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天体・宇宙
41問 • 9ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    太陽の直径は約○○○万キロで地球の○○○倍。体積は地球の○○○万倍で質量は地球の○○万倍。 表面温度は○○○○度、核の温度は約○○○○万度以上

    140, 109, 130, 33, 6000, 1600

  • 2

    太陽の内部は強烈な○○○○○であり、核では○○○○反応が起こりHがHeに変換 ○○が○○層つまり太陽の"球殻"を通り最上層である○○層までエネルギーを運搬する この期間は100万年かかる

    高温のガス, 熱核融合, 光子, 放射, 対流

  • 3

    太陽の表面大気は○○(太陽の表層部分),○○,○○○である

    光球, 彩層, コロナ

  • 4

    彩層、コロナも○○○○を放出するが、光球の明るさによって○○のときにしか見れない

    可視光線, 日食

  • 5

    4000〜5500度と周辺部よりも低温のため光が弱い太陽の部分を○○という 強い○○によって内部からのエネルギー放出が止まったことに由来する。 逆に7000度程で周りより輝く部分を○○という

    黒点, 磁場, 白斑

  • 6

    太陽の対流によって見られる模様のことを○○○という。1粒の直径は○○○○kmで寿命は数分

    粒状斑, 1000

  • 7

    黒点は赤道を中心に南北緯度○○度。自転によって東から西へ 黒点の数は太陽○○の影響で○○年で増減していて、○○は常に存在している 黒点が多い時は太陽が○○であり、黒点がないと地球は○○○

    35, 磁場, 11, 白斑, 活発, 寒冷化

  • 8

    黒点の上に、磁力線によって集まったコロナ物質を○○○○○○という

    プロミネンス

  • 9

    太陽は熱と共に爆発現象である太陽○○○によって○○○○も放射する 人工衛星を乱したり大停電につながる

    フレア, 荷電粒子

  • 10

    太陽系は46億年前にでき、 ○個の惑星と○個の準惑星と小天体から成る 小天体は、小惑星・○○・太陽系外縁天体・○○・惑星間塵を指す

    8, 5, 衛星, 彗星

  • 11

    惑星は重力によって、○○○平衡で球形を保っている。 その軌道周辺で他の天体を○○している

    静水圧, 一掃

  • 12

    太陽系の準惑星は ○○○,○○○,○○○,○○○○,○○○○である。 軌道近くに他の天体があるのが特徴

    冥王星, エリス, セレス, マケマケ, ハウメア

  • 13

    自転とは天体が自身の○○を一つの軸として回転すること 公転とは天体がある天体の周りを○○的に回転運動すること

    直径, 周期

  • 14

    火星の衛星は①,② 水星は③,④,⑤,⑥など72/95個証明済み 土星は⑦,エイペリオン,エンケラドスなど66/146個証明済み

    フォボス, ダイモス, イオ, エウロパ, ガンメデ, カリスト, タイタン

  • 15

    天王星の衛星はアリエル、ウンブリエル、タイタニア等27/28個で 海王星は○○○○,ネレイド、ナイアドタラッサの14/16個 冥王星は○個 エリスは1個 ハウメアは○個 マケマケは0/1個 衛星が確認されている

    トリトン, 5, 2

  • 16

    水星は太陽系最小で地球の半径の0.○倍 昼間は最高○○○度、夜は-○○○度

    4, 430, 160

  • 17

    水星の公転周期は○○日で自転周期は○○日 水星の1日つまり日が登って沈み夜になりまた日が昇るまでに2年(○○○日)かかる

    88, 59, 176

  • 18

    大量のクレーターがあり○○○○盆地は○○○○kmと水星の半径の半分ある

    カロリス, 1300

  • 19

    金星の半径は地球の0.○○倍、質量は0.○○倍。公転周期は○○○日、自転周期は○○○日。

    72, 82, 225, 243

  • 20

    金星の表面温度は○○○度、気圧は○○気圧 自転は北極から見て時計回りである。 大気の95%以上が○○○ ○○○の雲が上空の50〜70キロを覆い秒速100mの○○○○○○○○○○○という強い風が吹く

    480, 90, CO₂, 濃硫酸, スーパーローテーション

  • 21

    金星の表面は○○○○によって造られ、半分以上は○○で覆われた平原地域

    火山活動, 溶岩

  • 22

    月の重力は地球の○分の1 ほとんど大気がなく、昼110度、夜-170度と温度差が激しい 地球から見て月は、新月から3日後に○○○ 7日前後で半月、14日後に満月○○日後には新月へと戻る

    6, 三日月, 29

  • 23

    月によって太陽が隠されることを日食といい、○○と○○に分かれられる

    皆既, 金環

  • 24

    火星の赤道直径は地球の○分の1。質量は○○分の1 公転周期は○○○日で自転周期は24時間○○分 公転面に垂直な方向へ○○度傾いているため四季がある

    2, 10, 687, 37, 25

  • 25

    木星は太陽系最大で半径は①キロ 地球の②倍の大きさで③倍の質量 公転周期は④年自転周期は⑤日 ⑥kmの厚い大気に覆われて⑦割がH₂

    7万1492, 11.2, 318, 11.86, 0.4, 1000, 9

  • 26

    木星は72/95個衛星が見つかっている 400年前ガリレオが発見した ①は太陽系で最も火山が活発 ②は氷の地面の下に海があるかも ③は太陽系最大で磁場あり ④は太陽系3番目、表面氷、3000kmクレーター

    イオ, エウロパ, ガニメデ, カリスト

  • 27

    土星は赤道直径5万8232キロで地球の①倍 質量は②倍 公転周期は③年自転周期は④日 木製と似ており岩石と鉄の核の周りを⑤、その周りを⑥が覆っている

    9.4, 95, 29.5, 0.44, 液体金属水素, 液体水素

  • 28

    土星は密度が最も低く水より小さい 大気は木星同様9割が①で 気温は-180度気流は秒速500m 現在②/146個衛星見つかる 地球の③の578倍

    水素, 66, 磁場

  • 29

    土星の輪は①や氷の粒の集合体で厚さ数km 幅は10万キロ、隙間あり A環、B環の間は②という 15年に一度③が起きる 彗星や土星の衛星が潮汐力でバラバラになった。④から氷が噴き出している

    岩石, カッシーニの間隙, 輪の消失, エンケラドゥス

  • 30

    土星の衛星タイタンは水星より大きく太陽系①番目で②倍の大きさ 衛星であるがメタンや③の湖や河川がある アンモニアと水が出る火山

    2, 1.5, エタン

  • 31

    エンケラドゥスは地表を①が覆っていて②と呼ばれる水や水蒸気が南極から 土星の潮汐力で熱があり地殻の下には水の層

    氷, ブルーム

  • 32

    天王星は3番目に大きい 半径は①で地球の4倍 質量は②倍 公転周期は③年自転周期は④日 衛星は⑤/28.輪は11本

    2万5559, 14.5, 84, 0.7

  • 33

    天王星が①度傾いてるのは巨大な天体の衝突 岩石、②.鉄、ニッケルの合金の外を③や メタン、アンモニアと氷のマントル 水素を主成分にヘリウムとメタンを含んだガス メタンが④い光を吸収して青く見える

    98, 氷, 水, 赤

  • 34

    海王星は半径2万4764で地球の①倍 質量は②倍 衛星は③/16個 天王星と同じで氷、④、ニッケルの核と水、メタン、アンモニアのマントル 主成分は⑤。4本の輪 時速⑥の風。過去に暗い模様⑦があった

    4, 17, 14, 鉄, 水素, 2000, 大暗斑

  • 35

    海王星の衛星トリトンは ①でいずれ海王星に落ちると考えられる ②が主成分で温度上昇が確認

    右回り, 窒素

  • 36

    地球型惑星は水金地火で①質量大きく密度小さい 木星型は②で質量大きく密度小さい

    金属核と岩石, H₂とHe

  • 37

    冥王星は赤道半径1195kmで地球の①倍 質量は②倍 表面温度-230〜-210 大気ない 太陽からの距離は59億1520万キロの③を公転 公転周期は④年、自転周期は6日

    0.18, 0.002, カイバーベルト, 248

  • 38

    カイバーベルトは①AUから55AUの範囲 エッジワースとガイバーが②の軌道の外側を呼んだ 30AUより外には100kmサイズ以上の天体が③こ以上発見

    30, 海王星, 1000

  • 39

    セレスは①と木星の間の小惑星帯の天体2006年から準惑星 質量は小惑星帯のすべての質量を合わせた 数十センチから数キロの② 彗星は岩石と③の球体で細長い楕円形 太陽に近づいて温度が上がり尾が伸びる ④の原因

    火星, 岩の塊, 氷, 流星群

  • 40

    年周視差は地球の公転による①の年間のズレ ケンタウルス座のαでも0.76 年光行差は公転速度によって星からの②が来る方向が変化

    恒星, 光線

  • 41

    すべての天体を投影するスクリーンを①という 地球の自転軸が天球と交わる点が②と南極 地球の赤道面の延長が天球と交わる点が③ 観測者の真上は天頂。真下は④

    天球, 北極, 天の赤道, 天座

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    140, 109, 130, 33, 6000, 1600

  • 2

    太陽の内部は強烈な○○○○○であり、核では○○○○反応が起こりHがHeに変換 ○○が○○層つまり太陽の"球殻"を通り最上層である○○層までエネルギーを運搬する この期間は100万年かかる

    高温のガス, 熱核融合, 光子, 放射, 対流

  • 3

    太陽の表面大気は○○(太陽の表層部分),○○,○○○である

    光球, 彩層, コロナ

  • 4

    彩層、コロナも○○○○を放出するが、光球の明るさによって○○のときにしか見れない

    可視光線, 日食

  • 5

    4000〜5500度と周辺部よりも低温のため光が弱い太陽の部分を○○という 強い○○によって内部からのエネルギー放出が止まったことに由来する。 逆に7000度程で周りより輝く部分を○○という

    黒点, 磁場, 白斑

  • 6

    太陽の対流によって見られる模様のことを○○○という。1粒の直径は○○○○kmで寿命は数分

    粒状斑, 1000

  • 7

    黒点は赤道を中心に南北緯度○○度。自転によって東から西へ 黒点の数は太陽○○の影響で○○年で増減していて、○○は常に存在している 黒点が多い時は太陽が○○であり、黒点がないと地球は○○○

    35, 磁場, 11, 白斑, 活発, 寒冷化

  • 8

    黒点の上に、磁力線によって集まったコロナ物質を○○○○○○という

    プロミネンス

  • 9

    太陽は熱と共に爆発現象である太陽○○○によって○○○○も放射する 人工衛星を乱したり大停電につながる

    フレア, 荷電粒子

  • 10

    太陽系は46億年前にでき、 ○個の惑星と○個の準惑星と小天体から成る 小天体は、小惑星・○○・太陽系外縁天体・○○・惑星間塵を指す

    8, 5, 衛星, 彗星

  • 11

    惑星は重力によって、○○○平衡で球形を保っている。 その軌道周辺で他の天体を○○している

    静水圧, 一掃

  • 12

    太陽系の準惑星は ○○○,○○○,○○○,○○○○,○○○○である。 軌道近くに他の天体があるのが特徴

    冥王星, エリス, セレス, マケマケ, ハウメア

  • 13

    自転とは天体が自身の○○を一つの軸として回転すること 公転とは天体がある天体の周りを○○的に回転運動すること

    直径, 周期

  • 14

    火星の衛星は①,② 水星は③,④,⑤,⑥など72/95個証明済み 土星は⑦,エイペリオン,エンケラドスなど66/146個証明済み

    フォボス, ダイモス, イオ, エウロパ, ガンメデ, カリスト, タイタン

  • 15

    天王星の衛星はアリエル、ウンブリエル、タイタニア等27/28個で 海王星は○○○○,ネレイド、ナイアドタラッサの14/16個 冥王星は○個 エリスは1個 ハウメアは○個 マケマケは0/1個 衛星が確認されている

    トリトン, 5, 2

  • 16

    水星は太陽系最小で地球の半径の0.○倍 昼間は最高○○○度、夜は-○○○度

    4, 430, 160

  • 17

    水星の公転周期は○○日で自転周期は○○日 水星の1日つまり日が登って沈み夜になりまた日が昇るまでに2年(○○○日)かかる

    88, 59, 176

  • 18

    大量のクレーターがあり○○○○盆地は○○○○kmと水星の半径の半分ある

    カロリス, 1300

  • 19

    金星の半径は地球の0.○○倍、質量は0.○○倍。公転周期は○○○日、自転周期は○○○日。

    72, 82, 225, 243

  • 20

    金星の表面温度は○○○度、気圧は○○気圧 自転は北極から見て時計回りである。 大気の95%以上が○○○ ○○○の雲が上空の50〜70キロを覆い秒速100mの○○○○○○○○○○○という強い風が吹く

    480, 90, CO₂, 濃硫酸, スーパーローテーション

  • 21

    金星の表面は○○○○によって造られ、半分以上は○○で覆われた平原地域

    火山活動, 溶岩

  • 22

    月の重力は地球の○分の1 ほとんど大気がなく、昼110度、夜-170度と温度差が激しい 地球から見て月は、新月から3日後に○○○ 7日前後で半月、14日後に満月○○日後には新月へと戻る

    6, 三日月, 29

  • 23

    月によって太陽が隠されることを日食といい、○○と○○に分かれられる

    皆既, 金環

  • 24

    火星の赤道直径は地球の○分の1。質量は○○分の1 公転周期は○○○日で自転周期は24時間○○分 公転面に垂直な方向へ○○度傾いているため四季がある

    2, 10, 687, 37, 25

  • 25

    木星は太陽系最大で半径は①キロ 地球の②倍の大きさで③倍の質量 公転周期は④年自転周期は⑤日 ⑥kmの厚い大気に覆われて⑦割がH₂

    7万1492, 11.2, 318, 11.86, 0.4, 1000, 9

  • 26

    木星は72/95個衛星が見つかっている 400年前ガリレオが発見した ①は太陽系で最も火山が活発 ②は氷の地面の下に海があるかも ③は太陽系最大で磁場あり ④は太陽系3番目、表面氷、3000kmクレーター

    イオ, エウロパ, ガニメデ, カリスト

  • 27

    土星は赤道直径5万8232キロで地球の①倍 質量は②倍 公転周期は③年自転周期は④日 木製と似ており岩石と鉄の核の周りを⑤、その周りを⑥が覆っている

    9.4, 95, 29.5, 0.44, 液体金属水素, 液体水素

  • 28

    土星は密度が最も低く水より小さい 大気は木星同様9割が①で 気温は-180度気流は秒速500m 現在②/146個衛星見つかる 地球の③の578倍

    水素, 66, 磁場

  • 29

    土星の輪は①や氷の粒の集合体で厚さ数km 幅は10万キロ、隙間あり A環、B環の間は②という 15年に一度③が起きる 彗星や土星の衛星が潮汐力でバラバラになった。④から氷が噴き出している

    岩石, カッシーニの間隙, 輪の消失, エンケラドゥス

  • 30

    土星の衛星タイタンは水星より大きく太陽系①番目で②倍の大きさ 衛星であるがメタンや③の湖や河川がある アンモニアと水が出る火山

    2, 1.5, エタン

  • 31

    エンケラドゥスは地表を①が覆っていて②と呼ばれる水や水蒸気が南極から 土星の潮汐力で熱があり地殻の下には水の層

    氷, ブルーム

  • 32

    天王星は3番目に大きい 半径は①で地球の4倍 質量は②倍 公転周期は③年自転周期は④日 衛星は⑤/28.輪は11本

    2万5559, 14.5, 84, 0.7

  • 33

    天王星が①度傾いてるのは巨大な天体の衝突 岩石、②.鉄、ニッケルの合金の外を③や メタン、アンモニアと氷のマントル 水素を主成分にヘリウムとメタンを含んだガス メタンが④い光を吸収して青く見える

    98, 氷, 水, 赤

  • 34

    海王星は半径2万4764で地球の①倍 質量は②倍 衛星は③/16個 天王星と同じで氷、④、ニッケルの核と水、メタン、アンモニアのマントル 主成分は⑤。4本の輪 時速⑥の風。過去に暗い模様⑦があった

    4, 17, 14, 鉄, 水素, 2000, 大暗斑

  • 35

    海王星の衛星トリトンは ①でいずれ海王星に落ちると考えられる ②が主成分で温度上昇が確認

    右回り, 窒素

  • 36

    地球型惑星は水金地火で①質量大きく密度小さい 木星型は②で質量大きく密度小さい

    金属核と岩石, H₂とHe

  • 37

    冥王星は赤道半径1195kmで地球の①倍 質量は②倍 表面温度-230〜-210 大気ない 太陽からの距離は59億1520万キロの③を公転 公転周期は④年、自転周期は6日

    0.18, 0.002, カイバーベルト, 248

  • 38

    カイバーベルトは①AUから55AUの範囲 エッジワースとガイバーが②の軌道の外側を呼んだ 30AUより外には100kmサイズ以上の天体が③こ以上発見

    30, 海王星, 1000

  • 39

    セレスは①と木星の間の小惑星帯の天体2006年から準惑星 質量は小惑星帯のすべての質量を合わせた 数十センチから数キロの② 彗星は岩石と③の球体で細長い楕円形 太陽に近づいて温度が上がり尾が伸びる ④の原因

    火星, 岩の塊, 氷, 流星群

  • 40

    年周視差は地球の公転による①の年間のズレ ケンタウルス座のαでも0.76 年光行差は公転速度によって星からの②が来る方向が変化

    恒星, 光線

  • 41

    すべての天体を投影するスクリーンを①という 地球の自転軸が天球と交わる点が②と南極 地球の赤道面の延長が天球と交わる点が③ 観測者の真上は天頂。真下は④

    天球, 北極, 天の赤道, 天座