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古文 6

古文 6
100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    人悪し

    みっともない 体裁が悪い、恥ずかしい

  • 2

    敬語が重なる順番

    謙譲→尊敬→丁寧

  • 3

    侍るなどは、下が尊敬語だったら必ず○○

    謙譲の意味 丁寧の意味では無い 丁寧が尊敬の前にはこないから

  • 4

    むぐら、よもぎ、浅茅が宿 は何を表すときに用いる語か

    荒れ果てた場所

  • 5

    雑草が生い茂っている庭=

    人の訪れが無い家

  • 6

    あきる、あきれて

    途方に暮れる 呆気にとられる 呆然とする

  • 7

    さる折しもよ

    ちょうどその時に

  • 8

    さしも+打ち消し

    それほど〜でない

  • 9

    さしも

    あれほど

  • 10

    必ず〜べし

    きっと〜だろう

  • 11

    すでに

    もはや もう とっくに

  • 12

    しかじか

    あれこれ

  • 13

    かへ(る)さ

    帰り道 帰る時

  • 14

    掛詞 うぢ(宇治)

    憂し(辛い、嫌だ)

  • 15

    十二支 時間に変換する公式

    2(n-1) 酉の場合は 子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥 の10番目にあたるから、 2(10-1)=18→午後6時

  • 16

    こちたし

    うるさい おおげさだ はなはだおおい

  • 17

    和歌の中で地名が平仮名だと○○の可能性が高い

    掛詞

  • 18

    汗衫

    かざみ 元々は下着 平安中期からは上流階級の少女の正装

  • 19

    唐衣

    からぎぬ 平安時代に女子が正装した時に表着の上に着た服

  • 20

    も 平安時代に女子が履いたスカート

  • 21

    直垂

    ひたたれ 貴族や武士の普段着

  • 22

    狩衣

    かりぎぬ 平安初期、貴族や天皇の外出着 平安中期、貴族の普段着

  • 23

    べかりける のけるは○○

    詠嘆! 訳す問題で過去にしない!

  • 24

    たまさかなり

    偶然だ たまたま 万一

  • 25

    家の子

    良家の子 召使い

  • 26

    みおこす

    こちらを見る 向こうからこちらへの動作

  • 27

    もろともに

    ともに、一緒に

  • 28

    設け

    準備 ご馳走の用意 食事

  • 29

    さながら

    そのまま、全部

  • 30

    とう

    とくのウ音便 早く 既に

  • 31

    さだむ

    決める

  • 32

    さてのみ

    それきりで

  • 33

    俄に

    にわかに 突然 一時的である様 病気が急変する様

  • 34

    たへなり

    神秘的だ 不思議だ 霊妙だ

  • 35

    袖(袂)を広ぐ

    物乞いをする

  • 36

    ものさわがし

    何となく騒がしい 落ち着かない

  • 37

    あたふ

    できる

  • 38

    あたはず

    できない

  • 39

    おのれ

    お前 相手をののしる わたくしめ 自分を卑下する

  • 40

    助詞の ね

    終助詞 他人への願望 〜して欲しい

  • 41

    されたる人

    気の利く人 要領のいい人 才気のある人

  • 42

    奏す 啓す の活用

    サ変

  • 43

    くだんの

    さっきの 例の 前に出てきた単語を指し示す

  • 44

    さいなむ

    せめたてる 叱る

  • 45

    をさをさ

    すこしも めったに

  • 46

    踊ず

    ずんず 漢詩をうたう

  • 47

    もぞ もこそ

    〜したら困る したら大変だ

  • 48

    和歌の中で地名が平仮名だと○○の可能性が高い

    掛詞

  • 49

    うしろめたし

    不安だ

  • 50

    強いて

    無理に むやみに

  • 51

    せむかたもなし

    すべき方法がない どうして良いか分からない

  • 52

    からくして

    かろうじて やっとのことで

  • 53

    連体形+より

    即時 するやいなや するとすぐに

  • 54

    そぞろなり

    むやみやたらだ これという理由もない関係がない

  • 55

    あきる

    途方に暮れる 呆気にとられる

  • 56

    方便

    手段 嘘も方便で覚える👌´-

  • 57

    枕浮く

    号泣する

  • 58

    袖を連ねる

    大勢の人が連れ立っていく

  • 59

    袖を振る

    別れを惜しむ 愛情を示す

  • 60

    袖を片敷く

    寂しい独り寝

  • 61

    AすらB、いはんやCをや

    AですらB、ましてCはなおさらだ

  • 62

    いはんやCにおいてをや

    ましてCはなおさらだ

  • 63

    ふつに

    全く 決して

  • 64

    さてしもあるべし

    そのままで良い

  • 65

    われかひとか

    呆然自失としている

  • 66

    われかのけしき

    呆然自失している様子

  • 67

    〜とはよのつねなり 言うも世の常なり

    どんな言葉でも平凡になってしまう =言葉では言い尽くせない

  • 68

    あながちに〜打ち消し

    必ずしも〜ない めったに〜ない

  • 69

    心得ず

    理解できない

  • 70

    なかなか〜打ち消し

    とうてい〜ない

  • 71

    こころとく

    気を許す 安心する 打ち解ける

  • 72

    恥づ

    恥じる 遠慮する

  • 73

    閑人

    暇で用のない人

  • 74

    こころにくし

    奥ゆかしい 心惹かれる

  • 75

    急ぐ

    準備する

  • 76

    ことにもあらず

    たいしたことではない

  • 77

    ものにもあらず

    大したことでない

  • 78

    そこ

    あなた

  • 79

    橘 の季節

    初夏

  • 80

    虫(の声) の季節

  • 81

    さしもあらず

    それほどでもない

  • 82

    かひなし

    効果がない 無駄だ 不甲斐ない

  • 83

    助動詞む 婉曲以外の

    仮定 〜ならば

  • 84

    世の常なり

    言うまでもない 当たり前である 平凡である 普通である

  • 85

    てしか てしがな

    〜したい

  • 86

    〜ずや

    〜ではないか

  • 87

    さしも

    あれほど それほど

  • 88

    どち

    同士者同士

  • 89

    かしこまり

    遠慮

  • 90

    おきあふ

    〜しあう

  • 91

    おぼつかなし

    はっきりしない 気がかりだ   不安だ 待ち遠しい

  • 92

    かはゆし

    恥ずかしい

  • 93

    心づくし

    やきもきする 気をもませる

  • 94

    うらめし

    残念だ

  • 95

    ほととぎす 橘の花

    昔を懐かしむもの

  • 96

    かたじけなし

    もったいない 恐れ多い

  • 97

    ほととぎす 裏の意味

    死の世界からの使い

  • 98

    つつまし

    気が引ける 遠慮する

  • 99

    やすらふ

    その場に留まる ためらう

  • 100

    やすらはで

    ためらはないで

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    問題一覧

  • 1

    人悪し

    みっともない 体裁が悪い、恥ずかしい

  • 2

    敬語が重なる順番

    謙譲→尊敬→丁寧

  • 3

    侍るなどは、下が尊敬語だったら必ず○○

    謙譲の意味 丁寧の意味では無い 丁寧が尊敬の前にはこないから

  • 4

    むぐら、よもぎ、浅茅が宿 は何を表すときに用いる語か

    荒れ果てた場所

  • 5

    雑草が生い茂っている庭=

    人の訪れが無い家

  • 6

    あきる、あきれて

    途方に暮れる 呆気にとられる 呆然とする

  • 7

    さる折しもよ

    ちょうどその時に

  • 8

    さしも+打ち消し

    それほど〜でない

  • 9

    さしも

    あれほど

  • 10

    必ず〜べし

    きっと〜だろう

  • 11

    すでに

    もはや もう とっくに

  • 12

    しかじか

    あれこれ

  • 13

    かへ(る)さ

    帰り道 帰る時

  • 14

    掛詞 うぢ(宇治)

    憂し(辛い、嫌だ)

  • 15

    十二支 時間に変換する公式

    2(n-1) 酉の場合は 子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥 の10番目にあたるから、 2(10-1)=18→午後6時

  • 16

    こちたし

    うるさい おおげさだ はなはだおおい

  • 17

    和歌の中で地名が平仮名だと○○の可能性が高い

    掛詞

  • 18

    汗衫

    かざみ 元々は下着 平安中期からは上流階級の少女の正装

  • 19

    唐衣

    からぎぬ 平安時代に女子が正装した時に表着の上に着た服

  • 20

    も 平安時代に女子が履いたスカート

  • 21

    直垂

    ひたたれ 貴族や武士の普段着

  • 22

    狩衣

    かりぎぬ 平安初期、貴族や天皇の外出着 平安中期、貴族の普段着

  • 23

    べかりける のけるは○○

    詠嘆! 訳す問題で過去にしない!

  • 24

    たまさかなり

    偶然だ たまたま 万一

  • 25

    家の子

    良家の子 召使い

  • 26

    みおこす

    こちらを見る 向こうからこちらへの動作

  • 27

    もろともに

    ともに、一緒に

  • 28

    設け

    準備 ご馳走の用意 食事

  • 29

    さながら

    そのまま、全部

  • 30

    とう

    とくのウ音便 早く 既に

  • 31

    さだむ

    決める

  • 32

    さてのみ

    それきりで

  • 33

    俄に

    にわかに 突然 一時的である様 病気が急変する様

  • 34

    たへなり

    神秘的だ 不思議だ 霊妙だ

  • 35

    袖(袂)を広ぐ

    物乞いをする

  • 36

    ものさわがし

    何となく騒がしい 落ち着かない

  • 37

    あたふ

    できる

  • 38

    あたはず

    できない

  • 39

    おのれ

    お前 相手をののしる わたくしめ 自分を卑下する

  • 40

    助詞の ね

    終助詞 他人への願望 〜して欲しい

  • 41

    されたる人

    気の利く人 要領のいい人 才気のある人

  • 42

    奏す 啓す の活用

    サ変

  • 43

    くだんの

    さっきの 例の 前に出てきた単語を指し示す

  • 44

    さいなむ

    せめたてる 叱る

  • 45

    をさをさ

    すこしも めったに

  • 46

    踊ず

    ずんず 漢詩をうたう

  • 47

    もぞ もこそ

    〜したら困る したら大変だ

  • 48

    和歌の中で地名が平仮名だと○○の可能性が高い

    掛詞

  • 49

    うしろめたし

    不安だ

  • 50

    強いて

    無理に むやみに

  • 51

    せむかたもなし

    すべき方法がない どうして良いか分からない

  • 52

    からくして

    かろうじて やっとのことで

  • 53

    連体形+より

    即時 するやいなや するとすぐに

  • 54

    そぞろなり

    むやみやたらだ これという理由もない関係がない

  • 55

    あきる

    途方に暮れる 呆気にとられる

  • 56

    方便

    手段 嘘も方便で覚える👌´-

  • 57

    枕浮く

    号泣する

  • 58

    袖を連ねる

    大勢の人が連れ立っていく

  • 59

    袖を振る

    別れを惜しむ 愛情を示す

  • 60

    袖を片敷く

    寂しい独り寝

  • 61

    AすらB、いはんやCをや

    AですらB、ましてCはなおさらだ

  • 62

    いはんやCにおいてをや

    ましてCはなおさらだ

  • 63

    ふつに

    全く 決して

  • 64

    さてしもあるべし

    そのままで良い

  • 65

    われかひとか

    呆然自失としている

  • 66

    われかのけしき

    呆然自失している様子

  • 67

    〜とはよのつねなり 言うも世の常なり

    どんな言葉でも平凡になってしまう =言葉では言い尽くせない

  • 68

    あながちに〜打ち消し

    必ずしも〜ない めったに〜ない

  • 69

    心得ず

    理解できない

  • 70

    なかなか〜打ち消し

    とうてい〜ない

  • 71

    こころとく

    気を許す 安心する 打ち解ける

  • 72

    恥づ

    恥じる 遠慮する

  • 73

    閑人

    暇で用のない人

  • 74

    こころにくし

    奥ゆかしい 心惹かれる

  • 75

    急ぐ

    準備する

  • 76

    ことにもあらず

    たいしたことではない

  • 77

    ものにもあらず

    大したことでない

  • 78

    そこ

    あなた

  • 79

    橘 の季節

    初夏

  • 80

    虫(の声) の季節

  • 81

    さしもあらず

    それほどでもない

  • 82

    かひなし

    効果がない 無駄だ 不甲斐ない

  • 83

    助動詞む 婉曲以外の

    仮定 〜ならば

  • 84

    世の常なり

    言うまでもない 当たり前である 平凡である 普通である

  • 85

    てしか てしがな

    〜したい

  • 86

    〜ずや

    〜ではないか

  • 87

    さしも

    あれほど それほど

  • 88

    どち

    同士者同士

  • 89

    かしこまり

    遠慮

  • 90

    おきあふ

    〜しあう

  • 91

    おぼつかなし

    はっきりしない 気がかりだ   不安だ 待ち遠しい

  • 92

    かはゆし

    恥ずかしい

  • 93

    心づくし

    やきもきする 気をもませる

  • 94

    うらめし

    残念だ

  • 95

    ほととぎす 橘の花

    昔を懐かしむもの

  • 96

    かたじけなし

    もったいない 恐れ多い

  • 97

    ほととぎす 裏の意味

    死の世界からの使い

  • 98

    つつまし

    気が引ける 遠慮する

  • 99

    やすらふ

    その場に留まる ためらう

  • 100

    やすらはで

    ためらはないで