ログイン

練習問題
40問 • 1年前
  • おにく
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    正しいはどれか

    仮想正常咬合 歯がそこ機能を最大に発揮できると考えられる理想的な咬合状態

  • 2

    矯正治療で目標となる咬合はどれか

    個性正常咬合

  • 3

    個々の歯の位置異常で、正しいのはどれか a 低位は歯が咬合平面に達していない状態である b 捻転は歯が長軸を中心に回転している状態である c 挺出は歯の排列順序が誤っている状態である d 転位は歯の近遠心軸を中心に歯冠が回転した状態である

    a、b

  • 4

    歯列形態で正しいのはどれか a V字型歯列弓とは前歯が舌側転位した状態である b 鞍状歯列弓とは下顎小臼歯が頬側転位した状態である c 空隙歯列弓には正中離開も含まれる d 狭窄歯列弓とは臼歯間幅が狭い状態である

    c、d

  • 5

    正しいものはどれか a 平行模型では、上顎模型の上部基底面は咬合平面に平行である b 平行機型はジモンによって考案された c 顎態横型には眼耳平面、正中矢状平面、眼窩平面が再現されている d 顎態模型では、上顎模型の上部基底面は眼耳平面に平行である

    a、c、d

  • 6

    セットアップモデルで、正しいのはどれか a 治療経過が観察できる b 分割歯は接触点を修正し再排列する c トゥースポジショナー製作に役立つ d 治療後の咬合状態を予測できる

    c、d

  • 7

    舌側孤線装置の製作手順はどれか

    バンド試適→印象採得→印象面へのバンド挿入→石膏注入

  • 8

    舌側線装置の製作で正しいのはどれか a 主線の屈曲は、アングルのプライヤーで行う b 主線には、直径1.2mmの矯正用金属線を用いる c 単式弾線は、主線に対して45°に鑞付けされる d 脚部は、第一小臼歯と第二小臼歯の中間で切断する

    c、d

  • 9

    舌側孤線装置について正しいのはどれか a 維持装置には、既製のS.T.ロックを用いる b 補助弾線は直径 0.5mmの矯正用金属線を用いる c 主線の屈曲には、プライヤーを用いる d 主線には直径1.0mmの矯正用線を使用する

    a、b

  • 10

    舌側孤線装置について、正しいのはどれか a 主線と脚部は第一、第二小臼歯間で鑞着けする b 主線は直径 0.9mm の矯正用金属線を用いる c 補助弾線は直径 0.5mmの矯正用金属線を用いる d 維持チューブはできるだけ歯頸部寄りにつける

    a〜d

  • 11

    舌側弧線装置の主線に鑞付けして歯の近遠心的移動に用いるのはどれか

    指様弾線

  • 12

    正しいものはどれか a 上顎骨の正中口蓋縫合を拡大ネジを用いて離開させる方法を急速拡大法という b 歯槽骨内での歯の移動を主体とする拡大方法を緩徐拡大法という c 可撤式拡大法には確実な保持が得られるアダムスのクラスプを用いるとよい d クオドヘリクス拡大装置は4ヶ所にらせん(ヘリクス)が設けられている

    a〜d

  • 13

    急速拡大装置の製作上の注意事項で誤っているのはどれか

    キーを前方へ回転させると、ネジが拡大する

  • 14

    固定式急速拡大装置を構成はどれか a 補助弾線 b レジン床 c 維持バンド d 拡大ネジ

    c、d

  • 15

    矯正装置について、正しいのはどれか a 固定式拡大装置の拡大ネジは、左右側の上顎第二小臼歯を結ぶ線上に設定する b 可撤式拡大の維持を確実にするためには、アダムスのクラスプを用いる c 可撤式床矯正装置には、直径0.9mmの矯正用弾線が設置されることもある d クオドヘリクス拡大装置には、4ヶ所に拡大ネジが設けられている

    a、b

  • 16

    急速拡大装置で正しいのはどれか

    キーを後方に回転するとネジが拡大するようにする

  • 17

    咬合斜面板は、遠心位にある、(  )を(  )させる目的で使用する装置であり、咬合平面に対して(  )前後の角度で下顎前歯を誘導する斜面が形成される

    下顎 前進 45°

  • 18

    正しいのはどれか a 咬合挙上板は、過蓋咬合の治療に用いる b 咬合斜面板は、下顎近心咬合の治療に用いる c 咬合挙上板は、臼歯を圧下させる作用がある d 咬合斜面板は、筋の機能力を応用する装置である

    a、d

  • 19

    次のうち、正しいはどれか a ラップアラウドリテーナー アダムスのクラスプ b トゥースポジショナー セットアップモデル c ホーレーの保定装置 接歯唇側線 d 下顎犬歯間リテーナー 高弾性材料

    b、c

  • 20

    保定装置で、正しいのはどれか

    ラップアラウンドリテーナーは床型保定装置である

  • 21

    保定装置で、正しいのはどれか a ホーレーの保定装置には、安定性をよくするためにクラスプを用いる b 接歯唇側線の脚部は、粘膜面に接するように適合させる必要がある c 動的矯正装置を撤去した後、できる限り早く装着しなければならない d ラップアラウンドリテーナーは、床型保定装置である

    a、c、d

  • 22

    正しいのはどれか a 下顎犬歯間リテーナー 高弾性材料 b ホーレーの保定装置 接歯唇側線 c トゥースポジショナー セットアップモデル d ラップアラウンドリテーナー アダムスクラスプ

    b、c

  • 23

    スプリングリテーナーで正しいのはどれか

    セットアップモデルの製作が必要である

  • 24

    トゥースポジショナーで、正しいのはどれか a 接歯唇側線を有する b 反対咬合を治療できる c 上下顎を同時に保定できる d セットアップモデルを必要とする

    c、d

  • 25

    正しい組み合わせはどれか

    咬合挙上板 可撤式矯正装置

  • 26

    矯正装置の分類で、正しいものはどれか

    リップバンパー 機能的装置

  • 27

    筋の力を利用する装置はどれか a アクチバトール b チンキャップ c リップバンパー d 咬合斜面板

    a、c、d

  • 28

    自在鑞付けで、正しいのはどれか a 両手の手指で金属線を安定よく保持して行う b 炎の酸化帯を用いる c 融点が700°C前後の銀鑞が用いられる d 溶剤にはフッ化物が添加されている

    a、c、d

  • 29

    自在鑞付けの手技で、正しいものはどれか

    マーキングに油性ペンを用いる

  • 30

    矯正用線の屈曲で正しいものはどれか

    鈍角な屈曲はプライヤーより遠い所を押し曲げる

  • 31

    正しい組合せはどれか

    ヤングのプライヤー 片側が段階的な円柱形で、他側の内面は平らである

  • 32

    アングル分類の第Ⅰ級においては、上顎第一大臼歯の(  )頬側頭の三角隆線が、下顎第一大臼歯の頬面溝と咬合する。また、下顎歯列が上顎歯列に対して正常よりも近心に咬合するものを第(  )級とし、下顎歯列号が上顎歯列号に対して正常よりも、遠心に咬合するものを第(  )級と規定する

    近心 Ⅲ Ⅱ

  • 33

    アクチバトールについて正しいのはどれか

    上下顎の粘膜面に接する部分を床翼部という

  • 34

    アクチバトールについて、正しいのはどれか

    誘導線に直径0.9m矯正用線を用いる

  • 35

    日本人に多くみられる反対咬合は、下顎骨の前進に加えて、上顎骨が(   )をとっているものが多い。このとき用いられるのが(  )である。チンキャップの上方に牽引用のゴムリングをかけるフックが角状に出ている(  )タイプと、前額部とオトガイに固定源を求めた(  )タイプとがある

    後方位 上顎前方牽引装置 ホルン フェイシャル

  • 36

    フレンケルの装置で正しいのはどれか a 可撤式装置である b 構成咬合により装置を製作する c 治療の目的により、5つのタイプがある d ファンクションレギュレーターともよぶ

    a〜d

  • 37

    矯正用常温重合レジンによる矯正装置の形成法で、ポリマーとモノマーを混和し作業模型上に塗りつける形成法を(  )という

    スプレッド

  • 38

    上顎前方率引装置で、正しいのはどれか

    上顎骨の劣成長に用いる

  • 39

    リップバンパーで、正しいのはどれか a 上顎に用いられる b 口唇の機能圧を利用する c 大臼歯を遠心へ移動する d パンパーは下顎前歯唇側面に接触させる

    b、c

  • 40

    ナンスのホールディングアーチで正しいのはどれか

    上顎臼歯部の保隙に用いる

  • 一問一答

    一問一答

    おにく · 34問 · 2年前

    一問一答

    一問一答

    34問 • 2年前
    おにく

    理工

    理工

    おにく · 98問 · 2年前

    理工

    理工

    98問 • 2年前
    おにく

    有床

    有床

    おにく · 52問 · 2年前

    有床

    有床

    52問 • 2年前
    おにく

    修復

    修復

    おにく · 36問 · 2年前

    修復

    修復

    36問 • 2年前
    おにく

    2

    2

    おにく · 19問 · 2年前

    2

    2

    19問 • 2年前
    おにく

    記述

    記述

    おにく · 37問 · 2年前

    記述

    記述

    37問 • 2年前
    おにく

    歯科英語 日本語

    歯科英語 日本語

    おにく · 53問 · 2年前

    歯科英語 日本語

    歯科英語 日本語

    53問 • 2年前
    おにく

    歯科英語 英語

    歯科英語 英語

    おにく · 53問 · 2年前

    歯科英語 英語

    歯科英語 英語

    53問 • 2年前
    おにく

    夏休み

    夏休み

    おにく · 100問 · 2年前

    夏休み

    夏休み

    100問 • 2年前
    おにく

    ワックス

    ワックス

    おにく · 21問 · 2年前

    ワックス

    ワックス

    21問 • 2年前
    おにく

    レジン

    レジン

    おにく · 36問 · 2年前

    レジン

    レジン

    36問 • 2年前
    おにく

    陶材

    陶材

    おにく · 23問 · 2年前

    陶材

    陶材

    23問 • 2年前
    おにく

    金属

    金属

    おにく · 92問 · 2年前

    金属

    金属

    92問 • 2年前
    おにく

    研磨

    研磨

    おにく · 22問 · 2年前

    研磨

    研磨

    22問 • 2年前
    おにく

    第一回

    第一回

    おにく · 40問 · 2年前

    第一回

    第一回

    40問 • 2年前
    おにく

    第二回

    第二回

    おにく · 15問 · 2年前

    第二回

    第二回

    15問 • 2年前
    おにく

    問題一覧

  • 1

    正しいはどれか

    仮想正常咬合 歯がそこ機能を最大に発揮できると考えられる理想的な咬合状態

  • 2

    矯正治療で目標となる咬合はどれか

    個性正常咬合

  • 3

    個々の歯の位置異常で、正しいのはどれか a 低位は歯が咬合平面に達していない状態である b 捻転は歯が長軸を中心に回転している状態である c 挺出は歯の排列順序が誤っている状態である d 転位は歯の近遠心軸を中心に歯冠が回転した状態である

    a、b

  • 4

    歯列形態で正しいのはどれか a V字型歯列弓とは前歯が舌側転位した状態である b 鞍状歯列弓とは下顎小臼歯が頬側転位した状態である c 空隙歯列弓には正中離開も含まれる d 狭窄歯列弓とは臼歯間幅が狭い状態である

    c、d

  • 5

    正しいものはどれか a 平行模型では、上顎模型の上部基底面は咬合平面に平行である b 平行機型はジモンによって考案された c 顎態横型には眼耳平面、正中矢状平面、眼窩平面が再現されている d 顎態模型では、上顎模型の上部基底面は眼耳平面に平行である

    a、c、d

  • 6

    セットアップモデルで、正しいのはどれか a 治療経過が観察できる b 分割歯は接触点を修正し再排列する c トゥースポジショナー製作に役立つ d 治療後の咬合状態を予測できる

    c、d

  • 7

    舌側孤線装置の製作手順はどれか

    バンド試適→印象採得→印象面へのバンド挿入→石膏注入

  • 8

    舌側線装置の製作で正しいのはどれか a 主線の屈曲は、アングルのプライヤーで行う b 主線には、直径1.2mmの矯正用金属線を用いる c 単式弾線は、主線に対して45°に鑞付けされる d 脚部は、第一小臼歯と第二小臼歯の中間で切断する

    c、d

  • 9

    舌側孤線装置について正しいのはどれか a 維持装置には、既製のS.T.ロックを用いる b 補助弾線は直径 0.5mmの矯正用金属線を用いる c 主線の屈曲には、プライヤーを用いる d 主線には直径1.0mmの矯正用線を使用する

    a、b

  • 10

    舌側孤線装置について、正しいのはどれか a 主線と脚部は第一、第二小臼歯間で鑞着けする b 主線は直径 0.9mm の矯正用金属線を用いる c 補助弾線は直径 0.5mmの矯正用金属線を用いる d 維持チューブはできるだけ歯頸部寄りにつける

    a〜d

  • 11

    舌側弧線装置の主線に鑞付けして歯の近遠心的移動に用いるのはどれか

    指様弾線

  • 12

    正しいものはどれか a 上顎骨の正中口蓋縫合を拡大ネジを用いて離開させる方法を急速拡大法という b 歯槽骨内での歯の移動を主体とする拡大方法を緩徐拡大法という c 可撤式拡大法には確実な保持が得られるアダムスのクラスプを用いるとよい d クオドヘリクス拡大装置は4ヶ所にらせん(ヘリクス)が設けられている

    a〜d

  • 13

    急速拡大装置の製作上の注意事項で誤っているのはどれか

    キーを前方へ回転させると、ネジが拡大する

  • 14

    固定式急速拡大装置を構成はどれか a 補助弾線 b レジン床 c 維持バンド d 拡大ネジ

    c、d

  • 15

    矯正装置について、正しいのはどれか a 固定式拡大装置の拡大ネジは、左右側の上顎第二小臼歯を結ぶ線上に設定する b 可撤式拡大の維持を確実にするためには、アダムスのクラスプを用いる c 可撤式床矯正装置には、直径0.9mmの矯正用弾線が設置されることもある d クオドヘリクス拡大装置には、4ヶ所に拡大ネジが設けられている

    a、b

  • 16

    急速拡大装置で正しいのはどれか

    キーを後方に回転するとネジが拡大するようにする

  • 17

    咬合斜面板は、遠心位にある、(  )を(  )させる目的で使用する装置であり、咬合平面に対して(  )前後の角度で下顎前歯を誘導する斜面が形成される

    下顎 前進 45°

  • 18

    正しいのはどれか a 咬合挙上板は、過蓋咬合の治療に用いる b 咬合斜面板は、下顎近心咬合の治療に用いる c 咬合挙上板は、臼歯を圧下させる作用がある d 咬合斜面板は、筋の機能力を応用する装置である

    a、d

  • 19

    次のうち、正しいはどれか a ラップアラウドリテーナー アダムスのクラスプ b トゥースポジショナー セットアップモデル c ホーレーの保定装置 接歯唇側線 d 下顎犬歯間リテーナー 高弾性材料

    b、c

  • 20

    保定装置で、正しいのはどれか

    ラップアラウンドリテーナーは床型保定装置である

  • 21

    保定装置で、正しいのはどれか a ホーレーの保定装置には、安定性をよくするためにクラスプを用いる b 接歯唇側線の脚部は、粘膜面に接するように適合させる必要がある c 動的矯正装置を撤去した後、できる限り早く装着しなければならない d ラップアラウンドリテーナーは、床型保定装置である

    a、c、d

  • 22

    正しいのはどれか a 下顎犬歯間リテーナー 高弾性材料 b ホーレーの保定装置 接歯唇側線 c トゥースポジショナー セットアップモデル d ラップアラウンドリテーナー アダムスクラスプ

    b、c

  • 23

    スプリングリテーナーで正しいのはどれか

    セットアップモデルの製作が必要である

  • 24

    トゥースポジショナーで、正しいのはどれか a 接歯唇側線を有する b 反対咬合を治療できる c 上下顎を同時に保定できる d セットアップモデルを必要とする

    c、d

  • 25

    正しい組み合わせはどれか

    咬合挙上板 可撤式矯正装置

  • 26

    矯正装置の分類で、正しいものはどれか

    リップバンパー 機能的装置

  • 27

    筋の力を利用する装置はどれか a アクチバトール b チンキャップ c リップバンパー d 咬合斜面板

    a、c、d

  • 28

    自在鑞付けで、正しいのはどれか a 両手の手指で金属線を安定よく保持して行う b 炎の酸化帯を用いる c 融点が700°C前後の銀鑞が用いられる d 溶剤にはフッ化物が添加されている

    a、c、d

  • 29

    自在鑞付けの手技で、正しいものはどれか

    マーキングに油性ペンを用いる

  • 30

    矯正用線の屈曲で正しいものはどれか

    鈍角な屈曲はプライヤーより遠い所を押し曲げる

  • 31

    正しい組合せはどれか

    ヤングのプライヤー 片側が段階的な円柱形で、他側の内面は平らである

  • 32

    アングル分類の第Ⅰ級においては、上顎第一大臼歯の(  )頬側頭の三角隆線が、下顎第一大臼歯の頬面溝と咬合する。また、下顎歯列が上顎歯列に対して正常よりも近心に咬合するものを第(  )級とし、下顎歯列号が上顎歯列号に対して正常よりも、遠心に咬合するものを第(  )級と規定する

    近心 Ⅲ Ⅱ

  • 33

    アクチバトールについて正しいのはどれか

    上下顎の粘膜面に接する部分を床翼部という

  • 34

    アクチバトールについて、正しいのはどれか

    誘導線に直径0.9m矯正用線を用いる

  • 35

    日本人に多くみられる反対咬合は、下顎骨の前進に加えて、上顎骨が(   )をとっているものが多い。このとき用いられるのが(  )である。チンキャップの上方に牽引用のゴムリングをかけるフックが角状に出ている(  )タイプと、前額部とオトガイに固定源を求めた(  )タイプとがある

    後方位 上顎前方牽引装置 ホルン フェイシャル

  • 36

    フレンケルの装置で正しいのはどれか a 可撤式装置である b 構成咬合により装置を製作する c 治療の目的により、5つのタイプがある d ファンクションレギュレーターともよぶ

    a〜d

  • 37

    矯正用常温重合レジンによる矯正装置の形成法で、ポリマーとモノマーを混和し作業模型上に塗りつける形成法を(  )という

    スプレッド

  • 38

    上顎前方率引装置で、正しいのはどれか

    上顎骨の劣成長に用いる

  • 39

    リップバンパーで、正しいのはどれか a 上顎に用いられる b 口唇の機能圧を利用する c 大臼歯を遠心へ移動する d パンパーは下顎前歯唇側面に接触させる

    b、c

  • 40

    ナンスのホールディングアーチで正しいのはどれか

    上顎臼歯部の保隙に用いる