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第2回 前腕骨近位部の骨折

第2回 前腕骨近位部の骨折
3回閲覧 • 22問 • 1年前
  • 川村伶奈
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    問題一覧

  • 1

    ◯橈骨近位端部骨折 成人:( ) 小児:( )  ※( )も見られる

    頭部、頚部、骨端線離開

  • 2

    ◯橈骨近位端部骨折 成人 ・( )整復位での骨癒合が得られなければ 可動域制限、疼痛などを後遺することがある ・成人の( )が残存するもの ( 骨折)、( 骨折)などは観血療法 小児 一般にわずかな転位では、( )される

    解剖学的、屈曲転位、圧迫、粉砕 自家強制

  • 3

    ◯橈骨近位端部骨折 発生機序:介達外力 ( )で手掌をついて転倒した際、 手掌から橈骨長軸に及ぶ衝撃、( )強制 などにより橈骨頭が上腕骨小頭に衝突 ※( 、 、 )の合併症として起こる

    前腕回内位、外転 上腕骨遠位端部骨折、尺骨骨折、 肘関節脱臼

  • 4

    ◯橈骨近位端部骨折 ・( )型骨折 小児の橈骨頚部骨折では、 内側側副靱帯(MCL)損傷又は 上腕骨内側上顆骨折や肘頭骨折を合併する

    Jeffery

  • 5

    骨折型、小児の場合 ・( )の骨折は稀  骨端軟骨部又はそのすぐ遠位で起こる  橈骨頭関節面は外側又は前方に傾斜 ※( °)以上の傾斜は変形に伴う 機能障害を残しやすく、観血療法の適応

    橈骨頭部、30

  • 6

    ◯橈骨近位端部骨折 症状 ①腫脹:( )のため、( )もみられる ②疼痛:( )運動痛、橈骨長軸方向からの     ( )や( )強制で増強 ③機能障害:特に( )での( )運動制限 ④変形:肘の( )変形

    関節内骨折、関節血腫 前腕回内・回外、圧迫、回外 肘関節伸展位、回外、外反

  • 7

    ◯橈骨近位端部骨折 合併症、併発症、四つ

    上腕骨小頭骨折、上腕骨内側上顆骨折 肘頭骨折、肘関節後方脱臼

  • 8

    ◯橈骨近位端部骨折 整復法 成人の場合、( )以上の噛合又は ( °)以上の傾斜は観血療法

    3㎜、30

  • 9

    ◯橈骨近位端部骨折  整復法 ①患者を背臥位とし、肩関節約( ° 位) ②助手に上腕骨近位部を固定 ③術者は一方の手で、母指が橈骨側にくる ように後方から肘関節部を把持し、 他方の手は、前腕遠位端部を持ち、 前腕を( )、肘関節を( ・ )させて 肘関節の内側を拡大する。 ④母指で骨片を( 又は )から圧迫して 内上方へ押し込む。 この際、前腕部に軽い回内回外を繰り返す。

    60.外転、回外、伸展、内反、前方、外方

  • 10

    ◯橈骨近位端部骨折 固定法 ⑴転位なし ①肘関節( ° 位)、前腕( 位) ②( )に金属副子を上腕近位部から( )手前 ⑵転位あり ①②は転位のない場合に準ずる ①( )に厚紙副子を当てる ②固定材料とともに患肢を包帯で巻く ③三角巾で提肘する

    90.屈曲、回外、背側、手MP関節 前腕掌側

  • 11

    ◯橈骨近位端部骨折 後療法 ・3〜4週後、X線検査で骨癒合を確かめて  から( )を行なう ・初めは( )方向の運動のみ  徐々に伸展や( )運動を行なう

    自動、屈曲、前腕回内

  • 12

    ◯肘頭骨折 ・( )に多く、( )には稀 ・( )に対して肘が伸展できるかで判断

    成人、小児、重力

  • 13

    ◯肘頭骨折 直達外力 ・肘関節を( )で肘頭部に強い衝撃や衝突   を受けた時に発生 ・骨片が2つ以上に割れる( )骨折になる 介達外力 ①肘関節が( )され、肘頭が肘頭窩と衝突 ②( )の牽引力による裂離骨折

    屈曲位、粉砕、過伸展、上腕三頭筋

  • 14

    ◯肘頭骨折 骨折線と転位 ・骨折面は、尺骨長軸に対し、( )又は  ( )の方向に走り、X線上の骨折線は、  滑車切痕の中央部付近で( )又は( ) ・( )の牽引による( )で、  近位骨片は( )に転位する。

    垂直、斜め、横走、斜走 上腕三頭筋、延長転位、近位方向

  • 15

    ◯肘頭骨折 疼痛:限局性圧痛 腫脹 骨折部が離開する場合、( )を触知 変形:近位骨片が( )に突出 運動障害:肘関節の( )は可能だが、     ( )は制限

    陥凹、後上方、自動屈曲、自動伸展

  • 16

    ◯肘頭骨折 合併症 ①( ) ②( )神経麻痺 ③橈骨近位部骨折 肘関節に( )が作用し、肘頭骨折に 橈骨近位部骨折を合併するものがある 特に小児では( )と分類されるものがある

    肘関節前方脱臼、尺骨、外反力、 Jeffery型損傷

  • 17

    ◯肘頭骨折 整復法 ①患者を背臥位 ②助手に肩関節軽度外転位、上腕近位部から 上腕三頭筋を下方に引き下げるように保持 ③術者は( )で母指と示指で近位骨片の 上面を保持し、前下方に直圧し、 徐々に肘関節を( )させ、遠位骨片端に 適合させる。

    前腕回外位、伸展

  • 18

    ◯肘頭骨折  整復法 ( )の離開が、( )の場合には 非観血療法が可能である。 骨片がそれ以上離開したり、 肘関節屈曲にて離開が増大する場合は観血

    近位骨片、1cm以内

  • 19

    ◯肘頭骨折 固定 第1法 ①整復位の肘頭形状に合わせたU字状副子で、 近位骨片を( )に圧迫するようにあて、 近位骨片の再転位および副子が肘頭部から 移動しないように包帯で固定。 ②上腕部から前腕部全体を綿花で包み、 肘関節( ° 位)になるように曲げた 金属副子を、前腕( )で背側に当て、 包帯で仮止め。 ③上腕部及び前腕部掌側にすだれ副子 ④上腕部→肘部→前腕部の順に巻く

    遠位方向、20.屈曲位、回外位

  • 20

    ◯肘頭骨折  固定法 第2法 ①円柱状に作った綿花枕子を( )に 強く当て、U字状および枕子と平行な絆創膏を 貼付し、固定する。 ②絆創膏で固定した綿花枕子の凸部にあわせ 金属副子側に綿花で凹部を作る。 ③②で作成した金属副子を前腕( )で背側にあて、上腕部及び前腕部( )に綿花を当てる。 ④肘関節部の内外側に厚紙副子をあてる。 ⑤上腕部→肘部→前腕部の順に巻く

    肘頭上方、回外位、掌側

  • 21

    ◯肘頭骨折 骨癒合 ( 〜 )週

    4.6

  • 22

    ◯肘頭骨折 後療法 ①肩関節、手指関節の( )を徐々に 行わせる。 ②肘関節固定の屈曲角度を徐々に( ) ③副子除去時の前腕回内回外運動を行なう ④5〜6週経過を目安に、固定除去時の 肘関節屈伸( )

    自動介助運動、増加、自動運動

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  • 1

    ◯橈骨近位端部骨折 成人:( ) 小児:( )  ※( )も見られる

    頭部、頚部、骨端線離開

  • 2

    ◯橈骨近位端部骨折 成人 ・( )整復位での骨癒合が得られなければ 可動域制限、疼痛などを後遺することがある ・成人の( )が残存するもの ( 骨折)、( 骨折)などは観血療法 小児 一般にわずかな転位では、( )される

    解剖学的、屈曲転位、圧迫、粉砕 自家強制

  • 3

    ◯橈骨近位端部骨折 発生機序:介達外力 ( )で手掌をついて転倒した際、 手掌から橈骨長軸に及ぶ衝撃、( )強制 などにより橈骨頭が上腕骨小頭に衝突 ※( 、 、 )の合併症として起こる

    前腕回内位、外転 上腕骨遠位端部骨折、尺骨骨折、 肘関節脱臼

  • 4

    ◯橈骨近位端部骨折 ・( )型骨折 小児の橈骨頚部骨折では、 内側側副靱帯(MCL)損傷又は 上腕骨内側上顆骨折や肘頭骨折を合併する

    Jeffery

  • 5

    骨折型、小児の場合 ・( )の骨折は稀  骨端軟骨部又はそのすぐ遠位で起こる  橈骨頭関節面は外側又は前方に傾斜 ※( °)以上の傾斜は変形に伴う 機能障害を残しやすく、観血療法の適応

    橈骨頭部、30

  • 6

    ◯橈骨近位端部骨折 症状 ①腫脹:( )のため、( )もみられる ②疼痛:( )運動痛、橈骨長軸方向からの     ( )や( )強制で増強 ③機能障害:特に( )での( )運動制限 ④変形:肘の( )変形

    関節内骨折、関節血腫 前腕回内・回外、圧迫、回外 肘関節伸展位、回外、外反

  • 7

    ◯橈骨近位端部骨折 合併症、併発症、四つ

    上腕骨小頭骨折、上腕骨内側上顆骨折 肘頭骨折、肘関節後方脱臼

  • 8

    ◯橈骨近位端部骨折 整復法 成人の場合、( )以上の噛合又は ( °)以上の傾斜は観血療法

    3㎜、30

  • 9

    ◯橈骨近位端部骨折  整復法 ①患者を背臥位とし、肩関節約( ° 位) ②助手に上腕骨近位部を固定 ③術者は一方の手で、母指が橈骨側にくる ように後方から肘関節部を把持し、 他方の手は、前腕遠位端部を持ち、 前腕を( )、肘関節を( ・ )させて 肘関節の内側を拡大する。 ④母指で骨片を( 又は )から圧迫して 内上方へ押し込む。 この際、前腕部に軽い回内回外を繰り返す。

    60.外転、回外、伸展、内反、前方、外方

  • 10

    ◯橈骨近位端部骨折 固定法 ⑴転位なし ①肘関節( ° 位)、前腕( 位) ②( )に金属副子を上腕近位部から( )手前 ⑵転位あり ①②は転位のない場合に準ずる ①( )に厚紙副子を当てる ②固定材料とともに患肢を包帯で巻く ③三角巾で提肘する

    90.屈曲、回外、背側、手MP関節 前腕掌側

  • 11

    ◯橈骨近位端部骨折 後療法 ・3〜4週後、X線検査で骨癒合を確かめて  から( )を行なう ・初めは( )方向の運動のみ  徐々に伸展や( )運動を行なう

    自動、屈曲、前腕回内

  • 12

    ◯肘頭骨折 ・( )に多く、( )には稀 ・( )に対して肘が伸展できるかで判断

    成人、小児、重力

  • 13

    ◯肘頭骨折 直達外力 ・肘関節を( )で肘頭部に強い衝撃や衝突   を受けた時に発生 ・骨片が2つ以上に割れる( )骨折になる 介達外力 ①肘関節が( )され、肘頭が肘頭窩と衝突 ②( )の牽引力による裂離骨折

    屈曲位、粉砕、過伸展、上腕三頭筋

  • 14

    ◯肘頭骨折 骨折線と転位 ・骨折面は、尺骨長軸に対し、( )又は  ( )の方向に走り、X線上の骨折線は、  滑車切痕の中央部付近で( )又は( ) ・( )の牽引による( )で、  近位骨片は( )に転位する。

    垂直、斜め、横走、斜走 上腕三頭筋、延長転位、近位方向

  • 15

    ◯肘頭骨折 疼痛:限局性圧痛 腫脹 骨折部が離開する場合、( )を触知 変形:近位骨片が( )に突出 運動障害:肘関節の( )は可能だが、     ( )は制限

    陥凹、後上方、自動屈曲、自動伸展

  • 16

    ◯肘頭骨折 合併症 ①( ) ②( )神経麻痺 ③橈骨近位部骨折 肘関節に( )が作用し、肘頭骨折に 橈骨近位部骨折を合併するものがある 特に小児では( )と分類されるものがある

    肘関節前方脱臼、尺骨、外反力、 Jeffery型損傷

  • 17

    ◯肘頭骨折 整復法 ①患者を背臥位 ②助手に肩関節軽度外転位、上腕近位部から 上腕三頭筋を下方に引き下げるように保持 ③術者は( )で母指と示指で近位骨片の 上面を保持し、前下方に直圧し、 徐々に肘関節を( )させ、遠位骨片端に 適合させる。

    前腕回外位、伸展

  • 18

    ◯肘頭骨折  整復法 ( )の離開が、( )の場合には 非観血療法が可能である。 骨片がそれ以上離開したり、 肘関節屈曲にて離開が増大する場合は観血

    近位骨片、1cm以内

  • 19

    ◯肘頭骨折 固定 第1法 ①整復位の肘頭形状に合わせたU字状副子で、 近位骨片を( )に圧迫するようにあて、 近位骨片の再転位および副子が肘頭部から 移動しないように包帯で固定。 ②上腕部から前腕部全体を綿花で包み、 肘関節( ° 位)になるように曲げた 金属副子を、前腕( )で背側に当て、 包帯で仮止め。 ③上腕部及び前腕部掌側にすだれ副子 ④上腕部→肘部→前腕部の順に巻く

    遠位方向、20.屈曲位、回外位

  • 20

    ◯肘頭骨折  固定法 第2法 ①円柱状に作った綿花枕子を( )に 強く当て、U字状および枕子と平行な絆創膏を 貼付し、固定する。 ②絆創膏で固定した綿花枕子の凸部にあわせ 金属副子側に綿花で凹部を作る。 ③②で作成した金属副子を前腕( )で背側にあて、上腕部及び前腕部( )に綿花を当てる。 ④肘関節部の内外側に厚紙副子をあてる。 ⑤上腕部→肘部→前腕部の順に巻く

    肘頭上方、回外位、掌側

  • 21

    ◯肘頭骨折 骨癒合 ( 〜 )週

    4.6

  • 22

    ◯肘頭骨折 後療法 ①肩関節、手指関節の( )を徐々に 行わせる。 ②肘関節固定の屈曲角度を徐々に( ) ③副子除去時の前腕回内回外運動を行なう ④5〜6週経過を目安に、固定除去時の 肘関節屈伸( )

    自動介助運動、増加、自動運動