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古文3

古文3
100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    なつかしの二つの意味

    心惹かれる 親しみやすい

  • 2

    かき暮らす 二つの意味

    雲が空一面を暗くする 悲しみにくれる

  • 3

    かな

    詠嘆の終助詞 〜だなぁ

  • 4

    みだれがはし

    入り乱れている 整っていない

  • 5

    御随身 読み方 意味

    みずいじん お供の家来

  • 6

    ばら

    複数を表す どもなどと同じ

  • 7

    ここち 3つの意味

    きもち 考え 病気

  • 8

    なやむ

    病気になる

  • 9

    にわかなり

    突然

  • 10

    おいらかなり

    穏やかだ

  • 11

    かたはらいたし

    みっともない 恥ずかしい 気の毒だ

  • 12

    など

    なぜ どうして

  • 13

    蜻蛉日記気をつけること

    主語把握 兼家は権力者だが、尊敬語がついていない

  • 14

    反実仮想のかたち

    ましかば〜まし 〜ませば〜まし 〜せば〜まし

  • 15

    うべもなく

    予想した通り

  • 16

    や か 疑問反語以外

    詠嘆

  • 17

    体言+して 3つの意味

    ①手段方法 〜で ②〜とともに ③〜に命じて

  • 18

    れいならず

    病気である

  • 19

    縁につく

    結婚する

  • 20

    死ぬの表現

    いたづらになる むなしくなる はかなくなる いふかいなくなる

  • 21

    野辺に送る

    埋葬する

  • 22

    陳ず 二つの意味

    釈明する 嘘を言う

  • 23

    打ち消しの落とし穴

    打ち消しがあっても、その前に反語のか や があると、打ち消しじゃなくなる 〜にやあらず 〜でないのか、いや〜だ 難問は 〜でないのかが省略されてる

  • 24

    払暁 読み方 いみ

    ふつぎょう 明け方

  • 25

    大軍 読み方

    おおいくさ

  • 26

    平家物語に加筆増補した作品

    源平盛衰記

  • 27

    間 軍事物語で訳す時

    〜ので

  • 28

    定めて

    必ず きっと

  • 29

    権現 神助 いみ

    菩薩が姿を変えたもの 神の助け

  • 30

    腰折れ

    下手な和歌

  • 31

    心にくし

    奥ゆかしい 恐るべき 憎いほど素晴らしい 憎く

  • 32

    かたかめり

    かたかるめり→かたし+めり 難しいだろう

  • 33

    かたし

    難しい 滅多にない

  • 34

    すまじかなる 品詞分解

    する+まじかる+なる してはならない

  • 35

    おりにつく

    機会を得る 場所がらに順応する

  • 36

    さしもあらぬ

    それほどでもない

  • 37

    はかなし4つの意味

    はかない あっけない 無益だ たわいもない ちょっとした

  • 38

    たぐひなし

    並ぶものがない 最も優れている

  • 39

    さりとも

    たとえそうだと言っても だからといって

  • 40

    宿世 読み方 意味

    すくせ 前世 前世からの因縁

  • 41

    〜こそは

    強意なので意味なし

  • 42

    たてまつる 補助動詞として使う時

    V+て+たてまつる

  • 43

    蓮から連想できるもの

    蓮の台 極楽浄土に行ったものが座る台座 ↓ 大仏 ↓ 仏教 ↓ 極楽浄土

  • 44

    ことに

    ことなり 格別だ 特別だ

  • 45

    はかばかし 3つの意味

    しっかりしている テキパキしている 際立っている

  • 46

    おほかた〜打ち消し

    全く〜ない

  • 47

    かうかう

    これこれ このようにして

  • 48

    匂い

    嗅覚ではなく視覚! 色、華やかさ、美しさ

  • 49

    つかうまつる 二つの意味

    お仕え申し上げる 歌を詠む、つくる

  • 50

    こぞ

    去年

  • 51

    結びの省略 にぞ になむ にや にか にこそ と

    ある ある あらむ あらめ あれ 言ふ

  • 52

    四鏡 ジャンル

    歴史物語

  • 53

    四鏡の成立順と内容の歴史的順番

    成立 大 今 水 増 歴史 水 大 今 増

  • 54

    四鏡のうち 紀伝体はどれか

    大鏡 今鏡 水鏡と増鏡は編年体

  • 55

    鏡物語の設定

    大宅世継と夏山繁樹が対話している

  • 56

    日本最初の歴史物語

    栄花物語 藤原道長を描いた

  • 57

    一つ腹 意味

    母親を同じくする兄弟

  • 58

    思ほす

    お思いになる

  • 59

    もの系 4つと意味

    ものの ものを ものから ものゆえ 逆接

  • 60

    もろともに

    ともに

  • 61

    はべなる などなるの上が撥音便(無表記)のときなりの意味

    伝聞 推定

  • 62

    万葉集の歌人

    大伴家持 額田王 山辺赤人 大伴旅人 山上憶良 高市黒人 柿本人麻呂

  • 63

    万葉集は勅選か

    違う 最初の勅撰和歌集は古今和歌集

  • 64

    在原業平 小野小町 と言えば

    六歌仙 古今和歌集

  • 65

    語り物語は文末が〇〇になることがある

    過去の助動詞き が連体形のしになる 強調のため 神経質にならない

  • 66

    金葉和歌集の作者

    源俊頼

  • 67

    すみやかなり

    早く

  • 68

    かしこし

    おそれおおい すぐれている

  • 69

    たはぶる

    ふざける からかう

  • 70

    まかる

    退出する おいとまする

  • 71

    連体形+にか のに

    断定の助動詞に

  • 72

    まもる

    じっと見つめる

  • 73

    さいなむ

    責める

  • 74

    さへ

    までも

  • 75

    かかるほどに

    こうしているうちに

  • 76

    ついで 二つの意味

    順序 機会

  • 77

    人間(ひとま)

    人のいないすき 人の訪れがまれになること

  • 78

    よに〜じ

    全く〜ない

  • 79

    おぼしたつ

    そういう気をおこす 意気込む

  • 80

    かれ は男性だけか

    女性や物もさす

  • 81

    契る

    男女が深い仲になる

  • 82

    まつりごと

    政治

  • 83

    さながら

    そのまま 全部

  • 84

    むねと

    主として もっぱら

  • 85

    おぼろげなり二つの意味

    並大抵だ 普通だ 格別だ

  • 86

    ため ゆえ

  • 87

    門地

    家柄

  • 88

    のぼる

    地方から京都に行く

  • 89

    大方

    打ち消しを伴って 全く〜ない

  • 90

    〜をば

    ばは強調だから意味は無い

  • 91

    さること 4つの意味

    そのようなこと しかるべきこと もちろんのこと 相当のこと

  • 92

    かやつ

    あいつ

  • 93

    討ちて奉る の奉るは誰に対する敬語か

    討たれた人を尊敬する 討ってその首を天皇の奉るから尊敬先を天皇だと思わない!

  • 94

    〇〇て奉る の場合、奉るは本動詞か補助動詞か

    補助動詞 て が間に入っているが、〇〇申し上げると訳す 〇〇を差し上げるではない

  • 95

    大鏡と栄花物語の内容の違い

    どちらも藤原道長の栄華 大鏡は道長に対して批判的 栄花物語は道長を賞賛している

  • 96

    平家物語の根底にある概念

    無常

  • 97

    平家物語を語った人 ジャンル

    琵琶法師 平曲

  • 98

  • 99

    かしこ

    そこ

  • 100

    穢土

    煩悩の多い現世

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    なつかしの二つの意味

    心惹かれる 親しみやすい

  • 2

    かき暮らす 二つの意味

    雲が空一面を暗くする 悲しみにくれる

  • 3

    かな

    詠嘆の終助詞 〜だなぁ

  • 4

    みだれがはし

    入り乱れている 整っていない

  • 5

    御随身 読み方 意味

    みずいじん お供の家来

  • 6

    ばら

    複数を表す どもなどと同じ

  • 7

    ここち 3つの意味

    きもち 考え 病気

  • 8

    なやむ

    病気になる

  • 9

    にわかなり

    突然

  • 10

    おいらかなり

    穏やかだ

  • 11

    かたはらいたし

    みっともない 恥ずかしい 気の毒だ

  • 12

    など

    なぜ どうして

  • 13

    蜻蛉日記気をつけること

    主語把握 兼家は権力者だが、尊敬語がついていない

  • 14

    反実仮想のかたち

    ましかば〜まし 〜ませば〜まし 〜せば〜まし

  • 15

    うべもなく

    予想した通り

  • 16

    や か 疑問反語以外

    詠嘆

  • 17

    体言+して 3つの意味

    ①手段方法 〜で ②〜とともに ③〜に命じて

  • 18

    れいならず

    病気である

  • 19

    縁につく

    結婚する

  • 20

    死ぬの表現

    いたづらになる むなしくなる はかなくなる いふかいなくなる

  • 21

    野辺に送る

    埋葬する

  • 22

    陳ず 二つの意味

    釈明する 嘘を言う

  • 23

    打ち消しの落とし穴

    打ち消しがあっても、その前に反語のか や があると、打ち消しじゃなくなる 〜にやあらず 〜でないのか、いや〜だ 難問は 〜でないのかが省略されてる

  • 24

    払暁 読み方 いみ

    ふつぎょう 明け方

  • 25

    大軍 読み方

    おおいくさ

  • 26

    平家物語に加筆増補した作品

    源平盛衰記

  • 27

    間 軍事物語で訳す時

    〜ので

  • 28

    定めて

    必ず きっと

  • 29

    権現 神助 いみ

    菩薩が姿を変えたもの 神の助け

  • 30

    腰折れ

    下手な和歌

  • 31

    心にくし

    奥ゆかしい 恐るべき 憎いほど素晴らしい 憎く

  • 32

    かたかめり

    かたかるめり→かたし+めり 難しいだろう

  • 33

    かたし

    難しい 滅多にない

  • 34

    すまじかなる 品詞分解

    する+まじかる+なる してはならない

  • 35

    おりにつく

    機会を得る 場所がらに順応する

  • 36

    さしもあらぬ

    それほどでもない

  • 37

    はかなし4つの意味

    はかない あっけない 無益だ たわいもない ちょっとした

  • 38

    たぐひなし

    並ぶものがない 最も優れている

  • 39

    さりとも

    たとえそうだと言っても だからといって

  • 40

    宿世 読み方 意味

    すくせ 前世 前世からの因縁

  • 41

    〜こそは

    強意なので意味なし

  • 42

    たてまつる 補助動詞として使う時

    V+て+たてまつる

  • 43

    蓮から連想できるもの

    蓮の台 極楽浄土に行ったものが座る台座 ↓ 大仏 ↓ 仏教 ↓ 極楽浄土

  • 44

    ことに

    ことなり 格別だ 特別だ

  • 45

    はかばかし 3つの意味

    しっかりしている テキパキしている 際立っている

  • 46

    おほかた〜打ち消し

    全く〜ない

  • 47

    かうかう

    これこれ このようにして

  • 48

    匂い

    嗅覚ではなく視覚! 色、華やかさ、美しさ

  • 49

    つかうまつる 二つの意味

    お仕え申し上げる 歌を詠む、つくる

  • 50

    こぞ

    去年

  • 51

    結びの省略 にぞ になむ にや にか にこそ と

    ある ある あらむ あらめ あれ 言ふ

  • 52

    四鏡 ジャンル

    歴史物語

  • 53

    四鏡の成立順と内容の歴史的順番

    成立 大 今 水 増 歴史 水 大 今 増

  • 54

    四鏡のうち 紀伝体はどれか

    大鏡 今鏡 水鏡と増鏡は編年体

  • 55

    鏡物語の設定

    大宅世継と夏山繁樹が対話している

  • 56

    日本最初の歴史物語

    栄花物語 藤原道長を描いた

  • 57

    一つ腹 意味

    母親を同じくする兄弟

  • 58

    思ほす

    お思いになる

  • 59

    もの系 4つと意味

    ものの ものを ものから ものゆえ 逆接

  • 60

    もろともに

    ともに

  • 61

    はべなる などなるの上が撥音便(無表記)のときなりの意味

    伝聞 推定

  • 62

    万葉集の歌人

    大伴家持 額田王 山辺赤人 大伴旅人 山上憶良 高市黒人 柿本人麻呂

  • 63

    万葉集は勅選か

    違う 最初の勅撰和歌集は古今和歌集

  • 64

    在原業平 小野小町 と言えば

    六歌仙 古今和歌集

  • 65

    語り物語は文末が〇〇になることがある

    過去の助動詞き が連体形のしになる 強調のため 神経質にならない

  • 66

    金葉和歌集の作者

    源俊頼

  • 67

    すみやかなり

    早く

  • 68

    かしこし

    おそれおおい すぐれている

  • 69

    たはぶる

    ふざける からかう

  • 70

    まかる

    退出する おいとまする

  • 71

    連体形+にか のに

    断定の助動詞に

  • 72

    まもる

    じっと見つめる

  • 73

    さいなむ

    責める

  • 74

    さへ

    までも

  • 75

    かかるほどに

    こうしているうちに

  • 76

    ついで 二つの意味

    順序 機会

  • 77

    人間(ひとま)

    人のいないすき 人の訪れがまれになること

  • 78

    よに〜じ

    全く〜ない

  • 79

    おぼしたつ

    そういう気をおこす 意気込む

  • 80

    かれ は男性だけか

    女性や物もさす

  • 81

    契る

    男女が深い仲になる

  • 82

    まつりごと

    政治

  • 83

    さながら

    そのまま 全部

  • 84

    むねと

    主として もっぱら

  • 85

    おぼろげなり二つの意味

    並大抵だ 普通だ 格別だ

  • 86

    ため ゆえ

  • 87

    門地

    家柄

  • 88

    のぼる

    地方から京都に行く

  • 89

    大方

    打ち消しを伴って 全く〜ない

  • 90

    〜をば

    ばは強調だから意味は無い

  • 91

    さること 4つの意味

    そのようなこと しかるべきこと もちろんのこと 相当のこと

  • 92

    かやつ

    あいつ

  • 93

    討ちて奉る の奉るは誰に対する敬語か

    討たれた人を尊敬する 討ってその首を天皇の奉るから尊敬先を天皇だと思わない!

  • 94

    〇〇て奉る の場合、奉るは本動詞か補助動詞か

    補助動詞 て が間に入っているが、〇〇申し上げると訳す 〇〇を差し上げるではない

  • 95

    大鏡と栄花物語の内容の違い

    どちらも藤原道長の栄華 大鏡は道長に対して批判的 栄花物語は道長を賞賛している

  • 96

    平家物語の根底にある概念

    無常

  • 97

    平家物語を語った人 ジャンル

    琵琶法師 平曲

  • 98

  • 99

    かしこ

    そこ

  • 100

    穢土

    煩悩の多い現世