検定その他
問題一覧
1
1. 大型・中型・準中型・普通・大型2種・中型2種・普通2種・大型仮免・中型仮免・準中型仮免・ 普通仮免にあっては課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[ ]種類以上
3
2
2. その他の免許にあっては、課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[ ]種類 以上
2
3
3. 検定車両基準に基づき、公安委員会に届け出たものとし、次の装置を設ける。
(ア) 検定員が検定員席で操作できる[ ]
[ ]が確認できる装置
[ ]を確認できる装置
[ ]確認できる後写鏡
(イ) 上記1~4のほか、[ ]と みとめられる補助手段を講じた装置
補助ブレーキ (足ブレーキ)
4
4. 検定日当日、[ ]がコースを決定し、受検者には検定開始[ ]に発表する。なお 管理者不在のときは、[ ]が行う。
管理者
5
. (ア)所内コースの走行順路及び課題を明確にするため、[ ]の点検整備すること。
(イ)検定車については、[ ]に定める
[ ] の点検を行う。
(ウ)路上検定においては、開始前に[ ]を把握しておくこと。なお、起終点を所外に設けた 場合は、[ ]は検定員等が行う。
コース内の標識・標示、 立体障害物及び必要な装置の点検整備すること。
6
二輪を除き、検定中は検定車の前面及び後面の見やすい位置に「 」の標板を 設ける。
縦0.17m、横0.30m
7
ア)二輪を除き同乗して行う。検定車に同乗しない二輪については、受検者の[ ]で行う。
(イ)検定員は受検者の[ ]とならないようにするとともに交通状況をよく把握し [ ]に努める。
(ウ)大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種の検定の時は、[ ]を同乗させて行う。(一種と二種の混合可能)
走行状態が明確に 判定できる場所、方法
8
( 1) 教習原簿に貼付してある[ ] により受験者を確認すること。
(1) 教習所により、検定を受けるに必要な教習が[ ]であるかを確認すること
写真等(所持免許含む)
9
路上検定実施に当たっては[ ] 必ず検定車を運転することができる免許に係る の[ ]ついて確認すること。
(4) 免許の条件等に[ ]しているかを 確認すること。
免許証(仮免許含む)
10
(ア)運転中は[ ]を守り、[ ]に努めること
(イ)発進(下り坂路を除く)は[ ]ギアを用いること。二輪を除き、[ ]を用いてもよい。なお、大特車又は、牽引車で補助ミッションのあるものは 高速(ハイ・レンジ)を用いること。
(ウ)指示違反や中止事項に該当したときは検定を[ ]了解させること。
(エ)受検番号による検定車の[ ]を明確にするとともに、[ ]を定め、他人に [ ]になるような言動を慎むよう指導すること。
(オ)結果発表の[ ]など概略を示すこと。
(カ)指示や説明に対する質問について、検定
[ ]に及ばない 範囲で回答すること。
交通法規 事故防止
11
. 受検者の[ ]があると認めたときは、その者の検定を延期する。
四輪:和服、げた、サンダル、ハイヒール
二輪: ヘルメット、手袋、長袖、長ズボン、靴の着用なし
服装が不適切及び酒臭等
12
受検者の運転する自動車に同乗して行う場合において、走行順路について、受検者が[ ]を十分考慮し、進行方向を[ ]で示すなどして[ ]に行う。また、 同乗以外の方法で検定を行う場合においては、[ ]するなど、 できる限り受検者が走行順路を[ ]配慮をすること。 なお、走行順路の教示又は減点後の
[ ]助言等 してはならない。
運転に 余裕がもてるよう教示の時期を
13
当日の検定結果から見て、 簡潔な指導助言を行う。 運転上の重要なポイント又は今後の運転練習の努力目標について[ ]
簡潔な助言指導を行う
14
.
所内検定
1. 脱輪時において[ ]の地点に戻って走行させることの指示
2. 速度指定区間において課題速度指示
3. [ ]において停止場所及び発進指示
4. 牽引車の方向変換において牽引車と被牽引車を[ ]にして終了することの指示
5. 後方間隔において指定の間隔にできなかった場合のやり直し指示
6. 路端における停車及び発進での左側端に[ ]に沿わせ、[ ]に合わせること 並びに
[ ]の指示
7. 隘路への進入において[ ]を入れることの指示
脱輪以前
15
路上検定
1. 検定の[ ]及び[ ]合図
2. 路端への停車及び発進課題において[ ] 及び[ ]合図
3. 所内課題の方向変換及び縦列駐車コースにおける課題開始及び終了合図
4. 大型及び中型第一種・第二種免許における後方間隔課題実施指示
5. 普通第二種免許における[ ]の実施指示
6. 縦列駐車課題において[ ]に停止し、かつ、[ ]で進入指示
開始 終了
16
慣らし走行
14. (1) 所内検定(大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種以外の免許に 係る技能検定並びに大型二輪・普通二輪に係る技能審査をいう)については、 原則として受検者ごとにおおむね[ ]の所内コースにおけるならし走行を行う。 (発着点から周回コースをおおむね100m走行させたのち左側端に停車させ、
検定を開始するが、やむを得ない場合は[ ]させてもよい。)
(2) 大型免許、中型免許、大型第二種免許及び中型第二種免許に係る技能検定については、
原則として受検者ごとにおおむね[ ]の所内ならし走行及びおおむね [ ]の道路における ならし走行を行う。
(3) 準中型・普通免許に係る技能検定については、原則として受検者ごとにおおむね[ ]の路上 ならし走行を行う。
(4) ならし走行から検定の移行については、[ ]しないこととし、路上ならし走行開始地点では 必ず[ ]させること。
おおむね100mの所内コース 一周
17
所内検定
(1) 採点の範囲
・[ ]する時から[ ]する時までの間について行うこと。
・[ ]走行中は採点をしないこと。
・乗車時は「 」の減点細目についてのみ採点する。
・大型・中型の後方間隔実施中は「後方間隔不良」「接触」以外は採点しない。
・ならし走行から検定に移行する際、一旦停車しないときは、同時に 「 」「 」「 」「 」「 」等の 発進行為に係る減点細目についても採点する。
乗車 下車
18
所内採点範囲
(2) 安全確認の方法
原則として[ ]及び[ ]によること。
(3) コース
コースはすべて[ ]とみなす。
(4) 脱輪時の措置
車輪が縁石に乗り上げたときは、直ちに停止して[ ]戻って 走行し直すこと。
(5) 指定速度による走行
幹線・周回コースの速度指定区間において、指示速度によって走行すること。
(6) 鋭角コースの通過
(7) 上り坂での停止及び発進
指示した場所で停止し、直ちに発進すること。
直接目視 バックミラー
19
所内採点範囲
(8)方向変換
・コース凹部に[ ]で入ること
(9)後方間隔
(10) 路端における停車及び発進
(11) 隘路への進入
(12) 走行終了時の措置
走行を終了したときは、[ ]状態にする。
(ア) 四輪車(バス型除く)は車体の[ ]を停止目標物(ポール等)に一致させる。
(イ) 大特車
(ウ) 二輪車
後退
20
路上検定
(1) 採点の範囲
ア・[ ]する時から[ ]する時までの間について行うこと。
・乗車地点から検定の起点に至るまでの所内コース走行中及び 路上ならし走行中並びに所内の発着点に下車する場合の所内コース 走行中は[ ]しない。
・乗車時は「 」の減点細目についてのみ採点する。
・路上ならし走行から検定へ開始の一旦停車しない場合は、ならし 走行発進時に「アクセルむむら」 「 」「 」「 」 「 」等の発進行為に係る減点細目についても採点する。
・所内発着点に下車する場合においては、「 」 「 」「 」「 」等の駐車行為に 係る細目について採点すること。
乗車 下車
21
路上採点範囲
イ方向変換については、方向変換コースの出入口部の採点範囲内に [ ]が入り始めてから、実施後に出入口部の採点範囲から [ ]が出るまでの間について行うこと。
ただし、採点範囲から[ ]については、採点しないこと。
ウ縦列駐車については、コースと[ ]に停止してから駐車範囲内に [ ]を入れ、その範囲から[ ]が出るまでの間とする。
エ鋭角コースについて
オ方向変換コース、縦列駐車コース及び鋭角コースの課題から課題へ 移動する順路又は所内発着点においては、[ ]しない。
車体の一部
22
路上採点範囲
安全確認の方法
所内検定に準じる。
(3) 路端への停車及び発進
ア 準中型・普通免許の場合、検定員からの
「 」という趣旨の合図の後、合理的すみやかに停車すること。
イ 大型・中型(二種)について
ウ 普通二種について
(4) 転回
ドアを開ける分の幅は考慮しないこととし、停車時はギアをN (AT車はP)、 ハンド(駐車) ブレーキ、ブレーキペダル等によるブレーキを効かせていること。 また、発進合図の後に発進すること。
(5) 脱輪時の措置
所内検定に準じる。
(6) 鋭角コースの通過 所内検定に準じる。
「停車可能な場所に停車して ください。」
23
路上採点範囲
(7) 方向変換
・コース凹部に[ ]で入ること
(8) 縦列駐車
2024 スマ
・コースに[ ]に停止した後に後退を開始し、 発進すること。 駐車範囲内に[ ]を入れた後に発進すること
(9) 後方間隔
(10) 走行終了時の措置 駐車状態にすること。
(11) 実施上の留意事項
ア所内・路上とも同一の受検者に対して同一の検定員とする。
イ路端へ停車する際及び停車中(受検者の交代を含む)、停車するための進路変更の合図 の後であれば非常点滅表示灯をつけても差し支えない。
ウ 路上検定の安全性確保のため、準中型・普通免許を除き、所内コースを先に実施する。 準中型・普通免許は路上コースを先に実施する。
後退
記号
記号
ひとーしひとーし · 3回閲覧 · 70問 · 2年前記号
記号
3回閲覧 • 70問 • 2年前記号2
記号2
ひとーしひとーし · 17問 · 2年前記号2
記号2
17問 • 2年前適用事項
適用事項
ひとーしひとーし · 44問 · 2年前適用事項
適用事項
44問 • 2年前適用事項2
適用事項2
ひとーしひとーし · 36問 · 2年前適用事項2
適用事項2
36問 • 2年前適用事項3
適用事項3
ひとーしひとーし · 23問 · 2年前適用事項3
適用事項3
23問 • 2年前適用事項4
適用事項4
ひとーしひとーし · 25問 · 2年前適用事項4
適用事項4
25問 • 2年前川口効果測定
川口効果測定
ひとーしひとーし · 22問 · 2年前川口効果測定
川口効果測定
22問 • 2年前検定2
検定2
ひとーしひとーし · 8回閲覧 · 11問 · 2年前検定2
検定2
8回閲覧 • 11問 • 2年前語呂合わせ
語呂合わせ
ひとーしひとーし · 5問 · 2年前語呂合わせ
語呂合わせ
5問 • 2年前覚えたやつ
覚えたやつ
ひとーしひとーし · 5問 · 1年前覚えたやつ
覚えたやつ
5問 • 1年前最終確認1
最終確認1
ひとーしひとーし · 8問 · 1年前最終確認1
最終確認1
8問 • 1年前問題一覧
1
1. 大型・中型・準中型・普通・大型2種・中型2種・普通2種・大型仮免・中型仮免・準中型仮免・ 普通仮免にあっては課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[ ]種類以上
3
2
2. その他の免許にあっては、課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[ ]種類 以上
2
3
3. 検定車両基準に基づき、公安委員会に届け出たものとし、次の装置を設ける。
(ア) 検定員が検定員席で操作できる[ ]
[ ]が確認できる装置
[ ]を確認できる装置
[ ]確認できる後写鏡
(イ) 上記1~4のほか、[ ]と みとめられる補助手段を講じた装置
補助ブレーキ (足ブレーキ)
4
4. 検定日当日、[ ]がコースを決定し、受検者には検定開始[ ]に発表する。なお 管理者不在のときは、[ ]が行う。
管理者
5
. (ア)所内コースの走行順路及び課題を明確にするため、[ ]の点検整備すること。
(イ)検定車については、[ ]に定める
[ ] の点検を行う。
(ウ)路上検定においては、開始前に[ ]を把握しておくこと。なお、起終点を所外に設けた 場合は、[ ]は検定員等が行う。
コース内の標識・標示、 立体障害物及び必要な装置の点検整備すること。
6
二輪を除き、検定中は検定車の前面及び後面の見やすい位置に「 」の標板を 設ける。
縦0.17m、横0.30m
7
ア)二輪を除き同乗して行う。検定車に同乗しない二輪については、受検者の[ ]で行う。
(イ)検定員は受検者の[ ]とならないようにするとともに交通状況をよく把握し [ ]に努める。
(ウ)大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種の検定の時は、[ ]を同乗させて行う。(一種と二種の混合可能)
走行状態が明確に 判定できる場所、方法
8
( 1) 教習原簿に貼付してある[ ] により受験者を確認すること。
(1) 教習所により、検定を受けるに必要な教習が[ ]であるかを確認すること
写真等(所持免許含む)
9
路上検定実施に当たっては[ ] 必ず検定車を運転することができる免許に係る の[ ]ついて確認すること。
(4) 免許の条件等に[ ]しているかを 確認すること。
免許証(仮免許含む)
10
(ア)運転中は[ ]を守り、[ ]に努めること
(イ)発進(下り坂路を除く)は[ ]ギアを用いること。二輪を除き、[ ]を用いてもよい。なお、大特車又は、牽引車で補助ミッションのあるものは 高速(ハイ・レンジ)を用いること。
(ウ)指示違反や中止事項に該当したときは検定を[ ]了解させること。
(エ)受検番号による検定車の[ ]を明確にするとともに、[ ]を定め、他人に [ ]になるような言動を慎むよう指導すること。
(オ)結果発表の[ ]など概略を示すこと。
(カ)指示や説明に対する質問について、検定
[ ]に及ばない 範囲で回答すること。
交通法規 事故防止
11
. 受検者の[ ]があると認めたときは、その者の検定を延期する。
四輪:和服、げた、サンダル、ハイヒール
二輪: ヘルメット、手袋、長袖、長ズボン、靴の着用なし
服装が不適切及び酒臭等
12
受検者の運転する自動車に同乗して行う場合において、走行順路について、受検者が[ ]を十分考慮し、進行方向を[ ]で示すなどして[ ]に行う。また、 同乗以外の方法で検定を行う場合においては、[ ]するなど、 できる限り受検者が走行順路を[ ]配慮をすること。 なお、走行順路の教示又は減点後の
[ ]助言等 してはならない。
運転に 余裕がもてるよう教示の時期を
13
当日の検定結果から見て、 簡潔な指導助言を行う。 運転上の重要なポイント又は今後の運転練習の努力目標について[ ]
簡潔な助言指導を行う
14
.
所内検定
1. 脱輪時において[ ]の地点に戻って走行させることの指示
2. 速度指定区間において課題速度指示
3. [ ]において停止場所及び発進指示
4. 牽引車の方向変換において牽引車と被牽引車を[ ]にして終了することの指示
5. 後方間隔において指定の間隔にできなかった場合のやり直し指示
6. 路端における停車及び発進での左側端に[ ]に沿わせ、[ ]に合わせること 並びに
[ ]の指示
7. 隘路への進入において[ ]を入れることの指示
脱輪以前
15
路上検定
1. 検定の[ ]及び[ ]合図
2. 路端への停車及び発進課題において[ ] 及び[ ]合図
3. 所内課題の方向変換及び縦列駐車コースにおける課題開始及び終了合図
4. 大型及び中型第一種・第二種免許における後方間隔課題実施指示
5. 普通第二種免許における[ ]の実施指示
6. 縦列駐車課題において[ ]に停止し、かつ、[ ]で進入指示
開始 終了
16
慣らし走行
14. (1) 所内検定(大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種以外の免許に 係る技能検定並びに大型二輪・普通二輪に係る技能審査をいう)については、 原則として受検者ごとにおおむね[ ]の所内コースにおけるならし走行を行う。 (発着点から周回コースをおおむね100m走行させたのち左側端に停車させ、
検定を開始するが、やむを得ない場合は[ ]させてもよい。)
(2) 大型免許、中型免許、大型第二種免許及び中型第二種免許に係る技能検定については、
原則として受検者ごとにおおむね[ ]の所内ならし走行及びおおむね [ ]の道路における ならし走行を行う。
(3) 準中型・普通免許に係る技能検定については、原則として受検者ごとにおおむね[ ]の路上 ならし走行を行う。
(4) ならし走行から検定の移行については、[ ]しないこととし、路上ならし走行開始地点では 必ず[ ]させること。
おおむね100mの所内コース 一周
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所内検定
(1) 採点の範囲
・[ ]する時から[ ]する時までの間について行うこと。
・[ ]走行中は採点をしないこと。
・乗車時は「 」の減点細目についてのみ採点する。
・大型・中型の後方間隔実施中は「後方間隔不良」「接触」以外は採点しない。
・ならし走行から検定に移行する際、一旦停車しないときは、同時に 「 」「 」「 」「 」「 」等の 発進行為に係る減点細目についても採点する。
乗車 下車
18
所内採点範囲
(2) 安全確認の方法
原則として[ ]及び[ ]によること。
(3) コース
コースはすべて[ ]とみなす。
(4) 脱輪時の措置
車輪が縁石に乗り上げたときは、直ちに停止して[ ]戻って 走行し直すこと。
(5) 指定速度による走行
幹線・周回コースの速度指定区間において、指示速度によって走行すること。
(6) 鋭角コースの通過
(7) 上り坂での停止及び発進
指示した場所で停止し、直ちに発進すること。
直接目視 バックミラー
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所内採点範囲
(8)方向変換
・コース凹部に[ ]で入ること
(9)後方間隔
(10) 路端における停車及び発進
(11) 隘路への進入
(12) 走行終了時の措置
走行を終了したときは、[ ]状態にする。
(ア) 四輪車(バス型除く)は車体の[ ]を停止目標物(ポール等)に一致させる。
(イ) 大特車
(ウ) 二輪車
後退
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路上検定
(1) 採点の範囲
ア・[ ]する時から[ ]する時までの間について行うこと。
・乗車地点から検定の起点に至るまでの所内コース走行中及び 路上ならし走行中並びに所内の発着点に下車する場合の所内コース 走行中は[ ]しない。
・乗車時は「 」の減点細目についてのみ採点する。
・路上ならし走行から検定へ開始の一旦停車しない場合は、ならし 走行発進時に「アクセルむむら」 「 」「 」「 」 「 」等の発進行為に係る減点細目についても採点する。
・所内発着点に下車する場合においては、「 」 「 」「 」「 」等の駐車行為に 係る細目について採点すること。
乗車 下車
21
路上採点範囲
イ方向変換については、方向変換コースの出入口部の採点範囲内に [ ]が入り始めてから、実施後に出入口部の採点範囲から [ ]が出るまでの間について行うこと。
ただし、採点範囲から[ ]については、採点しないこと。
ウ縦列駐車については、コースと[ ]に停止してから駐車範囲内に [ ]を入れ、その範囲から[ ]が出るまでの間とする。
エ鋭角コースについて
オ方向変換コース、縦列駐車コース及び鋭角コースの課題から課題へ 移動する順路又は所内発着点においては、[ ]しない。
車体の一部
22
路上採点範囲
安全確認の方法
所内検定に準じる。
(3) 路端への停車及び発進
ア 準中型・普通免許の場合、検定員からの
「 」という趣旨の合図の後、合理的すみやかに停車すること。
イ 大型・中型(二種)について
ウ 普通二種について
(4) 転回
ドアを開ける分の幅は考慮しないこととし、停車時はギアをN (AT車はP)、 ハンド(駐車) ブレーキ、ブレーキペダル等によるブレーキを効かせていること。 また、発進合図の後に発進すること。
(5) 脱輪時の措置
所内検定に準じる。
(6) 鋭角コースの通過 所内検定に準じる。
「停車可能な場所に停車して ください。」
23
路上採点範囲
(7) 方向変換
・コース凹部に[ ]で入ること
(8) 縦列駐車
2024 スマ
・コースに[ ]に停止した後に後退を開始し、 発進すること。 駐車範囲内に[ ]を入れた後に発進すること
(9) 後方間隔
(10) 走行終了時の措置 駐車状態にすること。
(11) 実施上の留意事項
ア所内・路上とも同一の受検者に対して同一の検定員とする。
イ路端へ停車する際及び停車中(受検者の交代を含む)、停車するための進路変更の合図 の後であれば非常点滅表示灯をつけても差し支えない。
ウ 路上検定の安全性確保のため、準中型・普通免許を除き、所内コースを先に実施する。 準中型・普通免許は路上コースを先に実施する。
後退