ルクス

  • 57

    共用廊下、階段

    20ルクス

  • 58

    共用玄関のある階のエレベーターホール

    50ルクス

  • 59

    共用玄関のない階のエレベーターホール

    20ルクス

  • 60

    郵便ボックス

    50ルクス

  • 61

    エレベーターのかご内

    50ルクス

  • 62

    駐車場

    3ルクス

  • 63

    鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨に対するコンクリートのかぶり厚さ

    5センチ

  • 64

    鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の構造部分については、柱の防火費覆などを除き、( )の規定が準用される

    鉄骨造

  • 65

    鉄骨鉄筋コンクリート造は柱間のスパンを( )とることができるので高層建物に向いている

    大きく

  • 66

    主要構造部

    壁, 床(最下階除く), 柱, はり, 屋根, 階段

  • 67

    アルカリ骨材反応とはコンクリート中のアルカリ性の水溶液と( )が化学反応をおこし、異常膨張やそれに伴うひび割れを引き起こす現象

    骨材

  • 68

    コンクリートのアルカリ性が空気中の二酸化炭素の作用によって失われる現象

    中性化

  • 69

    コンクリートの中性化深さは経過年数の( )に比例する

    平方根

  • 70

    構造体力上主要な部分のじしんに対する安全性の評価に用いられる指針 Isが表すもの

    各階の構造耐震指標

  • 71

    構造体力上主要な部分のじしんに対する安全性の評価に用いられる指針 qが表すもの

    各階の保有水平耐力に係る指標

  • 72

    鉄筋コンクリート造のマンションにおいてIs ( )、q( )以上で危険性が低いと判断できる

    0.6, 1.0

  • 73

    マグニチュードは1増えるとエネルギーは( )倍になる

    32

  • 74

    地震の揺れの強さを表す震度を( )階級としている

    10

  • 75

    地震波には第1波である( )波、第2波である( )波がある

    P, S

  • 76

    コンクリートの圧縮強度

    大きい

  • 77

    コンクリートの引張強度

    小さい

  • 78

    コンクリートは剛性が( )

    高い

  • 79

    ガラスを加熱した後、急速に冷やして、耐風圧強度を高めたガラス

    強化ガラス

  • 80

    2枚以上のガラスを特殊な合成樹脂フィルムで接着したガラス

    合わせガラス

  • 81

    2枚のガラスをペーサーで一定の間隔に保ち、その周囲を封着材で密閉し、内部に乾燥空気を満たしたガラス

    複層ガラス

  • 82

    排水横管の必要最小勾配は管径がおおきくなるほど

    小さくなる

  • 83

    共同住宅の敷地内には屋外に設ける避難階段及び避難階の屋外への出口から道路又は公園、広場その他空き地へ通ずる幅員( )メートル以上の通路を設ける。ただし階数が( )以下で面積が( )㎡未満の場合は90センチ

    1.5, 3, 200

  • 84

    高さ( )メートル以上の建物には避雷針を設けなければならない

    20

  • 85

    屋上広場又は2階以上の階にあるバルコニーには高さ( )メートル以上の手すり、壁、柵等を設けなければならない

    1.1

  • 86

    車椅子の駐車場の幅は( )メートル以上

    3.5

  • 87

    共用廊下の床に高低差が生じる場合、高低差が80㎜以下の場合、傾斜路をの勾配は( )以下とする

    8分の1

  • 88

    共同住宅の床面積の合計が( )㎡以上の階は、廊下の両側に居室がある場合、1.6メートル以上とする

    100

  • 89

    高さ(1 )メートル以上の建築物には非常用の昇降機を設ける。ただし高さが(1)メートルを超える部分の各階の床面積の合計が(2)㎡以下である場合を除く

    31, 500

  • 90

    準防火地域内において地階を除く階数が( )以上で述べ面積が( )㎡を超える建築物は耐火建築物、又はそれと同等以上の延焼防止性能を有するものとしなければならない

    4, 1500

  • 91

    建築主は、共同住宅で、その用途に共する部分の床面積が( )㎡を超えるものの大規模修繕又は模様替えをしようとする場合においては建築確認を受けなければならはない

    200

  • 92

    共同住宅で居室の床面積の合計が( )㎡を超えるものについてはその階から避難階段又は地上に通ずる2以上の直通階段を設ける。ただし、主要構造部が準耐火構造であるか、又は不燃材料で作られている建築家については( )㎡を超えるものとする

    100, 200

  • 93

    防火地域内の看板は屋上に設けるもの( )と屋上以外に設けるものは高さ( )メートルを超えるものは主要な部分を不燃材料で作り、又は覆わなければならない

    全部, 3

  • 94

    床面積の合計が( )㎡を超えるもの※( )㎡以下の場合は階数が( )以上のものに限るは建築物の維持保全に関する準則又は計画を作成し、その他適切な措置を講じなければならない

    100, 200, 3

  • 95

    住宅性能表示制度において鉄筋コンクリート造の劣化対策等級の評価基準にはコンクリートの( )とコンクリート中の( )量が含まれている

    中性化深さ, 塩化物イオン量

  • 96

    長期優良住宅の認定基準は維持保全の期間が( )年以上であること

    30

  • 97

    品確法、高齢者等の配慮  共用階段 手すりの高さ( )から( )㎜ エレベーターホール ( )㎜の( )の空間が確保できる エレベーターの出入口 ( )㎜以上 共用廊下の幅員 ( )以上

    700, 900, 1500, 正方形, 800, 1400

  • 98

    共同住宅で、延べ面積が( )㎡以上のものには消化器具の設置が必要。また消化器機は( )m以下に配置

    150, 20

  • 99

    共同住宅の地階又は( )階以上のうち、駐車場がある階は、駐車場部分が( )㎡以上なら場合は自動火災報知設置が必要

    2, 200

  • 100

    共同住宅で述べ面積が( )㎡以上の場合は屋内消火栓設置が必須。無窓階又は( )階以上の階の場合は床面積( )㎡以上のものにも設置しなければならない

    700, 4, 150