検定その他

検定その他
23問 • 2年前
  • ひとーしひとーし
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    問題一覧

  • 1

    1. 大型・中型・準中型・普通・大型2種・中型2種・普通2種・大型仮免・中型仮免・準中型仮免・ 普通仮免にあっては課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[   ]種類以上

    3

  • 2

    2. その他の免許にあっては、課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[  ]種類 以上

    2

  • 3

    3. 検定車両基準に基づき、公安委員会に届け出たものとし、次の装置を設ける。 (ア) 検定員が検定員席で操作できる[   ] [  ]が確認できる装置 [   ]を確認できる装置 [    ]確認できる後写鏡 (イ) 上記1~4のほか、[      ]と みとめられる補助手段を講じた装置

    補助ブレーキ (足ブレーキ)

  • 4

    4. 検定日当日、[  ]がコースを決定し、受検者には検定開始[   ]に発表する。なお 管理者不在のときは、[   ]が行う。

    管理者

  • 5

    . (ア)所内コースの走行順路及び課題を明確にするため、[   ]の点検整備すること。 (イ)検定車については、[  ]に定める [   ]  の点検を行う。 (ウ)路上検定においては、開始前に[   ]を把握しておくこと。なお、起終点を所外に設けた 場合は、[    ]は検定員等が行う。

    コース内の標識・標示、 立体障害物及び必要な装置の点検整備すること。

  • 6

    二輪を除き、検定中は検定車の前面及び後面の見やすい位置に「   」の標板を 設ける。

    縦0.17m、横0.30m

  • 7

    ア)二輪を除き同乗して行う。検定車に同乗しない二輪については、受検者の[   ]で行う。 (イ)検定員は受検者の[  ]とならないようにするとともに交通状況をよく把握し [   ]に努める。 (ウ)大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種の検定の時は、[ ]を同乗させて行う。(一種と二種の混合可能)

    走行状態が明確に 判定できる場所、方法

  • 8

    ( 1) 教習原簿に貼付してある[  ] により受験者を確認すること。 (1) 教習所により、検定を受けるに必要な教習が[   ]であるかを確認すること

    写真等(所持免許含む)

  • 9

    路上検定実施に当たっては[   ] 必ず検定車を運転することができる免許に係る の[   ]ついて確認すること。 (4) 免許の条件等に[  ]しているかを 確認すること。

    免許証(仮免許含む)

  • 10

    (ア)運転中は[  ]を守り、[   ]に努めること (イ)発進(下り坂路を除く)は[ ]ギアを用いること。二輪を除き、[   ]を用いてもよい。なお、大特車又は、牽引車で補助ミッションのあるものは 高速(ハイ・レンジ)を用いること。 (ウ)指示違反や中止事項に該当したときは検定を[  ]了解させること。 (エ)受検番号による検定車の[   ]を明確にするとともに、[  ]を定め、他人に [ ]になるような言動を慎むよう指導すること。 (オ)結果発表の[   ]など概略を示すこと。 (カ)指示や説明に対する質問について、検定 [    ]に及ばない 範囲で回答すること。

    交通法規 事故防止

  • 11

    . 受検者の[    ]があると認めたときは、その者の検定を延期する。 四輪:和服、げた、サンダル、ハイヒール 二輪: ヘルメット、手袋、長袖、長ズボン、靴の着用なし

    服装が不適切及び酒臭等

  • 12

    受検者の運転する自動車に同乗して行う場合において、走行順路について、受検者が[  ]を十分考慮し、進行方向を[ ]で示すなどして[ ]に行う。また、 同乗以外の方法で検定を行う場合においては、[     ]するなど、 できる限り受検者が走行順路を[   ]配慮をすること。 なお、走行順路の教示又は減点後の [     ]助言等 してはならない。

    運転に 余裕がもてるよう教示の時期を

  • 13

    当日の検定結果から見て、 簡潔な指導助言を行う。 運転上の重要なポイント又は今後の運転練習の努力目標について[    ]

    簡潔な助言指導を行う

  • 14

    . 所内検定 1. 脱輪時において[  ]の地点に戻って走行させることの指示 2. 速度指定区間において課題速度指示 3. [  ]において停止場所及び発進指示 4. 牽引車の方向変換において牽引車と被牽引車を[  ]にして終了することの指示 5. 後方間隔において指定の間隔にできなかった場合のやり直し指示 6. 路端における停車及び発進での左側端に[ ]に沿わせ、[   ]に合わせること 並びに [  ]の指示 7. 隘路への進入において[   ]を入れることの指示

    脱輪以前

  • 15

    路上検定 1. 検定の[ ]及び[  ]合図 2. 路端への停車及び発進課題において[  ] 及び[  ]合図 3. 所内課題の方向変換及び縦列駐車コースにおける課題開始及び終了合図 4. 大型及び中型第一種・第二種免許における後方間隔課題実施指示 5. 普通第二種免許における[  ]の実施指示 6. 縦列駐車課題において[ ]に停止し、かつ、[  ]で進入指示

    開始 終了

  • 16

    慣らし走行 14. (1) 所内検定(大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種以外の免許に 係る技能検定並びに大型二輪・普通二輪に係る技能審査をいう)については、 原則として受検者ごとにおおむね[  ]の所内コースにおけるならし走行を行う。 (発着点から周回コースをおおむね100m走行させたのち左側端に停車させ、 検定を開始するが、やむを得ない場合は[  ]させてもよい。) (2) 大型免許、中型免許、大型第二種免許及び中型第二種免許に係る技能検定については、 原則として受検者ごとにおおむね[  ]の所内ならし走行及びおおむね [  ]の道路における ならし走行を行う。 (3) 準中型・普通免許に係る技能検定については、原則として受検者ごとにおおむね[ ]の路上 ならし走行を行う。 (4) ならし走行から検定の移行については、[ ]しないこととし、路上ならし走行開始地点では 必ず[  ]させること。

    おおむね100mの所内コース 一周

  • 17

    所内検定 (1) 採点の範囲 ・[ ]する時から[  ]する時までの間について行うこと。 ・[  ]走行中は採点をしないこと。 ・乗車時は「  」の減点細目についてのみ採点する。 ・大型・中型の後方間隔実施中は「後方間隔不良」「接触」以外は採点しない。 ・ならし走行から検定に移行する際、一旦停車しないときは、同時に 「   」「   」「  」「  」「 」等の 発進行為に係る減点細目についても採点する。

    乗車 下車

  • 18

    所内採点範囲 (2) 安全確認の方法 原則として[ ]及び[  ]によること。 (3) コース コースはすべて[  ]とみなす。 (4) 脱輪時の措置 車輪が縁石に乗り上げたときは、直ちに停止して[  ]戻って 走行し直すこと。 (5) 指定速度による走行 幹線・周回コースの速度指定区間において、指示速度によって走行すること。 (6) 鋭角コースの通過 (7) 上り坂での停止及び発進 指示した場所で停止し、直ちに発進すること。

    直接目視  バックミラー

  • 19

    所内採点範囲 (8)方向変換 ・コース凹部に[ ]で入ること (9)後方間隔 (10) 路端における停車及び発進 (11) 隘路への進入 (12) 走行終了時の措置 走行を終了したときは、[  ]状態にする。 (ア) 四輪車(バス型除く)は車体の[ ]を停止目標物(ポール等)に一致させる。 (イ) 大特車 (ウ) 二輪車

    後退

  • 20

    路上検定 (1) 採点の範囲 ア・[ ]する時から[  ]する時までの間について行うこと。 ・乗車地点から検定の起点に至るまでの所内コース走行中及び 路上ならし走行中並びに所内の発着点に下車する場合の所内コース 走行中は[ ]しない。 ・乗車時は「  」の減点細目についてのみ採点する。 ・路上ならし走行から検定へ開始の一旦停車しない場合は、ならし 走行発進時に「アクセルむむら」 「  」「  」「   」 「  」等の発進行為に係る減点細目についても採点する。 ・所内発着点に下車する場合においては、「   」 「   」「   」「  」等の駐車行為に 係る細目について採点すること。

    乗車 下車

  • 21

    路上採点範囲 イ方向変換については、方向変換コースの出入口部の採点範囲内に [  ]が入り始めてから、実施後に出入口部の採点範囲から [  ]が出るまでの間について行うこと。 ただし、採点範囲から[  ]については、採点しないこと。 ウ縦列駐車については、コースと[ ]に停止してから駐車範囲内に [  ]を入れ、その範囲から[   ]が出るまでの間とする。 エ鋭角コースについて オ方向変換コース、縦列駐車コース及び鋭角コースの課題から課題へ 移動する順路又は所内発着点においては、[  ]しない。

    車体の一部

  • 22

    路上採点範囲 安全確認の方法 所内検定に準じる。 (3) 路端への停車及び発進 ア 準中型・普通免許の場合、検定員からの 「   」という趣旨の合図の後、合理的すみやかに停車すること。 イ 大型・中型(二種)について ウ 普通二種について (4) 転回 ドアを開ける分の幅は考慮しないこととし、停車時はギアをN (AT車はP)、 ハンド(駐車) ブレーキ、ブレーキペダル等によるブレーキを効かせていること。 また、発進合図の後に発進すること。 (5) 脱輪時の措置 所内検定に準じる。 (6) 鋭角コースの通過 所内検定に準じる。

    「停車可能な場所に停車して ください。」

  • 23

    路上採点範囲 (7) 方向変換 ・コース凹部に[ ]で入ること (8) 縦列駐車 2024 スマ ・コースに[ ]に停止した後に後退を開始し、 発進すること。 駐車範囲内に[  ]を入れた後に発進すること (9) 後方間隔 (10) 走行終了時の措置 駐車状態にすること。 (11) 実施上の留意事項 ア所内・路上とも同一の受検者に対して同一の検定員とする。 イ路端へ停車する際及び停車中(受検者の交代を含む)、停車するための進路変更の合図 の後であれば非常点滅表示灯をつけても差し支えない。 ウ 路上検定の安全性確保のため、準中型・普通免許を除き、所内コースを先に実施する。 準中型・普通免許は路上コースを先に実施する。

    後退

  • 記号

    記号

    ひとーしひとーし · 3回閲覧 · 70問 · 2年前

    記号

    記号

    3回閲覧 • 70問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    記号2

    記号2

    ひとーしひとーし · 17問 · 2年前

    記号2

    記号2

    17問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    適用事項

    適用事項

    ひとーしひとーし · 44問 · 2年前

    適用事項

    適用事項

    44問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    適用事項2

    適用事項2

    ひとーしひとーし · 36問 · 2年前

    適用事項2

    適用事項2

    36問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    適用事項3

    適用事項3

    ひとーしひとーし · 23問 · 2年前

    適用事項3

    適用事項3

    23問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    適用事項4

    適用事項4

    ひとーしひとーし · 25問 · 2年前

    適用事項4

    適用事項4

    25問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    川口効果測定

    川口効果測定

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    川口効果測定

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    22問 • 2年前
    ひとーしひとーし

    検定2

    検定2

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    検定2

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    語呂合わせ

    語呂合わせ

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    語呂合わせ

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    覚えたやつ

    覚えたやつ

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    覚えたやつ

    覚えたやつ

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    ひとーしひとーし

    最終確認1

    最終確認1

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    最終確認1

    最終確認1

    8問 • 1年前
    ひとーしひとーし

    問題一覧

  • 1

    1. 大型・中型・準中型・普通・大型2種・中型2種・普通2種・大型仮免・中型仮免・準中型仮免・ 普通仮免にあっては課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[   ]種類以上

    3

  • 2

    2. その他の免許にあっては、課題設定条件がおおむね同等で、かつ走行順路の異なるコースを[  ]種類 以上

    2

  • 3

    3. 検定車両基準に基づき、公安委員会に届け出たものとし、次の装置を設ける。 (ア) 検定員が検定員席で操作できる[   ] [  ]が確認できる装置 [   ]を確認できる装置 [    ]確認できる後写鏡 (イ) 上記1~4のほか、[      ]と みとめられる補助手段を講じた装置

    補助ブレーキ (足ブレーキ)

  • 4

    4. 検定日当日、[  ]がコースを決定し、受検者には検定開始[   ]に発表する。なお 管理者不在のときは、[   ]が行う。

    管理者

  • 5

    . (ア)所内コースの走行順路及び課題を明確にするため、[   ]の点検整備すること。 (イ)検定車については、[  ]に定める [   ]  の点検を行う。 (ウ)路上検定においては、開始前に[   ]を把握しておくこと。なお、起終点を所外に設けた 場合は、[    ]は検定員等が行う。

    コース内の標識・標示、 立体障害物及び必要な装置の点検整備すること。

  • 6

    二輪を除き、検定中は検定車の前面及び後面の見やすい位置に「   」の標板を 設ける。

    縦0.17m、横0.30m

  • 7

    ア)二輪を除き同乗して行う。検定車に同乗しない二輪については、受検者の[   ]で行う。 (イ)検定員は受検者の[  ]とならないようにするとともに交通状況をよく把握し [   ]に努める。 (ウ)大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種の検定の時は、[ ]を同乗させて行う。(一種と二種の混合可能)

    走行状態が明確に 判定できる場所、方法

  • 8

    ( 1) 教習原簿に貼付してある[  ] により受験者を確認すること。 (1) 教習所により、検定を受けるに必要な教習が[   ]であるかを確認すること

    写真等(所持免許含む)

  • 9

    路上検定実施に当たっては[   ] 必ず検定車を運転することができる免許に係る の[   ]ついて確認すること。 (4) 免許の条件等に[  ]しているかを 確認すること。

    免許証(仮免許含む)

  • 10

    (ア)運転中は[  ]を守り、[   ]に努めること (イ)発進(下り坂路を除く)は[ ]ギアを用いること。二輪を除き、[   ]を用いてもよい。なお、大特車又は、牽引車で補助ミッションのあるものは 高速(ハイ・レンジ)を用いること。 (ウ)指示違反や中止事項に該当したときは検定を[  ]了解させること。 (エ)受検番号による検定車の[   ]を明確にするとともに、[  ]を定め、他人に [ ]になるような言動を慎むよう指導すること。 (オ)結果発表の[   ]など概略を示すこと。 (カ)指示や説明に対する質問について、検定 [    ]に及ばない 範囲で回答すること。

    交通法規 事故防止

  • 11

    . 受検者の[    ]があると認めたときは、その者の検定を延期する。 四輪:和服、げた、サンダル、ハイヒール 二輪: ヘルメット、手袋、長袖、長ズボン、靴の着用なし

    服装が不適切及び酒臭等

  • 12

    受検者の運転する自動車に同乗して行う場合において、走行順路について、受検者が[  ]を十分考慮し、進行方向を[ ]で示すなどして[ ]に行う。また、 同乗以外の方法で検定を行う場合においては、[     ]するなど、 できる限り受検者が走行順路を[   ]配慮をすること。 なお、走行順路の教示又は減点後の [     ]助言等 してはならない。

    運転に 余裕がもてるよう教示の時期を

  • 13

    当日の検定結果から見て、 簡潔な指導助言を行う。 運転上の重要なポイント又は今後の運転練習の努力目標について[    ]

    簡潔な助言指導を行う

  • 14

    . 所内検定 1. 脱輪時において[  ]の地点に戻って走行させることの指示 2. 速度指定区間において課題速度指示 3. [  ]において停止場所及び発進指示 4. 牽引車の方向変換において牽引車と被牽引車を[  ]にして終了することの指示 5. 後方間隔において指定の間隔にできなかった場合のやり直し指示 6. 路端における停車及び発進での左側端に[ ]に沿わせ、[   ]に合わせること 並びに [  ]の指示 7. 隘路への進入において[   ]を入れることの指示

    脱輪以前

  • 15

    路上検定 1. 検定の[ ]及び[  ]合図 2. 路端への停車及び発進課題において[  ] 及び[  ]合図 3. 所内課題の方向変換及び縦列駐車コースにおける課題開始及び終了合図 4. 大型及び中型第一種・第二種免許における後方間隔課題実施指示 5. 普通第二種免許における[  ]の実施指示 6. 縦列駐車課題において[ ]に停止し、かつ、[  ]で進入指示

    開始 終了

  • 16

    慣らし走行 14. (1) 所内検定(大型・中型・準中型・普通・大型第二種・中型第二種・普通第二種以外の免許に 係る技能検定並びに大型二輪・普通二輪に係る技能審査をいう)については、 原則として受検者ごとにおおむね[  ]の所内コースにおけるならし走行を行う。 (発着点から周回コースをおおむね100m走行させたのち左側端に停車させ、 検定を開始するが、やむを得ない場合は[  ]させてもよい。) (2) 大型免許、中型免許、大型第二種免許及び中型第二種免許に係る技能検定については、 原則として受検者ごとにおおむね[  ]の所内ならし走行及びおおむね [  ]の道路における ならし走行を行う。 (3) 準中型・普通免許に係る技能検定については、原則として受検者ごとにおおむね[ ]の路上 ならし走行を行う。 (4) ならし走行から検定の移行については、[ ]しないこととし、路上ならし走行開始地点では 必ず[  ]させること。

    おおむね100mの所内コース 一周

  • 17

    所内検定 (1) 採点の範囲 ・[ ]する時から[  ]する時までの間について行うこと。 ・[  ]走行中は採点をしないこと。 ・乗車時は「  」の減点細目についてのみ採点する。 ・大型・中型の後方間隔実施中は「後方間隔不良」「接触」以外は採点しない。 ・ならし走行から検定に移行する際、一旦停車しないときは、同時に 「   」「   」「  」「  」「 」等の 発進行為に係る減点細目についても採点する。

    乗車 下車

  • 18

    所内採点範囲 (2) 安全確認の方法 原則として[ ]及び[  ]によること。 (3) コース コースはすべて[  ]とみなす。 (4) 脱輪時の措置 車輪が縁石に乗り上げたときは、直ちに停止して[  ]戻って 走行し直すこと。 (5) 指定速度による走行 幹線・周回コースの速度指定区間において、指示速度によって走行すること。 (6) 鋭角コースの通過 (7) 上り坂での停止及び発進 指示した場所で停止し、直ちに発進すること。

    直接目視  バックミラー

  • 19

    所内採点範囲 (8)方向変換 ・コース凹部に[ ]で入ること (9)後方間隔 (10) 路端における停車及び発進 (11) 隘路への進入 (12) 走行終了時の措置 走行を終了したときは、[  ]状態にする。 (ア) 四輪車(バス型除く)は車体の[ ]を停止目標物(ポール等)に一致させる。 (イ) 大特車 (ウ) 二輪車

    後退

  • 20

    路上検定 (1) 採点の範囲 ア・[ ]する時から[  ]する時までの間について行うこと。 ・乗車地点から検定の起点に至るまでの所内コース走行中及び 路上ならし走行中並びに所内の発着点に下車する場合の所内コース 走行中は[ ]しない。 ・乗車時は「  」の減点細目についてのみ採点する。 ・路上ならし走行から検定へ開始の一旦停車しない場合は、ならし 走行発進時に「アクセルむむら」 「  」「  」「   」 「  」等の発進行為に係る減点細目についても採点する。 ・所内発着点に下車する場合においては、「   」 「   」「   」「  」等の駐車行為に 係る細目について採点すること。

    乗車 下車

  • 21

    路上採点範囲 イ方向変換については、方向変換コースの出入口部の採点範囲内に [  ]が入り始めてから、実施後に出入口部の採点範囲から [  ]が出るまでの間について行うこと。 ただし、採点範囲から[  ]については、採点しないこと。 ウ縦列駐車については、コースと[ ]に停止してから駐車範囲内に [  ]を入れ、その範囲から[   ]が出るまでの間とする。 エ鋭角コースについて オ方向変換コース、縦列駐車コース及び鋭角コースの課題から課題へ 移動する順路又は所内発着点においては、[  ]しない。

    車体の一部

  • 22

    路上採点範囲 安全確認の方法 所内検定に準じる。 (3) 路端への停車及び発進 ア 準中型・普通免許の場合、検定員からの 「   」という趣旨の合図の後、合理的すみやかに停車すること。 イ 大型・中型(二種)について ウ 普通二種について (4) 転回 ドアを開ける分の幅は考慮しないこととし、停車時はギアをN (AT車はP)、 ハンド(駐車) ブレーキ、ブレーキペダル等によるブレーキを効かせていること。 また、発進合図の後に発進すること。 (5) 脱輪時の措置 所内検定に準じる。 (6) 鋭角コースの通過 所内検定に準じる。

    「停車可能な場所に停車して ください。」

  • 23

    路上採点範囲 (7) 方向変換 ・コース凹部に[ ]で入ること (8) 縦列駐車 2024 スマ ・コースに[ ]に停止した後に後退を開始し、 発進すること。 駐車範囲内に[  ]を入れた後に発進すること (9) 後方間隔 (10) 走行終了時の措置 駐車状態にすること。 (11) 実施上の留意事項 ア所内・路上とも同一の受検者に対して同一の検定員とする。 イ路端へ停車する際及び停車中(受検者の交代を含む)、停車するための進路変更の合図 の後であれば非常点滅表示灯をつけても差し支えない。 ウ 路上検定の安全性確保のため、準中型・普通免許を除き、所内コースを先に実施する。 準中型・普通免許は路上コースを先に実施する。

    後退