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古文 4

古文 4
100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    むずらん 品詞分解

    むず 推量 らん 現在水量 ただの む と同じように訳す

  • 2

    すぐす

    暮らす 年月をおくる

  • 3

    まします

    尊敬の補助動詞

  • 4

    かまへて〜な

    決して〜するな

  • 5

    かまへて〜意識

    必ず〜しよう

  • 6

    か様

    このよう

  • 7

    かげろう いなずま は何のたとえとしてよく用いられるか

    人生 命の儚さ

  • 8

    なりある のなりは何か

    断定 にもある のように係助詞のもが入ることもある

  • 9

    もろこし

    中国 もろこしの文で漢文

  • 10

    まいて

    まして

  • 11

    てへば

    と言えば

  • 12

    くにぶりの文

    和文

  • 13

    言はんに のんは何か

    言うとしたら 仮定のむ したの に が連体形接続の助詞に だから

  • 14

    んに 品詞分解

    仮定のむ+助詞のに 〜としたら

  • 15

    さしおく

    そのままにする 後回しにする

  • 16

    つくづく

    よくよく しみじみと

  • 17

    つらつら

    つくづく よくよく

  • 18

    案ずる

    考える

  • 19

    人身請けがたし

    人間の肉体は授かりにくい 六道の中で人間界に生まれることはあまりない

  • 20

    〜なば 品詞分解

    〜たとしたら な 完了の助動詞ぬの未然 ば 順接仮定条件

  • 21

    かづく

    四段 被る 下二 被せる

  • 22

    〜はつ

    〜し終わる

  • 23

    もろともなり

    一緒に

  • 24

    露塵〜ず

    少しも〜ない

  • 25

    類なし

    非常に優れている 非常に悪い

  • 26

    宿世

    前世

  • 27

    ことさらなり

    わざと

  • 28

    しも

    強意だから意味は無い

  • 29

    こと削ぐ

    簡略化する質素にする

  • 30

    こころとどむ

    心にとどめる 注意してみる

  • 31

    さやかなる

    はっきりしている 明瞭だ

  • 32

    しめじめたり

    ひっそりと しっとりと

  • 33

    すくすくし

    優美さがない きまじめだ 無愛想だ

  • 34

    れたまふ られたまふ のれ られ はなんの意味にはならないか

    尊敬の意味にはならない! 尊敬の る、らる は給ふの下につく

  • 35

    憂き世背く

    出家する

  • 36

    形容詞の語幹+の+名詞

    〜の名詞だなあ 詠嘆表現

  • 37

    わりなのわざや

    辛いことだなあ

  • 38

    わりなし

    道理がない 無理だ(理が無い をひっくり返すと無理) つらい どうしようもない

  • 39

    しづごころなし

    心が騒ぐ(静かな心がない)

  • 40

    こころもとなし

    はっきりしない 気がかりだ じれったい

  • 41

    ゐざり寄り

    座ったまま膝で進み寄る

  • 42

    我ならで

    私以外で

  • 43

    あした

    朝 翌朝

  • 44

    行ひ

    修行

  • 45

    とまれかうまれ とまれかくまれ

    ともかく 何はともあれ

  • 46

    黄泉 黄泉路 読み方 意味

    よみぢ 冥途へ行く道 あの世

  • 47

    やうやう

    だんだん かろうじて

  • 48

    さればよ

    やっぱりね

  • 49

    執ねし読み方 意味

    しふねし 執念深い しつこい

  • 50

    す さす しむ の使い分け

    す →未然形 ナ変 ラ変 に接続 さす →未然形 ナ変 ラ変 以外に接続 しむ →活用形に接続

  • 51

    かづく 2つの漢字と意味

    被く→ 被る 被せる 褒美を与える 褒美を与えられる 潜く→ 水に潜る 水に潜らせる

  • 52

    かづく の古文常識

    かづく が下二の場合褒美を与えるという意味になるが、昔は褒美を与えるとき、 褒める側が褒められる側の肩に衣服をかける

  • 53

    にや

    〜だろうか

  • 54

    あだなり あだあだし

    不誠実だ 浮気だ 無駄だ

  • 55

    なるべし 品詞分解 いみ

    断定なり+強い推量べし であるに違いない

  • 56

    さださだたり

    はっきりと 定かのような意味

  • 57

    かへりて

    かえって むしろ

  • 58

    かひなし 2つの意味

    無駄だ たいしたことがない

  • 59

    しるし(形容詞)

    著し きわだっている

  • 60

    平家物語のテーマ

    仏教的無常観

  • 61

    よに

    非常に 打ち消しの後ろに伴って、決して〜ない

  • 62

    〜ぞとよ

    意味なし

  • 63

    〜にてある

    である には断定 間にてが入っているがにあると同じ

  • 64

    たいらかなり

    無事に

  • 65

    公達 読み方と意味

    きんだち 貴族の子供

  • 66

    動詞の前について、無視していい語

    さし〜 うち〜 かき〜

  • 67

    たいらぐ

    平穏になる 争いを平盛する(おさめる)

  • 68

    せきあふ

    (涙を)せきとめてこらえる せきあへず せきあへぬ など打ち消しを伴うことが多い 涙を堪えられない

  • 69

    ひさしくありて

    しばらくして

  • 70

    暇申す

    休暇を願いでる 別れを告げる

  • 71

    やんごとなし

    高貴だ 格別だ 並々ならない 捨ててはおけない

  • 72

    すずろなり

    なんとなく〜だ むやみやたらだ 思いがけず

  • 73

    さてしもあるべし

    そのままでよい

  • 74

    ことの数ならず 意味と類義語

    取るに足らない たいしたことではない ことにもあらず ものにもあらず ものの数ならず

  • 75

    ○○の腹

    ○から生まれる子

  • 76

    源氏物語の作者は○○天皇の○○に使えた女房

    紫式部は一条天皇の中宮彰子に仕えた

  • 77

    全○○帖で最後の10帖は○○と言われる

    54帖 宇治十帖

  • 78

    源氏物語のテーマ

    因果応報

  • 79

    ついで

    折 時 順序

  • 80

    ○○が源氏物語の注釈本○○で『 ○○』と説いている

    本居宣長 源氏物語玉の小櫛 もののあわれ

  • 81

    いかがはせん

    どうしようか、いやどうしようもない

  • 82

    隠る

    亡くなる

  • 83

    二たび

    再び

  • 84

    はるけ所

    晴らしどころ はけ口 心を晴らすところ

  • 85

    聞こゆ 本動詞の時の意味

    申し上げる (手紙などを)差し上げる

  • 86

    若やぐ

    若々しく振る舞う 若く見える

  • 87

    希望の終助詞

    未然+ばや 〜したい 連用+てしがな 〜したい 連用+にしがな 〜したい

  • 88

    願望の終助詞

    がな であればな が欲しいな もがな であればな が欲しいな

  • 89

    他者への願望

    未然形+なむ→〜して欲しいな

  • 90

    さらぬわかれ

    死別

  • 91

    まほし

    して欲しい したい どっちもあるから注意!

  • 92

    しげし

    多い たくさん

  • 93

    そこはかとなく

    とりとめもなく

  • 94

    ひとわろし

    みっともない 体裁がない バツが悪い 人柄が悪い訳では無い!

  • 95

    ひとげなし

    1人前でない 取るに足らない人 (人の数にも入らない)

  • 96

    御前

    あなた様

  • 97

    もてはやす

    ほめたたえる

  • 98

    宿直

    夜、宮中・役所・貴人の邸宅などに職務として宿泊して、警護・事務、その他の奉仕をすること

  • 99

    こなた

    こちら

  • 100

    V+さす

    〜仕掛けて途中でやめる

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    英語 比較

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    英語 代名詞

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    英語 代名詞

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    問題一覧

  • 1

    むずらん 品詞分解

    むず 推量 らん 現在水量 ただの む と同じように訳す

  • 2

    すぐす

    暮らす 年月をおくる

  • 3

    まします

    尊敬の補助動詞

  • 4

    かまへて〜な

    決して〜するな

  • 5

    かまへて〜意識

    必ず〜しよう

  • 6

    か様

    このよう

  • 7

    かげろう いなずま は何のたとえとしてよく用いられるか

    人生 命の儚さ

  • 8

    なりある のなりは何か

    断定 にもある のように係助詞のもが入ることもある

  • 9

    もろこし

    中国 もろこしの文で漢文

  • 10

    まいて

    まして

  • 11

    てへば

    と言えば

  • 12

    くにぶりの文

    和文

  • 13

    言はんに のんは何か

    言うとしたら 仮定のむ したの に が連体形接続の助詞に だから

  • 14

    んに 品詞分解

    仮定のむ+助詞のに 〜としたら

  • 15

    さしおく

    そのままにする 後回しにする

  • 16

    つくづく

    よくよく しみじみと

  • 17

    つらつら

    つくづく よくよく

  • 18

    案ずる

    考える

  • 19

    人身請けがたし

    人間の肉体は授かりにくい 六道の中で人間界に生まれることはあまりない

  • 20

    〜なば 品詞分解

    〜たとしたら な 完了の助動詞ぬの未然 ば 順接仮定条件

  • 21

    かづく

    四段 被る 下二 被せる

  • 22

    〜はつ

    〜し終わる

  • 23

    もろともなり

    一緒に

  • 24

    露塵〜ず

    少しも〜ない

  • 25

    類なし

    非常に優れている 非常に悪い

  • 26

    宿世

    前世

  • 27

    ことさらなり

    わざと

  • 28

    しも

    強意だから意味は無い

  • 29

    こと削ぐ

    簡略化する質素にする

  • 30

    こころとどむ

    心にとどめる 注意してみる

  • 31

    さやかなる

    はっきりしている 明瞭だ

  • 32

    しめじめたり

    ひっそりと しっとりと

  • 33

    すくすくし

    優美さがない きまじめだ 無愛想だ

  • 34

    れたまふ られたまふ のれ られ はなんの意味にはならないか

    尊敬の意味にはならない! 尊敬の る、らる は給ふの下につく

  • 35

    憂き世背く

    出家する

  • 36

    形容詞の語幹+の+名詞

    〜の名詞だなあ 詠嘆表現

  • 37

    わりなのわざや

    辛いことだなあ

  • 38

    わりなし

    道理がない 無理だ(理が無い をひっくり返すと無理) つらい どうしようもない

  • 39

    しづごころなし

    心が騒ぐ(静かな心がない)

  • 40

    こころもとなし

    はっきりしない 気がかりだ じれったい

  • 41

    ゐざり寄り

    座ったまま膝で進み寄る

  • 42

    我ならで

    私以外で

  • 43

    あした

    朝 翌朝

  • 44

    行ひ

    修行

  • 45

    とまれかうまれ とまれかくまれ

    ともかく 何はともあれ

  • 46

    黄泉 黄泉路 読み方 意味

    よみぢ 冥途へ行く道 あの世

  • 47

    やうやう

    だんだん かろうじて

  • 48

    さればよ

    やっぱりね

  • 49

    執ねし読み方 意味

    しふねし 執念深い しつこい

  • 50

    す さす しむ の使い分け

    す →未然形 ナ変 ラ変 に接続 さす →未然形 ナ変 ラ変 以外に接続 しむ →活用形に接続

  • 51

    かづく 2つの漢字と意味

    被く→ 被る 被せる 褒美を与える 褒美を与えられる 潜く→ 水に潜る 水に潜らせる

  • 52

    かづく の古文常識

    かづく が下二の場合褒美を与えるという意味になるが、昔は褒美を与えるとき、 褒める側が褒められる側の肩に衣服をかける

  • 53

    にや

    〜だろうか

  • 54

    あだなり あだあだし

    不誠実だ 浮気だ 無駄だ

  • 55

    なるべし 品詞分解 いみ

    断定なり+強い推量べし であるに違いない

  • 56

    さださだたり

    はっきりと 定かのような意味

  • 57

    かへりて

    かえって むしろ

  • 58

    かひなし 2つの意味

    無駄だ たいしたことがない

  • 59

    しるし(形容詞)

    著し きわだっている

  • 60

    平家物語のテーマ

    仏教的無常観

  • 61

    よに

    非常に 打ち消しの後ろに伴って、決して〜ない

  • 62

    〜ぞとよ

    意味なし

  • 63

    〜にてある

    である には断定 間にてが入っているがにあると同じ

  • 64

    たいらかなり

    無事に

  • 65

    公達 読み方と意味

    きんだち 貴族の子供

  • 66

    動詞の前について、無視していい語

    さし〜 うち〜 かき〜

  • 67

    たいらぐ

    平穏になる 争いを平盛する(おさめる)

  • 68

    せきあふ

    (涙を)せきとめてこらえる せきあへず せきあへぬ など打ち消しを伴うことが多い 涙を堪えられない

  • 69

    ひさしくありて

    しばらくして

  • 70

    暇申す

    休暇を願いでる 別れを告げる

  • 71

    やんごとなし

    高貴だ 格別だ 並々ならない 捨ててはおけない

  • 72

    すずろなり

    なんとなく〜だ むやみやたらだ 思いがけず

  • 73

    さてしもあるべし

    そのままでよい

  • 74

    ことの数ならず 意味と類義語

    取るに足らない たいしたことではない ことにもあらず ものにもあらず ものの数ならず

  • 75

    ○○の腹

    ○から生まれる子

  • 76

    源氏物語の作者は○○天皇の○○に使えた女房

    紫式部は一条天皇の中宮彰子に仕えた

  • 77

    全○○帖で最後の10帖は○○と言われる

    54帖 宇治十帖

  • 78

    源氏物語のテーマ

    因果応報

  • 79

    ついで

    折 時 順序

  • 80

    ○○が源氏物語の注釈本○○で『 ○○』と説いている

    本居宣長 源氏物語玉の小櫛 もののあわれ

  • 81

    いかがはせん

    どうしようか、いやどうしようもない

  • 82

    隠る

    亡くなる

  • 83

    二たび

    再び

  • 84

    はるけ所

    晴らしどころ はけ口 心を晴らすところ

  • 85

    聞こゆ 本動詞の時の意味

    申し上げる (手紙などを)差し上げる

  • 86

    若やぐ

    若々しく振る舞う 若く見える

  • 87

    希望の終助詞

    未然+ばや 〜したい 連用+てしがな 〜したい 連用+にしがな 〜したい

  • 88

    願望の終助詞

    がな であればな が欲しいな もがな であればな が欲しいな

  • 89

    他者への願望

    未然形+なむ→〜して欲しいな

  • 90

    さらぬわかれ

    死別

  • 91

    まほし

    して欲しい したい どっちもあるから注意!

  • 92

    しげし

    多い たくさん

  • 93

    そこはかとなく

    とりとめもなく

  • 94

    ひとわろし

    みっともない 体裁がない バツが悪い 人柄が悪い訳では無い!

  • 95

    ひとげなし

    1人前でない 取るに足らない人 (人の数にも入らない)

  • 96

    御前

    あなた様

  • 97

    もてはやす

    ほめたたえる

  • 98

    宿直

    夜、宮中・役所・貴人の邸宅などに職務として宿泊して、警護・事務、その他の奉仕をすること

  • 99

    こなた

    こちら

  • 100

    V+さす

    〜仕掛けて途中でやめる